2011/07/05 - 2011/07/05
238位(同エリア300件中)
まみさん
2011/07/05火 トビリシ(グルジアの首都)市内半日観光
(寝台車でトビリシ到着12時15分)
・公衆浴場のあるアバノス通り〜ゴルガサリ広場(旧市街)
・シナゴーグ見学
・ノラシェン教会&ジュヴァリス・ママ教会見学
・シオニ大聖堂見学
・ダヴィスプレビス(自由)広場(新市街)〜ルスタヴェリ大通り散策
・カシュヴェティ教会見学
(地下鉄でアヴァラバリ駅へ)
・アヴァラバリ地区からホテルに戻るまで夕景・夜景を楽しむ
【トビリシ泊:ホテル・ティフリス・パレス(Tiflis Palace)】
なにはともあれヨーロッパで観光といったら、まずは教会。
私がここ数年東欧旅行にはまっている理由に一つに、東方教会、いわば正教会があります。
正教会の教会は、えてしてカトリックやプロテスタントの教会よりも豪華だから。
代わりに観光できる豪華な宮殿はあまりありませんが、教会なら気軽な町歩きでいくつも楽しめます。
ミーハーな私はやっぱり豪華なものにうっとり浸りたいと思ってしまいます。
でも、世界で2番目にキリストを国教化し、ゆえに教会建築のピークも、それを支える国家も中世の早くに迎えてしまい、その後は周辺大国に翻弄される歴史を経たグルジアでは、もちろんそれが理由とは単純に言えないけれど、正教会といっても、どうやらとりわけ豪華ということはなく、建物はシンプルなようです。
だとしたら、教会見学はあまり萌えないかもしれない───と、行く前はひそかに心配していました。
確かに、ロシアやウクライナで見た正教会の豪華さに比べると、グルジアの正教会はシンプルでした。
でも、この点については自分を過小評価(?)していました。
シンプルな美しさ、プリミティブな美しさを十分鑑賞できる私を。
いやいや、やはり美しいものは美しいのです。
それにも増して、グルジアの教会はどことなくオリエンタルなエキゾチックさがありました。
古代ローマ的な要素やら、キリスト教以前のゲルマンやスラヴ民族の土着宗教のような香りがたっぷり残っている気がしました。
それに中はやっぱり正教会の教会らしく、今まで見てきた正教会の国の正教会にひけをとらず、豪華でした。
ただし、近代の成金っぽい豪奢さよりは、素朴な豪華さ(!?)というかんじ?
午後2時すぎから開始したトビリシ初日の観光では、旧市街の目抜き通りのレセリゼ通り沿いにある18世紀のノラシェラン教会、16世紀のジュヴァリス・ママ教会(グルジア語の「ママ」=父の意味)、それからちょっと道を外れてムトゥクヴァリ川の近くにあったグルジア正教の総本山のシオニ大聖堂、そして新市街の目抜き通りのルスタヴェリ大通り沿いにあるカシュヴェティ教会のほか、旧市街のゴルガサリ広場の近くのシナゴーグを見学することができました。
この旅行記は、旧市街にあっても似合いそうなカシュヴェティ教会も含め、教会とシナゴーグの写真でまとめました。
あいにく内部撮影が不可のところが多かったです。
ただ、中を見学していても、異教徒が来た……というような視線をあまり感じず、落ち着いて見学できました。
他の女性信者のように持参のスカーフをかぶっていたからでしょうか。
いやいや、スカーフ1枚で私の異教徒くささが払拭できたとは思えません(苦笑)。
シナゴーグでは快く撮影させてもらえました。
現金な私にとって、そうなるとポイントが高くなります。
代わりに、お布施を求められたときは、はずんだつもり……?
ホテルの目の前にあった、トビリシのシンボルともいうべきメテキ(聖母)教会と、トビリシのどこからでも見えた、黄金ドームの巨大なツミンダ・サメバ教会、それから巷のツアー旅程を見るとほぼ必ず見学対象となっているトビリシ最古のアンチスハティ教会は、後日、見学できました。
グルジア人は全体的に信仰が篤く、老若男女問わず、教会を目にしたら3度十字を切るくらいであること、グルジアで一番の人気の聖女ニノや、聖人ダヴィッド・ガレジャのこと───そういったグルジア人と宗教に関する話を、現地ガイドからちょっぴりずつ仕入れたり、実際に目にしたりできたのも、後日です。
「(前略)そこ(ゴルガサリ広場)から北へ延びるレセリゼ通りは帝政ロシア時代以来のカラ(旧市街)の目抜き通りであり、タヴィスプレバ(自由)広場に通じる。途中シナゴーグを過ぎて左手には、5世紀に起源を持つグルジア正教会のジュヴァリス・ママ Jvaris-mama 教会がある。現在の建物は16世紀の建築で、ガージャール朝による破壊後、1825年に再建された。グルジア語でジュヴァリは十字架、ママは神父だが、その名の由来は、教会が元々イェルサレムにあるグルジア正教系の修道院から来る僧のために建てられたもので、そうした修道院の一つが聖十字架修道院だったため。
その先にあるのは1793年建立のアルメニア教会。ノラシェラン Norashen(新築の意)教会。
(中略)スィオニ大聖堂 Sionis Sakatedro Tadzari には12世紀以来、グルジア正教のカトリコス(総主教)座が、つまり総本山がある。最初の教会は575年から639年にかけて建立され、今の形になったのは大体13世紀ごろ。(後略)」
(「旅行人ノート シルクロード 中央ユーラシアの国々 [改訂版]」(2006年11月改訂)より)
※2011年コーカサス3カ国旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2011年コーカサス3カ国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10584724
詳細版「2011年コーカサス3カ国旅行の詳細旅程(写真付き)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2011/07/2011-1ab0.html
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19世紀末に建てられたシナゴーグを見学
旧市街の中心、ゴルガサリ広場のすぐ先(自由広場寄り)にありました。
モーゼの十戒の石版のデザインの門の脇をくぐったところ、前庭には信者らしき人たちがくつろいでいました。
入ってよいか迷ったら、どうぞ、どうぞと招き入れてくれました。
写真も撮らせてくれました。
建物全体の写真はこちら。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/23093732/
関連の旅行記
「2011年コーカサス3カ国旅行第3日目(1)トビリシ:18〜19世紀初頭にタイムスリップしたような、ほんのりエキゾチックな旧市街」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10599431 -
入口ホールの天井のエキゾチックな文様
読めないヘブライ文字がエキゾチックさを高めています。 -
ダヴィデの星があるシナゴーグ内部
薄暗かったので、手ぶれしないように撮るのが大変でした。 -
祭壇に近づく
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七枝の燭台メノーラとダヴィデの星がたくさんある祭壇
アーチより奥に入ってはいけないのかと思ったら、こっちもご覧よ、と手招きされました。 -
一番聖なる場所である聖至所
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後ろからメノーラのシルエット
聖至所から信者席側を向いたところです。 -
入口のそばにあった大きなメノーラ
枝のところのコマの浮彫は、何か意味がありそうです。
でも、私に分かるのは聖書とダヴィデの星くらい。
また、聖書の浮彫の両脇にのびている枝の部分にヘブライ文字で何か書かれてあることくらいまでは分かります。 -
入口を出てふりかえると
半円のところにモーゼの十戒の石板がありました。
それと扉のダヴィデの星にも注目。 -
歴代ナビの墓かな
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まだ修復中だったノラシェン教会と意味ありげな岩
新築の意味のノラシェン教会が建てられたのは18世紀。
実はアルメニア教会でした。
後日買った「TBILISI Travellers Guide」によると、1467年に最初に立てられた後、1650年にそれまでほとんど廃墟だった教会がまた再建され、さらに1765年、1808年、1875年に修復されていました。
内部は、エルケル2世の宮廷画家の手によるフレスコが描かれていました。
ソ連時代には図書館にされたそうです。
※「TBILISI Travellers Guide」はネットにも掲載されていました。
http://tbilisiguide.ge/w/tourist_routes.php -
建物にひび割れあり
ちらっと覗いたところ、中は瓦礫が詰まっていました。
まだ教会として機能を回復していませんでした。
内部のフレスコ画がどのくらい残っているかどうかも分かりませんでした。 -
同じ敷地内にあった隣のジュヴァリス・ママ教会
より古そうなこちらは教会として機能していました。
「TBILISI Travellers Guide」によると、もともと5世紀に小さな寺院があったところでしたが、モンゴル兵に破壊された後、16世紀に教会が建てられたそうです。
現在の建物は1825年に再建されたものです。
※「TBILISI Travellers Guide」はネットにも掲載されていました。
http://tbilisiguide.ge/w/tourist_routes.php -
ドーム内部の、青が基調の美しいフレスコ
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丸いイコンもあるイコノスタシス
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シャンデリアを中心に、イコノスタシスの脇や奥のフレスコ画を眺める
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アーチの向こうはプロナオス(前室)
私がいる位置はドームの下です。 -
プロナオス(前室)の聖母マリアの生涯を描いたフレスコ画
2人の天使が柱を捧げ持つ図は、墓に埋葬されたマリアを串刺しにしようとしているように見えましたが(苦笑)、後にグルジアの現地ガイドから聖ニノと柱に関する伝説を聞きました。
確か、ムツヘタのジュヴァリ聖堂の伝説でした。
私がガイドから聞いた話だと、教会を建てるのに確か6本の柱が必要なのですが、最後の1本がどうしても立ちません。
これでは教会を建てられないとみんなが困っていたところ、聖ニノが祈りをささげたら、天から柱が降りてきたそうです。
なので、聖ニノの伝説を描いたイコンでは、柱は宙に浮いていて、その両脇で天使が、手にふれずに柱を支えられているように描かれるのだとか。
「‘10〜’11年版 地球の歩き方 ロシア&ウクライナ ベラルーシ コーカサスの国々」にも少し違うバージョンが書かれてあったので引用すると、「キリストが磔になったとき、エルサレムに居合わせたエリアスという男がそれを持ち帰り、妹のスィドニアに渡すと、彼女は喜びのあまりそれを握りしめたまま死んでしまった。上衣と一緒に埋められた彼女の墓に杉の木が育った。聖ニノがこの地に教会を建てるために木は切られたが、そのまま空中に浮き上がり、彼女の祈りによってやっと地に下りたという。」
あるいは、確かガイドブックかどこかの読み物で読んだ覚えがあるというあやふやな記憶ですが、「柱の被昇天」という、グルジアの教会によく描かれたモチーフかもしれません。
グルジアの教会によく描かれた天使と柱のモチーフについてメモ書きとしてここに書き留めてしまいましたが、このフレスコ画は一番最後のものが近い気がします。 -
プロナオス(前室)の出入口のそばのフレスコ画・その1
聖人たちと、殉教の場面を描いているようです。
刀を振り上げているのはトルコ兵かな。 -
プロナオス(前室)の出入口のそばのフレスコ画・その2
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壁に十字架のくぼみと長い首のドームのあるノラシェン教会
グルジア正教会には、こういう十字架のくぼみ装飾をよく見かけました。 -
こちらはグルジア正教総本山のシオニ大聖堂
ノラシェン教会の写真と並べると、実によく似ています。
ノラシェン教会はアルメニア正教会で、シオニ大聖堂はグルジア正教会なのに。
少し離れたところからシオニ教会を全体を見た写真はこちら。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/23093760/
関連の旅行記
「2011年コーカサス3カ国旅行第3日目(1)トビリシ:18〜19世紀初頭にタイムスリップしたような、ほんのりエキゾチックな旧市街」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10599431
以下は「TBILISI Travellers Guide」からかいつまんだシオニ大聖堂の歴史に、いくつか補足したものです。
ここに教会が最初に建てられたのは、古代西グルジア王国(カルトゥリ)の首都をムツヘタからトビリシに遷都したヴァフタング・ゴルガサリ王(446〜499)の治世下でした。
でも完成するのは7世紀。
その後何度も破壊されそうになりました。
1226年、モンゴル軍がトビリシを征服したとき、モンゴルの王は町が焼け落ちる様子とキリスト教徒の処刑の様子を見学するために、シオニ教会のドームを取り外し、そこに自分のテントを設置させました。
このときに10万人ものキリスト教徒が処刑され、ムトゥクヴァリ川に捨てられ、川は血で真っ赤に染まったそうです。
(これはグルジア史上でも、もっとも無残な悲劇の一つで、現地ガイドがこの話をしたときも、とても痛ましそうに話していました。)
でも、その後に発生した大地震で、そのテントは落ちてしまいました。
この大聖堂に収められている貴重な聖遺物に、グルジアにキリスト教を広めた聖ニノの、ブドウの木の枝を自身の髪で結んだ十字架があります。
聖ニノの十字架は、横に水平な部分が、やや下へ垂れ下がっている点が特徴の、日本人にとってあまり見慣れない形をした十字架です。
これは1752年にいったんロシアに持ち去られてしまいましたが、1801年にやっと返還してもらえました。
オリジナルは奥に保管されていて見られませんが、複製は見られます。
でも、この教会を見学したときに、その十字架のことは失念していたので、見たとは思うのですが、よく覚えていません。
※「TBILISI Travellers Guide」はネットにも掲載されていました。
http://tbilisiguide.ge/w/tourist_routes.php -
シオニ教会の入口上部の半円部分
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シオニ教会の古めかしいエキゾチックな入口
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ケルト文様を連想させる文様
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後陣(アプス)側と十字架
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聖書や教会グッズを売る付属の売店の看板
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ルスタヴェリ大通りのカシュヴェティ教会
ルスタヴェリ大通りを挟んで全体を見た写真はこちら。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/23098970/
関連の旅行記
「2011年コーカサス3カ国旅行第3日目(2)トビリシ:帝政ロシアの香りの残るおしゃれなルスタヴェリ大通り界隈」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10599647/
「(前略)学校第1号の向かいにはカシュヴェティ教会が建っています。そこはかつて異教徒の宗教儀式が行われた場所でした。最初の教会は、キリスト教を広めるためにからグルジアにやってきた禁欲的な「シリアの修道僧たち」の一人の聖人ダヴィッド・ガレジャによって6世紀に建てられたと考えられています。伝説によると、ある修道女が妊娠したのはダヴィド・ガレジャのせいだと主張しました。聖人はこう答えました。もしそれが本当なら、あなたは子供を生むでしょう。でもそうなかったら、あなたは石を生み落とすでしょう。そして修道女が生んだのは石でした。カシュヴェティとは、「石の誕生」を意味します。現存する1910年の建物は、建築家レオポルド・ビールフェルト(Leopold Bielfeld)によって、トビリシの北西60kmにある11世紀のサムタヴィシ(Samtavisi)教会をまねて設計されました。」
(「Lonely Planet:Georgia Armenia & Azerbaijan(3rd edition/Published 2008)より私訳」) -
街灯とカシュヴェティ教会
後日買った「TBILISI Travellers Guide」に書かれていたカシュヴェティ教会のダヴィッド・ガレジャの伝説は、Lonely Planetに載っていたのとは、若干、違っていました。
ある修道女がダヴィッド・ガレジャの子供を妊娠したといううわさが広まり、熱心な崇拝者に問いただされたとき、彼はショックを受けて、その修道女が生む赤ん坊が石ならいいのに、と願ったそうです。
そうして生み落された石は、この教会の礎石となりました。
もっとも、ダヴィッド・ガレジャと妊娠した修道女と石が生まれたというモチーフは共通しています。
言い伝えなので、語り手の受け止め方によって少しずつ変わっても不思議ではないです。
※「TBILISI Travellers Guide」はネットにも掲載されていました。
http://tbilisiguide.ge/w/tourist_routes.php -
入口ホールの天井フレスコ画
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入口ホールのフレスコ画
何の場面が描かれているかは残念ながらわかりません。
石を生んだ修道女と聖人ダヴィッド・ガレジャの伝説にちなんだ場面でしょうか。
そう思うと、女性のおなかは妊婦のようにふくれて見えてきました。 -
教会の前に……水飲み場かな
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教会の外壁の古めかしい浮彫文様にうっとり
シンプルに見えたけれど、よく見ると美しい装飾が満載の教会なので、部分部分に注目してみました。 -
教会の外壁の美しいアーチ
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教会の壁の浮彫文様とエキゾチックなフリーズ(帯状装飾)
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エキゾチックなフリーズ(帯状装飾)に注目
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教会の脇の模様
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教会の手すりのグルジア十字架と、聖ジョージの浮彫のある入口
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洗礼堂(?)と鐘楼
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洗礼堂らしき建物の屋根と教会の外壁の模様
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英語スペルがグルジアの国名と同じ聖ジョージのイコン
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地下礼拝堂を見学
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聖ニノのイコン
グルジアにキリスト教を広めたカッパドキアの聖ニノは当時まだ14歳の少女でした。
なのでイコンに描かれる姿は若々しいです。
もっとも、イコンの中の彼女は、日本人の私からすると、だいぶ大人びて見えるので、現地ガイドさんにその話を聞くまで、20歳くらいかと思っていました(苦笑)。
彼女の髪の毛でしばられたぶどうの枝の十字架が、彼女のアトリビュートです。
聖ニノのイコンはいつもこの絵のようです。
オリジナルはどこかにあって、きっといつも同じものが写し取られているのでしょう。
イコンとはもともとそういうものです。
神の世を映すものなので、宗教画としてのオリジナリティを主張するものではないのです。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/22796764/
関連の旅行記
「2011年コーカサス3カ国旅行ハイライトその12:グルジアとアルメニアの教会のステキなろうそく立て」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10590036/ -
赤いほっぺのかわいらしい聖母のイコン
このイコンはよく見るとコピーでした。
オリジナルはどこにあるか分かりませんが、全く同じイコン、すなわちコピーは、他の教会でも見かけました。 -
白いキョウチクトウと鐘楼
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教会前のベンチ
ルスタヴェリ大通りの歩道にあったのと同じです。
ただし、大通りのベンチの方がもっときれいで新しかったです。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/23098981/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/23098982/
関連の旅行記
「2011年コーカサス3カ国旅行第3日目(2)トビリシ:帝政ロシアの香りの残るおしゃれなルスタヴェリ大通り界隈」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10599647/ -
十字架とアーチ模様を最後の一枚に、カシュヴェティ教会を去る
「2011年コーカサス3カ国旅行第3日目(4)トビリシ:アヴァラバリ地区からムトゥクヴァリ川と旧市街のゴルガサリ広場の夕景・夜景」へとつづく。
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