2011/08/11 - 2011/08/11
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tak_610さん
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2011夏休みの北海道第二弾。
残念なことに、SDカードのトラブルで半日分の写真が認識不可能になってしまいました。それでも、小樽で味わったエッセンスは十分にお伝えできそうなので、旅行記としてアップすることにしました。
街として変に発展していないだけに、明治から大正にかけての繁栄のまま、雰囲気がある街が見事に残っているという感じです。
その雰囲気の中で、味わう食事、お菓子がまた良し。お寿司にビール、ケーキにコーヒーと普通でもおいしいものを街の雰囲気が更においしくしてくれます。
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いきなり昼間の運河。小樽観光のメインスポット。
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イチオシ
運河沿いを散歩してのもう一枚。
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浅草橋。観光客で大賑わい。
有難いことに、海外からの観光客もたくさんいました。大震災からの復興の為にも、円高にめげずに是非、日本にお越し下さい。 -
街のいたるところにこうした説明書きが出ているので、勉強しながら観光ができます。
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メルヘン交差点からLETAOを。手前にあるのはガス灯台を移築?したもの。
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LE TAOで一服。定番コース?
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LE TAOの上は展望台になっていて市街が一望できます。
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堺町本通り方面。
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メルヘン交差点を見下ろします。
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標識もいい雰囲気。
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三本木急坂にあったおもちゃ屋さん。さすがに今更おもちゃ屋さんで買うものはありませんでしたがついつい覗きたくなる雰囲気。
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メルヘン交差点、オルゴール堂前のオルゴール時計。きれいな時報が鳴っていました。
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北一硝子3号館。こういう雰囲気の中を堺町本通りは抜けていきます。
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各建物にはこういう解説が出ています。それも5か国語で。観光客フレンドリーですね。
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折角の解説もあっという間に忘れてしまい、雰囲気があったことだけがイメージに残っています。
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明治・大正ロマンということですね。
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小樽の街の全盛期は明治後半から大正にかけてということが感じられます。
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単なる観光スポットではなく、お土産屋さんだったり、お茶屋さんにして観光資源として有効活用しているところもいいですね。
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夕食は、運河沿いの倉庫を利用した小樽ビール・小樽倉庫NO.1で。
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醸造所も一体となった地ビールビアパブ。
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色んなビールの飲み比べ。
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窓?の外は運河。
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イチオシ
食事を食べ終えると外は真っ暗。運河はライトアップ。
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小樽ビール・小樽倉庫NO.1を運河の反対側から。ビールはおいしかった。
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夜の浅草橋。まだまだ観光客はいます。さすがに昼間よりはぐっと減っていますが。
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浅草橋から見る運河のライトアップ。
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北のウォール街。旧日銀のライトアップ。
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日銀の支店があったことが昔の繁栄を物語っていますね。
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歩いて入れる線路が街中に。北海道最初の鉄道路線で廃止になってしまった区間の跡だそう。
本当は昼間に散歩しているんですが、その写真が消えてしまって。。。。 -
ここにもちゃんと看板が出ています。
小樽も堪能して、札幌に戻ります。
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