2011/08/12 - 2011/08/16
472位(同エリア1370件中)
liberty-libertyさん
- liberty-libertyさんTOP
- 旅行記179冊
- クチコミ35件
- Q&A回答13件
- 796,546アクセス
- フォロワー103人
3日しか取れないと思っていた夏休みが急遽6連休になったので
それならどこか行きたいなぁ・・・・・と思い、行き先を検討しはじめたのが7月初め。
ふらりと立ち寄った旅行代理店で色々パンフレットを眺めていて
目に止まったのは北海道。
北海道はこれまで何度か行ったことあるけど
訪れたのは札幌と小樽近辺のみ。
しかも仕事がらみでほとんど観光してないし。
私の中の北海道のイメージは
釧路湿原とか知床岬とか美瑛とか
画像や映像で観て憧れた風景の数々なのに・・・・・・
で、ピンと来ました!
パンフレット掴んですぐにガイドブック買ってネットで調べて
あっという間に
4泊5日の北海道の旅プランの出来上がり♪
自然観光が好きな母にプランを見せたら
ついて行く~!と大はしゃぎ(^o^;)
レンタカーを使って
5日間、とにかく北海道を駆け巡りました。
北海道でなければ見られない
雄大な自然に癒された旅行程
エリア毎にお伝えしていこうと思います。
それではまず第1弾
出発~釧路~摩周湖までの写真です。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- JTB
-
8月12日
福岡空港11:10分発千歳空港行き。
この便に乗って、いよいよ北海道の旅に出発です!
この写真撮っている間もワクワクドキドキしています(笑) -
私達が乗る便
ピカチュウジャンボでした♪
近くにいるチビッコ達も親御さんに教えてもらって大喜び。
このジャンボで
北海道へ定刻に飛び立った私達。 -
何の問題もないフライトで
定刻通り千歳空港に到着し、
手配していたレンタカー屋さんで車を借りて
(この辺はやたらと慌しくて、写真は全く撮れてません)
今日は一気に千歳から釧路まで約300キロ、走らなくてはいけません。
今回航空チケットとホテルの手配をしたJTBカウンターで
「この時間に千歳に着いて釧路まで車移動はかなり大変ですよ?」
と言われていましたが
まぁ、日頃から長距離運転には慣れているので、大丈夫だと考えました。
千歳から道東自動車道を乗り継ぎ
出発から2時間半くらいで最初の休憩地
十勝平原SAに車を停めました。
今回初めて北海道の高速道路を運転しましたが
北海道の高速道路って
大きなPAやSAがあんまりないんですね〜?!
あ、ひょっとして道央自動車道の方にはあるのかな? -
十勝ヘイゲンSAは
トイレと自販機
そしてドッグランがありました。
あとは・・・・・・木馬、というのかな?
可愛らしいディスプレーがあり
のどかな雰囲気を醸し出していましたね。 -
道東自動車道を終点の浦幌まで走り
後は一般道を釧路に向けてひた走ります。
国道392号線を南下していくのですが
ま〜信号がほとんどなくて、風景ものどかで
ホント快適なドライブでしたね〜。
そしてこの道で
いきなり、子供のキタキツネにも遭遇したんですよ!
一瞬で目の前を横切ったから写真が撮れなくて残念でした。
この写真はその道中の日暮れの頃。
路肩を示す矢印のシルエットがとても北海道らしいと思いました。 -
千歳空港から釧路まで
移動6時間と踏んでいましたが
実際は渋滞も信号もほとんどない、ラクラク運転の道だったお陰で
4時間半くらいで1日目のホテルに到着しました。
初日のお宿はラ・ビスタ釧路
今回4泊する北海道で、唯一のビジネスホテルです。 -
旅行の優先順位って人それぞれで
その中の宿泊施設についてもまた、優先順位って人それぞれにありますよね。
私個人旅行だったら
宿泊はまずセキュリティがしっかりしていて清潔で
壁が薄くなく、出来るだけ新しいところ、なんですが
母は
温泉、もしくは大浴場があり、朝晩ホテル内で食事が出来
接客の人の感じがよいところ、なんです。
今回はなるべく低予算、が目標だったので
二人の意見を出来る限り譲歩しながら宿は選びました。
ここラ・ビスタは
ビジネスホテルですが、最上階に大浴場があります。
また、朝食バイキングもかなりグレードが高い。
私は九州では系列ホテルを利用しているので、
セキュリティも清潔感も問題ないと思いました。
夕飯はさすがについていないけど
母も満足のホテルだったようです。 -
ホテルの窓からの夜景。
すぐ近くに釧路漁港があるようです。 -
ホテルに荷物を置いて
とりあえず夕飯を食べよう!と外に出ました。
釧路の夕飯
このプランを練っている時から
絶対ここだと決めていた「煉瓦」
炉辺焼きのお店です。
ガイドブックで
炉辺焼きって釧路が発祥だと知り
これはぜひ、食べておかないと!と思っていました。
ホテルから徒歩3分ぐらいのこのお店
水産会社直営とのことで、
新鮮な魚介類だけでなくイクラ丼なども食べられるとか。
1軒家の店構えもなんだかいいカンジ。
ワクワクしながら扉を開けたら・・・・・
「すみませ〜ん!今満席でご予約となりますがよろしいですか?」
とのお言葉。
あ・・・・そっか
ガイドブックとかによく載ってる店ですもんね(汗)
すぐには入れないのか(汗)
で
「どれくらい待ちになりますかね〜?」
と聞いたら
「実は・・・・・今、12組待ちなんですよね・・・・
なので、ご案内は2時間待ちくらいになるかと・・・・」
ですって!
今、20時半くらいですよ?!
それなのに12組待ち?!
いやいや〜
私、観光地の飲食店について、甘くみていましたわ。
みんな、考えることって一緒なのね・・・・・・。
長時間ドライブで、しかも明日も忙しい旅行客の身。
もちろんそんなに待てません。
泣く泣くこの場立ち去りました。 -
炉辺焼きのお店は何も煉瓦だけじゃない
ホテルの近辺に数件あるのは分かっていましたが
5時間近いドライブで疲れていたし
お昼も空港でおにぎり食べただけだったから
かなりお腹も空いていました。
(夜は炉辺焼きだし〜、なるべく空腹にしておいて
目一杯お魚食べたいもんね〜!なんてほざいた昼間の自分が悲しい)
結局
あちこち行って断られるより、今すぐ何か食べたいね
ということになり
ホテルの真裏にある居酒屋さんへ行きました。 -
ま、普通の居酒屋さんでしたが
とりあえず、北海道らしそうなものをいくつかセレクト。
その一つ、ほっけです。
福岡で食べるものより大きい気がします。
そして美味しい気がします。
あと、写真は ないけど
ジンギスカンも食べました。
ま、今回は仕方ない。
釧路のご当地メニューはいつかまたリベンジしよう! -
食事の後はホテルに戻り
パッタリ就寝。そして翌日
北海道って朝が早い・・・・・
6時頃にはすっかり日も昇ってこの明るさですよ。
雲一つない青空に心踊り
もう寝てはいられません! -
朝食はホテルのバイキング。
普段ほとんど朝食は食べない私ですが
旅行のときは、何故か朝からガンガン食べます。
ちなみに朝食バイキング。
ここはかなり良かったです。
種類も豊富だし、イクラや鮭などの北海コーナーがあって
ご当地感がありました。 -
早起きしたので予定を早めて
8時過ぎにホテルを出て、本日の予定その1
釧路湿原へ。
まずは一番メジャーだという
細岡展望台へ行きました。
釧路市内からは車で30〜40分ほど。
都心部と密接してこんな自然が残っていることに驚きます。 -
展望台までは
緑豊かな遊歩道を歩きます。
涼しくて気持ちの良い場所ですが
ここの思い出はアブ。
いたるところにいて
しつこくまとわりつくんです〜(>_<)
追い払ったり逃げ回ったりしながら
必死で歩きました。
えらく怖かったけど
今となってはそれも笑える思い出です(?) -
遊歩道を5分くらいかな?
歩くと展望台にたどり着きます。
展望台からの釧路湿原の眺め。
青空と緑の平原
それ以外は何もない風景。
こんなの
北海道以外ではまず見られない景色です!
来てよかった〜!! -
写真中央辺りに
蛇行する釧路川があるんですが
分かりますかね〜(^o^;)
次回来ることがあれば
ぜひ、カヌーに乗って
この湿原の中に入りたいです。 -
細岡展望台見学後
もう少し湿原の奥地も見たいと思って
「人を寄せ付けない神秘さが漂う」
とるるぶに書いてあったコッタロ展望台へ向かいました。
コッタロ展望台へは
国道391号線を外れて
途中から舗装されていない道を走ります。
延々と続くじゃり道
舞い上がる砂埃
周りは緑の湿原。
いいじゃな〜い!
細岡展望台より
湿原が身近に感じられるドライブタイムです。 -
そのじゃり道の途中
「コッタロ」という立て看板がありました。
あれ?
展望台はもう少し先のはずだけど・・・・・
と思いつつ
川が見えたのでひとまず車を停めました。 -
車を降りて岸辺に向かってみたら・・・・
母と二人で思わず「うわぁ〜!!」
驚くほどの美しい川がそこにありました! -
音もなく
人工的なものもなく
まるで時間が止まったかのようなこの風景。
こんな場所が
日本にはまだ残っているんだね〜。
目立たずひっそりと
このままいつまでもこの姿でいてほしい
そう思う風景でした。 -
美しい川岸を眺めたあと
さらに車を走らせて
次の目的地「コッタロ展望台」へ到着。
細岡展望台とどう違う風景が見られるのか、楽しみ♪ -
と思ったら・・・・
いきなり、目の前にこの階段が(('o';))
かなりの急勾配、そして段数。
でも、ここまで来て、この階段にビビッて絶景を見ないのは悔しい。
気合入れて登りました! -
あのですね
あの階段
見かけ通りに
きつくて大変です(汗)
しかもね
階段登ったらそこに展望台
ってワケじゃないんですよ。
更にゆるやかな山道を登り
またその先に階段があります。
コッタロ展望台をお考えの方!
絶対に歩きやすい靴と服装をオススメします! -
汗ダクダク
息も切れ切れで
ようやく湿原が見える場所まで登ってきました。
おぉ〜
これは・・・・・・
きつい思いをして見に来る価値はありますね〜。 -
そして
これが展望台からの風景。
すご〜い!
まさに見渡す限り湿原!
流れる水が
とても不思議な色合いなのが印象的でした。 -
山とか町とかが見えなくて
本当に湿原だけが目の前に広がるのが
この展望台のよいところでしょうね。
高台だから風も心地よくて
るるぶにある通り、ありのままの湿原が神秘的で
入り口で諦めずに見に来て良かったと思いました(*^o^*) -
湿原を堪能して
次の目的地、屈斜路湖、摩周湖方面へまた移動。
屈斜路湖を見渡せる、という
美幌峠へ向かう途中
いきなりひまわり畑が目の前に現れました。
ひまわり、お花の中で1番好きな花なので
慌てて車を停めて近づいてみると・・・ -
名もないひまわり畑は
何と、迷路になっていました。
広大な敷地のひまわり迷路
時間があったら楽しみたかったけど・・・・・・
今日は入り口付近で写真を撮るだけ。
北海道ってこのあとも思うんですが
お花畑とか農園とか
無料で見学出来る場所が多いですね〜。
低予算トラベラーには有難い話です♪ -
ひまわり畑から
ぐんぐんカーブの続く道を登っていくと
到着しました。
美幌峠の道の駅。
到着早々
この大パノラマに感動(>▽<)
この見渡す限りの大平野
他のエリアじゃ見られませんよ。
さすが広いな〜北海道! -
そして
道の駅展望台からの
屈斜路湖の眺め。
こんな大きな湖だったんだ〜
屈斜路湖って。
それにしてもこの展望台
周囲に遮るものがないので
風が強くて吹き飛ばされそうでした。 -
眩しい緑の美幌峠と
透き通る青い空、水の色
その中に
誤ってインクを数滴こぼしたような
白い雲。
自然のコントラストって
何故こんなに美しいんでしょうか。 -
美幌峠のあとは
お隣の湖、摩周湖へ。
霧の発生率が高く
なかなか湖面が見られない、とのことですが
今日は間違いなく見られるでしょう。 -
美幌峠で名物くま笹ソフトを食べたばかりでしたが
(美味しかったですよ。笹の味というよりさっぱりしたお茶ソフトって
いうカンジ)
展望台内の美味しい匂いにつられて昼食タイム。
軽く食べられて美味しそうなもの
おそばにしました。
そういえば摩周湖近辺ってそばが名物なのかな?
近隣にいくつもお店が出てました。 -
お腹も一杯になり
ようやく摩周湖見物へ。
売店の建物から出ると
目の前に現れた真っ青な水面。
これが摩周湖ですか〜! -
青い!
怖いくらいに青い!
呆れてしまうくらい青い湖、摩周湖。
その青さは
いくら見ていても飽きないものでした。
でも
次はやはり
霧の摩周湖が見てみたいな〜。 -
二つの湖を充分堪能して
峠をくだり、今度は一路、知床半島へ。
斜里町あたりでは
気持ちいい田園風景の中をドライブ。 -
これ
多分、斜里岳。
田園の向こうに1つ
大きく存在感のある山が美しいと思いました。
さて、ここからはいよいよ
訪れてみたかった知床半島へ突入です!
その様子は第2弾で♪
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- キャッツアイさん 2015/01/04 11:19:42
- 北海道はやっぱり広い! 1
- リバ2さん
あけまして、おめでとうございます。
お正月3日間もすぎ
今日当たりからちょっと仕事モードのエンジンを温め始めた人も
いらっしゃるんでしょうね〜。
楽しいお休みは、過ぎるのもあっという間ね・・
短いとおもっていたお休みが急に6日間も取れそう〜っとなったら
活動的なリバ2さんは、ジッとしていなかった・・・やっぱり!
北海道に行っちゃいましたか〜笑
ピンと来たって・・六感の働きもフル回転ね!!
旅には感が必須だから、リバ2さんの感は磨かれてそう♪
いいな〜北海道。
北海道は、やはり車での移動が便利ですよね。
しかし着陸してすぐにそこから300キロ走行ですか!
本当にタフ。
そのうちそのバイタリティで世界中に一人旅いけちゃうかも。
興味の走り方や時間を置かない判断力、実行力ってハンパないものね!
湿原、キタキツネ、向日葵畑、見渡す限りの草原、緑、自然
そして信号機の無い雄大な真っ直ぐな道・・美味しい食べ物
あ〜、北海道にいきたくなりました。
今度はツアーじゃなくて、リバ2さんのように
自由に動けるレンタカーで!!
気に入ったところでしばらく居たり、
音が無い景色の中で身を置いたりしてみたいな〜
(釧路湿原や知床など、クマとの遭遇の注意を何度も言われビビリましたが)
摩周湖、島が見れて運がついてましたね!よ!晴れ女!!!
次は霧の摩周湖を見てみたいって・・’(ツアーで行った時、摩周湖の島を見れて幸運に喜んだ次の瞬間に、次は霧の摩周湖をみてみたいと、皆が言ってた・・考えてみれば贅沢な希望ですよね。懐かしい〜)
しかし毎回思います。
リバ2さんのお母様ほど、幸せな母親はいないんじゃないかしら!!!!
気の置けない娘さんと、あちこち色々な旅が出来、しかもわがままも言えて・・
どうやったら、リバ2さんのような娘を育てられるのかな〜〜〜〜!
今年もまた、旅行記楽しみにしています。
リバ2さんに
盛りだくさんの幸せの2015年が待っていますように!!
ではまた!
ちゃおちゃお〜
キャッツアイ╰(*´︶`*)╯♡
- liberty-libertyさん からの返信 2015/01/04 17:06:59
- RE: 北海道はやっぱり広い! 1
- キャッツアイさん
明けましておめでとうございます!
本年も宜しくお願いいたします(*^^*)
> 短いとおもっていたお休みが急に6日間も取れそう〜っとなったら
> 活動的なリバ2さんは、ジッとしていなかった・・・やっぱり!
> 北海道に行っちゃいましたか〜笑
> ピンと来たって・・六感の働きもフル回転ね!!
> 旅には感が必須だから、リバ2さんの感は磨かれてそう♪
ホント
ちっともじっとしていないタイプなんですよね(^o^;)
そして旅に関してはとことん調べて綿密な計画を立てたがるワリに
自分の直感を何より大事にしています。
例えば旅先決める時も色んな方の旅行記やガイドブックを散々読んで研究するけど
最終的には地名を眺めてココ!と思った場所にします。
大雑把?慎重派?
どっちやねん♪って自分でも思います(笑)
> いいな〜北海道。
> 北海道は、やはり車での移動が便利ですよね。
> しかし着陸してすぐにそこから300キロ走行ですか!
> 本当にタフ。
> そのうちそのバイタリティで世界中に一人旅いけちゃうかも。
> 興味の走り方や時間を置かない判断力、実行力ってハンパないものね!
北海道はやっぱり車で正解でした!
短時間でアチコチ行きたい場合はですけどね♪
千歳空港からその日のうちに釧路のホテルに向かう、と言った時の
JTBのお姉さんの驚いた顔、今でも覚えています(^^)
普段仕事で200キロくらいをノンストップで走るから
あと100キロ増えたくらい問題ない、とあの時は思ったんですよね〜。
実際大丈夫でしたけど
女性一人の運転だったら・・・・・・・
私も友達に相談されたら反対するかもですね〜( ̄▽ ̄)
タフ。
超嬉しい褒め言葉です(≧▽≦*)
ガンガン働いてガンガン旅に出る人生を求めている今
必要なのは1にも2にも体力ですからo(^o^)o
世界中一人旅に向けて
今後も体力づくりと実行力UPに向けて精進したいと思います(^^)v
> 湿原、キタキツネ、向日葵畑、見渡す限りの草原、緑、自然
> そして信号機の無い雄大な真っ直ぐな道・・美味しい食べ物
> あ〜、北海道にいきたくなりました。
> 今度はツアーじゃなくて、リバ2さんのように
> 自由に動けるレンタカーで!!
> 気に入ったところでしばらく居たり、
> 音が無い景色の中で身を置いたりしてみたいな〜
> (釧路湿原や知床など、クマとの遭遇の注意を何度も言われビビリましたが)
> 摩周湖、島が見れて運がついてましたね!よ!晴れ女!!!
> 次は霧の摩周湖を見てみたいって・・’(ツアーで行った時、摩周湖の島を見れて幸運に喜んだ次の瞬間に、次は霧の摩周湖をみてみたいと、皆が言ってた・・考えてみれば贅沢な希望ですよね。懐かしい〜)
ハイ♪
私も自分の旅行記読み返すと
今すぐにでも北海道に行きたくなります(^o^)
自然景観好きの私には
本当にどの風景も圧巻でした。
今度はもっとじっくりゆっくり周りたいです。
そして霧の摩周湖も(^W^)
ホント、人間って贅沢な生き物ですよね( ̄▽ ̄) ニヤ
> しかし毎回思います。
> リバ2さんのお母様ほど、幸せな母親はいないんじゃないかしら!!!!
> 気の置けない娘さんと、あちこち色々な旅が出来、しかもわがままも言えて・・
> どうやったら、リバ2さんのような娘を育てられるのかな〜〜〜〜!
いやいやいや〜(>_<)
ホント、色んな方に親孝行だと言って頂くのですが
マジで全然そんなコトありません(^o^;)
私は道中かなり母に厳しいらしく
母はかなり私に気を使うそうで
(それはコチラも同じだ!と毎回反論します(笑))
二人きりの時はしょっちゅうケンカしてますよ。
そしてホテルの部屋が別々になるという事態ですハハハ・・・・。
ただ
私と母は旅先で見るモノに対する感じ方が似ています。
だから、まぁ日頃家のことは任せっぱなしなので(^o^;)
恩返しとして
1年に1回くらいは一緒に旅してもいいかな♪と思えます。
でも毎回は絶対ムリ!(笑)
それではこちらこそ!
キャッツアイさんの旅行記新作
今年も心から楽しみにしています(*^o^*)
2015年も
引き続き仲良くしてくださいね♪
ちゃおちゃお〜\(^o^)/
(↑響きが好きなので使わせていただきます(^^))
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
釧路(北海道) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
38