2011/08/11 - 2011/08/15
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Racoonさん
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毎回、ミャンマーに行くのだが、今回は7月になって私のミャンマー人の友人がこの日程ではバンコクにいることが判明。
ミャンマー人の友人は1人ではないが、バンコクも息子と行った3〜4年前以来だし、前回は息子は初めての海外旅行だったので観光地巡りに明け暮れたこともあり、今回はバンコクでの友人との再会となった。
目的は・・・・街歩きしかないかな? 結果的に観光地は何処にも行ってないし・・・。
8/11
11:00 中部セントレア発TG645便 8:30空港着
14:30 バンコク スワンナプーム空港着 入国手続きに時間がかかり空港を出るのに1時間かかった。
さて、市内までタクシー? エアポートライン? と迷ったが、結局荷物も在るのでタクシーに決定。タクシー乗り場に向ってメータータクシーに乗ったら、なんとタクシー代500数十バーツ+通行料。
しまったぁ。別に正規の料金なんだからぼられた訳ではないかもしれないが、ホテルまでなら400Bで行くよねぇ。通行料込みで・・・。
後から後悔。
16:00 Conradホテルにチェックイン。
とりあえずシャワーを浴びて・・・・その後の記憶が定かではない。
隣接のショッピングセンターをぶらつき、何処で食事したんだろう?
でも、日本から持参したグルジア産ワインを冷やすのだけは忘れなかった。
8/12
悲しいかな日本時間で朝、7:00に目が覚める。現地時間の5:00。
もう少し頑張って二度寝の後、食事にいく。
ブッフェスタイルの朝食は・・・不味くはないが、特に美味しいと言うわけでもない。このクラスのホテルの標準的なところかな。
10時頃、ホテルをでて徒歩でとりあえずサイアムパラゴンまで歩く事にする。まっすぐ素直に歩けば30分ほどの距離だなと中りをつけて出発。
結局、なんだかんだ寄り道、コンビに寄ったり、あっちで写真こっちで写真、大きなお店はなんだここ精神?で立ち寄って、サイアムパラゴンについたのはお昼もすっかり過ぎた時間。でもこの日の気温は33度位だったと思うのだが、私の住まい名古屋は連日35-37度の世界だったし、そもそも蒸し暑いので有名な地なので家にいるときより暑さに関しては楽だった。
夕刻、6時頃ホテルに戻る。この日の夕食はルームサービスを頼んで部屋で友人と冷やしておいたワインで8ヶ月ぶりの再会を祝う。ちなみに私はグラス一杯だけ。基本的に余り飲めないしシングルモルトのスコッチ派なので、殆どを友人が飲んだ。
8/13
やっぱり5:00に一度目が覚める。
二度寝の後、朝食前に水を買いついでにホテルの周りを散歩。
道路を挟んだアメリカ大使館の前で写真を撮ろうとしたらセキュリティーのおじさんに駄目だと言われる。写真は諦めそのまま直進。すると道路のこちら側にアメリカVISAセンターなる物がある。さすがアメリカ広い敷地を持ってるなぁと感心していたら、このVISAセンターのセキュリティーの兄ちゃんにタイ語で止められる。
どうも、さっき大使館の写真を撮ったろうと言ってるらしい。
こっちに来いと言ってるようなのでおとなしく従うと、VISAセンターの女性がphoto photoと言ってるので、
撮ろうかなとしただけだけど、写真全部見ていいよ・・
兄ちゃん・・どうやって見るの?(もちろんタイ語なので私の想像)
全部見せると出発地の空港の写真が出てきたところで・・
別の兄ちゃん・・もう空港だから大使館の写真はないよ。帰していいよ(もちろんこれもタイ語で想像)
やっぱりこの時代、アメリカのセキュリティーに関する管理は厳しいね。以前にミャンマーで他国の大使館の写真撮ったときは何も言われなかったのに・・・。
何で、玄関の写真駄目なんだろうね。ホテルから大使館全景が見えるのにねぇ。
朝食後、バンコクで一番のノッポビル バイヨークスカイ周辺に向かう。最初に泊ろうかと思ったホテルだが、クラスが三ツ星クラスで低かったのでやめたホテル。
周辺はインド系の人が多く感じられ、買出しに来てるバイヤーのような人(インド・アフリカ系)も多く見られる下町的香りが・・・。
婦人服・子供服が多く見られるようだが、大小さまざまな店が本当に網の目のように伸びてる狭い通路を挟んでひしめき合っている。
すごい人、人、人。
Petchanburiマーケットと言うらしいが定かではない。
昨夜、一緒に食事した私の連れも前回、ここで900$(バーツじゃないよ)すられた経験を持つ。
内心、シマッタ!カメラがでかすぎる・・・と感じる位。小さなカメラで貴重品が心配ない状態なら、結構面白い所だと思う。事実、今回の旅行では一番楽しめた。しかし私のカメラはNIKONのでっかい一眼レフにバッテリーの補助パック付き。スリから見たら恰好の獲物かも?
ちなみにバイヨークの感想は・・・高さが高いだけで建物としてはショボイ。
プラチニウムファッションモールで遅い食事の後、トゥクトゥクでホテルに戻る。
夕食は例の友人とホテルの日本食。私の友人は日本に長くいた為、日本食大好き人間。特上の寿司1人前とアラカルトでてっぱん焼き、吸い物、味噌汁を頼む。飲み物は緑茶。余り期待していなかったけど・・・お寿司美味しかった。
値段もいい値段だったけどね。
8/14
7時に起床。さすがに5時に起きなくなった。
午前中、シーロムへ足を伸ばす。
シーロムコンプレックス?をうろつく。?マークが付いているのは本当にシーロムコンプレックスか否か自信がないけど、駅に直結していたから多分そうだと思う。
しかしながら全く印象に残っていないのは何故に??
とっくに昼を廻った頃、ホテルに戻って隣のショッピングモールのカフェでタイ風焼きそば?Mサイズをオーダー。しばらく待つと出てきたのはなんと3人分近くある。私を入れて2組しかいないお客の中、あっちのテーブルのお客も同じく焼きそば・・・普通サイズ。
しまったぁ、Sサイズが1人分なんだぁと、この時知った。
さすがに食べきれなかった。
遅い昼食後、最終的にパッキング。部屋は6時まで使えるが、シャワーを浴びて5時でさすがに部屋でボーっとするのも飽きてきた。
結局、5時過ぎにチェックアウト。
タクシーにて空港へ。メータータクシーだけどドライバーがメーターなしで通行料込みの400BでOK?
そうそう、これだよねって・・・・。
6時頃空港へ・・・・フライトは8/15 00:05・・・6時間ある。
スワンアプーム空港は、この6年間、ミャンマーへの行き帰りに散々時間を潰しているので今更見て廻る所もないし・・・。
なんだかんだしてる間に搭乗時刻。機内で映画を3本見て一睡もせずに翌朝8時には無事、セントレア着でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中部セントレア空港。
いつものTG645便を待つ。
時間が早すぎて殆んど人がいない。まだ、フライトまで2時間以上あるものね。
皆さん、DutyFreeShopでお買いものかな? -
これから乗るエアバスA-330。
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Conrad 部屋からの夜景。
泊ったお部屋は17Fの南西向き。
本来一泊¥28,000円前後の部屋らしいが、今回はHISのキャンペーン特価と言うことで¥10,000/日。
この値段で5☆クラスで、このクラスとしてはマァマァのサービス・リラックスと寝心地を確保。 -
南を見ると・・・
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朝 8時15分
白い中央の建物はアメリカ大使館。
グーグルにも写真が出てるのに、何で写真撮っちゃ駄目なの?
まぁ、理解は出来るけどね。 -
部屋のすぐ下にあった家。
個人の家にしては広かったが・・・。
何だったのだろうか? -
彼方に見える建築中のビル
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特に意味は無いが、本来趣味で撮るのはこういった写真が多いかな?
旅行に出たとき以外は、殆ど写真撮らないんだけど・・・。 -
コンラッドを出てサイアムまで歩く事にする。
これはホテルを出て北に歩いて5分もかからないBTS-PholenChit駅 -
ThanonRama1に掛かる歩道橋を渡る。
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いわずと知れた7Eleven。
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隣にあったベーカリーショップ。美味しそうだった。
あえてパン屋さんとは区別してベーカリーショップとした。 -
OvwerSeeCallsも可能な公衆電話
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こちらは国内用の公衆電話
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多分GaysornShoppingCenterの中だったかと・・・
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いろんなブランドショップが入っているが、私は時計以外は興味が無いので・・・オメガとタグホイヤーが入っていたかと・・・。
この辺りのメーカーにはあまり興味がないので、ちょっと覗いただけ。
案の定、これはと言う時計はなかった。
パネライもあったような気がするが、これも好きではないのでスルーした。
ウブロを見たのは何処だったかな?
一箇所だけパッテク・フィィップやバセロンの置いてあった店があったけどパラゴンだったかしら? -
8/12は女王様のお誕生日。市内のあちらこちらにお祝いの飾りが見られる。
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サイアムとチットロムを結ぶBTSの下に歩道になっている。Skywalkというらしい? このおかげで日中の日差しを避けて歩く事が出来る。
ちなみにこの間、歩いて10分もかからない。 -
いよいよサイアムパラゴンに到着・・・やっぱりでかいね。
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一階のコーヒーショップで休憩。
窓ガラスの外には蚊が1匹。 -
何故かここでラーメンを食べる気になった。基本的に海外に出て1人で日本食は食べない人なのだが・・・今回は体調が本調子ではないらしいと想像する。
確か260Bで味はまぁまぁ、しかしながら、何故この広さのお店にフロア係りのスタッフがこんなにいるの?と思うくらいスタッフがいる。
何処に行っても思うが、スタッフの動きが悪い、のんびりしている。
ホテルでも何処でも、きびきび歩いているのは日本人スタッフと思ってほぼ間違いないかも・・・。 -
いい時間になってきたので再び歩いてホテルに向かう。
これはスカイウォークから撮った途中の・・・多分下は商店街・・・1枚。 -
スカイウォークから各ビルに繋がる通路は人が2人並んで通れば一杯一杯。だから当然、片側1人線(車じゃないから車線じゃない)。
なのにここでお店を開いている人がいる。
結構、大勢いるんだけど・・・・。 -
その結果はご覧のように人はひしめき合って歩く羽目になる。
興味を引いたのはウサギや子犬を自分の横に座らせて、何がしかの容器を置いて子供が座っている。通行人はこの子供の容器に小銭を入れている。
ペットの養育費??物乞いの一種? 物乞いには見えなかったけど・・・比較的小奇麗だったし・・・。 -
ミュージシャンがストリートライブを行っている。
まぁまぁの歌声だった。 -
ミュージシャンの前で曲に合わせてお尻を振って踊る人形がかわいい。
これなら思わずチップを入れてしまいそう。 -
CentralWorldの中、料理教室みたいなことをやっていた。
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その一角では試食会らしきイベントが・・・。
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反対側では子連れの家族や若いカップルが休んでいる。
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何処の国でも見かける休日の風景か?
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見上げるとこんな感じ。
ずっと以前に、タイで日本語の教師をやって見えた方の書籍を読んだ時の文章を思い出す。
教師を初めて最初の頃、毎月曜日に昨日の日曜日はどう過ごしたかを聞くのだそうだ。すると生徒さんの答えは・・・昨日はデパートへ行きました・・・ほとんどの生徒さんが毎週同じ答えだとか。
そう、バンコクの人は家にいると暑いから、皆そろってショッピングセンターに行くのだと気がついて、それ以降、その質問をやめたとのこと。
実際に現地で見てみると・・・な る ほ ど ・・・と思う。
カップル・老若男女・家族連れ等々と・・・。 -
エレベーターは展望式。
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帰り道、スカイウォークの上から。
女性の一段が踊りを踊っている場面に遭遇。
これは何? -
よく見ているとお金を払って手前の像が祭ってあったと思うが、ここにお参りをしてもらっているようだ。
女性たちの前に座って祈りだすと、音楽が始まって女性たちが踊りだす。
踊りを奉納するのかしら? -
こういった物は街の至る所にあるように感じた。
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日も暮れかけた黄昏の中にコンラッドが少しだけ見える。
中央の一番小さく見える先のとがったように見える建物の裏になる。 -
お部屋のテーブルライト周辺
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同じくLANケーブルの接続端子。
ホームページには各部屋に高速インターネット接続と記載されていた。
2時間200B 24時間で600B Wifiも同様。 -
部屋のミラーの角にあったピン様の飾り。
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キングサイズのベッドの上の壁飾り。
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ベッド両サイドの壁飾り。
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部屋のバー上部の版画。
この系統の版画はいたるところにあった。 -
毎日変わる部屋のフルーツ。
美味しいよ。
とここまで部屋の中の小物の写真で、肝心の部屋を見渡す写真がない。
今まで泊ったホテルの中で、決して広いとは言えないが結構広い部類と思う。お風呂は突出してお勧めかも?
部屋サイドが全面透過ガラスで、ゆったりとしたバスタブ、シャワールーム、トイレと雰囲気最高。当然、電動カーテンで部屋から見えないようにもなるし・・・カーテン開け放して窓の外の景色を眺めながら、ゆったりとお湯につかる。1人で泊ればトイレだって景色を眺めながら解放感たっぷりで・・・失礼しました。 -
ALL SEASONS PLACE の一番奥に位置するため、西側の広い通りから入るとこの専用のエントリー道路から入ることになる。
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入り口南横にあるROLEX。時計好きなので、直ぐにこっちに目が行く。
もっとも私はもっとマニアックな時計の方が好きなのだが・・・。
確かにROLEXって普段使いには使いやすいけど、お洒落な時計じゃないので・・・。 -
ALL SEASONS PLACE の案内板。
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CONRADを見上げてみれば・・・。
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CONRAD レセプション ロビーの吹抜け
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ThanonPhetchaburi通り? PantipPlaza前の歩道橋から東を見る。
右奥の歩道橋が繋がっている建物はThePlatinumFashionMall。 -
Pantip Plaza内のお店・・・・と思うんだけど定かではない。
此方のプラザはこういった感じのお店が多い。 -
Phetchaburi17を南から北へ
途中すれ違った女性を振り向いてみて思わず「ん?」 -
お尻にLOVEと入っている。
キュート!!
でも、歩き方は貫禄があったよ。 -
Phetchaburi19
ThanonPhetchaburiから200〜300m北へ入ったところ。 -
上の写真と同じ
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バイヨークです。地上87?88?階のバンコク1高層のホテルです。
最初はここに泊ろうと思ったのですが(前回、鉛筆みたいな建物で遠くから目立ったし、ガイドがあそこは高いですよと言っていたから)調べてみたらあまり高くも無く、ホテルのクラスもたいしたこと無い。
前回はシェラトンだったのだが、何でガイドさん「高い」と言ったのかな?と思いつつ実際に見ると建物も何かしょぼい感じ。
泊らなくて良かった感じる。実際は泊ってみないと本当にしょぼいのか、コストパフォーマンスが驚くほど高いのか分からないけど・・・。 -
バイヨーク直下の南側。
周囲の雰囲気は・・・高級ホテルではありえない街なみ。
やっぱり三ツ星かぁ。 -
昔に比べると随分、数が減ったように感じる。
値段ははっきり言ってタクシーより高い。でもタクシーは近い所だと乗車拒否するので、近場は歩きかこれになる。 -
数が減った分、あのグレーの排気ガスが減って空気が綺麗になったのかな?
-
昔に比べると運転もおとなしくなったような・・・・。
-
PantipPlazaの正面、1本西のPhetchaburi15を北に入ったピンクのレディースショップ。
この辺りに似合わないくらい小奇麗なショップ。 -
その名もPINK。
名は建物を表す・・・・・か?? -
北はバイヨーク、西はPhetchaburi19、南はThanonPhetchaburi、東はPhetchaburi19に囲まれた一角は、写真のような路地を入っていくとおびただしい数のお店が並んでいる。人でごった返した女性と子供衣料の問屋街のような感じ。
Phetchaburiマーケットと言うのだそうだ。
インド系、アフリカ系の人の姿も多く、日本で言うゴミを出すときに使うビニール袋に一杯の衣料品を詰め込んでいる。仕入れに来ているようだ。
私のミャンマー人の友人曰く、店によっては6枚位以上から値引き交渉に応じると言う。私は値段が良く分からないが、殆どが50〜100B位からの値段であった。1枚を買う時の値段。まとめ買いだとかなり安くなるらしい。
何処に行っても携帯で大きな声で話してる奴いるよねぇ・・・日本でもいる。 -
久々にトゥクトゥクに乗る。
昔みたいに無謀運転は減ったように感じる。
タクシーの嫌がる近場への移動は便利である。でも、料金はタクシーのほうがずっと安く済む感が否めないのは私だけであろうか??
観光的要素が強くなりつつあるのだろうか?
その内、高山や京都なんかの人力車的存在になったりして・・・。 -
空港にてスーツケースのパッキングサービスがあったので試しにやってみた。120Bだったか100Bでご覧の通りグルグル巻きにしてくれる。スーツケースのサイズによって値段が異なる。
が、・・・・・若いお兄ちゃんにやってもらったら、なんとキャスターが思うように動いてくれない。そう、シートがキャスターの動きを邪魔するのである。自分でスーツケースをひっくり返して、とりあえず傾けた状態で引っ張れるようにシートを修正?何とか引っ張って歩けるようにした。リモワのこのサルサエアー キャビンマルチ 35リッターは機内に持込み可能で4つのキャスターが非常にスムースに動き、傾けて引っ張る必要がないので使いやすいのだが・・・・。
入国時に思ったが、税関でケース開けてと言われたら苦労するだろうなと・・・ここ20年程開けろと言われた事はないけど・・・。
確かにスーツケースに傷が付く事は無かったけどね。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kuritchiさん 2011/09/24 07:26:05
- ご訪問ありがとうございました
- Racoonさん、はじめまして。
私の拙い旅行記にご訪問いただきありがとうございます。
Racoonさんのバンコクの旅行記にお邪魔させていただきました。
泊られたコンラッドホテルやショッピングセンターなど、歩かれたバンコクの街の様子が伝わってきて面白かったです。
一度はタイにも行ってみたいけれど、なかなか行けない…
kuritchi
- Racoonさん からの返信 2011/09/24 21:52:24
- RE: ご訪問ありがとうございました
- こちらこそ はじめまして。
旅行記が120冊なんてすごいですね。
イギリスは私も20年以上も前になりますが、行ったことがあります。
その時はイギリス・フランス・ドイツと廻りましたが、もう一度ゆっくり廻りたいと思っています。
私も息子とミャンマーに行ってきましたが、私の場合、何を言っても「知ってる、知ってる。ネットで見た。テレビで見た。」
アホタレ 本で読んだりテレビで見るのと、自分で見るのは全く違うということを教えたくて、「ミャンマーに連れて行ってやる。」
最初の海外旅行がミャンマーではちょっときついかなと思い、GWにタイへ連れてゆき、8月にミャンマーへ。
初めての息子との二人旅は、気疲れでこっちがヘトヘトでした。
しかしながら、それ以降は「自分の目で見てみないと実際の処は分からないよ。」と言うようになり、結構高額なサイクリング用自転車・シュラフ・テントを買い込み、1人で旅に出るようになりました。
で、私はと言うと・・・大枚はたいた価値はあったとニンマリ。
今後とも、よろしくお願いします。
by Racoon
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