2011/07/15 - 2011/07/18
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旅行2日目
朝一番のフェリーで利尻島から礼文島へ渡り、礼文島で花を観賞しながらのハイキング・トレッキング
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 レンタカー 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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AM4:00 ウニ漁の小型船が一斉に漁港を出発
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ホテルの目の前でウニ漁をされている方
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「ホテル 雲丹御殿」の朝食
たこしゃぶ、手作りかまぼこ と バイキング
いくらも自由に好きなだけ…? -
AM8:00 チェックアウト
マイクロバスで鴛泊港フェリーターミナルへ送ってもらう
AM9:30 ハートランドフェリー にて 礼文島へ
またしても フィルイーズ宗谷 -
礼文島が近づいてきました。
沖合いに日本クルーズ客船の「PACIFIC VNUS」が停泊中。 -
AM10:10 礼文島 香深港へ入港
フェリータミルで今夜の宿の方に荷物を受け取ってもらう(電話で事前にお願いしてた)
AM10:50 香深フェリーターミナル発 島内の路線バス(宗谷バス)
AM11:10 香深井バス停 下車 (バスはスコトン岬行)
※バスの運転手さんに林道を歩くと伝えておくと、
香深井のバス停より先の林道への入り口で降ろしてくれます。 -
バスを降りてから1.5km緩やかな舗装路を上ると 礼文林道 香深井口 到着
ここ(香深井)から香深方面の元地口まで林道(8km)を歩きます。 -
ここ(香深井口)は、スコトン岬からの8時間コースの終点でもあります。
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始めのうちは、こんな砂利道の上り坂
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ホソバノアマナ ?
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香深井口から3km
この辺りから視界が開けてきます。
霧雨も止みました。 -
レブンシオガマ
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景色が良くなってきました
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中間点辺りの礼文滝との分岐点
礼文滝へのコースは急で険しいらしく、軽登山装備程度がお勧めとのこと。(当家は時間の配分もあり、滝には行きませんでした)
ここの簡易ベンチで、持参した ウニおにぎりで昼食。 -
ブタナ(タンポポモドキ) ?
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エジカワラナデシコ ?
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チシマフウロ
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レブンウスユキソウ
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オオヤマフスマ ?
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エジカンゾウ
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イブキトラノオ
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林道から香深の港が見えます
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PM2:00 林道 香深側 元地口 到着
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桃岩
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桃岩展望台から最後の 桃岩〜知床コース 4.5km です。
(ここの知床は、礼文島最南端の地名で、 オホーツクの世界自然遺産の知床ではありません) -
猫岩
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最後の難所 頂上は雲の上?(霧がかかってるだけです)
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桃岩〜知床コース 知床口
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コース前にはトイレがあります
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自販機もあります
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知床 バス停
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バス停の斜め向かいの家がバス利用者へのサービス?で窓際に大きな時計を掲示
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今夜のお宿 民宿 知床
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お部屋は海の目の前で利尻山が正面です
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宿のお父さんが 朝に獲った新鮮魚介類を
宿のお母さんが 絶妙の味付け調理
リピータファンが多いのも頷けるお宿です。 -
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防波堤に雲丹の殻 その向こうに かもめ
宿のお母さんのお話で、
「ここいらのカラスとカモメは、浅瀬の雲丹を自分で獲って割って食べる」
そうです。なんと贅沢な。。。
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