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アドベンチャーワールドを出発して、この日宿泊する湯快リゾート白浜御苑に向かいました。ここは特別A和洋室という広い部屋が、1泊2食付きでなんと大人2名で2万2千円、子供は幼児の場合食事は無料で寝具を借りても1人たったの500円。3連休中日だというのにこの価格です。1泊目をシーモアで奮発してしまい、2泊目のコストを抑えるには非常にありがたい価格設定でした。<br /><br />ところで気になるわが子の様子ですが、疲れて眠くなると異様にハイテンションになることがあります。このときがまさにそうで、車の後部座席で異様にハイで一人賑やかにさわいでいます。相当眠いはずですが、ご飯前に寝かすと起こしてからが大変ですから、夕食とお風呂が終わるまでは頑張って起こしておこうと頻繁に声をかけるようにしました。<br /><br />私;「○○(←子どもの名前)、君ねむくないんか?」と尋ねると、<br /><br />わが子;「ギャハ~ァァ~!!きみやって!!、ギャハハ~」と大うけ。<br /><br />あまりにテンションが高いので、<br /><br />私;「おい、大丈夫か?」と聞くと、<br /><br />わが子;「ギャハ~ァァッ~!!!だいじょうぶか~やって!!!ギャハハ~」<br />これではまるでたちの悪い酔っ払いです。<br /><br />私と家内;「…」<br /><br />「あかん、疲れて壊れかかってる、はやくホテルにつかないと…」<br /><br />しかし道は大渋滞でなかなか前に進みません。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

夏の家族旅行第1弾 南紀白浜への旅 その⑤最終回-湯快リゾート白浜御苑滞在記-

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2011/07/16 - 2011/07/18

134位(同エリア2135件中)

2

46

Mill Reef

Mill Reefさん

アドベンチャーワールドを出発して、この日宿泊する湯快リゾート白浜御苑に向かいました。ここは特別A和洋室という広い部屋が、1泊2食付きでなんと大人2名で2万2千円、子供は幼児の場合食事は無料で寝具を借りても1人たったの500円。3連休中日だというのにこの価格です。1泊目をシーモアで奮発してしまい、2泊目のコストを抑えるには非常にありがたい価格設定でした。

ところで気になるわが子の様子ですが、疲れて眠くなると異様にハイテンションになることがあります。このときがまさにそうで、車の後部座席で異様にハイで一人賑やかにさわいでいます。相当眠いはずですが、ご飯前に寝かすと起こしてからが大変ですから、夕食とお風呂が終わるまでは頑張って起こしておこうと頻繁に声をかけるようにしました。

私;「○○(←子どもの名前)、君ねむくないんか?」と尋ねると、

わが子;「ギャハ~ァァ~!!きみやって!!、ギャハハ~」と大うけ。

あまりにテンションが高いので、

私;「おい、大丈夫か?」と聞くと、

わが子;「ギャハ~ァァッ~!!!だいじょうぶか~やって!!!ギャハハ~」
これではまるでたちの悪い酔っ払いです。

私と家内;「…」

「あかん、疲れて壊れかかってる、はやくホテルにつかないと…」

しかし道は大渋滞でなかなか前に進みません。






同行者
乳幼児連れ家族旅行
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • 3連休中日、しかも台風6号が本州に向かっているとあって夕方から白浜市街の道は大渋滞。普通ならアドベンチャーワールドから20分もあれば到着するところを遠回りになりますが34号線に入って大きく迂回することにしました。<br /><br />円月島が見えてきました。

    3連休中日、しかも台風6号が本州に向かっているとあって夕方から白浜市街の道は大渋滞。普通ならアドベンチャーワールドから20分もあれば到着するところを遠回りになりますが34号線に入って大きく迂回することにしました。

    円月島が見えてきました。

  • 真ん中にぽっかりとまん丸な穴があいています。<br /><br />日の入りまではまだ時間があったため、この穴から水平線に沈む太陽を見ることはできませんでした。

    真ん中にぽっかりとまん丸な穴があいています。

    日の入りまではまだ時間があったため、この穴から水平線に沈む太陽を見ることはできませんでした。

  • 白浜御苑を目前にしてまたもや大渋滞。アドベンチャーワールドから1時間もかかってしまいました。

    白浜御苑を目前にしてまたもや大渋滞。アドベンチャーワールドから1時間もかかってしまいました。

  • 入り口を入ると吹き抜けの広いロビー。<br /><br />天井にはシャンデリア。

    入り口を入ると吹き抜けの広いロビー。

    天井にはシャンデリア。

  • フロントでチェックイン。

    フロントでチェックイン。

  • 天井一面を覆う巨大なシャンデリアです。

    天井一面を覆う巨大なシャンデリアです。

  • 広々としたロビー。

    広々としたロビー。

  • この真後ろには売店。

    この真後ろには売店。

  • エレベーターで8階に上がってきましたが・・・<br /><br />ここからさらに階段が。<br /><br />古い施設ゆえバリアフリーなんて概念がなかったのでしょうが、<br />これはちょっといただけません。<br /><br />大きな荷物を持ってきている人や車椅子の人などにとってはかなり不便です。

    エレベーターで8階に上がってきましたが・・・

    ここからさらに階段が。

    古い施設ゆえバリアフリーなんて概念がなかったのでしょうが、
    これはちょっといただけません。

    大きな荷物を持ってきている人や車椅子の人などにとってはかなり不便です。

  • 上の写真の真後ろにはこのようなテラスがありました。

    上の写真の真後ろにはこのようなテラスがありました。

  • テラスからの風景。<br /><br />正面やや左。<br /><br />白浜シーサイドホテルが見えます。

    テラスからの風景。

    正面やや左。

    白浜シーサイドホテルが見えます。

  • テラスからの風景。<br /><br />正面やや右。<br /><br />オレンジの建物はバブル期に建設費1800億円という莫大な巨費を投じて建てられたというホテル川久。<br /><br />一度破綻して今はコガノイベイホテルなどを運営するカラカミ観光チェーンの傘下に入っています。

    テラスからの風景。

    正面やや右。

    オレンジの建物はバブル期に建設費1800億円という莫大な巨費を投じて建てられたというホテル川久。

    一度破綻して今はコガノイベイホテルなどを運営するカラカミ観光チェーンの傘下に入っています。

  • 入り口ドアを開けて入ります。<br /><br />と同時に、むわ〜っとした熱気が…<br /><br />暑〜い!!<br /><br />節電のためか、エアコンが入っていません。海とは反対の西向きのこの部屋は夕方になると強い西日の影響でまるで蒸し風呂のような暑さです。<br />

    入り口ドアを開けて入ります。

    と同時に、むわ〜っとした熱気が…

    暑〜い!!

    節電のためか、エアコンが入っていません。海とは反対の西向きのこの部屋は夕方になると強い西日の影響でまるで蒸し風呂のような暑さです。

  • 震災による節電対策の一環なのか、<br />それとは関係なく単なる経費削減策の一環なのかは分かりませんが、<br />部屋には異様な熱気がこもっていました。<br /><br />せめて西側の部屋だけでも弱くでもいいので<br />冷房をかけておいて欲しいものですが、<br />こんなご時勢だからそれも仕方ありません。<br /><br />冷暖房は全館空調ではなく、<br />個別のエアコンが各部屋に設置されていました。<br />部屋が十分冷えるのに20分くらいかかりました。<br /><br />入り口を入るとすぐにリビングスペース。

    震災による節電対策の一環なのか、
    それとは関係なく単なる経費削減策の一環なのかは分かりませんが、
    部屋には異様な熱気がこもっていました。

    せめて西側の部屋だけでも弱くでもいいので
    冷房をかけておいて欲しいものですが、
    こんなご時勢だからそれも仕方ありません。

    冷暖房は全館空調ではなく、
    個別のエアコンが各部屋に設置されていました。
    部屋が十分冷えるのに20分くらいかかりました。

    入り口を入るとすぐにリビングスペース。

  • そのまま左を向くと和室。<br /><br />

    そのまま左を向くと和室。

  • すでにふかふかの布団が3組敷かれていました。

    すでにふかふかの布団が3組敷かれていました。

  • リビングに戻ってソファーセット。

    リビングに戻ってソファーセット。

  • 反対側から。<br /><br />この写真の左側に先ほどの和室があります。

    反対側から。

    この写真の左側に先ほどの和室があります。

  • 奥の通路のつきあたりがトイレ。<br /><br />その手前の右側にもドアがあってそれを入ると、

    奥の通路のつきあたりがトイレ。

    その手前の右側にもドアがあってそれを入ると、

  • 洗面台。<br /><br />そしてさらに奥に、<br />

    洗面台。

    そしてさらに奥に、

  • お風呂。

    お風呂。

  • リビングの窓からの景色。

    リビングの窓からの景色。

  • ガーデンビューだそうですが、<br />8階なので裏山ビューの景色が広がります。

    ガーデンビューだそうですが、
    8階なので裏山ビューの景色が広がります。

  • 渋滞のため到着が大幅に遅れたので夕食は午後8時からになってしまいました。<br /><br />夕食のバイキングは午後5時頃からの4部の入れ替え制になっているようで、<br />予め予約しておかないとチェックインの先着順に夕食時間の希望を聞くことになっているみたいです。<br /><br />それを知らなかった私は渋滞で遅れてしまったこともあり、20時からの3回目の部になってしまいました。これは痛すぎます…<br /><br />大浴場前のゲームコーナー。

    渋滞のため到着が大幅に遅れたので夕食は午後8時からになってしまいました。

    夕食のバイキングは午後5時頃からの4部の入れ替え制になっているようで、
    予め予約しておかないとチェックインの先着順に夕食時間の希望を聞くことになっているみたいです。

    それを知らなかった私は渋滞で遅れてしまったこともあり、20時からの3回目の部になってしまいました。これは痛すぎます…

    大浴場前のゲームコーナー。

  • 午後8時までは2時間近くあるので、<br />先にお風呂に入ることにして大浴場へ向かいました。<br /><br />お風呂は混雑していたので写真は撮れませんでしたが、大きな内湯が一つと、露天風呂が一つ。温泉のお湯はナトリウムが多いようで、少し粘り気のある私好みのお湯でとてもよかったです。

    午後8時までは2時間近くあるので、
    先にお風呂に入ることにして大浴場へ向かいました。

    お風呂は混雑していたので写真は撮れませんでしたが、大きな内湯が一つと、露天風呂が一つ。温泉のお湯はナトリウムが多いようで、少し粘り気のある私好みのお湯でとてもよかったです。

  • 午後8時、ようやく夕食の時間がやってきました。<br /><br />レストラン「四季彩」へ。

    午後8時、ようやく夕食の時間がやってきました。

    レストラン「四季彩」へ。

  • 広い夕食会場。<br /><br />このホテルの宿泊費があまり高くないので正直なところ期待はしていなかったのですが、よい意味で大きく裏切られました。<br /><br />品数が豊富で、味もバイキングにしては上出来です。<br />広々としたデラックス和洋室に泊まれて大人1人1万1千円(幼児1人500円)なんて信じられない価格で、とても値打ちがありました。

    広い夕食会場。

    このホテルの宿泊費があまり高くないので正直なところ期待はしていなかったのですが、よい意味で大きく裏切られました。

    品数が豊富で、味もバイキングにしては上出来です。
    広々としたデラックス和洋室に泊まれて大人1人1万1千円(幼児1人500円)なんて信じられない価格で、とても値打ちがありました。

  • 私の夕食。

    私の夕食。

  • 家内の夕食。

    家内の夕食。

  • 翌朝も「四季彩」で朝食バイキングをいただいたあと、<br />自慢のお庭を見て回りました。<br /><br />木々の緑が色鮮やかです。

    翌朝も「四季彩」で朝食バイキングをいただいたあと、
    自慢のお庭を見て回りました。

    木々の緑が色鮮やかです。

  • 足湯がありました。

    足湯がありました。

  • 足湯。

    足湯。

  • 庭園の風景。

    庭園の風景。

  • こちらも庭園の風景。<br /><br />施設の老朽化が否めないここ白浜御苑ですが、いろいろと丁寧に工夫されたつくりになっているのはわかります。<br /><br />バリアフリー、施設の老朽化などの問題点はありますが、<br />古さが気にならない方や、子連れ家族にとってはとてもリーゾナブルでスタッフさんも親切でとてもありがたい宿でした。また利用してみたいと思います。<br /><br />この後ホテルを出発しました。

    こちらも庭園の風景。

    施設の老朽化が否めないここ白浜御苑ですが、いろいろと丁寧に工夫されたつくりになっているのはわかります。

    バリアフリー、施設の老朽化などの問題点はありますが、
    古さが気にならない方や、子連れ家族にとってはとてもリーゾナブルでスタッフさんも親切でとてもありがたい宿でした。また利用してみたいと思います。

    この後ホテルを出発しました。

  • 帰り道によらないといけないところがあったので、そこに向かう途中に南紀白浜空港の滑走路のそばに出ました。

    帰り道によらないといけないところがあったので、そこに向かう途中に南紀白浜空港の滑走路のそばに出ました。

  • ちょうどJALの飛行機が離陸するところでした。

    ちょうどJALの飛行機が離陸するところでした。

  • 徐々に滑走して

    徐々に滑走して

  • スピードを上げて、

    スピードを上げて、

  • 機種をあげて、

    機種をあげて、

  • テイクオフ!

    テイクオフ!

  • わが子はいつものお決まりのポーズ<br />

    わが子はいつものお決まりのポーズ

  • 「ひこうきバイバ〜イ!またきてね〜!」と手を振って叫んでいます。

    「ひこうきバイバ〜イ!またきてね〜!」と手を振って叫んでいます。

  • そして最後に「あぁ〜、いっちゃった」と最近はひと言付け加えます。

    そして最後に「あぁ〜、いっちゃった」と最近はひと言付け加えます。

  • 週末は慢性的渋滞に悩まされる白浜市街。<br /><br />朝出発すれば大丈夫かと思いきや、<br />台風の影響で波が高くて白良浜海水浴場が遊泳禁止となったことなどもあってか、<br />県道33号線は朝から大渋滞です。<br />少し並んでみましたが全く動かないので一旦逆戻りして、<br />白浜駅の方から迂回して国道42号線から阪和道の入り口に向かう道を選択しました。<br /><br />結果、大正解でした。こちらも混雑はしていて所々渋滞はありましたが、全く進まない33号線とは雲泥の差。かなり時間短縮になたっと思います。

    週末は慢性的渋滞に悩まされる白浜市街。

    朝出発すれば大丈夫かと思いきや、
    台風の影響で波が高くて白良浜海水浴場が遊泳禁止となったことなどもあってか、
    県道33号線は朝から大渋滞です。
    少し並んでみましたが全く動かないので一旦逆戻りして、
    白浜駅の方から迂回して国道42号線から阪和道の入り口に向かう道を選択しました。

    結果、大正解でした。こちらも混雑はしていて所々渋滞はありましたが、全く進まない33号線とは雲泥の差。かなり時間短縮になたっと思います。

  • 阪和道は和歌山と大阪の境界付近で1車線となるため、これまで週末は大阪に向かう上り線は、海南・湯浅付近で朝から10km近い大渋滞に巻き込まれ、この渋滞に巻き込まれるのが嫌で白浜に行くのが億劫でした。<br /><br />今年5月に2車線化が完了して渋滞は大幅に緩和されたはずだったのですがこの通りの渋滞10km。<br /><br />しかし2車線化の影響か、以前よりもノロノロですが流れてはいくので、10kmの渋滞でもそれほどひどいものではありませんでした。

    阪和道は和歌山と大阪の境界付近で1車線となるため、これまで週末は大阪に向かう上り線は、海南・湯浅付近で朝から10km近い大渋滞に巻き込まれ、この渋滞に巻き込まれるのが嫌で白浜に行くのが億劫でした。

    今年5月に2車線化が完了して渋滞は大幅に緩和されたはずだったのですがこの通りの渋滞10km。

    しかし2車線化の影響か、以前よりもノロノロですが流れてはいくので、10kmの渋滞でもそれほどひどいものではありませんでした。

  • バイパスなども整備されて以前に比べるとずいぶんと便利にはなりましたが、それでも夏はこんなに渋滞するのですね。ナビの渋滞情報はあてにならず。<br /><br />白浜市街の渋滞をなんとかして欲しいものです。<br /><br />これが解消されれば白浜への観光客はもっと増えると思うのですが。<br /><br />まぁそれはともかくとして、<br />全体としてはとても満喫できた白浜2泊3日の旅でした。

    バイパスなども整備されて以前に比べるとずいぶんと便利にはなりましたが、それでも夏はこんなに渋滞するのですね。ナビの渋滞情報はあてにならず。

    白浜市街の渋滞をなんとかして欲しいものです。

    これが解消されれば白浜への観光客はもっと増えると思うのですが。

    まぁそれはともかくとして、
    全体としてはとても満喫できた白浜2泊3日の旅でした。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • さかっきーさん 2011/08/23 23:22:08
    白浜の大渋滞について
    こんにちは。
    Mill Reefさんが僕のブログを見に来て下さったので、
    僕もMill Reefさんのブログを見に来ました。

    白浜の渋滞、だいたいいつもこんな感じです。
    僕の母の実家が和歌山で、
    墓参りがてらたびたび白浜まで行くのですが、
    県道は「いつも」と言っても良いぐらいよく混んでいます…。

    白浜の主要観光地にたどり着ける道がこの県道しかないので、
    どうしても渋滞してしまうようです。

    白浜駅前から抜けるルートは大正解です!
    県道の渋滞がひどいときは、僕もそのルートで国道42号線に出ています。

    渋滞に懲りず、また和歌山に来てやって下さいね!
    (和歌山県の親善大使でも何でもないのですが…)
    では。

    Mill Reef

    Mill Reefさん からの返信 2011/08/24 15:11:22
    RE: 白浜の大渋滞について
    さかっきーさん、はじめまして。

    私も知床の旅行記を掲載していますので、
    さかっきーさんの網走旅行記をとても懐かしく拝見しました。
    まだ全部は読めていないのですが、
    また訪問させて頂いて読ませて頂きますね。

    白浜の渋滞は本当に大変、
    というかこちらの言葉で言うところのえげつないって感じですね(笑)。

    ちょうどこの日は巨大台風6号が接近中とあって、
    白良浜は遊泳禁止、天候も徐々に荒れ模様とあって、
    午前中に帰る人たちが国道に殺到して大混雑になったのだと思います。
    台風さえ来なければもうちょっと分散されたでしょうから
    あそこまでの大渋滞にはならなかったのではないかと。。。
    国道42号線は全く動きませんでした。
    白浜駅に迂回するルートを選択したのは正解だったのですね。
    今度からもそうしようと思います。

    今回は狭い地域にコンパクトに観光地スポットがまとまっている白浜のよさをさを再認識しましたのでまた白浜には行きますよ。
    なのでご安心ください(^^)

    ところで、
    さかっきーさんの旅行記はなんだか文体にとても親しみを感じていいですね。とても好感が持てます。
    また訪問させて頂きますのでよろしくお願いしますね。

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