2010/02/18 - 2010/02/21
532位(同エリア4771件中)
でこぽんさん
イスタンブール
その響きが。。
俺のルームメイトは、そんな街に住んでいる。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 徒歩
-
なんとかイスタンブール着。
アニール本当に迎えに来てくれてんのかなあ〜。
(テキトーでマイペース過ぎる男なので、ちょっと不安。)
///やはり遅刻。
体調のどん底はこのとき。
アタトゥルク空港で1時間くらい悶えてたら、やっと電話が。
「KAZU〜」という昔懐かしい声。 -
電車で来ると思ったら、車で来た。
誰だこのオヤジ?と聞くと、「My father's driver」とアニール。
しばらく意味不明。しばらくしてやっと意味が分かった。
つまりお抱え運転手か!何もんだったんだおまえは! -
おわー、やっぱ想像してたとおりの都会だ。
-
空港から、「どこへ行こう」とも言わず、アニールうんちゃんが俺を連れてきてくれたのは、なぜか歴史博物館。
1453年、メフメトのイスタンブール入場の場面 -
続いて、おそらく旅行者の定番であろう、スルタン・アフメット地区。
アヤソフィア -
jesus か?
なんか右はそーっぽい。 -
体調悪かったはずなのに、写真見ると結構元気そう。
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のらねこ発見。
ねこを呼ぶときのトルコ語は手の親指と人差し指を擦りながら、
「プスプスプスプス・・・」と言う。
すると、、ほんとうに猫ちゃんがやってきた^^ -
天井のアラビック
アタトゥルク革命以降、トルキッシュはアラビックを捨て、今の世代でこの文字を解する人はほぼいないらしい。 -
アヤソフィア 私
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スルタンアフメットジャーミィ
日本人おおい。 -
ブルーモスク内。
アニールがいろいろ解説してくれる。
イスラームを語るときが一番イキイキしてる -
写真とってくれた人に話しかけた我ら。
こいつはイタリア人留学生
アニールが、どこ大学?と聞くと、
偶然にも同じ大学。同じ学部。
受講について打合せ中。 -
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のらねこ。
プスプスしてたら、膝の上にのってきた。 -
風景に溶け込む俺のルームメイト。(地元民)
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だめだ。
体調悪すぎて今日はここまで。
アニール家に帰る。
アニール家はアジア側。
ボスポラス橋を渡る。 -
アニール愛読のクルアーン。
この後、EF時代に何度も頼み込んだけど決してくれなかった大事な『トルコ国旗』をもらった。ぅありがとぉおお!!(泣) -
翌朝、アニール家のお手伝いさんのオバサンたち。
テンション高い。。
笑いすぎて、飲んでるスープをブーーーッって噴き出すし。。
そんな面白い2人に会って少し元気がでた。 -
アニール、突然親類に不幸が。
アンカラの実家へ帰ったため、俺はアニールに呼んでもらったタクシー(違法に安い)で安宿へ移る。 -
ボスポラス橋を今度はアジア→ヨーロッパへ。
体調も少し回復。 -
マルマラ海は青い
これを見たかった。 -
あいついいとこ住んでるんだな
歴史ある街
青いマルマラ海
白い船
オレンジ色の屋根 -
イスタンブールの、現代の街
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オレンジの屋根
車から。 -
ガラタ橋近く
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スルタンアフメット地区の安宿に。
ボスポラス海峡を大きな船が通るのを見ている。 -
スルタンアフメット地区の道
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スルタンアフメット昨日と同じ場所
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アヤソフィア昨日と同じ場所
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なんとかっていう観光地
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もうすぐ日が暮れる 海岸
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スルタンアフメット地区の路地裏 夜
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翌日、シルケジ駅
オリエント急行殺人事件 -
小さな駅だった。
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シルケジ駅前、シェルがある。
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ガラタ橋
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平日の昼間
に、釣りしてみたいわ!! -
新市街の方に来た。
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俺は海へ
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アジア側へ
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ハイダルパシャ駅
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魚を焼いてるいい匂い
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バザール
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次はヨーロッパだ。
ダーウェよ、俺を病院に連れて行け。。
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