2011/07/23 - 2011/07/23
46位(同エリア1127件中)
わんぱく大将さん
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BCNからカタルニア鉄道(FGC)に乗り40分。Terrassaと書き、テラサ、タラサ(こちらの方がカタラン語?)と言う街に行ってきた。
この街は19世紀半ばからカタルニア、スペインの産業革命の先導となった街の一つ。ここでは繊維、それも特に羊毛産業が盛んであった。
産業の繁栄の担い手となる中産階級。その頃のアールヌーボ、スペインではすなわち、モデルニズム、又、それに反するニューセンティズム(と読んでいいのか。Noucentisme。”Nou”はnine,newを兼ねる?20C初頭のカタラン文化運動。建築家のカダファルクもその一人)を助長してきたのが彼らであった。そのおかげで今でも、その遺産を見ることができる。
私もここで必ずみたいモデルニズムの建築が2つあった。
その1つをこの表紙に使うことにしよう
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
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Casa Alegre de Sagrera(1911) = Museu de Terrassa
住所 : Font Vella 29-31
時間 :火〜土曜 10−13 16−20
日曜 11−14
閉館 :月曜、スペインの祭日(州によっても違う、同じ州でもその都市だけの祭日もあり)
入場料 : 無料(特別の何かであったのか? )
カメラ撮影:OK. 三脚持ち込みは訊き忘れたが持ちこまないほうがいいように -
この家のオリジナルは19世紀、Segreraファミリーの所有。重要な工場のワークショップと家を兼ねていたらしいが、主要な改築は1911年。工場主のFrancesc Alegre i RoogがMercedes de Sagreraと結婚したことにより住居をモデルニスム折衷様式に替えてしまった。
Melcior Vinals i Munozのデザイン -
特に重要なのが、ダイニングにかかる絵。Alexandre de Riquerによる。
アレキサンドレ・ リキア―と読むのか?
バルセロナの人である
家の中は装飾的なモチーフとして、例えば、Joaquim Vancellsが描く壁画とか、高級家具が置かれている -
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暗くて見にくいかも。天井のステンドグラスは、天井と同じ模様に揃えてある
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サロンにある彫刻のレリーフはサグレラ ファミリーの仕事を現している。すなわち、農業、貿易、繊維と。帰ってきて見つけた本の中に書かれてあったが、はて、彫刻などあったか?
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この家の玄関を取り忘れたが、ドアの外から、もう、このテラスが見えてる
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同じものばかりで
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奥のつきあたりはトイレだった
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カタルニアを表す州の旗がはいる
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階段の手すり一つにも凝った彫刻が
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日本で言う、2階(ヨーロッパでは1階)にはあがれない
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この家には、ピアノが3台。 1台くらい蓋を開けておくとアクセントにいいのにと思うが、湿気の問題もあるか?
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受付のお兄ちゃんと、中年の女性は、世間話に興じていたので、私が、ピアノの下をのぞいて、こんなの撮ってるとはつゆ知らず。見られたら、日本人は何をやっとるのかと不思議に思ったかも。 グランドピアノで、こういったのは見たことがない。 小型のハープのようだ
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重厚な作りの家具が置かれてある。イタリア、また、ジローナからのものか?
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実はこれを撮り損ねた。 イスの背もたれが、籐になっており真中に、天使か子供の絵が。 横の椅子は違っていて、背もたれの木の部分にも花や、子供?の絵が。いずれにしても暗かったかので、無理だったかもしれないが。。。
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いきなりヘンな角度から。 お手洗い。 天井のランプも撮りたかったので、こういう角度になったのか? 天井のランプの個所にも、小さな花の絵がはいる。非常に細かい。
もっと、後ろに下がって撮れば、よかったのか、と今になって -
中庭に出てみる
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庭の見学もできるらしいが、入口が違うようだ。
住所はCardaire 21となっているので、この家のすぐ近く。
そちらは火〜金曜 10−12 土曜 10−19 日曜11−14 -
この家の表も、裏も、どうってことはない家に見える。これで中産階級?
それに比べ、バルセロナのアシャンプラ地区は外も、中も豪華。私はお金を持ってますと言いたいのか、見栄なのか、宮殿かと言わんばかりの家が並ぶ -
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しばし、ステンドグラスを
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お手洗いにあったランプ
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椅子、一つ一つも彫刻が施してあったりと、凝っている
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こういったアジアからの家具も。やはりマルコポーロの影響なのか、中国の家具はあっても、日本からの家具は見かけたことがない
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残念なことに天井にひびが
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この手のピアノには蜀台が施してある。横には、移動のための取っ手がある
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こちらは書斎とみた。 どの時代の国もそうだと思うが、部屋が暗い。
私の今の部屋も、暗い。おかげで近視が更に進んだのと、老眼。 -
こちらでは、商談のあと、葉巻を吸いながら、雑談する様な部屋だ。(スペイン人の年配男性はよく、葉巻を吸っていると思う) スペイン人の義理の妹の結婚式に、みなが飲み食いした後、義理の弟が木箱を持って、各テーブルを廻っていた。その箱の中は、葉巻だった
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こちらではビジネスをする時に使ったような部屋
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この家の表。かなりの時間を費やした割には、撮り忘れたものが。
こちらで、この町のツーリストマップをいただき、見てみたら、見どころが多い、急がねば。。 -
この家の外観。
1970年のテラサの産業危機において、この家の工場も閉鎖し、又、家を売りに出すことになる。1973年にテラサ市が買い取った。 -
Gran Casino (1920)- Lluis Muncunill i Parellada
Font Vella 78
市役所と同じ建築家作というか、彼がその時代、この街の主流な建築家となっているので、以後、彼の作品はイニシャルで”LM ”と記載する(Lennon, MaCartonyではありませぬ)因みに、彼の師匠はL ドメネク・イ・モンタネ―ルである。
下には住所を記していく -
ここも工場主Benet Badrinasが1920年にこの通りの(Font Vella)いくつかの家を購入(このGran Casinoを建設するため)
地下、1階とさらに2つの階が。 裏庭、オープンエア―のダンスフロアー。 1階にも舞踏会の部屋も。とにかく、豪華絢爛でここでもホアキン・ヴァンセル(テラサ出身)の絵があったらしい -
たちまち地元のブルジョアたちの重要な憩いの場となった。その後、長年にわたって、色々なことに利用された。
今は、レストランや、店がはいっている -
手前Casa Concepcio Monset (1907)- LM Font Vella 91
奥 Casa Baltasar Gorina (1902) - LM Font Vella 93
日本の番地の付け方を忘れてしまったが。 こちらは奇数は奇数、偶数は偶数とに分かれるので、隣であっても92とはならない。たぶんヨーロッパはどこも一緒かも(イギリスもそう)
Casa Concepcio-個人の家として、LMが初期の時代に建設。寝室がメインの如く、GF(日本の1階)、1階(日本の2階)より手が込んでいる。 -
Casa Baltasar-こちらも個人の家。彼の師匠であるドメニク・モンタネ―ルの影響を受けてのもの。今は、音楽学校として使用されている
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Magatzem Emili Matalonga (1911)- “LM”
San Pau 9
住居と倉庫を兼ねる。表を住居とし、裏を倉庫と。 1940年代まで洋服の倉庫として使われた。モンタネールの合理主義を弟子であったLMがが再現したいい例 -
Magatzem Pasqual Sala (institut Industrial)(1893) - Joan Trays
Sant Pau 6
Pasqual Sala i Sallesが羊毛の工場の倉庫を設置。もう、手狭になり、新しいものが必要となった。全くのブロックで作られた、この新しいタイプの倉庫は地元の産業主義のシンボルとなった -
前の庭も広いところだった。1952年以来、テラサの産業研究所のへッドとなっている
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Teatre Principal (1911) - Enric Cata / Francesc Guardia
Placa Maragall 4
テラサの劇場としてこれは3つ目。1つ目は1847年の火事で。そこに、パスカル・サラが倉庫を建て、2つ目は同じ敷地に(1857).
1909年、いまだに使われていたが、拡張と改築のため劇場の取締り役が建築のコンテストを行った。この写真からではわからないが、てっぺんにセラミックのトレンカディスが施されている。 内装はモデルニズムしてるらしい。 最近の改装は1991年 -
Casa Jacint Bosch (1912) - Josep Ros i Ros
Teatre 4 -
この建物を見ていたら、中年女性と、その娘さんかと思われ人が、今は“人間の塔”のメンバーが集まる建物と、上は、カフェかレストランになっていると説明してくださった
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とにかく、ここで会った人はみな、親切で。最初に出会った女性は、”Museu de Terrassa"に行きたいというと、その家のある通りまで案内してくださった。 今から、映画を見に行くと言われていたので、遠慮すると、時間はあるから、と、途中、観光案内もしてくださりと、親切だった
なんてことはない、上の家の隣だったのと、面白いので撮影。ア―ト関係の学校かサークル集会所といったような所だった -
壁に掛けられていた。工場が描かれている。
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Magatzem Joaquim Alegre (Arxiu Tobella)(1904)-LM
Placeta de Saragossa 2 -
Magatzem Torras (1914) - Melcior Vinals i Munoz
Sant Pere 61
Vinals Munozの nの上にはスペイン語独特の ”〜”がつくので、
”ビニャールス”と”ムニョース”となる。前にも記したが、スペイン語を使うと、その部分のみ文字化けするので、アクセント記号も入れずにここでは記載。一番最初の家、カサ・アレグレ デ サグレラも彼の作品。 -
Pere Torras i Obiolsというモンセラットのオレサ(Olesa)出身のテイラ―がM ビニャーレスに依頼したもの。テラサで唯一の倉庫と、小売りを兼ね備えるものであった。 下の階が倉庫。一番上は、オーナーの住居。
この建物はCal Sastre d'Olesa (The Olesan tailor's House)”オレサンの仕立屋の家”として知られた -
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Hotel Peninsular(1903) -LM
Sant Pere 52 -
Circol Egarenc (1887)-Jeroni Granell i Mundet
Sant pere 46-50 -
Quadra del Vapor Ventallo (1897)-LM
Rosa/ Sant Llorenc
1998年まで繊維工場として使用。テラサで最も古い身廊。今は一角のみ残されている -
Magatzem Corcoy - Melcior ビニャ〜レス
Placa Mossen Jacint Verdaguer 16 -
北駅にあがって行く途中。Nord通りで
Casa Pere Comerma (1871) -Jaume Comerma i Torrella
Nord 65 たぶん? -
Casa Joaquima Pujals, vidua Alegre (1897) - LM
Nord 67 -
で、ここの2軒が
Casa Ignasi Escude i Gali (1905) - LM Nord 77
同じく(2軒目) (1909)- LM Nord 79
たぶん、そうだと思う -
で、3軒目が
Casa Pere Romani (1908)-Domenec Boada i Piera
Nord 81
番地を憶えていないが、この通りで撮ったのは間違いない -
Estacio del Nord (1899) - レンフェ。日本でいう元国鉄。
この街に入ってきた最初の列車は1856年3月16日、石炭とウ―ル、繊維製品が運ばれ、駅のあたりには倉庫、加工工場が建てられた。
この北駅は1899年のものでノーザン鉄道会社のエンジニア達が計器を使って建てたものらしい。今は、その当時のチケット売り場、車掌室、待合室が残されている -
Pont de Sant Pere
モデル二スモではないが。 夏の間は木々の葉っぱが青々と。なのでこの角度からご勘弁を。 この下は、広い公園になっていた -
Pla de la font de Santa Maria
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この日はここで結婚式をやっていた。スペインは結構、夕方、夜からの結婚式が多い? 義理の妹も夜20時からで、パーティは22時位から。朝の2時過ぎても踊ってる人がいた
外で、米を持って、待ってる人が数名。新郎、新婦のおでましを待っていたが、こちらはいつもの如く駆け足、ごめんなすって、お幸せに! -
Castell Cartoixa de Vallparadis
Salmeron 17
この下全体が、公園になっている。 公園でも親切な男性に、道を教えていただいた。 正確な教え方だった。訊いてる方がちゃらんぽらん。 -
Casa Josep M. Coll i Bacardi / Casa Baumann (1913)-Josep Maria Coll i
Bacardi
建築家の持ち家だったものを1920年代にウールの取引の代表者であるEmest
Baumanに譲る。家とオフィスを兼ねたらしい -
1963年には市の自治体が買いとった
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結構、庭が広かった
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Palau d'Industries /Escola Industrial(1901)-LM
Colom 1 -
エンジニアの育成。特に繊維に関するもの、アート、貿易関係の人たちを育てる学校。 今もそのまま続いてると思う。
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レンガを使ったジャーマン建築スタイル
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Claustre del covent de Sant Francesc
Placa Doctor Robert 1
この建物の隣に、教会があったので、もしかしてそれかも? -
Ajuntament de Terrassa(1900-1902)-LM / Antoni Pascual i Carretero
Ravel de Montserrat 13
1903年までLMが担当。その後新しい主の建築家 A パスカルに引き継ぎされた市役所
すぐ横にツーリストインフォメ―ションがある(正面左手)
やっと街の真中に戻ってきた! -
Antic Ajuntament de Terrassa (1835)-Jacient Matalonga
Ravel de Montserrat 14-16
市役所の前に古い市役所が1835−98年まで使われた。今は繊維のミュージアムのようになっていた -
Torre del Palau i Centre d'Interpretacio de la vila Medieval
Placa de la Torre del palau,s/n S.XII
12Cの宮殿の塔だったようだが、この部分のみ残る。丁度街の中心にあり、中に入れる -
もらった地図は道路にその建物をまねした絵が入るのと、その家の前に看板があり、26とか、番号が入るのでわかりやすいが、街の中に入ってくると、その絵も全部描けなかったのか、看板も見当たらず、住所で検討をつけたいが、間違っている可能性も。わからないものは名前は書かないほうが無難かも
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Societat General d'Electricitat (1908)-LM
Joan Coromines s/n
電気会社の建物。産業、個人、公共に電気を供給するために作られた。(このガイドブック、当たり前のことが書いてある)今までのLMが手掛けた倉庫の要素がここに集結 -
平らなレンガの屋根、レンガ装飾
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Farmacia Aibinana/Confiteria Vidua Carne (1908)-Joaquim Vancells i Vieta
Ravel de Montserrat 48
一番下の階はもともとキャンディ作りの店として作られ、上の階に家族が住んでいた。この家の特徴はモザイクとスグラフィート、それと陽時計、内部はJ Vancellsの壁画。1934年、Antonia アルビニャ〜ナが薬局をオープン。いまだに続いているらしい -
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Catedral del Sant Esperit(1593) Esglesia 1
手前が新しい教会で、奥には古い教会があった -
Meecat de la Independencia (1903-06)-Antoni Pascual i Carretero/ Melcior Vinals
Rambla d'Egara 124-128
この街の市場。三角形のレイアウトになっている。 -
テラサで一番大きなメタリック構造建築。パスカルが力を注いだはずだ。
この市場の名前の由来は、このビルがオープンした時、独立戦争の100年記念を祝ったということでその名がついた。 -
Quadra de la Fabrica Izard (Sala Muncunill)(1921?)- LM
Placa dido 3
イサードの工場のホールの部分のみ、このように残された。レンガで仕上げた長方形の建物。特徴としては盛り上がった16の円筒形の屋根。
1982年、展示場にするための工事が始まり、その名もMuncunill Hallとなった(貢献した建築家の名前からとった) -
Fabrica i Magatzem Marcet i Poal (1914/1920)-Panta 10 / Rosa 24
1920-LM
ここも倉庫。火事で焼けおちたのをまた、改築。
LMの特徴がよく表れている作品と言うことらしいが。中も見たかったが、現在はパブブリック・スクールに -
1914- Josep Maria Coll i Barcardi
モデル二スモのタッチでバルコニーは仕上げてある。残念ながら、横に落書きが(左下の見えてるが) -
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Vapor Aymerich,Amat i Jover (1907) -LM
Rambla d'Egare 270
Vapor = Steam。蒸気工場と訳しておく。ローカルの3つの資本家の(Aymerich,Amat,Jover)ソサィテイーがLMに仕事をゆだねた(彼らは同じ羊毛産業を営んでいた) -
1976年、工場は閉められ、1983年にカタルニア政府に買いとられ、カタロニアのサイエンス、テクノロジィーミュージアムのヘッドとして生まれ変わった
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これは夜になると、電気がはいり、上から見ると、壮大な景色となるので、次回は冬の夕方までいて、見てみたい
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こちらの方向からみると何でもないが、違った方向は、明かりとりのためのガラスがはめ込まれている
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Museu de la Ciencia i de la Tecnica de Catalunya
火〜金曜 10−19
土、日、祭日 10−14:30
月曜 閉館
7−8月 10−14:30 -
これも元、工場か倉庫と言う感じの建物。さて、もう、時間は20:30をすぎた、公園に急がねば。最後の家。
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Masia Freixa (1907-10) -LM
Placa de Josep Freixa i Argemi s/n
2つ目の見たいモデル二ズモはこれ! -
建築家はLM。これは彼が、ガウディから影響されて建築したもの。
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上の部分(たぶんこの部分)は後で継ぎ足された(1909-10)
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この建物は、街の真ん中にあるわけではなく、少しはずれる
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イチオシ
本の写真で見る限り、ここの階段も面白そう! 見れなくて残念
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右のミナレットの部分も後で継ぎ足された(1913-14)
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地方自治体が1959年にこの建物と庭を買い取り、この街の最初の公共の公園とした。 この建物は、今は、音楽関係の家となっている。
夜、ライトが入ると、幻想的なのだが、21;00過ぎてもまだ、少し明るく、しかし、風が冷たいので、待たなかった。これも次回へ -
Casa Alegre de SagreraのあるFont Vella。これは16時過ぎ。
人は殆ど見かけず。 -
なのに、20:00近くになると、どこからこんなに人がと言うぐらい、あふれてきた
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この街に着いて、すぐに気がついた。ここの信号も違う!
ブレイクダンスしてるように見えるのだが -
重厚な扉があると思えば、こういったカラフルなものも
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現代建築も好きだ。これは、反った作りになっていた
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劇場だったか?
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カタラン人は、ねじるものがお好きと言うか
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日よけの役目?も果たしてなく、ただのオブジェか?
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又、出た、落書き
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マシア・フレィシャ? こうなると落書きの粋を超える
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でた! ”カィシャ”。 カィシャはこういった建物がお好きとみた。
未だにそのまま煙突を置いてるところも。帰りの電車の中で、ここでもらった地図とパンフレットを見ていたら、なんと煙突で、階段が外つけのものがあり、登れそうだったのに。。。次回にまわそう -
通りには、上の方に、名前が入るが、その人の生い立ちも
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最後にも親切な人たちに会った。カメラを構えながら、後ろに下がっていて、置き石というか柵(お尻くらいの高さの)につまずき、頭から転倒!
咄嗟にカメラをかばい、おかげであちこち打ちまくった。指の皮もベロンと
むけ、血が噴き出し。 まさしく赤信号! 派手なこけかたをしたのか、スペイン人の人達がよってきて、心配そうに声をかけてくれた。血を見てテッシュを1枚くれる女の子もいて。こちらはポケットテッシュなんて、買うもので、街ではくれないのに。有難いことで -
今日もまた、午後からここにやってきた。6時間ほどいたが、それでも、全部見きれていない。まあ、今日は予行演習みたいなもので、また、来よう。
時計は21:40分。 これからバルセロナまで戻る。片道切符は3.05ユーロ也
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この旅行記へのコメント (24)
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- duc teruさん 2012/07/17 13:18:14
- 見事な演出
- 大将閣下
Terrassa 編 を復習中
ピアノ室の鏡に写った華麗な令嬢、妖精かはたまた閣下の隠し子か、
興味深々拝見中。
duc teru
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- ひろ★ひろさん 2012/06/30 08:08:41
- まだまだ沢山!
- 大将さん、おはようございます。
もうほとんど訪問しつくしていたと思ってましたが、まだまだ未開の旅行記ありました♪
でも逆にそれも楽しみです。
新し物ばかりではなくて。
また遊びにきますヨ♪♪
ひろ★ひろ
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- はぁみさん 2011/08/22 00:32:31
- きれい〜♪
- 大将さん こんばんはぁ〜♪
大変ご無沙汰してすみませんっ(汗)
ステンドグラスがめちゃくちゃキレイですね〜!!
感動して見入っちゃいましたよ〜。
天井までガラスが入っているのは初めて見ましたが、それもステキですね〜。
我が家の出窓もそうしてくれたらよかったのに…。
(出窓はステンドグラスではありませんが…)
昔の建物っていいですよね〜。
静かな時間が流れていて落ち着きます。
私も久々に洋館めぐりしてこようかな♪
ご近所なら…異人館ぐらいですかね…。
そうそうしっぽさんの旅行記を拝見させて頂いたら、最近日本に来られたとか???久々の御座候は食べられましたか???
はぁみ
- わんぱく大将さん からの返信 2011/09/03 16:51:38
- RE: きれい〜♪
- > 大将さん こんばんはぁ〜♪
> 大変ご無沙汰してすみませんっ(汗)
>
> ステンドグラスがめちゃくちゃキレイですね〜!!
> 感動して見入っちゃいましたよ〜。
> 天井までガラスが入っているのは初めて見ましたが、それもステキですね〜。
> 我が家の出窓もそうしてくれたらよかったのに…。
> (出窓はステンドグラスではありませんが…)
>
> 昔の建物っていいですよね〜。
> 静かな時間が流れていて落ち着きます。
> 私も久々に洋館めぐりしてこようかな♪
> ご近所なら…異人館ぐらいですかね…。
>
> そうそうしっぽさんの旅行記を拝見させて頂いたら、最近日本に来られたとか???久々の御座候は食べられましたか???
> はぁみ
はぁみさん
お〜お久しぶりで。 返信が遅くなり申しわけありません。1日の夜、恥ずかしながら、日本より戻りました。 日本ではネット環境ではなかったため、また走り回ってたので、時間がなく、すみませんね。
いえ、食べなかったもの多しです。 次回に。また、落ち着いたら、寄らせていただきますね。 急ぎ足で、すみません。
大将>
>
-
- くまちゃんさん 2011/08/08 22:37:49
- 大将さんのような写真を撮ろうと。。。
- こんばんは。コメントを下さり、ありがとうございました!
そういえば、私はスペイン旅行に行く前に大将さんの日記を拝見させていただき、スペインでこんなかっこいい建物を見てみたいな〜と思っていたのでした。
実際は駆け足で回ったため、大将さんが撮っていらっしゃるような建物を見に行くには及びませんでした。。。
大将さんの旅行記を見ていると、またスペインにいって実際に見てみたいなーという気分になります★
くま
- わんぱく大将さん からの返信 2011/09/03 01:51:13
- RE: 大将さんのような写真を撮ろうと。。。
- > こんばんは。コメントを下さり、ありがとうございました!
>
> そういえば、私はスペイン旅行に行く前に大将さんの日記を拝見させていただき、スペインでこんなかっこいい建物を見てみたいな〜と思っていたのでした。
>
> 実際は駆け足で回ったため、大将さんが撮っていらっしゃるような建物を見に行くには及びませんでした。。。
>
> 大将さんの旅行記を見ていると、またスペインにいって実際に見てみたいなーという気分になります★
>
> くま
くまちゃんさん
早々に書き込みいただきお礼がおそくなり申しわけありません。
昨夜、日本から戻りました。 日本ではネット環境ではないのと、日本をウロウロしてたので、時間がなく、お礼が今頃に。
私の建築のは、ガイドブックには載っていないマイナーなものですが、こちらではメジャーなので、本当は何日もかけて、廻っていただきたい所でおます。
大将
-
- Yattokame!さん 2011/07/31 01:04:40
- BCNの近くにこんな歩きがいのある街があるとは
- 大将さん
こんばんは。
BCNの近くにこんな歩き街のある街があるとは知りませんでした。もっとも、ここに限らず、古い街並みの残る町は珍しくないので、旅行者にとってはどこに行こうか悩ましいのですが・・・。
Masia Freixaは、ガウディのカサ・バトリョの屋根裏部屋やサンタ・テレサ学院を思い起こさせますね。しかし、この美しいアーチのリズミカルさは、ガウディの影響にとどまらないものを感じさせて、いいですね。
Yattokame!
- わんぱく大将さん からの返信 2011/08/01 00:26:19
- RE: BCNの近くにこんな歩きがいのある街があるとは
- > 大将さん
>
> こんばんは。
>
> BCNの近くにこんな歩き街のある街があるとは知りませんでした。もっとも、ここに限らず、古い街並みの残る町は珍しくないので、旅行者にとってはどこに行こうか悩ましいのですが・・・。
>
> Masia Freixaは、ガウディのカサ・バトリョの屋根裏部屋やサンタ・テレサ学院を思い起こさせますね。しかし、この美しいアーチのリズミカルさは、ガウディの影響にとどまらないものを感じさせて、いいですね。
>
> Yattokame!
Yattokame!さん
いつもどうも。なんか嗅ぎつけて、来てくださいますね。
確か、この街も、ヨーロッパのアールヌーボーを保存する協会か、なんかのメンバーになってたように。 それまでは2つ位しか、この街の建物は知らなかったのですが、伸びるブルジョワがやることと言ったら、あれしかないか、と、この街に降り立ったら、思ったよりあるわ、あるわで。
有名どころの弟子たちは、師匠とは別の街に目を付けるわけですね。ジュジョ―ルも然りと。でも、意外に、生まれ故郷には彼らの作品が少ないというか。
土曜日はVICと言う街にいってきましたが、あのテラサの後だけに、VICのモデルニスムは土臭いというか。洗練さがもう一つ。モデルニスムを考えなかったら、そこから1時間、ピレネ―のほうにはいった山間の街並みのほうがよかったですね。
今、同時にBCN市内のモデルニスム、地区別に作成していますが、もう、ありすぎて、アシャンプラ地区でも、NO3,4といきそうです。
が、面白みといったらテラサのような、元産業都市のほうが面白い家がありますね。
大将
-
- ふらどくさん 2011/07/30 21:33:55
- 素敵ですね!
- 大将さん
こんにちは、ふらどくです。
前半の建物は中々素敵です。
一日ボーっとしても飽きない感じです。
大将さんは、色々な素敵な建物を発掘しますね。
すごい不動産屋です!
また楽しませてくださいね。
あっけない建物が多い中、
私は学生時代、校舎の中にあった
明治時代に建てられた洋館に配属された研究室がありました。
あの感じが今でも忘れられません。
写真を見ると親しみを感じます。
- わんぱく大将さん からの返信 2011/08/01 00:10:06
- RE: 素敵ですね!
- > 大将さん
>
> こんにちは、ふらどくです。
> 前半の建物は中々素敵です。
> 一日ボーっとしても飽きない感じです。
>
> 大将さんは、色々な素敵な建物を発掘しますね。
> すごい不動産屋です!
> また楽しませてくださいね。
>
> あっけない建物が多い中、
> 私は学生時代、校舎の中にあった
> 明治時代に建てられた洋館に配属された研究室がありました。
> あの感じが今でも忘れられません。
>
> 写真を見ると親しみを感じます。
ふらどくさん
コメント、有難うございます。 家を見るのは昔から好きで。
イギリス時代は16年のうち、12回引っ越しして、かなりの家を見ました。ここでも、何回目か。50も過ぎると、引越しをひとりでやるのも大変になってきましたが。40代の頃は、もう、プロ並みでしたよ。
だから、見学に行っても、実用性を見てしまうところがあって。
今、市内のモデルニスムの編集をしていますが、ええ加減にしろと言わんばかりの数です。 あんな家なら、家ごと引っ越ししたいのではと思います。
さあ、今からパッキング。元々ぐ〜たらなので、パッキングもいやになります、日本行きですが。
大将
>
-
- はな♪さん 2011/07/28 23:06:59
- 再び参上しました♪
- 大将さま☆
おじゃましてま〜す。
建築物については、あまりよく分かりませんが、たのしく拝見させて頂きました。
こちらのお写真、ゴールデンウィークに行った“ほうとう不動 東恋路店”を思い出しました。
なんでも、富士さんにかかる雲をイメージしたとか…かなり目立ってました。
改めておもうと、おもしろいものですね〜。
そうそう、階段の手すりの飾り。
わたしの婚礼家具の彫り物のようです。
当時は名古屋嫁入り物語を地で行く派手婚でしたね〜(笑)))
この家具のお陰で、家の設計も考えてもらったくらいですし、
何てったて、毎日の掃除が大変(殆どやってませんが…)。
飾りものに埃が貯まりまくりなんですよ〜。
きっと、こちらもお掃除、大変なんでしょうねぇ〜。
そうそう、大将さんちらりと写ってましたね(*^о^*)/ 見つけましたよ〜♪
大将さんも手がペロンなんですね(>_<)
はな♪も今、手が大変なことになってますぅ〜(涙)))
では、はな♪
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/29 08:39:00
- RE: 再び参上しました♪
- > 大将さま☆
>
>
> おじゃましてま〜す。
>
> 建築物については、あまりよく分かりませんが、たのしく拝見させて頂きました。
> こちらのお写真、ゴールデンウィークに行った“ほうとう不動 東恋路店”を思い出しました。
> なんでも、富士さんにかかる雲をイメージしたとか…かなり目立ってました。
> 改めておもうと、おもしろいものですね〜。
>
> そうそう、階段の手すりの飾り。
> わたしの婚礼家具の彫り物のようです。
> 当時は名古屋嫁入り物語を地で行く派手婚でしたね〜(笑)))
> この家具のお陰で、家の設計も考えてもらったくらいですし、
> 何てったて、毎日の掃除が大変(殆どやってませんが…)。
> 飾りものに埃が貯まりまくりなんですよ〜。
> きっと、こちらもお掃除、大変なんでしょうねぇ〜。
>
> そうそう、大将さんちらりと写ってましたね(*^о^*)/ 見つけましたよ〜♪
>
> 大将さんも手がペロンなんですね(>_<)
> はな♪も今、手が大変なことになってますぅ〜(涙)))
>
>
> では、はな♪
はな♪さん
やっぱり名古屋の婚礼はド派手と訊きましたが、そうやったか。
手は、なにか薬をつけておられるか? 私は白色バセリン 大将
- はな♪さん からの返信 2011/07/29 20:35:00
- RE: RE: 再び参上しました♪
- 大将さま☆
> やっぱり名古屋の婚礼はド派手と訊きましたが、そうやったか。
> 手は、なにか薬をつけておられるか? 私は白色バセリン
最近は時代の流れと共に、それなりになってきてますね。
箱モノ家具は売れてませんので、利益がでる婚礼家具が売れないと商売上がったりなんでしょうね。
以前、テレビで観た事がありますが、
最近の子はバブリ〜な時を知らないので、まずモノを欲しがらないようです。
一概には言えませんが、ユニクロでも高いって話してましたね。
倹約、堅実に生きるコトは良い事だとはおもいますが、こんな風では日本経済が廻りません。
で、我が家はお金がないながらにも、日本経済に貢献しております(笑)))
手は如何ですか〜??? バセリンが効くんですね。
わたしは、バンドエイドを貼らず市販の薬を塗ってましたが、例のハスを撮りに行った日、
炎天下の中で紫外線バシバシ浴び、きっとこれでやられてしまったんだとおもいます(>_<)
薬剤師さんに聞きにいきましたが、どうやら悪い事していたようで、悪化。
今はシンプルに消毒とバンドエイドだけにしています。
そうそう、大将さん“ルミン”ってご存知ですか?
旧日本陸軍の秘密の薬って使われていたそうで、以前はわたしも飲んでました。
別名、細胞賦活剤。例えば、手をけがして血が流れたとします。
ルミンを飲むと、みるみるうちに血が止まり、細胞が元に戻っていく過程がわかります。
それこそ、これを飲めば悩む事ないですが、なにせ高い。
しかも、そんなの飲んだら細胞が活性化される事は、過剰に活性化されて
おばぁさんになっても…って続けてないですね。
以上、どうでもよい話でしたが。
はな♪
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/31 20:44:22
- RE: RE: RE: 再び参上しました♪
- > 大将さま☆
>
> > やっぱり名古屋の婚礼はド派手と訊きましたが、そうやったか。
> > 手は、なにか薬をつけておられるか? 私は白色バセリン
>
> 最近は時代の流れと共に、それなりになってきてますね。
> 箱モノ家具は売れてませんので、利益がでる婚礼家具が売れないと商売上がったりなんでしょうね。
>
> 以前、テレビで観た事がありますが、
> 最近の子はバブリ〜な時を知らないので、まずモノを欲しがらないようです。
> 一概には言えませんが、ユニクロでも高いって話してましたね。
> 倹約、堅実に生きるコトは良い事だとはおもいますが、こんな風では日本経済が廻りません。
> で、我が家はお金がないながらにも、日本経済に貢献しております(笑)))
>
> 手は如何ですか〜??? バセリンが効くんですね。
> わたしは、バンドエイドを貼らず市販の薬を塗ってましたが、例のハスを撮りに行った日、
> 炎天下の中で紫外線バシバシ浴び、きっとこれでやられてしまったんだとおもいます(>_<)
> 薬剤師さんに聞きにいきましたが、どうやら悪い事していたようで、悪化。
> 今はシンプルに消毒とバンドエイドだけにしています。
>
> そうそう、大将さん“ルミン”ってご存知ですか?
> 旧日本陸軍の秘密の薬って使われていたそうで、以前はわたしも飲んでました。
> 別名、細胞賦活剤。例えば、手をけがして血が流れたとします。
> ルミンを飲むと、みるみるうちに血が止まり、細胞が元に戻っていく過程がわかります。
> それこそ、これを飲めば悩む事ないですが、なにせ高い。
> しかも、そんなの飲んだら細胞が活性化される事は、過剰に活性化されて
> おばぁさんになっても…って続けてないですね。
>
> 以上、どうでもよい話でしたが。
>
>
> はな♪
はな♪さん
手の傷のことか??? それは消毒のみ。私は、手の荒れと勘違い。
昔、手のあれ(指紋がなくなるんですよ)に、よく効く中国の薬があって。
元々、火傷の薬で。べたべたしないし。大量に買ってかいったことがあって。(ロンドンの中華街でも手にはいった)それが、日本の新聞でみて、これは発がん性ありかな?と。 というのも、効きすぎ。それ、使うのやめました。
大将
-
- crossさん 2011/07/28 12:58:48
- ある意味モデルニスムかぁ♪
- 大将さん、こんにちは♪
バルセロナの旅行ガイドでモデルニスム建築なるものを知った訳ですが、
モデルニスモ=カタルーニャ版アール・ヌーヴォー、自分自身、今だに良く解ってない。
雰囲気としては何となく解るんですがね。
アール・ヌーヴォーと言えば、ガレのガラス工芸が頭に浮かびます。
曲線を用いたモダンなデザインという概念からすれば...この信号機もモデルニスムかぁ♪
広角レンズは、何ミリのをしようしてますか?
自分も昔、単体の24mmを使ってた時、何を撮るにも使ってました。
広がりや奥行き感を出す時ははいいですねぇ。
cross
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/28 18:32:12
- RE: ある意味モデルニスムかぁ♪
- > 大将さん、こんにちは♪
>
> バルセロナの旅行ガイドでモデルニスム建築なるものを知った訳ですが、
> モデルニスモ=カタルーニャ版アール・ヌーヴォー、自分自身、今だに良く解ってない。
> 雰囲気としては何となく解るんですがね。
> アール・ヌーヴォーと言えば、ガレのガラス工芸が頭に浮かびます。
> 曲線を用いたモダンなデザインという概念からすれば...この信号機もモデルニスムかぁ♪
>
> 広角レンズは、何ミリのをしようしてますか?
> 自分も昔、単体の24mmを使ってた時、何を撮るにも使ってました。
> 広がりや奥行き感を出す時ははいいですねぇ。
>
> cross
crossさん
毎度。 まあ、呼び方が違うわけだ。イギリスではモダンスタイル、ドイツでは、ユーゲントシュティル。 スペルをみると、若いとか、新しいとかの意になるようですね。しかし、節度のない曲線の強調が余計、アールヌーボーを衰退に至らしめたようですね。
信号機は知らん。 面白いので撮っただけ。
前はレンズ1本で事足りたのですが、なんせ35mmで、ないので、前のレンズに1.3やったかな、かけると実際の使用レンズの大きさがでてくるんやったかな? 28mmでは収まりきれず。 レンズ替えず、できるだけ収まって、納得できるようなら、自分が動いているけど、今回だけは。
10−22mmです。 いっぱい、いっぱい使うと歪が出てくるので、ちょっと気をつけないと。 まあ、それでも自分のカメラとの相性がいいものを使っています。
大将
- crossさん からの返信 2011/07/28 18:54:06
- RE: RE: ある意味モデルニスムかぁ♪
- 大将さん、おはよー♪ こんにちはですかね。
結構な広角だと思ってたけど、10−22mmを使ってるのかぁ。
こっちは今、コンデジ28mm位でしょうかね。
最近日本では、一眼レフのおもちゃみたいのが流行ってるみたいです。
はな♪さんのがそうみたいです。
プロのカメラマンに言わせると、仕組みが少し違うみたいですが、デジカメになり、いい写真が素人でも撮れるようになってきてるからこんなんも出てきたんでしょうね。ボクも欲しいよ。
昔使ってた、24mmの単体レンズは、今ではうまくいかんし...。
でも、大将さんは写真好きみたいやね。
じぃ〜さんが、オフ会で写真のこと聞こうって言ってましたよ。
cross
> crossさん
>
> 毎度。 まあ、呼び方が違うわけだ。イギリスではモダンスタイル、ドイツでは、ユーゲントシュティル。 スペルをみると、若いとか、新しいとかの意になるようですね。しかし、節度のない曲線の強調が余計、アールヌーボーを衰退に至らしめたようですね。
>
> 信号機は知らん。 面白いので撮っただけ。
>
> 前はレンズ1本で事足りたのですが、なんせ35mmで、ないので、前のレンズに1.3やったかな、かけると実際の使用レンズの大きさがでてくるんやったかな? 28mmでは収まりきれず。 レンズ替えず、できるだけ収まって、納得できるようなら、自分が動いているけど、今回だけは。
> 10−22mmです。 いっぱい、いっぱい使うと歪が出てくるので、ちょっと気をつけないと。 まあ、それでも自分のカメラとの相性がいいものを使っています。
>
> 大将
- はな♪さん からの返信 2011/07/28 23:17:32
- はな♪ 参上です〜。
- 大将さん、crossさん。
はな♪の名前を発見しましたので、参上しました。
そうです。
わたしのカメラ、ミラーレスなんです。
ごっついのと迷いましたが、手が小さいし、実際持って見て重たいのはムリでしたので
こちらを購入しました♪
カバンにもちょこんと入りますし、持ち運びが便利なので、
いまのわたしには十分です。
そうそう、昨日、マリオットの 52F からの夜景がめっちゃきれいだったので
パノラマでほんと撮りたかったでしたが、業務中なので涙を飲みました(>_<)
夜景もそこそこ撮れますので、女性には人気があるんでしょうね〜。
どうでも良い話ですが、マリオットのふかふか絨毯、はな♪のヒール
一日立ちっぱなしで、昨日は疲れきってしまいました。
大将さんごめんなさい。
では、おじゃましました。
はな♪
-
- hot chocolateさん 2011/07/27 20:20:51
- お大事に・・・
- 大将様、こんばんは。
テラサの街の建築物、素晴らしいですね〜
スペインの建築物は本当に個性的!
建物も素敵だけれど、大将さんの写真が素晴らしい!
お怪我なさったそうですが、もう大丈夫ですか。
私は、遺跡で躓き転びそうになり、転ばなかったものの、カメラを岩にぶつけて壊しました・・・(悲)
それで、KONICAの使いきりカメラを売っていたので買ったら、あとで気が付いたら中国製のCONICEでした。
色もデザインもまったくコニカと同じものだったので、コニカだと思って買ってしまいましたが、現像したら色もひどかった!
CONICA→CONICE→コニセ→ニセ
hot choco
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/28 09:54:57
- RE: お大事に・・・
- > 大将様、こんばんは。
>
> テラサの街の建築物、素晴らしいですね〜
> スペインの建築物は本当に個性的!
> 建物も素敵だけれど、大将さんの写真が素晴らしい!
>
> お怪我なさったそうですが、もう大丈夫ですか。
> 私は、遺跡で躓き転びそうになり、転ばなかったものの、カメラを岩にぶつけて壊しました・・・(悲)
>
> それで、KONICAの使いきりカメラを売っていたので買ったら、あとで気が付いたら中国製のCONICEでした。
> 色もデザインもまったくコニカと同じものだったので、コニカだと思って買ってしまいましたが、現像したら色もひどかった!
> CONICA→CONICE→コニセ→ニセ
>
> hot choco
hot chocolateさん
まいど、まいど有難うございます。 割に、みんな、そんなことあるようですね。 危ない、危ない。 しかし、恐るべき中国製!
大将
- hot chocolateさん からの返信 2011/07/30 00:22:18
- 訂正です。
- 大将様
訂正です。
CONICA→CONICE・・(誤
KONICA→KONICE・・(正
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/30 09:58:26
- RE: 訂正です。
- > 大将様
>
> 訂正です。
> CONICA→CONICE・・(誤
> KONICA→KONICE・・(正
hot chocolateさん
ご丁寧に! 有難うございます。 大将
-
- jasumineさん 2011/07/27 03:15:38
- お怪我、おだいじに。
- 大将さんへ
楽しく建物をいっぱい見せていただき、最後にお怪我とのこと。
大丈夫ですか?
ついついカメラに夢中になるとやってしまうこと。
カメラをかばって転倒もよくわかります。
私なんぞ、サンクトペテルブルグで足を滑らし、氷結したネバ川へ落っこちました。
その時そばに居た夫と娘が「カメラ、だいじょうぶ!!」
これもショックよ。
jasumineより
- わんぱく大将さん からの返信 2011/07/27 10:55:29
- RE: お怪我、おだいじに。
- > 大将さんへ
>
> 楽しく建物をいっぱい見せていただき、最後にお怪我とのこと。
> 大丈夫ですか?
> ついついカメラに夢中になるとやってしまうこと。
> カメラをかばって転倒もよくわかります。
>
> 私なんぞ、サンクトペテルブルグで足を滑らし、氷結したネバ川へ落っこちました。
> その時そばに居た夫と娘が「カメラ、だいじょうぶ!!」
> これもショックよ。
>
> jasumineより
jasumineさん
公園歩きといい、テラサといい、早々に見ていただき有難うございます。
え〜〜。川に???! 氷結してたとはいえ、怖いではないですかあ。
旦那さんも娘さんも”母は強し”と思ってらっしゃるのかもしれませんが、ちょっとお!!ですよね。
私の場合は母曰く、“厚かましい”と。あれが、車道だったら、車が来て、ぶつかって、自分だけではなく相手にも被害が。考えないと、治癒力も劣ってきてる今日、この頃
大将
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