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<br /><br />・・ ・ アンコール・ワット  Angkor Vat ・・・   <br /><br />午後からいよいよアンコール・ワット見学である。 いつものように、遺跡ゾーンに入るときは一人ずつ入場チケットをチェックされる。 <br /> 暑い日差しの中を、早朝やってきた本殿に続く西参道を歩いていくが、夜明け前と午後からでは全く様子が異なる。 <br /><br /> 参道はどこから沸いてきたのか大勢の観光客で埋め尽くされている。さすがアジア屈指の観光地だけのことはある。<br /> アンコール・ワットは遺跡群の中でも最大の規模を誇り、最大の観光地であり、クメール文化の栄華を遺す最高の建築物である。                                                      <br /> アンコール王朝隆盛期は、9~13世紀頃で、シェムリアップ遺跡群の中で最大規模と最高の芸術的価値をもつのがアンコールワットである。<br /><br /> 整然と建てられた壮大な建築様式や浮き彫り、装飾はクメール文化の真髄を表し、東南アジア屈指の石造建築物 大寺院であることはよく知られている。<br /><br /> アンコール・ワットのアンコールとは、元はノコールといいサンクスリット語源の「町・都城」を意味し、ワットは、「寺院」を言い、アンコール・ワットとは、クメール語で「寺院町」(寺院によって造られた町)ということになる。<br /><br /> アンコール・ワットは、創建当初はヒンズー教の寺院だったが、現在は上座部仏教(小乗仏教)の寺院になっていおり、いまなお仏教の生きた聖地としても篤い信仰を集めているという。<br /><br /> ここアンコール・ワットは、三つの特徴があるという。<br /><br />  ①高い塔  ②大きな階段  ③長い回廊  である。<br /><br /> そしてデヴァダー(女神、女官、侍女、舞姫のこと)は、いずれも妖艶な容姿で見るものに感動を与えるが、全く同じものがないと言われている。<br /><br /> ここアンコール・ワットは、これまで第三回廊が立ち入り禁止であったが、特設階段が設置され上まで上がれるようになっていた。 <br /><br /> 特設階段が設置されるまでは、幅の狭い急勾配の石段を恐る恐る上らなければならなかったが、この特設階段のおかげで容易に上がれるようになっていた。<br /><br /> 見学していよいよ下りるときになって、晴れ間が一転俄かに雨雲に豹変し、ものすごいスコールに見舞われた。   <br /><br /> 南国特有の天候の変化である。 考え方によれば、上がる前に降られなかってよかったのかも・・。<br /><br />しかし、この強い雨の中、「下りるべきか?留まるべきか?」<br /><br /><br /> これもアンコール・ワットの強烈な思い出として残ることは間違いあるまい。<br /><br /> <br /> 

カンボジア・クメール文化を訪ねて・・・アンコール・ワット  Angkor Vat

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2011/07/01 - 2011/07/04

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Elliott-7

Elliott-7さん



・・ ・ アンコール・ワット  Angkor Vat ・・・  

午後からいよいよアンコール・ワット見学である。 いつものように、遺跡ゾーンに入るときは一人ずつ入場チケットをチェックされる。 
 暑い日差しの中を、早朝やってきた本殿に続く西参道を歩いていくが、夜明け前と午後からでは全く様子が異なる。 

 参道はどこから沸いてきたのか大勢の観光客で埋め尽くされている。さすがアジア屈指の観光地だけのことはある。
 アンコール・ワットは遺跡群の中でも最大の規模を誇り、最大の観光地であり、クメール文化の栄華を遺す最高の建築物である。                                                      
 アンコール王朝隆盛期は、9~13世紀頃で、シェムリアップ遺跡群の中で最大規模と最高の芸術的価値をもつのがアンコールワットである。

 整然と建てられた壮大な建築様式や浮き彫り、装飾はクメール文化の真髄を表し、東南アジア屈指の石造建築物 大寺院であることはよく知られている。

 アンコール・ワットのアンコールとは、元はノコールといいサンクスリット語源の「町・都城」を意味し、ワットは、「寺院」を言い、アンコール・ワットとは、クメール語で「寺院町」(寺院によって造られた町)ということになる。

 アンコール・ワットは、創建当初はヒンズー教の寺院だったが、現在は上座部仏教(小乗仏教)の寺院になっていおり、いまなお仏教の生きた聖地としても篤い信仰を集めているという。

 ここアンコール・ワットは、三つの特徴があるという。

  ①高い塔  ②大きな階段  ③長い回廊  である。

 そしてデヴァダー(女神、女官、侍女、舞姫のこと)は、いずれも妖艶な容姿で見るものに感動を与えるが、全く同じものがないと言われている。

 ここアンコール・ワットは、これまで第三回廊が立ち入り禁止であったが、特設階段が設置され上まで上がれるようになっていた。 

 特設階段が設置されるまでは、幅の狭い急勾配の石段を恐る恐る上らなければならなかったが、この特設階段のおかげで容易に上がれるようになっていた。

 見学していよいよ下りるときになって、晴れ間が一転俄かに雨雲に豹変し、ものすごいスコールに見舞われた。   

 南国特有の天候の変化である。 考え方によれば、上がる前に降られなかってよかったのかも・・。

しかし、この強い雨の中、「下りるべきか?留まるべきか?」


 これもアンコール・ワットの強烈な思い出として残ることは間違いあるまい。

 
 

同行者
友人
交通手段
観光バス
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
  • <br /><br />  アンコール・ワットの全体図を・・・<br /><br /><br />  左図はワット全体図<br /><br />  右図はワットの中心部 



      アンコール・ワットの全体図を・・・


      左図はワット全体図

      右図はワットの中心部 

  • <br />  強烈な日差しが・・<br /><br />  西参道正面・・・


      強烈な日差しが・・

      西参道正面・・・

  • <br /><br />   1960年に修復された記念の礎石が・・



       1960年に修復された記念の礎石が・・

  • <br />  ワットの周囲には、満面の水を蓄えた「環濠」が、<br /><br />  西参道から右側の「環濠」を見る・・・<br />  


      ワットの周囲には、満面の水を蓄えた「環濠」が、

      西参道から右側の「環濠」を見る・・・
      

  • <br />  <br />  「環濠」は、ワットの周囲を取り囲むように・・・<br /><br />   西参道から右側の「環濠」を見る・・・<br />


      
      「環濠」は、ワットの周囲を取り囲むように・・・

       西参道から右側の「環濠」を見る・・・

  • <br />  西参道から左側の「環濠」を見る


      西参道から左側の「環濠」を見る

  • <br />  上に同じ・・<br /><br />  西参道から左側の「環濠」・・・<br />


      上に同じ・・

      西参道から左側の「環濠」・・・

  • <br /> 参道をさらに進む・・・<br /><br /><br /> 傘は雨傘用のもの <br /><br />


     参道をさらに進む・・・


     傘は雨傘用のもの 

  • <br />  中央塔門<br /><br />  左右に「象の門」があるが、我々は右側の門から入る<br />


      中央塔門

      左右に「象の門」があるが、我々は右側の門から入る

  • <br /> <br /><br />   こちらが、右側の「象の門」


     

       こちらが、右側の「象の門」

  • <br />  ここにもナーガが・・・


      ここにもナーガが・・・

  • <br /><br /><br />  「象の門」から中へ・・・




      「象の門」から中へ・・・

  • <br />  <br />  「中央西塔門」


      
      「中央西塔門」

  • <br />  象の門を入ると仏像が・・・


      象の門を入ると仏像が・・・

  • <br />  回廊が・・・


      回廊が・・・

  • <br />   中庭に入る・・・<br /><br />   早朝、サンライズを見にきたところ、


       中庭に入る・・・

       早朝、サンライズを見にきたところ、

  • <br />  中庭から中央祠堂を望む・・・<br /><br />  真ん中にグリーンのシートが張ってあるところが修復中、


      中庭から中央祠堂を望む・・・

      真ん中にグリーンのシートが張ってあるところが修復中、

  • <br /><br />  歯を見せて笑う、珍しいデヴァダーも・・・<br /><br />  



      歯を見せて笑う、珍しいデヴァダーも・・・

      

  • <br />  アップで・・・


      アップで・・・

  • <br /><br />  中央祠堂へ向かって進む・・



      中央祠堂へ向かって進む・・

  • <br /><br />  参道を行く途中に「経蔵」が、<br /><br />  馬も暑そう・・・



      参道を行く途中に「経蔵」が、

      馬も暑そう・・・

  • <br /><br />  こちらは参道左側の「経蔵」



      こちらは参道左側の「経蔵」

  • <br /><br />  中央祠堂の写真は観光の定番だが・・・<br /><br />  ビニールシートがなければなー・・・



      中央祠堂の写真は観光の定番だが・・・

      ビニールシートがなければなー・・・

  • <br /><br />   ワットの「中央祠堂」を斜めから・・・<br /><br />  「中央祠堂」を真ん中にして取り囲むように、四つの塔があることがわかる、<br /><br />  <br />  正面から見たら、「中央祠堂」の左右にある塔は重なって全部で三つに見えるのだ!<br /><br />  つまり角度によってワットの感じが違うのだ!<br /><br />



       ワットの「中央祠堂」を斜めから・・・

      「中央祠堂」を真ん中にして取り囲むように、四つの塔があることがわかる、

      
      正面から見たら、「中央祠堂」の左右にある塔は重なって全部で三つに見えるのだ!

      つまり角度によってワットの感じが違うのだ!

  • <br /><br />  観光客はこの「聖池前」で記念写真を撮る<br /><br />  <br />



      観光客はこの「聖池前」で記念写真を撮る

      

  • <br /><br /><br />  いよいよ、ワットの中心部へ・・<br /><br />  雨傘を日傘にして、<br /><br />  南国はこんなによい天気でも急変するのだ!




      いよいよ、ワットの中心部へ・・

      雨傘を日傘にして、

      南国はこんなによい天気でも急変するのだ!

  • <br /><br />  第一回廊西面を外から・・・



      第一回廊西面を外から・・・

  • <br /><br />  門を入り振り返ると、怪しげな雲が・・・<br /><br />  これでスコール到来は間違いない!<br /><br />



      門を入り振り返ると、怪しげな雲が・・・

      これでスコール到来は間違いない!

  • <br /><br />  ガイドの説明も熱が入る・・・<br /><br />  第一回廊西面で、<br /><br />  東西南北周囲にこのような回廊があるが、時間の関係でその一部だけしか見られなっかた・・・<br /><br />  ツアーはゆっくり見学できないので、写真も自由に撮れない、<br /><br />  ここからすぐに第二回廊へ・・・<br /><br /><br />  やはりここはゆっくり見たいところであるが、仕方ない!<br /><br />  次回は単独行で・・・? <br />  



      ガイドの説明も熱が入る・・・

      第一回廊西面で、

      東西南北周囲にこのような回廊があるが、時間の関係でその一部だけしか見られなっかた・・・

      ツアーはゆっくり見学できないので、写真も自由に撮れない、

      ここからすぐに第二回廊へ・・・


      やはりここはゆっくり見たいところであるが、仕方ない!

      次回は単独行で・・・? 
      

  • <br /><br />  回廊の石彫にはいろんなものが・・・<br /><br />  兵士の行進や馬車に乗って戦う兵士、クメール人の生活等々<br /><br />



      回廊の石彫にはいろんなものが・・・

      兵士の行進や馬車に乗って戦う兵士、クメール人の生活等々

  • <br />  <br />  全て違った石彫・レリーフが何百mも続いている・・<br /><br />


      
      全て違った石彫・レリーフが何百mも続いている・・

  • <br />  <br />  壁面だけでなく、天井までも・・<br /><br />  クメール文化を結集してある・・・<br /><br />  <br />  まさしく「石」の文化なのである。


      
      壁面だけでなく、天井までも・・

      クメール文化を結集してある・・・

      
      まさしく「石」の文化なのである。

  • <br /><br />  十字回廊にある「沐浴の池」跡



      十字回廊にある「沐浴の池」跡

  • <br /><br />  第二回廊へ・・・



      第二回廊へ・・・

  • <br /><br />  第二回廊を進む・・



      第二回廊を進む・・

  • <br /><br />  ここにも、「沐浴の池」跡が



      ここにも、「沐浴の池」跡が

  • <br /><br /><br />  第二回廊と第三回廊の間にも「経蔵」がある・・・




      第二回廊と第三回廊の間にも「経蔵」がある・・・

  • <br /><br />  第二回廊から第三回廊の北塔をみる・・・



      第二回廊から第三回廊の北塔をみる・・・

  • <br /><br />  第二回廊から第三回廊を見上げる・・<br /><br /><br />  次第に雲行きが怪しくなってくる・・・



      第二回廊から第三回廊を見上げる・・


      次第に雲行きが怪しくなってくる・・・

  • <br /><br />  回廊を行く僧侶の袈裟がひときわ鮮やかに・・・



      回廊を行く僧侶の袈裟がひときわ鮮やかに・・・

  • <br /><br />  僧侶の袈裟も色違いなのがわかる・・・<br /><br />  橙色もあれば朱色も黄色もある、格の違いだろうか?<br /><br />



      僧侶の袈裟も色違いなのがわかる・・・

      橙色もあれば朱色も黄色もある、格の違いだろうか?

  • <br /><br />  これより、第三回廊を目指す・・・



      これより、第三回廊を目指す・・・

  • <br />  <br />  順番待ちの列・・・<br /><br />  およそ30分待ちか?


      
      順番待ちの列・・・

      およそ30分待ちか?

  • <br /><br />  第三回廊に上がる順番を待つ人、人、人・・・



      第三回廊に上がる順番を待つ人、人、人・・・

  • <br /><br />  三体のデバダーが・・<br /><br />  どれもみな豊満な胸とくびれた胴に特徴がある・・



      三体のデバダーが・・

      どれもみな豊満な胸とくびれた胴に特徴がある・・

  • <br />  <br />   順番を待ってやっと上がれる・・・<br /><br />   入場制限あり、我々のところでストップ!<br /><br /><br />   写真撮ってもいいか?   OKよ!<br /><br /><br />   下から狙う、このように手すりがあり木製の階段が整備されているので容易に上ることができるのは嬉しい・・・<br /><br /><br />   以前はこのように整備されていなかったとか、<br /><br />  <br /><br /><br /> <br /><br />


      
       順番を待ってやっと上がれる・・・

       入場制限あり、我々のところでストップ!


       写真撮ってもいいか?   OKよ!


       下から狙う、このように手すりがあり木製の階段が整備されているので容易に上ることができるのは嬉しい・・・


       以前はこのように整備されていなかったとか、

      


     

  • <br /><br />   待つ間にもう一枚・・・<br /><br />   見上げるような急勾配だ!<br /><br />   こんな階段がなかったら多分上がれなかっただろう・・・<br /><br /><br />   石段は狭いし石の角がすり減っているので危なく、とてもとても・・・<br /><br /><br />   犠牲者が出たので階段を整備したそうだ!<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />



       待つ間にもう一枚・・・

       見上げるような急勾配だ!

       こんな階段がなかったら多分上がれなかっただろう・・・


       石段は狭いし石の角がすり減っているので危なく、とてもとても・・・


       犠牲者が出たので階段を整備したそうだ!







  • <br />  <br />   今度は上から狙う・・・<br /><br />   上がるときにとても下を見る勇気はない!<br /><br /><br />   手すりを持ってひたすら一歩ずつ一歩ずつ・・・<br /><br />   行きはヨイヨイ、帰りは大変だった!<br /><br /><br />   


      
       今度は上から狙う・・・

       上がるときにとても下を見る勇気はない!


       手すりを持ってひたすら一歩ずつ一歩ずつ・・・

       行きはヨイヨイ、帰りは大変だった!


       

  • <br />  <br />   階段を上がって上から第二回廊を俯瞰する・・・<br /><br />  <br /><br />   人が小さく見える・・


      
       階段を上がって上から第二回廊を俯瞰する・・・

      

       人が小さく見える・・

  • <br /> <br />   第三回廊は狭い・・


     
       第三回廊は狭い・・

  • <br /><br />   第三回廊から西参道を眺める・・・<br /><br /><br />   空の色が消えた・・<br /><br />   スコール間近だ!<br /><br />



       第三回廊から西参道を眺める・・・


       空の色が消えた・・

       スコール間近だ!

  • <br /><br />   回廊から塔を望む・・・



       回廊から塔を望む・・・

  • <br /><br />  再び外に目をやると、とうとう雨が・・・



      再び外に目をやると、とうとう雨が・・・

  • <br /><br />  猛烈な雨の中を難儀して階段を下りる、<br /><br />  この間、カメラを濡らすまいと必死だった!<br /><br />  第三回廊内の写真が少ないのはそういう訳・・・、<br /><br /><br />  東参道から振り返ってワットを見る<br /><br />  雨に遭遇したが、第三回廊へも上がれたし、<br /><br />  大変良い記念になった・・・・・・・<br /><br /><br /><br /><br />  この後、雨上がりの「プノンバケンの丘」へ行く、<br /><br /><br />  果たして、雨上がりの夕景はどうだろうか?<br /><br /><br /><br />



      猛烈な雨の中を難儀して階段を下りる、

      この間、カメラを濡らすまいと必死だった!

      第三回廊内の写真が少ないのはそういう訳・・・、


      東参道から振り返ってワットを見る

      雨に遭遇したが、第三回廊へも上がれたし、

      大変良い記念になった・・・・・・・




      この後、雨上がりの「プノンバケンの丘」へ行く、


      果たして、雨上がりの夕景はどうだろうか?



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この旅行記へのコメント (2)

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  • shima77さん 2011/07/17 17:39:43
    今日は・・・
    アンコールワット・・・素晴らしいです・・・ 写真もよし・解説も素晴らしい・・・さすが・・・

    も一度行きたくなった・・・気ままで元気な shima77さん でした・・・

    Elliott-7

    Elliott-7さん からの返信 2011/07/28 10:15:13
    RE: 今日は・・・
    shima77さん

    マイページ見て頂きありがとうございます・・・

    短い旅行でしたが、いろいろ得るものがありました・・・

    欲を言えばもっとゆっくり見学したかったのですが、

    ツアーでしたから仕方ありませんね!

    次回の下見ということで・・・

    ・・・も一度行きたくなった・・・そうで、

    その気持ちわかります、  ではまた・・・


          from Elliott-7

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