2011/01/06 - 2011/01/10
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その2 シンガポールから出発してサンフランシスコまで、ソウル経由で飛びます。
2011年1月6日夜から1月10日夜まで ホテル1泊5日の旅行です。
目的地 シンガポール経由サンフランシスコ市内観光。
以下は日程と航空機便。
1/6(木)小松発 20:05 NH760 21:15東京着(羽田)
1/6(木)東京(羽田)発 23:30 NH151 1/7(金) 6:20 シンガポール着
1/7(金)シンガポール発9:25 SQ16 16:35ソウル着
ソウル発17:40 SQ16 同日11:10サンフランシスコ着
1/8(土)サンフランシスコ発12:50 1/9 18:40ソウル着
ソウル発19:40 1/10(月)01:15 シンガポール着
1/10(月)シンガポール発 08:30 NH112 16:20 東京(成田)着
東京(成田)発19:30 NH3119 20:50小松着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ANA シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
SQ16便 サンフランシスコ行き
-
B777と思います。
-
搭乗します。揺れませんように。
シンガポール航空の乗務員さんたちです、きびきびしています。 -
ビジネスクラスの座席を通ります。
とても豪華な応接室の様な座席です。
一度はのってみたいものですが、けっこうお値段が高く、ソウル出発やアメリカ出発などの時に利用したいものです。
日本発のチケットは高いのでとても手が届きません。 -
エコノミークラスです。
-
座席。モニターが大きく、カップホルダー、眼鏡入れなど細かい気配りがなかなか気がきいています。
-
ひじかけにコンセントも備え付け。
カメラの充電もできました。よかった。 -
飛行が安定して食事のサービス。
その前にあらかじめメニューが配られます。 -
シンガポールを飛び立ち一路ソウルへ
-
最初の食事。昼食です。
メインにつづき、チーズとクラッカーが出ます。日本の会社と違うところ。
コース料理ということでしょうか。 -
食後のデザートはキットカットのアイスクリーム。
コーヒーをもらいました。
機内ではお酒は控えています。
以前に旅したとき、すこし気分がわるくなったことがあったので。 -
機内の洗面所。
けっこうきれいにしてありました。 -
オーデトワレの香水やアフターシェーブローションなど。
マウスウオッシュなどもありました。
用を足した後、香水を1滴手洗いにという意味でしょうか。
後に使用する人が不快なにおいになやまされないように。
Eau de Toiletteをトイレの水と解釈するのは僕だけか?。 -
高度1万メートル付近と思います。快晴。
-
韓国がみえてきました。雪が積もっています。
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ソウルに近づいています
-
インチョン空港到着。
隣にはエミレーツ航空の2階建てA380が駐機していました。
ソウルからドバイはA380なんですね。一度ソウル出発で、このビジネスクラスにのってみたいものです。日本出発だとお値段がけっこうしますので。 -
韓国へようこそ。
韓国の国旗に並んでシンガポールの国旗が表示してあります。
なかなか気が利きます。 -
いったん機内からおりて、乗り継ぎのための検査場へ
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手荷物検査場で、荷物と身体検査を受けてから上の階にある出発階へエスカレーターであがります。この検査に時間がかかりました。
搭乗口は124番。もうすでに搭乗は始まってました。 -
あと10分しかありません。
急いで搭乗します。 -
機内へ再び
-
韓国にさようなら。
もうすでに夜景です。 -
搭乗して、アメニティーキットが配られます。
ソックスや歯ブラシが入っています。
このポーチはジバンシーのマークが入っていました。
シンガポール航空はジバンシーと提携しているのでしょうか。
ブランケットもそうでした。
チャック式のポーチでこもの入れに重宝しています。 -
日本を横断します。
昨夜出発した小松空港の上空を通ります。
これをみると、ばかなことしているなーと少し自分の行動を疑いますが、マイルのためと割り切っていきましょう。 -
日本上空を過ぎて、機内サービスです。
-
ディナーです。
チーズとクラッカー付き。 -
夕食後消灯。睡眠時間です。
途中軽食がでてきます。
チキンのサンドイッチ。 -
トマトジュースももらいました。
韓国の表示のカゴメトマトジュースの缶。少し日本語が懐かしい。
というのも機内アナウンスは当たり前ですが、ハングルと英語。
日本語はありません。周りも韓国の人と欧米人。日本人はいないようです。 -
再びあかりがついて、食事のサービス開始。
その前におしぼりが配られます。 -
朝食。
ヌードルを頼みました。果物もパンもついています。
シンガポール航空も飲食のサービスに力を入れています。
サービスするタイミングや費やす時間もてきぱきと非常に早く、とても勉強になります。 -
もうすぐアメリカです。
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西海岸がみえてきました。
アメリカは10年くらい前に、一度きましたがそれ以来です。 -
サンフランシスコ空港に到着です
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荷物受け取りと入国審査への表示板
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コンコースを移動
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バッゲージクレーム(荷物受け取り)ですが、僕は預けていないのでそのまま審査へ
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入国審査を終了して、ようこそサンフランシスコへ。
金属の扉の向こうが空港の中でした。
アメリカの入国審査ですが、1泊しかしないので不審者とおもわれたら入国できなくなります。審査官に入国の目的をきかれ、きちんとマイルをためるための旅行をしている、そのためにこのような遠距離の飛行をしました、1晩泊まって、サンフランシスコの観光をして、明日帰国すると説明しました。審査官からの質問は、どこのマイレージのプログラムに入っているのか?このフライトでどの程度マイルがたまるのかということをきかれ、それに答えて、マイレージクラブのクレジットカードを提示して、審査終了でした。
日本ーシンガポール間に比べると、日本ー米国はマイル獲得のルートになっていないため、参考までに記しました。 -
空港からは、BARTとよばれる電車に乗ってダウンタウンに向かいます。
表示板に従い駅へ。 -
BARTの駅の入り口です。
-
自動販売機。ここでパウエルストリートまでのチケットを購入しました。
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これがチケット
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改札口は日本でもおなじみの無人のゲート。端に係の人がいる改札口も有ります。
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行き先表示板、この列車です
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電車の正面は少しかわっています。
アメリカの鉄道という感じです。アムトラックの電車がこんなかんじでしょうか。
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