2010/12/30 - 2011/01/04
1579位(同エリア1936件中)
gtmさん
街全体が世界遺産となっている「ルアンプラバン旧市街」を眺めにラオスへ。
ラオスの首都ビエンチャンにも立ち寄るも「首都は見所なしの法則」が発動。
その後訪れたルアンプラバンは、見所満載で過ごしやすいのどかな街でした。
《旅程》
東京−バンコク(乗継)−ビエンチャン(2泊)
−ルアンプラバン(2泊)−バンコク(1泊)−東京
《旅行記メニュー》
▼【1】往路移動編
▼【2】ビエンチャン
▼【3】ルアンプラバン
▼【4】復路移動編
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ANA タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ビエンチャンの空港にて
奥に見えるのが国際線ターミナル、手間が国内線ターミナル。 -
簡素な待合室にて
-
PBBはありません
-
ラオス国営航空QV109便でビエンチャンからルアンプラバンに向かいます
-
ルアンプラバンに到着
-
今晩のお宿は「ヴィラ ドゥ リビエール」
-
早朝から観光客が集まってきます
-
沿道に並ぶ観光客と托鉢に向かう僧侶たち
-
僧侶と観光客とどちらが多いのでしょうか
-
1本入った路地は観光客はおらず地元の人々だけでした
-
ワットシェントーン(Wat Xieng Thong)の入り口
住宅街のような路地を抜けていきます -
霊柩車の車庫
-
大変立派な霊柩車です
1960年に行われたシーサワンウォン王の葬儀で使われた霊柩車だそうです -
本堂
-
仏様が祀られております
-
人だかりができています
-
小さな穴から仏様を覗きます
-
のどかな風景が続きます
-
メコン川
-
プーシー山に登ります
-
山頂に建つ寺院
-
なかなかの眺めです
-
ラオス料理の代表、ラープ
-
ビエンチャンで食べたソーセージが忘れられなくて。
-
あちこちにある手作りの橋。通行料を取られます。
-
対岸には小屋がありました
-
夕日を眺めるには絶好の場所です。
-
夜市が始まりました
-
飲食店もあります
-
「コーヒー」カタカナで書いてあります
-
フォー、ハンバーガー、ラザニア
-
デザート
-
ピザ
-
パッタイ
-
デザート
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
gtmさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
35