2011/06/24 - 2011/06/24
2613位(同エリア7318件中)
この辺トラベラーさん
- この辺トラベラーさんTOP
- 旅行記32冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 47,749アクセス
- フォロワー1人
アジサイを観に鎌倉へ。
アジサイや季節の花々が咲き誇る古寺巡りへ。
最高気温32℃と暑い日だったが、風が吹いてくれた為木陰などは涼しく気持ちよく散策できた。
【日程】
10:00 北鎌倉駅集合(旦那様と共に義理両親と合流)
↓
東慶寺
↓
名月院
↓
(徒歩)
↓
鶴岡八幡宮
↓
鎌倉駅
↓
(江ノ電)
↓
江の島
↓
お昼ごはん(小屋)
↓
江の島水族館
↓
(江ノ電)
↓
長谷寺
↓
(徒歩)
↓
成就院
↓
(江ノ電)
↓
鎌倉駅
↓
夕ごはん
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
北鎌倉から。まずは東慶寺。
山門からすぐに大輪のアジサイがお出迎え。 -
山門脇にかわいらしい喫茶が。
-
柏葉紫陽花
長細いアジサイ。変わった形。 -
ホタルブクロ
-
墨田の花火(あじさいの名前)
-
どくだみ
-
庭師が隠れている。わかるかな?
-
岩煙草
岩壁にびっしりと苔のように生えていた。 -
菖蒲
-
仏像越しの梅の木
-
梅
-
東慶寺を後にし、明月院へ向かう途中
喉が渇いたので自販機に飛びつく
『梅よろし』というジュースが美味しかった -
梅の季節ですね
-
明月院に到着
門前で参拝者をお出迎えする青地蔵 -
イチオシ
あじさいの青が綺麗
-
本堂
-
開山堂
-
お地蔵さんが多いね
-
花地蔵
『人は誰しも儚い花の思い出の中に生きています
大切な人との別れ、いとおしいものとの別れ
そんなときふと目にとまった花が
どんなにか心を慰めてくれたことでしょうか』
と書いてあった -
瓶の井越しの岸壁とあじさい
-
夏みかんも
ちょうど手の届かない位置にあった -
沙羅双樹
-
山紫陽花(かな?)
-
白地に縁が紫のかわいらしい紫陽花
-
竹林には天人の瓦が泳いでいた
-
北条時頼公の墓所で、熱心にメモをとる中学生
-
明月院を後にし、徒歩で鎌倉駅まで向かう。
道すがら、鶴岡八幡へも立ち寄る。 -
八幡宮の『八』の部分が鳩の形
-
グミチョコパインをする小学生
-
大銀杏
平成22年3月10日4時40分頃に、強風のために大銀杏は根元から倒れたとのこと。 -
八幡宮境内の蓮池
-
鳩サブレ・・・じゃなかった。
本物の白ハト。高貴な雰囲気。 -
番外編の江の島を後にし、向かったのは長谷寺。
-
こてんとズッコケテいるお地蔵さん
-
一人だけ後ろを向いている反骨精神のあるお地蔵さんが・・・わかるかな?
-
甘えん坊
-
荒川良々に似ている
-
良い天気
-
眺望散策路を登る
長谷寺であじさい一覧入りうちわを貰ったので、これを参考にあじさいの種類を見分けていく。 -
ウズアジサイ
-
アナベル
-
クレナイ
-
右から、
夏祭り 花でまり -
花の中から良縁地蔵
思わずにっこりしてしまう -
上からの眺望
-
今度は下に降りてからの眺め
あじさい選定のおじさんが写っている -
イチオシ
-
-
もう5時を回っていたので急いで長谷寺を後にし、成就院へ向かう。徒歩10分程。
5時で閉門と書かれていたが大サービスでまだ開けてくれていた。
境内までの坂道を登る。両わきにはアジサイたちがお出迎え。 -
イチオシ
境内入口前からの眺望。
向こうには由比ヶ浜が見下ろせる。
溜息が出るほどの絶景。私は此処が1番好きである。
5時40分を回り、いよいよ「閉門します」とお坊さんが出てきた。急いで坂を降りる。 -
イチオシ
鎌倉で夕飯を取る為、長谷駅へ向かう。
道すがら出会ったレトロポスト。あじさいに守られている。 -
コカコーラ柄の江ノ電
こちらもレトロ。
夕飯は海月という鎌倉野菜の居酒屋で取る。
帰りにみやげで鳩サブレを買おうと思っていたら閉店してしまっていた。17時〜19時閉店のよう。早いので注意。
レトロと古寺とあじさいの町を大満喫した1日だった。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
52