2010/05/13 - 2010/05/23
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hiroiさん
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3度目のインドネシア訪問。今回はバイクをレンタルして田舎を走り、富裕層の自宅を訪ねたり、ジャワ式の結婚パーティに出ていろんな人と出会いました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 3.5
- 交通手段
- 鉄道 レンタカー バイク
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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11時発のガルーダインドネシア航空GA811便でデンバサール経由で向います。今回は7時過ぎに成田空港に着いてしまいました。。。
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10時50分発に変更となっていましたが、チェックインまではまだ1時間余りありますのでのんびりとコーヒー&タバコします。
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ターミナル2からの出発です。
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ガルーダインドネシア航空の特権。チェックインカウンターの隣にてビサを購入できるようになりました。ここで購入(25米ドル)して機内でパスポート提出して・・・これで時間短縮となります。
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連絡モノレールで乗り場へ・・
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出国手続きを終えて、免税タバコを購入。気分は国外となりました。
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モノレールで搭乗場へ向かいます。
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本日、この身を預けるGA881便。エアバス300です。新機材となり、個々にモニターが付いたとのこと。
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滑走路の端っこまできました。いよいよ離陸します!
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あっという間に飛び立ちました。太平洋を南下するために旋回してます。右下方に成田空港を見ながら・・・行ってきますぅ!
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モニター付いてました。これでデンパサール空港まで退屈しなくても済みそうです。
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出発間もなくジュースが出て、そのあとリクエストでビールを頂きました。
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機内食はチキン。普通でした。
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今回、初めてGFF会員に登録しました。
この後、前後の席のオジサン達と酒盛りとなってしまいました。
結局、映画を見ることもなく、かなりの酔っ払い状態でバリ島に到着となりました。 -
免税店で購入されたらしいブランディーをガンガン頂きました。ありがとうございました!
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バリ島にまもなく到着します。
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滑走路が見えてきました。成田空港を出てあっという間でした。トイレと座席を行ったり来たりでした。。。
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ングラライ空港到着!
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ここで大半の人はバリ島へ。そしてお世話になった紳士達はスラバヤ行きのトランジット。私は再び同機にてジャカルタへ向かいます。
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ジャカルタへ向かう機内で2回目の食事。1時間半程のフライトですが、まだほろ酔い状態です。
貧乏性なのか小さいころからのしつけのせいか、出されたものは残さない。おかげでお腹いっぱい!ジャカルタ到着後はホテルへ直行して、すぐに眠りにつきました。ホテルに向かうタクシーでもすでにウトウト。やばかった!先に高速代を渡しておいてよかった。でもせっかくのジャカルタ市内へ向かう夜景を見損ねました。 -
今回はクラウンプラザホテル(5つ星)にひとまず泊ることにしました。
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ホテル自体は古さを感じましたが、綺麗にしてあり、いい部屋でした。
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プラザインドネシア近辺のロータリー。
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歓迎の塔。
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クラウンプラザホテルにて2泊目。ベッドも綺麗にメイキングされていました。
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昨夜は気付きませんでしたが部屋はちょっと暗いかなぁ?
明日は6時起きで出発します。 -
コーヒーなども充分セットされていました。
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ジャカルタの朝。6時過ぎ。清々しい朝です。
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昼間の騒々しい風景とは違い、とても静かでいい雰囲気を味わえました。車をチャーターしてジャワ島を東へ向かい出発!
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インドラマユの街で昼食をとりました。チキン、キュウリなどは生のまま。
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ジャワ料理は全般辛いです。暑さのせいもあり汗びっしょり!。この野菜スープは辛くなかった。
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基本はご飯にテンペ。オタオタでいけます。
周りの人は右手で食べます。私はスプーンでいただきました。
ハエを気にしなければ充分、口に合います。 -
田舎の部屋をキープして、ここを起点として行動することとなりました。
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ここで食事をとります。
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奥の左手がトイレとシャワールーム。
慣れればトイレットペーパーなしでもいける。
和式スタイルも長い間、経験していなかったから。足がしびれるのでした^^ -
インドラマユの街並み。
ジャカルタより暑く感じました。
昼間はみな休んでました。解るような気がする。 -
お店屋さん。ガソリンも売っている。
大丈夫かな? -
この街では移動はバイクか自転車タクシー(ベイチャ)自力で歩いたりすることはこの暑さではツライ。ただ昼間はベイチャの人も寝ていることが多い。夕方から活動を始めるみたいです。
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インドラマユのメインストリート。
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インドラマユで衣装を作っている家。
この辺りでは富裕層の家の作りです。
すごい綺麗だというと、中まで見せてくれた。 -
家の中を風が通りすごく涼しく感じた。
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昼食はカンビンカレー(羊肉)とても美味しいです。
臭みもなくカレーでなくても大丈夫。 -
食事をしていると子供たちが寄ってきました。
みんなとても可愛い。汗をいっぱいかいて遊んでます。私たちの幼少の頃とよく似ている気がした。夏休みは日暮れまでいっぱい遊んで、帰ると風呂に入って・・・ここでは一年中夏だから、すごいエネルギー消費しそう。太っている子はいるのかぁ? -
仲良く遊んでました。
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日本人と違い、男の子も女の子も目がパッチリしている。
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夜はインドラマユの広場で屋台がでます。
ござの上で頼んだ料理を食べるようです。
トライしてみました。 -
ごはんとナマズの素揚げにケチャップマニスをかけて右手で頂きます。上手く食べれなくて、ぽろぽろとこぼしてしまいました。難しいです。周りで上手に食べている人を観察してみました。
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器用に中指と薬指に乗せたご飯を親指で押し込んで食べるようです。観察していると意識してきたのか・・・
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最後は笑顔でピース!
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食事をしている人はみな幸せそうな顔をしています。
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みんなよく食べています。
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今朝は少し涼しい。ていうか3日目となり身体も慣れてきたのかもしれない。
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田舎のあぜ道をバイクで走ってきました。周りは田んぼだらけでした。
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のどかです。夕方になると身体も覚醒してきます。
地元の人となりつつあるのかぁ? -
街で聞いた豪邸を訪ねることができました。
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立派な玄関です。
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中に入らせていただきました。
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入った処にソファー。ここで客人を招くのかぁ?
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飾りがすごい
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綺麗なキッチンです。
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イスラムのお祈りをする場所。
夕方、5時頃、シャワーを浴びて身を清めるとここでお祈りをするそうです。 -
立派な水槽です。
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リビングから階段で2階へ
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2階にも・・・
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コレクションがいっぱいありました。
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今夜はサテ(串焼き)アヤム(鳥のココナッツソース)とカンビン(羊のケチャップマニス)どっちも美味しい。
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翌日、昼にジャティバラン駅からチルボン特急でジャカルタへ向かいます。
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ガンビル駅まで174km。約2時間10分らしい。
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駅構内には結構人がいました。
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電車が来るまではみな気ままに待っています。
時間通りにはいかないのが当たり前だから、誰も時計を見たりしていません。 -
やっときた!
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CIREBON EXPRESS のエグゼクティブクラスにしました。
車中で食堂車のウェイトレスがメニューを伺いに来たのでコーラを頼みました。そのほかに無料でパンと水が配られました。 -
ジャカルタへ向かう途中はすごい田舎の風景が続いていました。
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ずーっと田んぼです。さすが米どころです。
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タムリン地区のアクマニホテルに泊ることにしました。
スタンダードはシャワーしかないとのことですから、仕方なしにスイートをとりました。 -
2009年に建てられたようで新しい。
全室禁煙のようです。
4つ星ですが、綺麗です。bedroom とlivingroomの2室あります。 -
バスタブも綺麗でした。
お湯のでも問題なし。 -
トイレは洗面台をはさんで左側。バスタブは右側になります。
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アメニティーもそろっていました。
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アクマニホテルの前にはサークルKがあります。夜は向い側の道を入っていくとレストランがあり、そこで食事することとしました。
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値段も問題なく、美味しく、しかも店内は清潔でした。
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蟹は絶品!
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部屋からみる市内の景色です。上層階でしたので景色はよかった。
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翌日、ジャカルタ港へいってみました。
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次の日も同じレストランへ。結局4日間通いました。
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やっぱりお皿が綺麗だと美味しく見えます。
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揚げ餃子みたいなものでした。
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ジャワ式の結婚式の飾り。
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結婚パーティでの企画もの。
チキンのようなものは新郎新婦でひっぱり、千切れたら、大きい方を持っているものが主導権をとるらしい。
また真ん中のライスはお互いに食べさせて一生食べさせるとの意味。また卵を新郎が割ったものを踏んでその汚れた足を新婦が水で洗い流す。イスラム風で一生仕えるということなのか・・ -
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米やコインをばらまきます。
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家の前にこのようなカラフルなテントを設置するようです。
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受付台です。
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この雛壇に新郎新婦と両家の両親が着席します。
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お給仕する人たち。
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朝から夕方まで一日中、宴は続きます。
後半は生演奏で歌いまくって、日本と変わらない。
違うのは勝手に来て、勝手に帰っていく。お祝いも自分のできる範疇でよい。だから気兼ねなく出席できる。
とてもいいもんです。 -
アクマニホテル裏側のサリナデパートで見つけたガルーダの飾りを値段交渉して表示価格の20%引で購入しました。
店員がホテルまで持っていくとのことで、ホテル前で店外購入。
それでもこの店員はリベートをとっているんだろう。
表示価格でそのまま購入するのはもったいないと感じました。 -
帰りにスカルノハッタ空港でスイカジュースを飲んで今回の旅を終えました。
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この旅行記へのコメント (7)
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- jn2owcさん 2011/08/02 19:34:15
- はじめまして
- はじめまして。jn2owcと言います。
インドラマユの事が知りたくて、検索していたらhiroiさんのブログ
にたどり着きました。
申し訳ないですが、インドラマユの事、教えてください。
インドラマユにはホテルはありますか。
インドラマユまで列車で行こうと思ってます。
ジャティバラン駅からインドラマユまでの足はタクシーですか。
列車のチケットは予約しないといけませんか。
あまりインドラマユの情報がないのでお願いします。
- hiroiさん からの返信 2011/08/03 11:11:00
- はじめましてjn2owcさん
- インドラマユへはレンタカー(運転手付き)で行くとなると途中まで高速道路がありますが、そこから一般道をひたすら走り約4,5時間かかります。費用は交渉次第ですが50〜80万ルピアが相場。日本人ということで最初は100万ルピア以上を提示してきます。
また電車ですとガンビルからジャディバラン駅までチルボンエキスプレスで約2時間40分で行けます。エグゼクティブのチケットを必ずお勧めします。片道いくらかというと時期により値段が変わります。安い時で10万ルピアから購入できます。いつも当日駅に行って購入してましたので、ラマダン明けとかピークに重ならない限り1日5便程度ありましたから大丈夫だと思います。しかし午前中に駅にいって購入することをお勧めします。
ジャディバラン駅からはアンコットという小さな相乗りバス(タウンエースクラスの車)の乗り場までベイチャで5000rp。でアンコットでインドラマユ行きに乗ります。値段は交渉次第だけど10000rpもしない(たぶん8000rp)。乗る前にドライバーに聞くと教えてくれる。ここはふっかけることはありませんので、言い値でokと思われます。
もうひとつはチルボンまで行ってそこからアンコットでインドラマユに入る方法もあります。これはチルボンエキスプレスがジャディバランに止まらないケースに乗った場合の行き方ですが・・・
ホテルは1件ありますよ(HOTEL prima)。リゾートホテルっぽいです。バリ島にあるホテルと変わらないかなぁ〜(1泊375000rp)。綺麗でした。値段はとても安かった。予約せずに飛び込みで行けました食事はホテルの前の道沿いのワルンでミーバソを頂きました。まったく不便ではありませんでしたが、ジャカルタに比べてかなり暑いです。水分補給に気をつけて訪れてください。とてものどかでいい街って感じで私は好きです。人もみなのんびりしています。街中の移動はすべてベイチャが主です。参考になったでしょうか?行かれる時は気をつけて楽しい旅を!私もこの冬には再度行く予定です。ではまた!
- jn2owcさん からの返信 2011/08/03 11:22:36
- RE: はじめまして
- hiroiさん、詳しく教えていただきありがとうございます。
参考にさせていただき、行ってみたいと思います。
行った際には感想書かせていただきます。
本当にありがとうございました。
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- Bintangさん 2011/05/30 13:59:10
- はじめまして
- hiroiさん初めまして。
お気に入りの登録ありがとうございます!
hiroiさんはインドネシアリピーターなのですね!
朝焼けの写真がとってもきれいです。
私は朝がものすごく弱いので、なかなか朝焼けを見ることが出来ません(笑)
夕焼けは結構眺めています。
私の旅行記を楽しんでいただいたようで幸いです。
ではこれからよろしくお願いします。
☆Bintang☆
- hiroiさん からの返信 2011/05/31 10:57:06
- RE: はじめまして
- Bintangさん、承認頂きありがとうございました。これからもよろしくお願いします。来月休みがとれそう(といっても1週間程度ですが・・・)なのでまたJKTに行こうと考えていますので参考にさせてもらいますよ!
また質問させてくださいね!
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- 何でも観太郎さん 2011/05/29 12:40:47
- 往路の機内で「酒盛り」とは,羨ましいですねー
- HIROIさんはじめまして! 楽しく旅行記拝見しています。往路の機内で早くも楽しく酒盛りできるのは,貴方の「人柄」でしょうね、きっと。
私はいつも鬼嫁が一緒で,監視の目があり,旅行中でも「大人しく」している事が多く,本当に羨ましいです。
- hiroiさん からの返信 2011/05/29 13:31:16
- コメントありがとうございました。
- この時は素敵な4人組の紳士の方たち(60歳過ぎたと思われる)が大変盛り上がっておられて、ご一緒させていただきました。旅は道連れ、旅の恥は・・・と言います。自分の殻を打ち破れることができ、知らない人とその一時だけでも仲間となれることが旅の醍醐味といつも思っています。これからもお互い良い旅をしましょう!最後に見ていただきありがとうございました。また旅行記アップされましたら拝見させていただきます。
まずはお礼まで。
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