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仕事が一段落して休みが取れ、またGWの日並びが良かったので思い切って<br />8日10日で前からずっと行きたかったドイツへ飛び出してみました。今まで学術関係で<br />欧州に来ることはしばしばあったものの、ドイツにはフライト利用でしか来たことがなかったので、<br />どうしても行きたいと思ってました。<br /><br />その中でも色んな本や本サイトの旅行記の中からここだけは一度訪れたいと思っていた<br />街をいくつかピックアップして、<br />マインツ~ハルツ地方~ドレスデン・マイセン とやや山なりに横断するような形で計画!<br /><br />主な日程は以下の通りです。<br /><br />4/28 関西空港発-フランクフルト空港経由-マインツへ(マインツ泊)<br />4/29 ライン川クルーズ参加、ザンクトゴア-ル、マインツ市内観光(マインツ泊;旅行記①を参照ください)<br />4/30 ICE利用でヴュルツブルグ観光(マインツ泊;旅行記②)<br />5/01 マインツ-ヒルデスハイム-ヴェルニゲローデへ(ヴェルニゲローデ泊;旅行記③)<br />5/02 午前中ヴェルニゲローデ市内観光-午後移動してドレスデンへ(ドレスデン泊;旅行記④)<br />5/03 ドレスデン市内観光(ドレスデン泊;旅行記⑤)<br />5/04 マイセン、ドレスデン市内観光(ドレスデン泊;旅行記⑥)<br />5/05 モーリッツブルグ、ドレスデン観光(ドレスデン泊;旅行記⑦)<br />5/06 ドレスデン空港発-フランクフルト空港経由-成田着<br /><br />マインツ3泊、ヴェルニゲローデ1泊、ドレスデン4泊と、なるべく移動負担を減らして<br />拠点を作っての計画で行きました。わりとリラックスできた感じです。<br />それでもハルツ地方やドレスデンでは行けなかったところがまだ多数あって、もう1泊ずつ欲しかったところでした。それでも来年やその先の楽しみとしておけば良いことですよね。<br />それでは、ご興味ありましたらつたない旅行記ですが読んで頂いて少しでも参考になりましたら<br />嬉しい限りです。<br /><br />参考までに、カメラは1月に買ったのにようやく初めてつかったNIKONのD7000を使用しました。

2011~ドイツ変則横断旅行記⑥~マイセン編+ドレスデン編その2

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2011/04/28 - 2011/05/06

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hi-tknさん

仕事が一段落して休みが取れ、またGWの日並びが良かったので思い切って
8日10日で前からずっと行きたかったドイツへ飛び出してみました。今まで学術関係で
欧州に来ることはしばしばあったものの、ドイツにはフライト利用でしか来たことがなかったので、
どうしても行きたいと思ってました。

その中でも色んな本や本サイトの旅行記の中からここだけは一度訪れたいと思っていた
街をいくつかピックアップして、
マインツ~ハルツ地方~ドレスデン・マイセン とやや山なりに横断するような形で計画!

主な日程は以下の通りです。

4/28 関西空港発-フランクフルト空港経由-マインツへ(マインツ泊)
4/29 ライン川クルーズ参加、ザンクトゴア-ル、マインツ市内観光(マインツ泊;旅行記①を参照ください)
4/30 ICE利用でヴュルツブルグ観光(マインツ泊;旅行記②)
5/01 マインツ-ヒルデスハイム-ヴェルニゲローデへ(ヴェルニゲローデ泊;旅行記③)
5/02 午前中ヴェルニゲローデ市内観光-午後移動してドレスデンへ(ドレスデン泊;旅行記④)
5/03 ドレスデン市内観光(ドレスデン泊;旅行記⑤)
5/04 マイセン、ドレスデン市内観光(ドレスデン泊;旅行記⑥)
5/05 モーリッツブルグ、ドレスデン観光(ドレスデン泊;旅行記⑦)
5/06 ドレスデン空港発-フランクフルト空港経由-成田着

マインツ3泊、ヴェルニゲローデ1泊、ドレスデン4泊と、なるべく移動負担を減らして
拠点を作っての計画で行きました。わりとリラックスできた感じです。
それでもハルツ地方やドレスデンでは行けなかったところがまだ多数あって、もう1泊ずつ欲しかったところでした。それでも来年やその先の楽しみとしておけば良いことですよね。
それでは、ご興味ありましたらつたない旅行記ですが読んで頂いて少しでも参考になりましたら
嬉しい限りです。

参考までに、カメラは1月に買ったのにようやく初めてつかったNIKONのD7000を使用しました。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ショッピング
4.5
交通
4.0
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
鉄道
航空会社
ルフトハンザドイツ航空
旅行の手配内容
個別手配
  • この日は早朝に目が覚めまして、ちょうど朝日が昇るところだったので<br />ホテル先から1枚とってみました。<br /><br />この日の朝の気温、0度、最高でもたしか一桁だったと思います。<br />日が差しても風が冷たかった!<br /><br />さてさて、この日はもう一つ訪れておきたかったドレスデン近郊の<br />マイセンへ訪れてみました。<br /><br />マイセンへはノイシュタット駅からS-Bahnで約30分ほどです。<br />ドレスデンレギオカード(5日間有効タイプ)なら有効ですが、<br />通常の切符でも片道5.6ユーロでした。<br /><br />ノイシュタット駅から切符を買われる場合は、新市街方面出入り口から<br />入ってすぐの広場正面にDBの受付がありますが、その前にチケット販売機<br />があります。英語なら非常に分かりやすく、すぐに買えると思います。<br /><br />人数と行き先を日本のチケット券売機のように操作して、お金を入れるだけ。お札もOKでした。<br /><br />切符を買ったらホーム階段手前に、青いポストサイズの打刻機がありますので、それにチケットを入れて刻印をすると有効になります。<br />とっても簡単です。

    この日は早朝に目が覚めまして、ちょうど朝日が昇るところだったので
    ホテル先から1枚とってみました。

    この日の朝の気温、0度、最高でもたしか一桁だったと思います。
    日が差しても風が冷たかった!

    さてさて、この日はもう一つ訪れておきたかったドレスデン近郊の
    マイセンへ訪れてみました。

    マイセンへはノイシュタット駅からS-Bahnで約30分ほどです。
    ドレスデンレギオカード(5日間有効タイプ)なら有効ですが、
    通常の切符でも片道5.6ユーロでした。

    ノイシュタット駅から切符を買われる場合は、新市街方面出入り口から
    入ってすぐの広場正面にDBの受付がありますが、その前にチケット販売機
    があります。英語なら非常に分かりやすく、すぐに買えると思います。

    人数と行き先を日本のチケット券売機のように操作して、お金を入れるだけ。お札もOKでした。

    切符を買ったらホーム階段手前に、青いポストサイズの打刻機がありますので、それにチケットを入れて刻印をすると有効になります。
    とっても簡単です。

  • 朝9:10分頃到着。駅改札を出て左側(北西側)方面に5分ほど歩くと<br />アルブレヒト城を望むことができました。<br />そのときを1枚!<br /><br />手前のエルベ川と街並み、お城とすべて重なってとても良い感じ!<br />まずはそのアルブレヒト城へ!

    朝9:10分頃到着。駅改札を出て左側(北西側)方面に5分ほど歩くと
    アルブレヒト城を望むことができました。
    そのときを1枚!

    手前のエルベ川と街並み、お城とすべて重なってとても良い感じ!
    まずはそのアルブレヒト城へ!

  • 市街地中心方面に架かるアルトシュタット橋。<br />この辺りは車の量も少なく、のんびりとした様子でした。

    市街地中心方面に架かるアルトシュタット橋。
    この辺りは車の量も少なく、のんびりとした様子でした。

  • マルクト広場。まだ朝も早いので、オープンテラスのカフェやレストランは<br />準備中です。ここを右といいますか、北側のゆるやかな坂を上がっていくと<br />アルブレヒト城、逆に左の南側へ向かうと磁器工房方面に繋がります。<br /><br />この広場の近くに貸しトイレがあります。(すこし施設の内部に入ります)<br />0.5ユーロです。

    マルクト広場。まだ朝も早いので、オープンテラスのカフェやレストランは
    準備中です。ここを右といいますか、北側のゆるやかな坂を上がっていくと
    アルブレヒト城、逆に左の南側へ向かうと磁器工房方面に繋がります。

    この広場の近くに貸しトイレがあります。(すこし施設の内部に入ります)
    0.5ユーロです。

  • アルブレヒト城方面へ、マルクト広場から入った道路です。緩やかな坂で、<br />両側にはスーベニアショップ(お土産屋)が多くありました。<br />その1枚。

    アルブレヒト城方面へ、マルクト広場から入った道路です。緩やかな坂で、
    両側にはスーベニアショップ(お土産屋)が多くありました。
    その1枚。

  • さらに上っていきまして、アルブレヒト城外門付近を1枚!<br />こんな感じののんびりとした風景がとっても良かったです。<br />風が少し冷たかったですが・・・。

    さらに上っていきまして、アルブレヒト城外門付近を1枚!
    こんな感じののんびりとした風景がとっても良かったです。
    風が少し冷たかったですが・・・。

  • アルブレヒト城までやってきました。<br />中に入ることができて、観光することができます。<br />大聖堂との共通券もありますが、お城だけならたしか4ユーロだった・・はず・・。(失念しました・・)<br />共通だと6ユーロ・・・だったかなあ・・。

    アルブレヒト城までやってきました。
    中に入ることができて、観光することができます。
    大聖堂との共通券もありますが、お城だけならたしか4ユーロだった・・はず・・。(失念しました・・)
    共通だと6ユーロ・・・だったかなあ・・。

  • フラッシュなしであれば撮影可とのことで、聖堂を1枚とってみました。<br />ザンクトシュテファンも素敵でしたが、こちらもご立派!

    フラッシュなしであれば撮影可とのことで、聖堂を1枚とってみました。
    ザンクトシュテファンも素敵でしたが、こちらもご立派!

  • 陶磁器を使った看板がありました。<br />凝ってますね!

    陶磁器を使った看板がありました。
    凝ってますね!

  • 本日のメイン訪問地のマイセン磁器工房にやってきました。<br />このときだけ少し曇りましたが、この後すぐに快晴に。<br />でも寒い! <br />どうにも5月頭でも寒くなることがあるようなので、行かれる方は<br />1枚厚手の服を予備に是非!

    本日のメイン訪問地のマイセン磁器工房にやってきました。
    このときだけ少し曇りましたが、この後すぐに快晴に。
    でも寒い! 
    どうにも5月頭でも寒くなることがあるようなので、行かれる方は
    1枚厚手の服を予備に是非!

  • 磁器工房では撮影可でした。入場料はたしか・・・9ユーロ!(失念です。<br />だめですね、帰ったらすぐに記事書かないと!というよりチケットの残り<br />どこにいったんだろう・・)<br /><br />展示物は各世界の地域ごとに分かれていて、それぞれの地域をアレンジ?<br />した作品を置いてありました。<br />少しピックアップして貼ってみたいと思います。<br />アジアは日本の漆を使った作品を!<br />この黒いのはとってもすてきでした。

    磁器工房では撮影可でした。入場料はたしか・・・9ユーロ!(失念です。
    だめですね、帰ったらすぐに記事書かないと!というよりチケットの残り
    どこにいったんだろう・・)

    展示物は各世界の地域ごとに分かれていて、それぞれの地域をアレンジ?
    した作品を置いてありました。
    少しピックアップして貼ってみたいと思います。
    アジアは日本の漆を使った作品を!
    この黒いのはとってもすてきでした。

  • こちらはイタリア地域のほうにありました。<br />

    こちらはイタリア地域のほうにありました。

  • こちらはアメリカのアレンジをされたもののようです。<br />良くできてました・・・。

    こちらはアメリカのアレンジをされたもののようです。
    良くできてました・・・。

  • その中でもっとも惹かれたのが、ロシア風のこの茶器一式!<br />わたし青がものすごく好きなカラーで、こんな風に作られた<br />カップは釘付けでした・・・。

    イチオシ

    その中でもっとも惹かれたのが、ロシア風のこの茶器一式!
    わたし青がものすごく好きなカラーで、こんな風に作られた
    カップは釘付けでした・・・。

  • ティーカップを1つ拡大してとってみました。<br />ほんとに綺麗なカップでした。

    ティーカップを1つ拡大してとってみました。
    ほんとに綺麗なカップでした。

  • 陶磁器で作った建築作品。いくらくらいするのやら・・・。<br /><br />さてさて、ショップではアウトレット(2級品)と1級品のコーナーがありまして、びっくりする値段のものも。<br /><br />アウトレットの方は、安いのでは50ユーロからありました。<br />金縁になるとやや割高で、大体300ユーロを超えてましたが、<br />それでも欲しいな、と思うような作品も多かったです。<br /><br />わたしはちなみに64ユーロの小さな塩瓶(食卓にマイセンおけるかな〜<br />なんて)と、カップを1客お土産に買いました。<br /><br />店員さんもご丁寧に免税のやり方まで教えて頂けますし、<br />非常に分かりやすい英語を使われますので安心してお買い物できると<br />思います。

    陶磁器で作った建築作品。いくらくらいするのやら・・・。

    さてさて、ショップではアウトレット(2級品)と1級品のコーナーがありまして、びっくりする値段のものも。

    アウトレットの方は、安いのでは50ユーロからありました。
    金縁になるとやや割高で、大体300ユーロを超えてましたが、
    それでも欲しいな、と思うような作品も多かったです。

    わたしはちなみに64ユーロの小さな塩瓶(食卓にマイセンおけるかな〜
    なんて)と、カップを1客お土産に買いました。

    店員さんもご丁寧に免税のやり方まで教えて頂けますし、
    非常に分かりやすい英語を使われますので安心してお買い物できると
    思います。

  • 午後にはドレスデンに戻ってきました。再び市内散策!<br />この日は行きたいところがありまして、そこを探すのがメインになっておりました。<br /><br />まずはそのまえに、すこしお腹が空いたと甘いものが食べたくなったので<br />こちらも有名なGrand Café und Restaurant Coselpalais(コーゼルパレイ)さんにお邪魔しました。<br />

    午後にはドレスデンに戻ってきました。再び市内散策!
    この日は行きたいところがありまして、そこを探すのがメインになっておりました。

    まずはそのまえに、すこしお腹が空いたと甘いものが食べたくなったので
    こちらも有名なGrand Café und Restaurant Coselpalais(コーゼルパレイ)さんにお邪魔しました。

  • ぼけてしまった残念な1枚ですが、アプフェルケーキのバニラソース&<br />バニラアイス添え。たしか4.9ユーロ(5.9だったかも・・)でした。<br /><br />ケーキもさながらソースと合わせても美味しかったですし、<br />なによりドイツのアイスがこんなに美味しいとは思いもしませんでした・・。<br />なんと表現すれば良いやら、甘過ぎなくて程よくソフトなんですけども、<br />しっかりバニラの味もする感じ!<br /><br />こちらのお店、日本語のメニューをお願いすることもできますし、<br />店員さんもとても感じの良い方々ばかりでした。<br />メニューもケーキ類はすごく豊富でした。

    ぼけてしまった残念な1枚ですが、アプフェルケーキのバニラソース&
    バニラアイス添え。たしか4.9ユーロ(5.9だったかも・・)でした。

    ケーキもさながらソースと合わせても美味しかったですし、
    なによりドイツのアイスがこんなに美味しいとは思いもしませんでした・・。
    なんと表現すれば良いやら、甘過ぎなくて程よくソフトなんですけども、
    しっかりバニラの味もする感じ!

    こちらのお店、日本語のメニューをお願いすることもできますし、
    店員さんもとても感じの良い方々ばかりでした。
    メニューもケーキ類はすごく豊富でした。

  • お腹も一杯になったことで、どうしても訪問したかったお店がこちら。<br />DWG Handel(デーヴェーゲーハンデル)さん。<br />日本の沼尻さんというソムリエさんがオーナーのお店で、いずこかの<br />旅行サイトで一度情報を聞いてから行きたかったお店!<br /><br />それにザクセンワインをお土産に買いたかったので、探していたのですが<br />これがなかなか見つからず・・・。<br /><br />フラウエン教会のすぐ近く、という情報を頼りに歩くことごにょごにょ分、<br />ようやく発見して訪れた1枚!<br /><br />沼尻さんにお会いするなりすぐに試飲させていただき(なんだかとっても<br />量を飲んだ気がしてお店に申し訳なかったような・・・)、<br />色々なワインを知ることができました。<br /><br />日本への配送も承っているとのことで、12本以上なら無料、それ以下は<br />10ユーロと格安で取り扱っていただけますし、<br />多種多様なワインを1から説明していただけます。<br />また試飲を兼ねながら、オーダーしたいワインを相談すれば、適切な<br />ワインをお勧め頂けます。なにより日本の方ですので、<br />細かい相談もしたい方にはお勧め!<br /><br />行き方は次の写真で!

    お腹も一杯になったことで、どうしても訪問したかったお店がこちら。
    DWG Handel(デーヴェーゲーハンデル)さん。
    日本の沼尻さんというソムリエさんがオーナーのお店で、いずこかの
    旅行サイトで一度情報を聞いてから行きたかったお店!

    それにザクセンワインをお土産に買いたかったので、探していたのですが
    これがなかなか見つからず・・・。

    フラウエン教会のすぐ近く、という情報を頼りに歩くことごにょごにょ分、
    ようやく発見して訪れた1枚!

    沼尻さんにお会いするなりすぐに試飲させていただき(なんだかとっても
    量を飲んだ気がしてお店に申し訳なかったような・・・)、
    色々なワインを知ることができました。

    日本への配送も承っているとのことで、12本以上なら無料、それ以下は
    10ユーロと格安で取り扱っていただけますし、
    多種多様なワインを1から説明していただけます。
    また試飲を兼ねながら、オーダーしたいワインを相談すれば、適切な
    ワインをお勧め頂けます。なにより日本の方ですので、
    細かい相談もしたい方にはお勧め!

    行き方は次の写真で!

  • 昨日のお昼をごちそうになった、こちらの写真右側の建物、<br />Restaurant &amp; Cafe Kurfürstenschänkeさんの右側に街路があります。<br />手前にはフラウエン教会があります。<br />その街路にそって、左側の建物3軒目あたりにスーヴェニアショップである<br />リメンバードレスデンさんがあります。<br /><br />こちらのスーヴェニアショップの中に地下へ降りる階段がありますので、<br />こちらを降りるとDWG Hangelさんとなります。<br />スーヴェニアショップの表ガラス窓に日本語で案内が記されていますので、<br />ここまでくれば分かると思います。<br /><br />ワインを買ったあとにスーヴェニアショップの方に申し訳ないので<br />ドリンクを買わせて頂いたのですが、<br />「ありがとうございま〜す」と交わしてくれました。<br />とても感じの良い奥様でした!もっとお土産をこちらで買えばよかったかな・・。<br /><br /><br />ということでワインをたらふく買わせて頂き、この日は終了!<br />本日の歩数21,216歩、距離15.4km。

    昨日のお昼をごちそうになった、こちらの写真右側の建物、
    Restaurant & Cafe Kurfürstenschänkeさんの右側に街路があります。
    手前にはフラウエン教会があります。
    その街路にそって、左側の建物3軒目あたりにスーヴェニアショップである
    リメンバードレスデンさんがあります。

    こちらのスーヴェニアショップの中に地下へ降りる階段がありますので、
    こちらを降りるとDWG Hangelさんとなります。
    スーヴェニアショップの表ガラス窓に日本語で案内が記されていますので、
    ここまでくれば分かると思います。

    ワインを買ったあとにスーヴェニアショップの方に申し訳ないので
    ドリンクを買わせて頂いたのですが、
    「ありがとうございま〜す」と交わしてくれました。
    とても感じの良い奥様でした!もっとお土産をこちらで買えばよかったかな・・。


    ということでワインをたらふく買わせて頂き、この日は終了!
    本日の歩数21,216歩、距離15.4km。

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