2011/03/24 - 2011/04/02
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パリ好きおばさん
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表紙の写真は、英検2球、いや、気球搭乗の証明書です。
4traでカッパドキアを検索したら、サイドに出てくるVoyagerBaloonsさんに申し込みました。日本語で大丈夫です。
私たちのツアーは25人でしたが、6人が日本から予約していて 前日3人が予約、計9人も気球ツアーに行きましたよ!
気球のツアーは朝の5時台にホテルにピックアップに来ます!!
何とか起きられるだろうと思いましたが、本当にその通り 目覚ましの前に起きられました~
だって、毎朝 モーニングコールは最後の朝以外、5時台!ベテラン添乗員さんが ○物語・エイチアイ◇・虎ピ福岡…日本だけでもほぼ毎日4台のバス 他の国のバスもたくさん ホテルにいて、出し抜くために朝早く起こすのです~
みんな寝ぼけ眼?毎日早寝・早起きしたから 当然バスの中は誰も彼もスヤスヤ…ZZZ
(前の晩も朝も、たっぷり食べてるから 腹が膨らめば瞼が…)
ひょっとして、添乗員さんとガイドさんが共謀して(?)バスの中が静かになるようにしたのかも~
「食っちゃ寝~、食っちゃ寝」で 帰国の頃は顔がぽっちゃり…
ありがたいことに、それほど寒くなく 暗めのカッパドキアがだんだんと明るくなっていくのを見ることができました。
最高でした!このためにトルコに来たようにさえ、思いましたからね~~
でも、欲張りな私は 当日のオプショナルツアー ギョレメ野外博物館にも行きたくて、何とか8時半過ぎにはホテルに戻ってきたくて~
ハラハラしました!ぎりぎり、間に合いました。(5分も余裕がなかったかも)
二兎を追う者は一兎をも得ず と言いますが、うまく行けたので 大満足です~
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 観光バス
- 航空会社
- カタール航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
キャラバンサライです。こんなきれいな建物だったんですね!
近くには行かなかったので、中はどんな感じなのか 興味が湧いてきます。 -
人が写らないよう、斜めにしてみました〜
-
ついに、カッパドキアに来ました!
鳩の谷だそうです〜思い出した!昔、テレビで鳩を飛ばしていた…
ついでに、洞窟に住んでる人がいたことを。
私でも覚えていることがあるんだ〜 -
誰かさんの足が見えますが、トリミングしたら
せっかくの写真が切れてしまうので、やめました〜 -
この風景は やっぱりスターウォーズでしょう!
右の上の方はウチヒサール 自然の砦です。 -
そうそう、カッパドキアという名前を トルコ人は知らない、とガイドさんが言ってました!
トルコ人は ギョレメって呼ぶそうです〜
これは、何と言う山だったか…また「分らん」病です...
って、しばらく考えていたら ひょっとしてローズバレー??
ではないでしょうか〜 -
こんなしめじの塊り、何遍見ても不思議だ…
場所が分らない!もう,「カッパドキア」でくくるしかないのかな? -
しめじそのものではないでしょうか?
きのこ岩より、しめじ群 とでも呼んでおきます。 -
この、絶妙のバランス!!
何年、保っていられるのだろう… -
らくだ岩だそうです。確かに!
-
スリーシスターズだそうですが、私には両親と保育園児 ってとこです。
みなさんは、三人姉妹に見えますか? -
自転車競技のヘルメットを被った、バンダナを口の上に巻いたお兄ちゃん…
どうでしょう? -
きのこの家に入っていきます!
狭くて、人が入れ替わるのが大変でした〜
でも、もう中がどんな風になっていたか、忘却の彼方(毎度のことで…) -
じゅうたん工房にやってきました。
とてもきれいです〜我が家には 立派過ぎます!
前々日、革製品のお店で たくさん買っていたので、みなさん買う気力を失くしていたように思います。こんな工房は 経営がだんだん苦しくなっていかないのでしょうか?いい製品だと思うのですが…
(と言っても、見事に買う気はないんですけど) -
この値段はいくらだったか、覚えてないですが…
10万くらいでしたっけ? -
洞窟ホテル ギョレメ カヤの部屋です。
とっても広くて、スーツケースを4つほど広げて置けそうでした〜
このじゅうたんは、普通のじゅうたんだと思います。 -
ほら、洞窟ホテルでしょ?
この、横の奇岩は…
4つ下をご覧ください〜 -
埃っぽいのか、運転手さんはバスをよく洗っていました。
-
部屋の中です。
落ち着いた感じの部屋でした。 -
ホテルの中を探検しました。
やっぱり、洞窟です! -
ホテルと横の岩の ライトアップです。
奇岩のライトアップは Amarclyさんに教えていただきました。
ありがとうございます。
添乗員さんは、「いつもしているとは思わないですが…」と言ってましたが、晩に見ればわかるさ〜と、夜のギョレメに出かける時に見たら ちゃんとライトアップしてましたよ。 -
ちょっとひなびた観光地っていう、雰囲気でした。観光客はいるのだけれど、混雑した感じはありません。
それほど遅い時間ではなかったので、観光客のみんなは どこにいるのかしらん?と 不思議に思いました。
(レストランかな〜) -
いよいよ、気球ツアーの日になりました。
気球に乗る9人の内、7人がこのボイジャーバルーンで、残りの2人はギョレメバルーンだったと思います。
スーツケースを慌てて詰めて、フロントに預けます。
少し寒いですが、着込まなくても大丈夫でした〜
乗る前に、軽食をとります。
私たちは、遅めの7時からのフライトで、約1時間の予定です。 -
いよいよ、乗り込む時間が近づいてきました!
(写真は、別の気球だったと思うんですが…) -
上から目線…
いやあ、とってもいい気分です! -
空の色が…修正したら、こんな色になりました!
-
気球がたくさん、飛んでいます〜
飛んでイスタンブール♪まで 行ってほしいですね -
これはけっこう、上空ですが しめじすれすれに近づいたこともあって、1時間ツアー 十分楽しいです〜
-
ローズバレーか、レッドバレーのどちらかです。
後ろは、たぶんテーブルマウンテン。
ところで、気球から「メルハバ!」って言おうと思っていたけれど、写真を撮ったり 動画も撮ってみたりで、すっかり忘れていました…
惜しかったなあ〜
naniwa ladyさんの旅行記も、詳しく写真が載っていますよ。ぜひ、ごらんください! -
naniwa ladyさんからもらった写真に 真っ黒のが4枚(って言いますかねぇ?)、ありました。どれも修正したら、きれいになりました!
でも、私は間違えて、SDカードを上書きして どれだったか自信が持てなくなりました… -
これも、naniwa ladyさんの写真です。色が復活した物か、こちらは見事にわからないです…
上は、ある程度自信はある(?)んですけど〜〜
この気球、地面すれすれですよね!私たちは、谷の上をすれすれで飛びました。
降りてから証明書をもらい、シャンパン入りジュースを飲むときは気もそぞろ!早くホテルに戻って、次のオプショナルに行きた〜い!! -
ギョレメ野外博物館に行くことができました〜
朝早くから(8:30〜)開いているとは思いませんでした。
ところで、これは鼠おじさんだったっけ、鬼太郎に出てくるあのおじさんに似ているように思えて しようがないんですが… -
奇岩だけでも飽きないけれど、ここはそれを教会や礼拝所のような所にしてあるので、さらに面白いです。でも、教会に反感を持つ者が、目をつぶしてあるのが残念でした…
(目がなくなれば、何の威力もないと 考えたようです) -
写真を見ていたら、どこなのか また「分らん」病が…
上の写真との 時間差は20分〜野外博物館からの眺めか、はたまた別の場所か?ツアー同行者に訊かないとダメですね -
どうも、この写真までがギョレメ野外博物館のように思います…いくつか旅行記を見てみると。
私たちは 残念ながらホテルに戻り、すぐにバスを出してツアーを続けるために1時間ほどで終わったのですが、カッパドキアの旅行記で 野外博物館に行ったのを見てみると、特別料金の場所は見応えがあるようです。
カッパドキアはまた行ってみたいと思う場所ですね〜 -
この下には、ラクダがいました。近くで写真を撮ると、料金を取られるそうです〜
-
ゼルべです。ガイドブックには、住むには危険になってきたので移住した と書いてあります。
ギョレメかな?またまた、自信がなくなってきた…
私は、「歩く?マーク」だわ、トホホ〜 -
ギョレメ・パノラマだったようです。この不思議な土地をハイキングできるなんて 夢のようです!
天気も良く、気温もほどほどで 少し運動ができました。 -
陶器工房にやってきました。
いろいろ連れて行かれます…
ここで「これは何でしょう?」と訊かれたら「砂糖つぼ!」って答えると、粗品がもらえます〜と
Amarclyさんの旅行記に書いてあったのを思い出しました。食事・お土産編にあります〜 -
とうとう、カッパドキアはカイマクルの地下都市に来ました〜〜〜
添乗員さんは 縦も横も大きな方なので、低い天井にぶつかりまくるのではないかと思いました…どうだったんでしょう?
これは 入り口なのですが、光が入って 何度写しても白いモヤモヤができてしまいました… -
高校の時見たテレビ…地下へどんどん降りて行ってたような記憶が。
(私の記憶は、一番怪しいんですけどね)
すっご〜く深い地下まで行ってたと思うので、「探検だ!」って単純に思ったのでしょう〜ほんとに単純で、ミーハーです。
これは隠し扉だったと思います(敵から隠れるため)
詳しくはnaniwa ladyさんの http://4travel.jp/traveler/minami/album/10558371/
で見た方がいいと思います〜(解説を○投げしちゃいました) -
もちろん、ネットは最近の物ですが…
昔の人は 相当視力が良かったんですかね?
こんな暗いところに一時的にせよ、住もうなんて〜
(下は倉庫だと言ってました) -
アンカラ駅に来ました〜
首都にふさわしい(?)豪華な駅です。 -
でも、この照明が何となく…
-
パチンコ屋にそっくり!とツアー仲間でささやいていました
-
この電車の模様は 次の日にシルケジ駅でも見ました。
-
駅にあったケーキ屋さんです。
カメラ目線になってますか? -
ケーキ屋さんの上は、汽車と新幹線みたいな電車の写真がありました。
ビフォー・アフター? -
アンカラ急行の座席を写してみました。
折りたたんで2段ベッドに変身します〜ジャンケンで 上下を決めました。
私は下になりました…着替えるのが面倒なので、上だけ替えました。
狭いので、スーツケースは持たずに 手荷物だけで乗り込みます。
(スーツケースはバスで移動しています) -
ハイダルパシャ駅に着きました〜
イスタンブール編の途中からに続きます。
トルコにまた行くことができたら、中を観光したいですぅ〜
(理由は、イスタンブール編をぜひ!ご覧ください)
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