2009/12/29 - 2010/01/05
78位(同エリア153件中)
たらっぺさん
2010年1月3日。
今回のツアーも終盤。
- 旅行の満足度
- 4.0
-
いよいよ終盤。
朝からパルミラへ。
ラクダさんも居たりで雰囲気出てます。 -
遠くの山(丘?)の中腹にニョキニョキ立っている建物は
お墓ですねー -
結構広かったです。
というかどこまでなのか境目が分からない。 -
これが4つ並んでいるのですが、
交差点に設置してあって、信号のような役割だったそうです。
おっきいねー -
神殿みたいなものがありまして
-
鉄格子みたいなのがあって中には入れません。
南京錠に「皇后」って書いてあるw -
格子の隙間から中を撮影。こんな感じでした。
この後、博物館のようなところで、展示物を見学。 -
左手に見える大きなお墓に行きます。
これは確か、エラベル家の墓。
上に上りまーす。 -
入口脇でこんな販売が。
これは機械織りかなぁ -
入口脇でお土産の楽器を奏でるおじちゃん。
同じ楽器がうちにあるのですが、こんな装飾的じゃなかったですねー
子どもの頃に弦と弓を(私が)壊してしまったので、
実際の音を聴くのは初めてでした。 -
入口から外を振り返る。
こんな格子戸が入口でした。 -
上の覗き窓から見た景色。
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お墓のあるゾーン。の天井。
両脇の穴に、棺桶がいっぱい格納されていたらしいです。
立体的なお墓ですねー -
バイク。
ナンバープレート付いてないし。
この付近で物を売り付けようとする少年たちは
ポストカード綴り1セットを10ドルで売り付けようとしていました(笑
同じものがペトラで1ドルだったのに、10ドルは無いわぁ〜w -
3兄弟の墓の入り口。細かく文字が彫ってある。
中の写真を撮ってないのは、たしか撮影禁止だったんだったかしら。 -
次にボルハ・ボルパの墓。
日本人が発掘に関わっていたとかなんとか。
で、日本語付きの看板が出ていました。
中は広くて綺麗。 -
内部。綺麗に残ってます。
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こんな感じに奥に細長く。両脇に棺桶収納棚。
天井と床は大分修復されちゃってますねー -
出口。
扉が頑丈そう。閉められたら出られない〜 -
ベル神殿へ。
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あの遠くが目的地。
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犬発見。
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水路のようなものも残っています。
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到着〜
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後ろを振り返る。
あの右奥から入って来ました。 -
入口脇にレリーフがある石が。
この底の部分を下から覗きこむと・・・ -
彩色した形跡が残っているとのこと。
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中はこんな感じ。
観光地として整備される前は、この中にベドウィンが暮らしていたそうです。 -
で、焚火の跡で天井が煤けちゃったとのこと。
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外から、後ろ側を観た外観。
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ちょっと前方に回り込むとこんな感じ。
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ランチです。この中からバイキング。
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そして登場した子羊の丸焼き(丸蒸し?)
頭蓋骨付きです〜(´∀`)
おじさんがサービスで口をパカパカしてくれています。 -
食欲が無かったので、控えめに盛った。
ヨーグルトみたいなものを掛けて食べると、サッパリ。
でも食欲無かった〜
午後はクラック・デ・シュバリエ へ
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