2010/12/31 - 2011/01/02
2347位(同エリア4773件中)
takashuさん
- takashuさんTOP
- 旅行記41冊
- クチコミ4件
- Q&A回答3件
- 31,429アクセス
- フォロワー2人
ギリシャ、トルコぶらり旅、9日目から帰国まで。
パムッカレからの移動で
途中色々トラブルはありつつも、
無事にイスタンブールに戻り、
のんびりぶらぶら街歩き。
アヤ・ソフィアのヌシ殿と出会う。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 船 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空 ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スルタンアフメットにあるホテル、
メガラでの朝食。
なかなかしゃれてる。 -
テラスはとても居心地がいい。
-
朝食後、予約していた別のホテル、
セブンヒルズに移動。
なんかとてもいい部屋が空いていたみたいで、
同じ料金でかえてくれる。
が、これが後で裏目に・・・ -
近くには監獄を改装したホテル、
Four Seasons。 -
せっかくなので見学。
目の前の塔が監視塔だったらしい。 -
アヤ・ソフィアに向かう途中の
もはや見慣れた光景。
この犬どもは・・・ -
結構並んで、いざ、アヤ・ソフィア。
-
内部。
やばすぎ。 -
キリストの肖像もあるけど、
もはや宗教を超えた建築といえるのでは・・・ -
と、感動しながら、
ふと、視線を下におとすと、
照明の前に不穏な影・・・ -
なんだコイツは・・・
照明の前で日向ぼっこ? -
2階へあがる。
-
上から見てもすごい。
-
-
1階に戻ってぶらぶらしてると、
威厳のある後姿を発見。 -
こどもも興味津々。
-
イチオシ
顔をまじまじと見ると、
なんか見覚えある・・・
この目・・・
某ガイドブックにも出演しているヤツでは!?
・・・ということで、
勝手にアヤ・ソフィアのヌシ殿に認定。
コイツとか言ってすいません。 -
-
-
次はトプカプ宮へ。
-
トプカプ猫。
-
イチオシ
入口にすごい行列ができていたので、
とりあえずネコだけ撮って後回し。 -
地下宮殿へ。
-
どこから入ってきたのか、
魚が泳いでいる。 -
イチオシ
神秘的・・・
-
メデューサその①。
-
メデューサその②
-
ちょっと休憩。
-
スルタンアフメット猫。
-
ネコ多し。
-
-
ぶらぶら歩き・・・
-
ブルーモスクへ。
-
すごい行列。
-
靴を脱いで。
-
内部。
-
イチオシ
すごい繊細・・・
アヤ・ソフィアに負けず劣らず。 -
焼き栗売りの少年。
-
結構いける。
-
-
ぶらぶら歩いてると、絨毯屋に勧誘される。
-
買わないかと勧められたけど、
こちらの言い値を言ったら
放心してました。
・・・いや、だって。 -
店を出てグランドバザールへ向かう。
-
入口のトイレはゲート式。
-
東側の入口
-
入る。
-
イメージの中のトルコっぽい。
-
ランプ屋?
-
お菓子屋。
-
アクセサリー屋。
-
バザールを出てスルタンアフメットに戻る。
夕日を受けるアヤ・ソフィアがきれい。 -
トプカプ猫再び。
-
今度はトプカプ宮に入る。
時間的に閉まってるところもあったので、
とりあえずマルマラ海を見てまったり。 -
紳士くん。
-
夕焼け。
-
あいかわらず、
真上から撮っても逃げも吠えもしない犬。
現地の人に聞いた話によると、
耳にタグがついている犬は、
一度捕まえて、注射などの処置を施した上で、
再び野犬として野に放されて、
その辺の人たちに養われている犬らしい。
だから人間を全く怖がらない。
それにしても再び野に放すって・・・ -
ミケ。
-
チャイで一服。
-
夜のアヤ・ソフィア。
-
アクサライまでトラムヴァイで行き、
そこからヴァレンス水道橋まで歩く。
途中見つけたケーキ屋。 -
ヴァレンス水道橋。
-
交通量多し。
-
ぶらぶらグランドバザール方面へ歩く。
-
-
古本市。
トルコ語の日本語の辞書・・・を買う。 -
路地を入るとなんか焼いてる。
-
水タバコカフェ?
やたらノリのいいおっちゃん。 -
イチオシ
そしてやたらいい雰囲気。
-
-
ランプの店。
-
-
イチオシ
-
チャンベルリタシュ駅からトラムに乗り、
カラキョイ駅へ。 -
世界一短い地下鉄、
テュネルに乗って
イスティクラール通りへ。 -
ハッピーニューイヤー的なイルミネーション。
-
仏蘭西小路。
-
ディナーはアンチョビのフライ。
うまし。 -
Robin-son Crusoe 389。
シャレオツな本屋です。 -
1584年に建てられた、
チャンベルリタシュ・ハマムへ。 -
銭湯のトルコ版。
ケセジにアカスリをしてもらう。
極楽極楽ー。
トルコ風呂がやらしい意味を持つのは、
日本だけ。 -
イチオシ
元日。
マルマラ海の夜明け。
前夜は上階で行われていたダンスパーティーのせいで
若干寝不足・・・ -
イチオシ
初アヤ・ソフィア。
-
イチオシ
初ブルーモスク。
-
充実の朝食。
-
アジア側に渡るため、
エミノミュから水上バスに乗り込み、
ユスキュダルへ向かう。
アクビルが使える。 -
いざ、アジアへ。
-
-
イチオシ
元日のボスポラス海峡を渡り、
ヨーロッパからアジアへ。
感慨深い。 -
ユスキュダルの花屋。
-
ユスキュダル猫。
-
ユスキュダルには
トルコ式木造民家の特徴である、
出窓を持った家が残っている。
これはちょっと新しいけど。 -
イスタンブールの大パノラマを見渡せる丘、
チャムルジャへ。
途中まで歩いていくも、
あきらめてタクシーを使う。(11TL)
この時のタクシーのおっちゃんは、
英語が分からなかったらしく、
支払いの時、わざわざ英語の分かる人を
連れてきて説明してくれた。
なんかユスキュダルの人は、
観光客慣れしていない、
素朴な優しさがある気がするなぁ。。
そしていい景色! -
家族の憩いの場所になっている。
-
お決まりの野犬。
-
帰り道、
結構古めの伝統的民家も発見。 -
なにやら怪しげな女の子たちを発見。
隠し撮り。 -
子猫を追いかけている?
-
隠し撮りに気付かれる(笑)
-
その後女の子たちに撮影交渉するも
(女の子:トルコ語、俺:英語と日本語)
めちゃくちゃ恥ずかしがって交渉決裂。
かわりになぜか通りすがりのおっちゃんたちが
ノリノリで撮影に応じてくれた(笑) -
帰りは11番のバスで港に戻る。
ランチは売店のサンドイッチ。 -
アジアからヨーロッパへ戻る。
-
ふと海を見るとクラゲの大群。
-
エミノミュ駅下の地下道。
マネキン怖いよ。 -
立派なしっぽ。
-
最後に再びアヤ・ソフィアへ。
-
ヌシ殿も定位置にいらっしゃいました。
お別れのご挨拶。 -
-
-
帰路につく。
-
帰りはトラムヴァイでゼイティンブルヌへ行き、
ハフィフ・メトロでアタテュルク空港へ。 -
-
この時になって
トルコ名物を食べてなかったことに気付き
急いでドンドゥルマを頂く。
うまし。 -
のんびりフライトを待つ。
が、ふと掲示板を見上げると、
なんと僕らの乗る予定になっている
エールフランス1891がキャンセルに!!
しかも離陸1時間前・・・ピンチ!! -
結局エールフランスが手配してくれた
トルコ航空で北京へ行き、
そこから乗り継いで中国国際航空で成田へ、
時間的にはほぼ予定通り帰ってきました。
荷物も一日遅れで日本に到着。
最後の最後にトラブルあったけど、
アタテュルクで待っている間、
ミレニアムラウンジを使わせてもらった分、
実はちょっとラッキーだったのかも?
と思ったけど、実は今回の旅、4フライト中
予定通り飛んだのは、イスタンブールから
カイセリまでの1フライトのみという
アンラッキーぶり・・・
まーこんなこともあるんだね・・・
という旅でした。
(おしまい。)
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
114