
2006/05/13 - 2006/05/13
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わんぱく大将さん
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ジローナ、花の祭典 2006年度編
面白いことに2004年と同じ日に再訪。 ロンドンからバルセロナに移り住んだのもこの年の3月。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
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透明のホースにスペインの国花であるカ―ネーションを重ね
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上から。丁度真下に、花と同系色の服を召されたご婦人が、花を添える
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大きな提灯のような
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プラスチックのコップで作った花 夜になると、照明が入って下から光を放つのだろうか?
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ガーベラはこの時に最も多く使用される花の1つかも
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さりげなく、ホテルの窓辺に
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中国のお正月のような飾り。これも、ガーベラ
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上のをクローズ、アップ
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この年は、花よりも、木を
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何度も同じ所を撮影。 確か2004年も?
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自分も、額に顔を入れてみたくなった。額が小さすぎたか。。。
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上から撮る人が殆どの中、しゃがんで撮影。チューブに通された花たち。
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カテドラルの前の階段
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バケツと言えば、雑巾は 小学校時代。今や、バケツにガーベラ。 こういったディスプレーは大好きだ
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でも、普通の撮影じゃ、自分の表現方法ではない。されど、焦点ずれ。しかしながら、お気に入りの一つ。 ボケてるところが、自分のようだからか。
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こうやって撮ってると、私も、私もと、同じように。。。
特許申請可能か?
昔”まねしい、ごんぼ、役者の子”というのがあったが、思わず言ってみたくなったが、日本語で言っても、彼らにとっては、何のことやら。。。 -
ぼよ〜んと音がして、鼓動した表現か
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これ位の額なれば、顔もはいるであろう
順番に顔をいれれば、喋る肖像画? ”サンダーバード”を思い出す -
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今年は傘ではなく、パイプに白い花
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タイヤといえば、アニメの“ワンダ―3”を思い出す。
うさぎと、馬と、鳥だったか? -
おしゃれな水玉 右の木の枝は手を挙げて、踊っている。
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ファティマの手 スペインはイスラムの影響もあり、と。
ドア ノッカーと思って、手をもったら、握り返されたりしたら
”ドッキリカメラ ”か ? -
フランス側にも近いと言うことで、フランスからのお客人も多い
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これ以降、毎年、このお宅にお邪魔し(個人宅ではないが)家具を堪能させていただく。では、どうぞ、入口は正面右側になっております
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玄関入って、すぐ正面
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玄関入って、すぐ下の部屋
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パティオの一種か?
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ジローナは家具でも有名な所だそうだ
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いい家具が揃っている
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自分のベット・ルームとは大違いだ。しかし、冬には寒そうだ
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スペインは夏用に建てられた家が多いと思う。 石の壁、タイルや大理岩
の床では、冬は寒い。 -
それに比べると、イギリスはお風呂の床までカ―ぺットが敷いてあるところも多い。
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もう、手は握り返さない
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イチオシ
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こういう細い路地を見ると、日本のお城を思い出す。敵が攻めてきても、迷路のようにして惑わせる。 同じような役目か
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Placa Sant Feliuにいるライオン?
この柱に昇って、このライオン? にキスをするとお返しに、いいことが返ってくるらしい -
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