2011/01/05 - 2011/01/08
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黒猫ごんたさん
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プラハ編の写真集です。
プラハ編の旅行記1と旅行記2でも掲載できなかった,けどお見せしたい風景や出来事の写真を追加して掲載します。コメントはほとんどつけませんので,旅行記の本編と見比べながらお楽しみ下さい。
2010年年越しシリーズは,これで最後です。
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ブダペストからプラハへの夜行寝台。洗面ドアを閉めたところ。
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上と同じでこれはドアを開けたところ。サービスのカップ入水とタオル(持ち帰り不可…多分)がかかっています。
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プラハ中央駅到着。午前6時20分頃です。真っ暗。
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到着ホームから下へ降り,人通りが少ないコンコースへの通路を進みます。人通りはありませんが全体的に明るくて不安は感じません。
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プラハ中央駅コンコースです。柱も天井の電気も赤いですが,政治色とは無関係だと思いますよ…多分。
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プラハで最初の二日間お世話になったクラウンプラザの部屋です。右側の壁は全面収納棚の扉です。
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もう少しひいて撮影しました。テレビは壁掛けです。
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クラウンプラザのクラブラウンジです。右のドアが利用者の出入り口で左はスタッフの通路です。テーブルの上にはチェスが置いてあります。そう言えばブダペスト東駅でも列車待ちの間『チェスをしないか』と誘われました。こちらの方はチェス好きとみえる。
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クラブラウンジで寅さんが選んだ飲み物です。本人は自分用にビールを取ったのですが,良く見な!ノンアルコールって書いてあるじゃん。
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ホテルロビーにはいまだクリスマスツリーが。
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クラウンプラザ外観です。
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トラムで出かけた共和国広場前の風景。
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市民会館前
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火薬塔からの眺め1
遠くにテレビ塔がみえます。 -
火薬塔からの眺め2
隣の市民会館のドームです。 -
火薬塔からの眺め3
左側は旧市街広場へ続きます。 -
火薬塔の上での記念撮影です。
火薬塔の展望台は屋根がありませんので雨の日は大変。 -
火薬塔を降り,旧市街広場へ向かう通りで振り返りの図です。
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旧市街広場ではクリスマスツリーを撤去する作業が行われていました。
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プラハ最初のランチです。ホスポダ(居酒屋)『ウ・ドゥヴォ・コチュク』です
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指さしチェコ語の本であいさつを研究中…と思いきや飲みたいビールの種類を何としてでも伝えん,と。ドブリーデン
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アーチ状の天井には店名にちなんだ絵が描かれています。良い雰囲気です。
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昼食を終えてカレル橋を目指します。歩道にも堅く締まった雪が残り,油断すると転んでしまいます。
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小路を抜けて階段を上がると突然カレル橋が見え,何はともあれ記念撮影…って何故?
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カレル橋とプラハ城
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スメタナ博物館前には川の一画を仕切るような柵が並んでいます。大型漂流物を食い止めるのか,それとも…。渡り鳥の良い休息場となっています。
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カレル橋の東詰め,トラムラインを挟んだ反対側にある(ガイドブックには書かれていない)教会です。
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上の写真から視線を降ろしてくると,右側の小道はまさに”王の道”です。火薬塔まで一直線!
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カレル橋東詰旧市街橋塔の上部です。
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カレル橋から南の方向,ヴルタヴァ川の流れを。
左端の建物はスメタナ博物館です。 -
真冬のプラハは音が少ないかも。テレビでは橋の上で弦楽器が奏でる我が祖国に聞き入る観光客の姿をたびたび目にし,我々もと期待していましたが,手も悴む寒さでは仕方ない。それでも聞きたかった!
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触っただけで幸せになれれば良いのですが…
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橋の上の賑わいにご注目を!
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なにを見てるの?こういう集団があると気になります。水路を進む観光船に注目しているようですが…
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聖ミクラーシュ教会です。残念ながら観光ポイントであることを見落としていました。(見所が多すぎです。)
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プラハ城へのダラダラ坂を登って,西の正門近くにはプラハの街を見下ろせる展望スポットがあります。青空で,屋根の雪が無く,遠くまで見通せる空気なら感動の一枚が…
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聖ヴィート大聖堂のステンドグラス1
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聖ヴィート大聖堂のステンドグラス2
絵や色の綺麗さは多少なりとも伝わるかも,と期待していますが。その場の空気・感動は伝えられません。行ってみて下さい。 -
聖ヴィート大聖堂の南側,第3の中庭から。
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第3の中庭に立つ聖イジーの彫像
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プラハ城内を東に下ると途中におもちゃ博物館の看板があります。門から覗くと塀の中はこども達でいっぱいでした。
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プラハ城の東門を出るとブドウ畑があります。レストランらしきものもあり,シーズンには新酒が飲めるのかも。いいなあ。
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1月6日朝,トラム車内から。地下鉄A線の終点「DEJVICKA」駅前のロータリーです。地下鉄の出入り口は青色のトラムに隠れていますが,右手にはバスターミナルがあり,中央の大きな建物の右手に伸びる道がプラハ空港への進路になります。
ロータリーが多いこともありましょうが,プラハは信号機が少ない,その割りにクラクションも鳴らない。”譲り合いの精神”があふれているような気がしました。 -
国立博物館を背にしてヴァーツラフ広場にて
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ヴァーツラフ広場全景。雪が汚い…
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ヴァーツラフ広場のはずれです。右手に行けば火薬塔。
ロシア?の方々の帽子は温かそう! -
ウ・カリハの日本語メニュー
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ウ・カリハのお皿はみんな絵皿…売っています。
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ウ・カリハの入口にはこんな人形が。
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はい,はい。お決まりですが。
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ここはプラハの国立オペラ劇場です。撮影者の背中方向にはプラハ中央駅がすぐ近くにあります。
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国立オペラ劇場のオペラのときの座席表とバレエのときの座席表です。違うんですね,知らなかった。
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市民会館スメタナホールでのコンサートです。最初の階段を上がって正面のクロークにて手荷物を預けます。
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スメタナホール入り口です。左右に2階席への階段があります。
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スメタナホールのステージに向かって右側2階席,3名。
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スメタナホールのステージに向かって左側2階席,6名。左の勝ち。
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インターコンチネンタルホテルプラハの部屋の中にある配置図です。我々は542号室,広いでしょう?日本語の説明文も付いています。
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コーヒーポットとお飲み物各種,”ご自由にどうぞ”方式です。
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部屋に入るとまもなく届けられたウエルカムフルーツとウエルカムワインです。全部美味しく頂きました。
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旧市庁舎の塔へ登るシースルーエレベーターの箱です。電話ボックスみたいですね。
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旧市庁舎の塔の上部にある記念撮影のパネル。せっかくですから。
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旧市庁舎の塔から周囲を見渡していると,屋根の上にお店のようなものが…(写真右端中央部分)何だろう。
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覗きみたいで恥ずかしいですが『きっとお店だ』と確信して,望遠レンズで覗いたところこんなお店が。天気の良い日は最高でしょうね。
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旧市庁舎の塔から真下の旧市街広場をのぞき込みます。こうしてみるとそんなに広くないようにも思えます。人口や都市密度などにおいて中世のサイズなのでしょうか。
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ティーン教会の建物左側にある小路を奥に進むと,今夜の食事を予定しているシーフードレストランがあります。
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写真中央の通りを先に進むと,ちょっと新しいそうなビルが少し見えていますね。インターコンチネンタルホテルプラハです。近いでしょう。
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旧市庁舎の塔からプラハ城を。
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旧市庁舎の塔からミニエッフェル塔などがあるベトシーン公園の丘を。カレル橋の旧市街橋塔・国民劇場も写っているのですが,わかるかな?
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トラムには犬も一緒に乗ることが出来ます。ただし『有料』です。
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ケーブルカー乗り場にある案内図。もしかしたら山上は海抜325メートルと言うことなのでしょうね。
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ケーブルカー山上駅で皆さんが降りたあと記念撮影。『何故この日本人は外に出て行かないんだ?』という不審な目を向けられながらその場に立ち止まっていました。記念撮影のために。
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山上にある聖ヴァヴジネツ教会です。入口入って左手の礼拝堂には,何やら有名な装飾技術で描かれたキリストの復活の壁画があるらしいです…が見ていません。残念!
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足もとがお悪い中ようこそ山上展望台へお越し下さいました,とは言ってくれませんでしたが,雪解けと昨夜の雨で道路はベチョベチョです。
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展望台からの眺め1。方角はわかりませんが,旧共産圏にありそうな集合住宅群かな,と。
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展望台からの眺め2。先ほどの聖ヴァヴジネツ教会を正に上から目線で。罰当たりです,ごめんなさい。
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展望台からの眺め3。山上には天文台もあります。市街地に近いですが,日本ほどの光害が無く,ここで観測できるのかも知れませんね。
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展望台からの眺め4。プラハ城と寅さんの記念撮影は,窓枠に邪魔され,残念!
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ケーブルカーで丘から下ってきて,トラムを待っていますと,こんなクラシックカーが。観光客相手の馬車みたいなものでしょうね。
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カレル橋西詰めの街並みです。
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カレル橋西詰め近くに立つ像。彼は欄干から離れた位置にぽつんと立ち,鮮やかな金色の剣が印象的だったのでつい撮りましたが,誰?
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帰国の朝,トラム停留所から見るホテル。
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プラハ空港に到着。空港バスのターミナル2のバス降り場です。こんな所ですよ。右手すぐにターミナル2があります。
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プラハ空港のターミナル2案内図です。you are hereと一応英語表記もされています。
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赤色が多いと「何か問題が起こっているのか?」と感じるのは自分だけ?
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ターミナル1までは徒歩5分かかります。マクドナルドがあります。
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エミレーツ航空の広告のようです。何を伝えようとするものなのか,よくわかりません。
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おおっ,ここにもありました。バゲージのラッピング。初めて見たのはシャルルドゴールでしたが,ラッピングの目的について説明を聞いても,いまだ理解できません。
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セキュリティチェックを通り抜けると熊さんに迎えられます。この制服は今の警官?それとも昔の?
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航空機同士が近いと思うのですが。
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アウグスブルグエアウエイズのセイフティカードです。11カ国語バージョン?
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ミュンヘン空港到着時撮影。尾翼のマークがルフトハンザと違います。
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ミュンヘン空港H37ゲートから出発です。
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前方のボーディングブリッジを進みます。旅の終わりの脱力感と満足感に浸っています。
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キャプテン,よろしく。
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座席について窓から近くの航空機を。LHなので確かドアが閉まるまでデジカメOKだと思います。2011年4月からは日本でも。
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