2010/09/10 - 2010/09/11
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kairisuiikiさん
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タイ旅行の続き。
アユタヤから一旦ホテルに帰って、あまりにも暑かったのでホテルのプールに行きました。
その後ご飯→スーパーで買い物→マッサージ→ナイトバザールと夜まで活動しました。
なのであまり写真がないです。
次の日はチャオプラヤ川沿いの観光スポットへ行きました。
雨季だったので途中何度も雨に降られましたが、意地になって傘を買いませんでした(笑)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
私たち以外は誰もいなかったプール。
思う存分楽しめましたが、それにしてもこんな大きなホテルで誰もいないのはちょっと寂しい。
浅い所と深い所があって一番深い所は2mもありました。
あまり泳げない私には結構スリリングでした。
シャワールームも使いやすくて、結構良かったと思います。 -
そしてバンコクに行った人にとにかくおいしいと勧められたプーパッポンカリーが食べられるシーフードレストラン、「Somboon」へ行きました。幸運にもラチャダー店が道路挟んでホテルのほぼ目の前にあり、迷わずに行けました。
まずオーダーしたのがココナッツのスムージーみたいなドリンク。
そんなに甘くなくておいしい。 -
そしてこれを食べるために来たと言っても過言ではない、プーパッポンカリー。
どうしてこんなに美味しくできるの?というくらい美味しかったです。
でも2人で食べてもなかなかなくならないほど量が多かった。
冷めないうちに食べないと大変。 -
この支店ではないと思うのですが、ソンブーンには小泉首相も来店したようです。
これを撮ってるのを見たお店の人が苦笑いしてました。 -
地下鉄の路線図。まだ開通したばかりのようでした。
この後カルフールとマッサージとルンピニ・ナイト・バザールへ行きましたが写真はナシ…
夕立に見舞われて、カルフールで激安だった折り畳み傘を買って来なかったことを後悔。 -
ナイトバザールはスーパーより高く感じられたので、ほとんど何も買わずに戻ってきました。ただ、ホテルに戻る前にわざわざ700m位離れているファミリーマートへも立ち寄る。
この日は朝から深夜まで歩き通しで歩数計を見たら3万歩を超えていた。
これはホテルの向かい側の街並み。
ファミマの写真も撮るべきだったな。
日本と雰囲気が似てて、買い物しやすかったです。 -
ホテルの玄関に佇む威厳に満ちたライオンの像。
ロンドンのトラファルガー広場を連想させる。 -
ドリアンは持ち込み禁止。
食べたことありませんがそんなに臭いのですね。 -
カルフールにあったイギリスのドラッグストアBOOTSのハンドクリーム。
同僚用にたくさん買ったら、おまけでもう一つもらえました。
さらに他にもおまけがついてた。
お土産におすすめです。 -
翌朝。
これはホテル内のお土産屋さん。
利用する機会はありませんでした。 -
建物が非常に大きくてゴージャスなので写真を撮りまくってました。
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またホテルのロビーの写真。天上も高くて、日本にはないダイナミックさがいい。
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建設中のビル。
街の至る所がこんな感じです。
建物の大きさが半端じゃない。 -
地下鉄→スカイトレインと乗り継いで、チャオプラヤ川へ。
ここから水上バスで王宮へ向かいます。所要時間20分ほど。 -
またまた建設中のビル。
空洞のところが沢山あって建て方が日本と違うような。 -
見る者を圧倒する五つ星ホテル、ペニンシュラ。
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いろんな船が行き交っていました。タイでは船もカラフル。
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高層ビル群ばかりだった景色が変わってきました。
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大きさでは負けてますが、ペニンシュラに負けない風格のワット・アルン。
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観光客を乗せた船がいっぱい。
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水上バスは対岸のワットアルン側には行かないので、まずは王宮へ。
船から降りると活気のある市場が迎えてくれました。何も買いませんでしたが。 -
王宮(ワット・プラケオ)外観。
これは本物の金? -
バンコクは花が溢れている街でもあります。
色とりどりで目を引きます。 -
そしていよいよ王宮へ。入場料は400バーツ(高い)
私はワンピース+半袖のカーディガン、サンダルという格好でしたがドレスコードには引っかかりませんでした。ショートパンツだったらNGだったでしょう。
ただ、前日に引き続き暑かったので、程々に薄着で良かったと思います。 -
装飾を凝らした鬼?の像が沢山ありました。
同じ仏教でも日本の鬼とは全然違います。 -
仏舎利塔(左)
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なぜかアンコールワットの大きな模型がありました。
この写真じゃ分かりにくいですね。 -
柱の装飾に目を奪われます。
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仏塔を支えるガンダーラ仏像
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色鮮やかな仏塔。こういうところは何となく観光で来てるのが申し訳ない感じもします。だから外国人は有料なのかな。
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本当に手が込んでます。
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そしてこれがエメラルド寺院という名前の由来になったエメラルド仏。
実際は翡翠でできてるみたいですが。
中は撮影禁止なので外側から撮りました。
みんな熱心にお参りしてたので、私も一応見よう見まねでやってみました。 -
タイ仏教といえばこの鬼なのでしょうか。至る所にいました。
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今度は王宮の方へ。
とはいっても王様はいないのですが、衛兵がお城を守ってました。 -
チャクリーマハープラーサート宮殿。
タイは英仏の植民地にはなっていませんがなんとなくコロニアル様式?
タイらしさを失わず、ヨーロッパのような威厳のある建物の作りになっていて好きです。 -
主がいないせいか、観光客の入れない場所はまったく人気がない
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象の像と衛兵。
衛兵と一緒に撮影するのは世界中どこの国でもお約束。
スペインでは出来ませんでしたが… -
19世紀に竣工されたそうですが、手入れが良いのかもっと新しく見えました。
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このガラスの緑っぽい青が好き。
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この屋根!
何様式というのでしょうか。他の国では見たことがない。 -
めっちゃ分かり辛いですが、写したかったのは街灯です。
街灯も国によって違うから格好の被写体になる。
このあとはワット・ポーへ。
長くなったのでまた次の旅行記に続きます・
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