2010/12/30 - 2011/01/03
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kenkenさん
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2010年12月30日より出発し、1月3日までの
年末年始を妻と韓国で過ごしました。
4日目の今日も終日釜山で過ごしました。
地下鉄2号線の東の終点「萇山(ジャンサン)駅」周辺、
「南浦洞」「富平洞」を廻りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2日間お世話になった、
クムガンサン(金剛山)モーテルを
チェックアウトします。 -
地下鉄「水営(スヨン)駅」から
2号線に乗り、 -
またまた、
「萇山(ジャンサン)駅」にやってきました。
*3日連続の萇山訪問です。 -
駅前から、
変なバイクの横を
通り過ぎ、 -
昨日夕食を頂いた
「ナクチマウル」も通り過ぎ、 -
フュージョン韓定食の「チャヨネ」に
やって来ました。
入り口は2階です。
*「チャヨネ」は漢字を当てはめてるみと
「自然愛」ですか...。 -
店内は落ち着いた雰囲気です。
-
メニューの
「チャヨネ定食(13,000ウォン)」を
注文することにしました。
20種ものオカズが出てきます。
*メニューの下部分の4種類を省いた
「チョンシム特選」というランチメニューは
9,900ウォンでしたが、折角なので立派な方を
選びました。 -
-
「チャヨネ」が差し上げる3っの約束。
一、今日の食事は今日作ります。
二、天然の調味料を使用します。
三、毎月新しい料理をお見せします。 -
『食事が美味しかったら、ご近所の方々にお話されて、
食事が不味ければ店主にお話ください!。』
とのことです。 -
セウチョバップ(えびの握り)
-
ムルギムチ(水キムチ)
-
フギムジャジュク(黒ゴマの御粥)
-
ピンボケですが、
ご飯が出る前に出たおかずたちです。 -
ジャントク (チジミ)
-
タンホバクセロドゥ(甘カボチャのサラダ)
-
メロステイク(メロステーキ)
-
タンピョンチェ(こんにゃくの和え物)
-
ムノチョフェ(たこの酢の物)
-
タンスユク(酢豚)
-
フンジェオリ(鴨の燻製)
-
クンジュントッポッキ(宮中トッポッキ)
-
チャプチェ(春雨炒め)
-
コグマトクサム(サツマイモを薄い餅でくるんだもの)
-
ピョニュク(豚肉)
-
ミヨックク(ワカメスープ)
-
最初のおかず類をあらかた平らげたら、
ご飯が出てきます。 -
ナムルセガジ(3種のナムル)
-
コンギパップ
-
センソンジョリム(大根と鯖の煮物)
-
トゥエンジャンチゲ(味噌汁)
-
レンコンとコンニャクの煮物
*メニューには無いおかず。 -
キム(のり)
*すべて食べつくすと結構な量です。
夫婦で満腹です。 -
食事のあとは、
萇山(ジャンサン)駅前に戻って来ました。
このエレベータを使えば
地下鉄駅のコンコースまで直通です。 -
地下鉄「萇山(ジャンサン)駅」から、
-
「センタムシティー駅」に寄り、
ショッピングを楽しんだ後、 -
「南浦(ナンポ)駅」に移動しました。
-
駅近くの「ソレマモーテル」に、
-
チェックインしました。
-
大きなテレビに
PCが揃っています。 -
宿に荷物を置いてから
夕食を摂るために「富平洞(ブピョンドン)」に
向かいます。 -
途中、「南浦洞(ナンポドン)」の
美しいイルミネーションの中を通り過ぎます。 -
通り過ぎる皆さんも
見とれています。 -
いよいよ
「富平洞(ブピョンドン)」のエリアに
入ります。 -
少し奥の路地に入った
所にある、
「コヒャン キムチ チョンゴル」に
入りました。 -
メニュー表です。
「キムチチョンゴル 小」を注文しました。
*15,000ウォンです。 -
焼酎を先ずは一本頼みましたら、
ワインとは違っておしゃれな感じは全く無いのですが、
焼酎が2本、氷が入ったバケツに突っ込まれて
出てきます。
2本目が欲しくなったら、
勝手に客が追加できます。
*男2人で来ている隣の客は最初から
3本入っていました。 -
突き出し類が出てきました。
-
「魚肉ソーセージのジョン」です。
*これ、シンプルな割には
なかなか旨いです。
-
メインの
「キムチ チョンゴル」です。 -
焼酎は「チョウンデイ」です。
-
ここのチョンゴルの中には、
キムチで包んだロールキャベツ状の
ものが入っています。 -
豚肉や薬味の餡です。
-
店の親父の期待に応えて
バケツの中の焼酎は
2本目とも頂きます。 -
店内の雰囲気です。
-
写真の右側の増設された店舗で頂きましたが、
左側の元来の店舗に厨房があります。
*SBSで紹介されたとの垂れ幕が見えます。 -
2次会は、
鯨やマグロ専門の
フュージョン日本料理の
「ヘソン(海成)」での二次会です。
*街角でチラシを配っていたのを見て、
寄りたくなりました。 -
鯨の刺身
(コレ ユックフェ:20,000ウォン)を
注文しました。 -
突き出し類です。
-
価格の割りに、
結構豪華な雰囲気です。 -
メインの鯨が来なくても
よい感じです。 -
酒は、
また「チョウンデイ」焼酎です。 -
メインの鯨の刺身が出てきました。
-
このように、
-
色々な部位が、
-
醤油や塩で頂けます。
もう、
食べすぎです!!。 -
帰りも、
「富平洞(ブピョンドン)」の
大通りを通り、 -
今度は「PIFF広場」を経由して
宿に戻ります。 -
食べたばかりなのに、
スナック屋台に胃が刺激されたのか、
妻が宿に戻る前に
「クリスピークリーム」に
絶対寄りたいと言うので、 -
コーヒーと2人でドーナッツを
一個だけ頂きました。 -
宿の近くのコンビニで
購入した「カフリ」を飲んで就寝です。
いよいよ明日は帰国日です。
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