2011/01/07 - 2011/01/17
14位(同エリア109件中)
ゆみナーラさん
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【天地奇行】
テーマの異なる空間を短時間で移動すると、すぐにはついて来れない自分のアタマの動きが、実はとても面白い。
行き先を赴くままに決める旅は、それ自体が先の見えないアトラクション。
今までは出不精だったのですが、今回の旅では異国間のギャップで感じる驚きや楽しさに開眼してしまいました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 1.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
昨日の朝ラオス航空のサイトで見つけた、火木土限定ホーチミン11:45発→パクセ・ヴィエンチャン、QV525。
ネットのプロモーションではalltax込みUSD95と安めだったのでよし、これ即予約(・∀・)と試してみたところ、ネット決済は3日前までの受付の為不可、やむを得ず宿経由で痛い額を払い現金購入した航空券である。
今回はホーチミンを出た後、マレーシアに向かうか一度バンコクに戻るかバスでカンボジアに出るかラオスに行くかいくつか案を練ってはいたのだがギリギリまで決められなかった為、ええいサイコロを振って出ただけ進む的に申し込んだ訳です。
ラオス航空→ http://www.laoairlines.com/ -
退屈な空港内を散策
アオザイサブレ 6USD
何でも日本人のシェフがプロデュースしたお菓子のようです。
売り上げの一部はストリートチルドレンなどの為に寄付されるそう。 -
品数少なく冴えないコスメコーナーもあり
店員がまーるでやる気なく、かえってこちらとしては好都合・試し放題見放題、参考価格も調べ放題。
・・・と、鏡に向かってせっせとテスターを試していたところ、突如右隣に1人、左隣に2人の女店員が。
挟まれてしまった、これはとうとう「試してばかりいないで買え」攻撃でも受けるかな・・・・と身構えたところ、何とその三人は私の存在などまるで見えないかのように私を挟んだままベラベラとしゃべりながら、鏡に向かってテスターをベトベトと顔に塗りたくっていた。
素敵ですベトナム。お蔭様でゆっくりチェックが出来ました。 -
お久しぶり、昨年は大変お世話になりました、ラオス航空。
タイ人ツアー客が半数いた為、大変やかましかった。
この人達はヴィエンチャンまで行くようだ。 -
うう・・・・さらばサイゴンまた会わん。
目指すパクセまでは1時間半のフライト。
実は結構お腹がすいていたので美味しく頂いた機内食、肉野菜炒めがおかず。ぱくぱくぱく・・・・ -
カンボジア・ラオスの平原を越え、そろそろ高度が下がってきました。
去年のルアンプラバンで分かったつもりでいたので、ついナメていたラオス。
尻がまだ青かった。 -
14時前、パクセに到着^^
-
ちっこい空港だ。
でもここ国際空港だからね〜 -
預け荷物は軽トラックに載せられて運ばれてきた。
ここで各自ピックアップします。
う・・・・・徐々にアタマの中のスイッチが切り替わってきた。 -
両替所もなく、乗り合いソンテウなどの姿も見当たらず・・・・
タクシーカウンターでとりあえず市内までのチケットを購入、タイバーツで払うと何と400B!!!!何たる外国人価格。
町中の銀行に立ち寄ってもらい7000円を両替、そのまま南方面バスターミナルに向かってもらう。 -
車が到着した先にはまず牛がいた。
-
・・・・・(・o・!)
-
(?_?)????
-
埃をかぶったような市場を抜けると、ようやくバスターミナルが見えてきた。
「ナーカサン」と言うと、ヨシヨシと人の良さそうなドライバーが私の荷物を運んでくれた。 -
これがナーカサン行きのバス (;▽;)ガーン
このソンテウで3時間、ナーカサンまで揺られます(祝、40000K。 -
ここからは南部・ベトナム方面へのバスが発着しているようです。
-
南部行き
毎時に出発とあります。といっても多分15時か16時位までだと思われます。
記載がありませんがナーカサンやドンコーング行きも、ほぼ毎時出発のよう。 -
ベトナム行きのバス
-
長距離バスは韓国の中古車両が目立ちました。
-
15時の出発まで40分ほどあるので、さっきの市場に戻りフーを注文・10000k。
これは美味しい!フォーより美味い。ヒット。 -
時間になるとけたたましくクラクションを鳴らし、ソンテウは出発の合図。
平べったい景色が広がる国道13号線を、ひたすら南下する。 -
ソンテウは交通手段と言うより地元民にとっての重要な生活手段と見られ、所々で止まっては積んである肥料や野菜などの大袋を下ろしたり乗せたり、そのついでにそこら辺に売っているよく分からない食べ物や飲み物を買ってきては、ドライバー含めみんながムシャムシャと食べながら、あくまでもマイペースに車は進んで行く。
時には、串刺しの鶏や野菜なんかをこれでもかと持って待ち構えている売り子のいる町もある。 -
これはなんだろうと思ってみていたら、買った人は皮をむいてそのままかじっていた。
エシャレットとかラッキョウの類???匂いはしなかった。 -
ソンテウの座席の隙間から客の視界目掛けて鶏串を突っ込んでくるおばちゃん達。
写真は撮れなかったんだけど、一本買ってしまったおじさんの周りをあっという間に囲んで、10人はいる売り子達がこれでもかと言わんばかりに鶏串をおじさん目がけて突っ込んでくる光景は猛烈、まさにハーレム状態であった。 -
そんなこんなであっけに取られながら、たまに牛が群れていたり高床式の掘っ立て小屋がポツポツと建っているくらいの本当に何もない平原を、ひたすらまっすぐ進む。
たまにこんな赤茶けた横道に入るとそれはもうすごい土埃で、車中濛々と煙の沸くような埃の洗礼を受ける。
ホーチミンと全然違うとこに来ちゃったな〜
いい悪いという意味ではなく、これは天と地ってヤツだな。 -
途中、人の家にまで立ち寄ったりでもう辺りはすっかり真っ黒黒の助、これは今日中には船に乗れずデッド島にも着けないだろうな〜、と完璧やる気を無くしグッタリ、善意だか知んないけど、人んちまで寄ってくからだよ・・・・と、疲れていた為かついイラっとしてタバコに火を点けたその時、真っ暗闇の中で車が止まった先はデッド島へのゲートウェイ・終点のナーカサンだった。
時間も18時ちょっと過ぎ、ほぼ予定通りの到着だ。
あまりにも辺りが暗いから、もう19時くらいかと思ってた。 -
何せ足元さえ見えないほど真っ暗、目を凝らしてみると道の両側に商店が多分何軒かあるようだ、うっすら電灯が灯っているのと動く人影があるので、それが分かる。
寄ってきた男性に「ファデッド。」と地球の歩き方で見たとおり告げると、連れて行かれた道の先突きあたりに気配のない空洞があると思ったらそこがメコン川で、ここから渡し船に乗るのだと分かった、60000k。
水辺をライトアップして撮っても、ようやくこれくらい。 -
本当の暗闇って、日本で暮らしているとなかなか巡り合えないものだ。
でももし暗闇がすぐそこにあったとしても、橙色の電灯が煌々と灯る暖かい我が家からあえてわざわざそんなところに出ようとは、ほとんどの人は思わないだろう。
音のない、輪郭しか見えない暗闇の中をギシギシと音を立ててゆっくり進む平べったい渡し舟に揺られながら、怖いというよりも、何だかこれは凄いな〜と思っていた。
ディズニーランドや長島スパーランドのアトラクションどころじゃないよ。
これはリアルだし。。。。
空を見上げてみると、ありきたりの言葉になっちゃうけど、本当に満天の星空が広がっていた。
http://www.youtube.com/watch?v=0lHneOdu40k -
・・・・なーんてボンヤリと10分もしないうちにデッド島の先端・フアデッドに到着。
歩き方によれば、この辺りが一番賑やかで設備も整っているのでここに宿をとり、約4K離れたコーン島や滝などへはチャリで廻るのも一考とあった。
が、そんなことを選択する余地も無く、とにかく目が暗さに全然慣れないのと、砂を撒いたような道の上で方向の定まらないキャリーを無理やりひきずって先に進むのが精一杯。
宿探しといっても外観が見えないから探しようがない。 -
食堂やネット屋などが並ぶ通り沿いにあった、川に面したバンガロー一軒と道なりにある宿一軒を覗いたが、バンガローは泣くほど簡素で今にも虫が湧いてきそう、もう一軒も別に何がという訳ではないのだけど、多分具合が悪くなりそうな間取りだった。
こんなところまで来てどこでも寝られりゃいいじゃん。と思うかも知れないけれど、私は寝る場所に関しては相当神経質なので、安い高いにかかわらず自分に合った場所を確保することは、旅の全体像を左右するほど重要なのである。
賑やかな一角を進んだ先にあったこのゲストハウス。
部屋を見せてもらったらまあまあだったので、今日は仕方ないとこの宿に荷を下ろすことにする。100000K、高いです。 -
もうここでいいやと選んだ割には、実は全然納得行かなかった。
でもこれ以上歩いて探す気になれない。 -
ホットシャワーが出るということで相当妥協したのに、つまみを捻っても水しか出なかった、それも超チョロチョロ(大泣
ゲストハウスではめったに温水なんて出る訳なく、こんなものだと分かってはいるけれど、何故か今回はとてもつらい。 -
愚痴ってても仕方ないので、通りまで出て息を吸い直しに行く。
先ほどよりも大分目が慣れてきました(^^)
1本しかないメインストリートの一部たかが50m程度の両脇には、バジェット旅行者にとってかかせない店が一通り揃っています。 -
ネット屋
日本語フォントも打てます -
ツアー会社
デッド島発の各方面行きバス
本数は他のツアーとあわせて一日2本程度(出発時間は30分の違い)ですが、なかなか充実しています。 -
欧米人パッカー好みのちゃちい食堂が何軒かあるけれど全く入る気分にならなかったので、宿併設の川に面したレストランで食事をとる
ビアラオとラープムー、カオニャオ -
シーフードの酸っぱいクリアスープ 計70000K
とりあえず腹に入れば・・・・という味だった ビール以外は -
量も多かったので、足元にじゃれついてきたネコ太郎(女かも)とともに晩餐。
ずーずーしく、いつの間にかひざの上に乗っかってきた。 -
もう無いんだよあれだけ食べれば、と言っても聞かないネコ太郎
ついにテーブルに飛び乗ってみずからチェックを入れる -
「ふん。」 -
1/12
何か冴えない居心地の悪さと、よく分からないところに来てしまった不全感とで相当ブルーな気分で悶々と一夜を過ごし、翌朝8時頃に目が覚めても何となくすっきりしないので部屋のドアを開けて外をちらっと覗いてみると、ああここはこんなところだったのだと、初めて知った。 -
昨日降り立った船着場を見に行く
ああこんなところだったのね・・・・
カンボジアに向かうツアー客を乗せる船がちょうど出るところだった。 -
地面に反射する朝の白い光が眩しい
のどか -
道を入った先に、比較的新しくて清潔なバンガロー式のゲストハウスを見つけた。
陰気な宿を早く出たい一心で部屋を見せてもらい、なかなか快適そうで宿の人の感じも良かったので、荷物をさっさと持ってきて即決してしまった。
その後ゆっくり散策したら、もっといいシチュエーションのところがいくつもあったのに・・・・(T_T)
せっかちで、何でも衝動的にすぐに答えを出そうとする致命的にアホなところで日々自ら苦労しているのに、旅の端々にも懲りずにそれが見え隠れする。 -
ピヨピヨピヨと母親についていく雛たちの鳴き声が聞こえます。
鶏の親子って本当にこうやって歩くのね、可愛い。 -
鶏の次はガキンチョ発見。
はろーサバイディ〜〜〜(・▽・)/ ほらこっちに来てごらん、おばさんが写真を撮ってあげるよ〜〜〜〜 -
「写真の撮られ方を知らないこどもたち」
by photographer ゆみなら -
はいはい、並んで。
可愛いね〜
撮った写真を見せてあげると老若男女問わずこちらの人はみんな喜ぶ。 -
ぴーちくぱーちく
-
多くのパッカー達はここからレンタサイクルを借りて土のボコボコした狭い一本道をひたすら南下し、40分ほどかけてコーン島(ドンコーン)との架け橋である鉄道橋付近まで行くのが定番。
へタレな私は川岸のゲストハウスで船を出してもらうようお願いした、コーン島まで60000k。 -
デッド島(ドンデッド)は南北に長い島で、一番北にあるフアデッドから南の鉄道橋あたりまでの距離は約4km。
途中、川にせり出したバンガローがいくつもある。 -
対岸のコーン島が近づいてきました。
-
遅れましたが今回私が訪ねているのは "シーパンドン"
ドン(島)、シーパン(4000) で、4000の島々がメコンに浮かび点在しているという場所です。
デッド島について分かりやすいサイト→ http://ha9.seikyou.ne.jp/home/sometimesomewhere/dondet.html
続続続続続続続続 その弐につづく 続続続続続続続続
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この旅行記へのコメント (14)
-
- アリヤンさん 2011/02/15 13:54:16
- このカブラのようなもの
- ゆみナーラさん、
このカブラのようなもの。
どこかの市場でかじらせてもらったことがあります。
ほんのり甘いカブラですね。
砂糖大根の一種かな?
こちらの人たちは果物がわりにこれをかじるようです。
安いので、比較的貧しい人たちの果物がわりになってるみたいです。
ご参考にまで
アリヤン 在タイ ウドンターニ、あしたサワナケートに行きます。
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/15 22:06:34
- RE: このカブラのようなもの
- アリヤンさん、旅先からコメント有難うございます!!
>
> ほんのり甘いカブラですね。
> 砂糖大根の一種かな?
> こちらの人たちは果物がわりにこれをかじるようです。
> 安いので、比較的貧しい人たちの果物がわりになってるみたいです。
さすがご存知なんですね(^^)甘いとは知りませんでした。
皮をむいてみんなかじってました、一つほしそうな顔をして見てたのですが、残念ながら気持が伝わらなかったようです^^!
> アリヤン 在タイ ウドンターニ、あしたサワナケートに行きます。
アリヤンさん、カンボジアのバスの移動編とても楽しかったです。探検のしがいがありそうで、いつかわたしもチャレンジして見たいと思いながらHPに見入ってしまいました。
今日はウドン、久々まともに何でも揃っている町なのではないでしょうか(笑
これからの道のりも楽しみにしてます、気をつけて旅をお続けください!
ゆみなら
-
- josanさん 2011/02/11 07:49:01
- アタマ・フアデッド手強そうですね〜。
- オハヨ〜ゆみならさん、アタマ・フアデッド手強そうですね〜。(笑)
ここからすればビエンチャンは、正に大都市ですね〜。(マジ)
しかしエア・ラオス良い値段取りますね〜、乗る人数が少ないので高いのかな?。
空港のショップの売り子もマジ社会主義らしく、やる気の無い所がサイゴン
らしいですね〜。(笑)
ソンテゥで売って居た白いカブの様な野菜は、穂のかに甘くて大根の様な食
感です、タイでも田舎の人間しか食べません。(マジ)
瞬間湯沸かし器のシャワーはこの時期は水量が有っても、マジ熱く成りませ
ん、しかし「温泉」とは面白いネイミングですね〜。(大笑)
ゆみならさん、またお邪魔しま〜す。
ウドンよりJOSAN。
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/11 20:29:55
- RE: アタマ・フアデッド手強そうですね〜。
- > オハヨ〜ゆみならさん、アタマ・フアデッド手強そうですね〜。(笑)
josanこんばんわ^^ファデットは全然お勧めしません(笑
デッド島に滞在するならもっといいシチュエーションの場所があります。夜到着したんであまり探せなかったのが本当に残念です。おまけに次の日もまた考えず宿取っちゃって・・・せっかくのデッド島だったのにな。
> しかしエア・ラオス良い値段取りますね〜、乗る人数が少ないので高いのかな?。
ラオス航空高すぎ、強気なのかな?もう、乗らないっ!(笑
ついでにラオスの物価が3国中一番高かった(泣 外国人価格にしてもちょっとしんどいですね〜一人だと余計に高くつきます。
ドンもキープも、一銭も残らず使い切っておさらばしてきました。
> ソンテゥで売って居た白いカブの様な野菜は、穂のかに甘くて大根の様な食感です、タイでも田舎の人間しか食べません。(マジ)
そうなんですね、みんながムシャムシャ食べていたので何かと気になっていました。
>
> 瞬間湯沸かし器のシャワーはこの時期は水量が有っても、マジ熱く成りません、しかし「温泉」とは面白いネイミングですね〜。(大笑)
そうなんですね、、、、今回はゲストハウス滞在が妙にしんどくて、年をとったんでしょうか、今後特に1月の水シャワーの滞在は無いと思います(祝
また遊びに来てくださいね。 雪が降るアダモ・東京より
-
- 無さん 2011/02/10 19:02:22
- 素晴らしい旅行記ありがとうございます
- ゆみナーラさん、
素晴らしい旅行記ですね!特にベトナムの田舎の写真は良かったです。
私も仕事でベトナムには行くのですが、いつもホーチミンやハノイの
日系企業が立地している工業団地ばかり。。。
ゆみさんの旅行記を見て。自分も行った気になって
「ああいいなあ!」と納得しているばかりです。
いつかは仕事を忘れて、昔のように旅に出たいですね!
写真を壁紙に拝借しました(笑)。
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/10 22:20:40
- RE: 素晴らしい旅行記ありがとうございます
- サムさんこんばんは!
滞在時は体調をお気遣い頂いて本当に有難うございました!!!御礼のご連絡もしておらず申し訳ありません><。
以前たくさんの国をご旅行なさった方にこんなローカルな旅を素晴しい旅行記などと褒めて頂いて、かえって恥ずかしい限りです^^!
こんな田舎に行くのは私も初めてでしたが、都市と僻地、天と地の差をたった10日間で味わった今回の旅は、大げさかもしれませんが物の見方を変えさせられました(笑
> いつかは仕事を忘れて、昔のように旅に出たいですね!
> 写真を壁紙に拝借しました(笑)。
仕事が大変お忙しいようですが、行った先々でお勧めの場所などがあれば今後も情報楽しみにしています。
旅行記もまだ続きますので、宜しければまた覗きに来てくださいね^^
ゆみ
-
- nakamasananiwaさん 2011/02/09 18:16:30
- は〜い♪
よんだ?
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/09 22:28:25
- RE: は〜い♪
- >
> よんだ?
あ、呼んだの分かりました^^?
らなみゆ
-
- モリさん 2011/02/06 23:32:54
- 楽しく読ませて頂きました。ありがとうございます。
- ゆみナーラさん
初めまして。
モリと申します。
週末に旅行記を一気読みさせてもらい、すごく楽しく、興味深い気分にさせてもらいました。
又何度か繰り返し旅行記読ませて貰うかもしれませんが宜しくお願いします。
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/07 22:13:13
- RE: 楽しく読ませて頂きました。ありがとうございます。
- モリさん、ご来訪有難うございます^^
> 週末に旅行記を一気読みさせてもらい、すごく楽しく、興味深い気分にさせてもらいました。>
> 又何度か繰り返し旅行記読ませて貰うかもしれませんが宜しくお願いします。
一気にご投票頂きまして本当に有難うございました!
このような旅行記ですが、宜しければまたいつでも楽しんで頂ければ何よりです。
これからもよろしくお願いいたします^^ ゆみなら
-
- nakamasananiwaさん 2011/02/06 10:53:01
- ♪♪♪
- ヤギなべ+脳みそ効果やな
つのないな
ここもおもしろそ♪
市場どこ?
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/06 21:27:33
- RE: ♪♪♪
- > ヤギなべ+脳みそ効果やな
>
> つのないな
猫でーす^^
> ここもおもしろそ♪
>
> 市場どこ?
市場って、あの最初の方の写真のことですか?
ふふふ.....たまげることに、これは市場ではないのですよ。
ゆみなら
-
- バンコク大好きさん 2011/02/06 09:25:56
- ご無沙汰しています。
- ゆみナーラさん
お早う御座います。
パクセに行かれたんですね。
自分も年末に近くのチャムパーサックに行きましたが
ウボンラチャタニーからバスで行ったのでパクセの空港とか
町並みを見ていませんのでどんな感じなのか興味があります。
帰りプレアビヒアに行こうかなと思っていましたが
今だ紛争中で遺跡内に入れないと言う事で止めました。
ゆみナーラさん見たいに崖の淵からカンボジアを眺めてみたいです。
Peace of love.ですね!
続きを楽しみに待っています。
バンコク大好き!
- ゆみナーラさん からの返信 2011/02/06 21:11:33
- RE: ご無沙汰しています。
- バンコク大好きさん、こんばんわ^^
先日年末年始の旅行記拝見しました、同じような場所に行かれていたみたいで、あ、ここか〜とか思いながら楽しく見せていただきました。
やっぱり短期間ですので車を手配して廻ると効率が良かったのかも知れません、まあ何とか廻りましたけど^^!
> 帰りプレアビヒアに行こうかなと思っていましたが
> 今だ紛争中で遺跡内に入れないと言う事で止めました。
> ゆみナーラさん見たいに崖の淵からカンボジアを眺めてみたいです。
昨日も衝突があったようで治安安定しないようです、行かなくて良かったですね(笑
落ち着いたら是非一度訪ねてみてください。
ゆみなら
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