2011/01/23 - 2011/01/23
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とらいもんさん
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1月23日(日)
バスツアーで「酒田寒鱈汁まつり」と「最上川船下り」を体験してきました。
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やはり「お酒」付きでなくっちゃあ。
あ、寒鱈汁は一杯500円でした。ワンカップは210円。 -
テントの中でしたが、雪が降りかかりました。ばあさん(家内)は(お父さんのより、具が少ない)って愚痴ってました。
ちなみに、私と違った店で買ったのです。なぜ一緒に買わなかったかって?「銭(ぜぜこ)は他人」って諺があるでしょ。 -
販売の店は、催行エリアのアチコチ何箇所もありました。
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パフォーマンスの人たち。
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寒い中ですが、頑張ってました。
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こんなデカイのが(スンげー)鼻息が荒らそー(ブフォーっ)
まっかカー。 -
こっちはどうかなあ(寒いっす)
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祭り(エベント)を盛り上げる「太鼓」の演奏です(ドコドンドン)
なぜか、ことしは一寸さみしいなあ(私の知人の太鼓叩いてた彼女が退会してたんです)で、逢えなかったんです「退会しました」ってメールがあったもので。 -
ピッカピカの大きな太鼓サンですねぇ(ウットリ)
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揃ってます(ドーダー)
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さて、いよいよ「最上川船下り」です「古口(ふるくち)」と言う名前の「船下りの乗船場」の入り口です。
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水嵩(みずかさ)の都合で、雪の坂を、おっかなびっくりと。
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船の中、コタツ仕様です(あったたかそう)
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舳先(へさき)です。
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お客様です。
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ガイドさんの説明を聞きながら、外の景色を楽しみました。
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(芭蕉も見たんだろうなあ)
もっとも時期(芭蕉さんは五月頃?)が異なるかア(なっとく)
「さみだれを あつめてはやし もがみがわ」
私作「雪景色 揺れて楽しい 最上川」 -
ソノニ
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その三
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とうとうと、流れは船を揺らしてます。
写真のお船は、出発地点に戻る途中です。
かなりの速さで帰るそうです。 -
船窓からです。滝です。外語では「バッハとかフォールズ」知ったかぶり。
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船ガイドさんの解説に「ホーホー」
由緒ある神社らしい。 -
ときおり「チャチ(まぜっかえし)」もはいりニギヤカー。
船下りの終点の建物です。
「草薙温泉」のあるエリアです。 -
船から上がって。
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ソノニ
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「TAKAHASII君です。
「真室川音頭」と「最上川船唄」を唄って下さいました。
そうだ!!英語でも歌いましたよ。また芭蕉の句「さみだれ〜」と「しずかさや〜」も英語で(すごーい)読まれました(スッゴー)
以上です。
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