2010/12/05 - 2010/12/07
24616位(同エリア49415件中)
ニッキーさん
西表島から水牛車に乗って由布島へやって来ました。
由布島は島全体が亜熱帯植物園になっています。
水牛もここで暮らしています。
この由布島についてはトラベラーのみなさんの旅行記でもあっさり書かれていることが多く、どんなところかイメージがわきませんでしたが、いざ島へ上陸してみると亜熱帯植物が茂り花が咲き乱れ、まるでこの世の楽園のような所でした。
由布島で昼食を取った後、島内を歩き回りました。
西表島へは再び水牛車に乗って帰ります。
ここで信じられない光景を目にしました。
乗務員のおじさんが「さーあ、お仕事だよ」と水牛に声をかけると、なんと水牛が自分でのそのそ歩いて車の引き棒の間に入り、角でハーネスを引っ掛けて自分で首にかけたのです。
喜んで仕事をしているんだな。きっと乗務員のおじさんへの信頼、忠誠心で結ばれているんだなと感じました。
西表島へ戻った後、今度は船で竹富島へ移動です。
ここでは驚愕の海の色の七変化を見ることになりました。
こんな海の色、今まで見たことがありません。
どうしたらあんな海の色になるのでしょう。
興奮して写真を撮りまくりました。
この旅行記【12月の八重山諸島】③は、私が大はしゃぎでカメラに収めた写真が満載です。お気に入りの写真ばかりになりました。
「わあすごい。こっちも。あっちも。なんてきれい」
テンション上がりっ放しの私でした。
~*~*~*~*~*~*~*~*~
<今回の旅程>
すべて期待以上だったのですが、各所で私が感じた満足度を★印で示しておきます。★の数はあくまで私の個人的な感想です。
1日目 【ツアー】羽田→直行便で石垣島へ
石垣島鍾乳洞 ★★
石垣島食堂で夕食 ★★★
石垣島でホテル日航八重山泊 ★★
2日目 【ツアー】ホテルでバイキングの朝食 ★★
船で西表島へ ★★
仲間川クルーズ ★★
水牛車で海を渡り由布島へ ★★★
由布島レストランで昼食 ★★
由布島観光 ★★★
船で竹富島へ ★★★
バスで竹富島観光
カイジ浜 ★★
水牛車で竹富島の家並み観光 ★★
船で石垣島へ戻る ★
【フリー】レンタカーで平久保崎へ ★★★
金城で焼肉の夕食 ★★
石垣島でホテル日航八重山泊 ★★
3日目 【フリー】レンタカーで玉取崎展望台へ ★★★
【ツアー】バスで石垣島観光
石垣やいま村で昼食と観光 ★★★
琉球真珠で買い物 ★★
川平湾 ★★★
バンナ公園 ★★
みんさー工芸館 ★
石垣島空港→那覇経由→羽田
-
由布島に足を踏み入れたとたん目の前に亜熱帯の植物が次々に現れます。
葉を大きく広げているのはシダの仲間、オオタニワタリです。 -
ハイビスカス
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ここでグループごとに記念写真を2枚撮られました。
1枚は水牛と一緒に、もう1枚はブーゲンビリアをバックに。
今回私たちは写真を買いませんでしたが、他の人は結構買っていました。 -
なんという花でしょう?
枯れ木のような茎に赤い釣鐘型の花が咲いています。
ここは池があってシラサギがいました。 -
女王ヤシ
南国ムード満点です。 -
由布島のレストランでお昼です。
由布島幕の内弁当。
ジーマミ豆腐(ピーナッツ豆腐)、海ぶどう、ソーキ(豚スペアリブ)、グルクン(魚)の唐揚げ、長命草の天ぷら、ウンゾー(タコ)の酢の物、もずくのお吸い物、黒紫米入りご飯など。
テーブルにはお料理の解説もついています。
いろいろな沖縄料理が味わえて楽しい。
お味の方はまあまあ。
昨日の石垣島鍾乳洞のレストランの方がおいしかった。
食事の後、12時30分まで自由に島内散策タイムです。 -
まずはイーストビーチへ行ってみることにしました。
こんなヤシの道を抜けていくと・・・ -
イーストビーチへ出ました。
わー、すごい眺めです。 -
干潮時で水が引いています。
どこまでも歩けそうです。
モン・サン・ミシェル状態。
向こうに見えているのが小浜島(こはまじま)。
満潮の時に来たらまた別の景色が見られるんだろうな。 -
小浜島まで歩けそうなぐらいです。
小浜島の高くなっているところが大岳(うぶだき)99.2m。 -
足元を見るとあちこちで何かが動いています。
小さな魚や小さなヤドカリです。
この写真の中に5匹ぐらいのヤドカリが写っています。
わかりますか?
中央少し左手の三菱のように並んだ石、3つともヤドカリでちょこちょこ動いています。
他にも中央少し右よりに一匹、写真左上に一匹。
とにかく足元のあちこちで常に何かが動いています。 -
イーストビーチに出て右手を見ると、こちらには西表島が見えます。
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海がきらきら。
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12月の海とは思えない。
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いいところだなー。
すっかり由布島が気に入ってしまいました。 -
やしの木
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みごとなガジュマルの木
幹の形がすごくいいですね。
登りたくなるような形。
今にも歩き出しそうな形状から、別名「歩く木」とも呼ばれるガジュマル。
幸せの精霊が宿る木とも伝えられています。 -
ランタナのカラフルな花
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ブーゲンビレアの温室がありました。
ブーゲンビレア・ガーデン。
さまざまな色のブーゲンビレアが咲き誇っています。
こんな色のもあるんですね。 -
いろいろな色があります。
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撮影ポイントにちゃんとカメラの置き台がこしらえてあり、他の人に頼まなくてもタイマーで記念撮影ができるようになっています。
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ブーゲンビレア・ガーデンを出てヤシの小道を歩いて行きます。
なんて楽しい道。 -
ピンクの花、黄色い花が咲き乱れています。
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やしの木、バナナの木、背景に西表島。
「地上の楽園」
そんな言葉が浮かびました。
うーん、いい所です。 -
赤い花
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歩いてみたくなるような道。
ヤシの木、シダ。
この雰囲気がたまりません。 -
こんな花も・・・
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こんな花もあります。
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最後に蝶々園へ行ってみることにしました。
-
蝶々園の温室の中に入ると、蝶がひらひら優雅に飛び回っていました。
この蝶、オオゴマダラと言います。
日本では最大級のチョウだそうで、大人の手のひらの半分ぐらいの大きさがあります。 -
人間を怖がりません。
頭や腕に止まってきます。
係の人の話では日焼け止めを塗っているとその臭いに集まってくるそうです。
夫の頭には3羽も4羽も止まっていました。 -
オオゴマダラの金色のさなぎ
このチョウは世にも珍しい金色のさなぎになります。
観光客が見やすいように、さなぎを枝ごと取って1本の木にくくりつけてくれていました。 -
保護色にするのではなく金色の警戒色にすることで鳥などに食べられるのを防いでいるのだそうです。
本当に金ぴかですね。
近くに幼虫がいましたが、こちらは黒に白い縞が入った姿です。
どこからこんな金色が出てくるのか不思議です。 -
さなぎから羽化したチョウは、しばらくさなぎの抜け殻に止まって羽が乾くのを待ちます。
さなぎの抜け殻は白い半透明で、もはや金色ではありません。
あの金色はどこは行ってしまったのか不思議ですね。 -
温室を出て集合場所へ向かいます。
途中にあった水牛の池。
ここ由布島には40頭以上の水牛が住んでいます。
水牛車待合室には一頭一頭の写真と名前が貼ってありました。
多くのの水牛が大五郎と花子という2頭の牛の子孫です。
牛の家系図も展示されていました。
水牛は汗をかくことができないため、水の中にいることを好むそうです。
水牛は一頭ずつ杭につながれていますが、ロープの届く範囲内で池への降り場がこしらえてあり、好きに水に入ったり上がったりできるようになっています。 -
つながれていないのは仔牛です。
由布島、すごくいい所でした。
由布島にはたいしたものは何も無いと言う人もいるけれど、
私たちにとっては大好きな島になりました。
島全体が南国ムードにあふれ、亜熱帯の花々が一年中絶えることのない亜熱帯パラダイスなのです。
小浜島が見えるビーチも最高でした。 -
12時半に水牛車待合所前に集合、
帰りも水牛車で帰ります。
行きよりさらに潮が引いています。
ここで感動的な光景を目にしました。
行きに乗ったゴン太くん、最初はまだ車につながれていない状態だったのですが、おじさんが「さあ、お仕事だよ」と声をかけると自分でのっそり歩いて引き棒の間に入り、角でハーネスを引っ掛けて片方の角に通し、さらに首を大きくひねってもう片方の角もくぐらせて自分でハーネスを首にかけたのです。その時のゴン太くん、ゴールデンレトリーバーのようなひたむきな目をしていました。
見ていた人たちから「まあ頭がいいこと。お利口だこと」と感嘆の声が上がりました。
おじさんは最後に胸当てをつけてハーネスを固定するだけ。
ゴン太くん、なんとけなげな・・・。
写真左手前がゴン太くんです。 -
私たちは行きとは別の水牛車に乗って出発です。
帰りの車を引っ張るのは慎太郎くん、12歳。
乗務員のおじさんが「19の春」など歌って聞かせてくれました。 -
この慎太郎くんもお利口です。
対岸についた後、おじさんが舵を取らなくても自分で向きを変えて定位置へ移動しました。
ちゃんと覚えているんですね。
水牛車に乗って由布島観光、最高に楽しいひとときでした。
大満足です。 -
12時50分、再びバスに乗り、さっきより水が引いた仲間川を渡って大原港へ戻ります。
大原港へは13時10分着。 -
13時25分、大原港からドリーム観光の船に乗って今度は竹富島へ向かいます。
今度は前部左側に席を取りました。
竹富島まで35分の船旅です。 -
海の色が変わってきました。
なんとも言えない美しい色です。
ブルーというよりちょっとグリーンが入っています。 -
-
海の色がまた変わってきました。
向こうの方は濃いブルー。手前の方はセシリアン・ブルーというかコバルト・ブルーというか、なんとも形容しがたい明るいブルーです。 -
-
いっそう明るい海の色。
興奮しまくり、写真撮りまくりです。 -
場所によって海の色が違います。
どうしてこんなことになるのか・・・ -
きれいきれい。
ゼリーみたい。
スプーンですくってみたくなります。 -
-
こんな色の海、見たことがありません。
テンション上がりまくりです。
周りのお客さん、疲れたのか目を閉じています。
お客さん、寝てる場合じゃありませんよ。
これを見ないなんてもったいないですよー。 -
今度は海の色が群青色になってきました。
対向船とすれ違うたびに大きな波が来て船がジェットコースターのように上がったり下がったり、大きく上下します。
シートベルトを締めていますが、ドーンと音がして体が浮き上がって下がる感じ。楽し〜い。
酔い止め薬を飲んで来たので少々揺れてもへっちゃらです。 -
海の色がまた変わり始めました。
-
竹富島が見えてきました。
海の色はまた明るくなってきました。 -
今度はエメラルド・グリーンのような色。
-
また場所によって海の色が変わっています。
-
また、違う色。
テンション上がりっ放しの35分の船旅でした。
さすがは八重山の海は色が違います。
12月ということで夏のような海の色は期待できないかと思っていましたが、十分楽しめました。
最高でした。 -
竹富島に上陸。
いやあ、楽しい船旅でした。
この海の色を見られただけで本当に来た甲斐がありました。
この後バスに乗り換えて星砂で有名なカイジ浜へ寄ったあと、竹富の村落の中を水牛車に乗って巡ります。
夕方ツアー解散後はレンタカーで石垣島の北の突端、平久保崎へ行くつもりです。
その様子は次の旅行記で。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- がりさん 2010/12/19 21:07:45
- 12月の八重山!
- ニッキーさん、お久しぶりです。
八重山へ行かれてたんですね〜!
石垣も西表も竹富も、懐かしい気持ちで旅行記を拝見しました。
やっぱりいいですね〜、八重山の海、島、空…。
12月でこんなに海が鮮やかなんて驚きです。
まるで真夏の海を見ているかのよう!
天気に恵まれたようでよかったですね〜。
八重山は一度行くとハマる人が多いみたいですね。
旅行記にも書かれていますが、もし次行かれたときは、ぜひ波照間など小さな離島へも足を運んでみてください♪
時計なんていらないな、って思える、の〜んびりした島ばかりです。
なんにもない島なんだけど、なにか大切なことに気付かせてくれる…、そんな素敵なところだと思います。
あっ、もうすぐ台湾の旅行のようですね!?
大きな旅2連続なんてうらやましい!
八重山と台湾ってものすごく近いのに(笑)。
僕のほうは、香港・マカオの旅から帰ってきたところです♪
1週間行ってたのですが、ぜんぜん短いって思いましたね〜。
深夜特急のようにもう1週間延長したい気分でした。
いくらいても飽きそうもない、楽しい街でしたね。
ニッキーさんも、同じ中華圏?の台湾!を楽しんできてくださいね〜。
- ニッキーさん からの返信 2010/12/20 11:12:57
- RE: 12月の八重山!
- がりさんへ
八重山旅行記を書き上げたちょうど良いところへ来てくださいました。
11月末に突然八重山行きの話が持ち上がり、台湾旅行と2連続になるのでえーっと思ったのですが、もともと沖縄離島へは行きたいと思ってがりさんや他のトラベラーさんの旅行記を読ませてもらっていたので、棚からぼた餅、渡りに船とばかりに思い切って行って来たんですよ。帰ってからは、すぐ後に台湾旅行を控えているので八重山の印象が新鮮なうちに旅行記を書いてしまおうと相当頑張りました。年賀状の準備も平行してやってたので忙しかったこと。そんなこんなでここのところ他のトラベラーさんの所へもご無沙汰していました。でも一気に八重山旅行記を仕上げたので、これで心おきなく台湾旅行へ集中できます。
たった2泊の旅行でしたが、石垣、西表、竹富島、お天気にも恵まれて本当に良かったです。
あの海の色・・・亜熱帯の森・・・。
私の興奮ぶりを読み取っていただけましたでしょうか?
> 八重山と台湾ってものすごく近いのに(笑)。
本当にそうです。石垣島に立った時、私もそう思いました。地図を見るとめちゃめちゃ近い(笑)。台湾まであと一歩という所まで来てるんだなと。
でも、台湾は八重山と気候もまったく違うようです。沖縄よりずっと寒そうなので、なんと私はコートとマフラーを用意して行くつもりです。それになんと言っても台湾は外国。パスポートが要りますしね。
> 旅行記にも書かれていますが、もし次行かれたときは、ぜひ波照間など小さな離島へも足を運んでみてください♪
あそこで「他のトラベラーさんに波照間を勧められたので」と書いた『トラベラーさん』とは、がりさんのことなんですよ。ご本人の承諾もなく勝手にお名前を出すのはと思い、あのような書き方をしたのですが。
波照間はなかなか敷居の高い島のようですね。私が行った時もタクシーの運転手さんが「今日も波照間便はものすごく揺れたらしいです」と言ってました。欠航することも多いとのこと、長期戦の旅行でないと怖くて組み込めませんね。でも、頭の片隅に「波照間」の名前は残しておきます。
がりさん、香港・マカオの旅、楽しかったようですね。いつ帰国されたのでしょう、先ほどがりさんのブログをのぞいてみましたら香港旅行記はまだだったので、また台湾から帰って来たら拝見しに伺いますね。がりさんならではの視点の旅行記、楽しみにしています。
私と妹の台湾旅行は3泊4日なのですが、実質2日。それも私と妹は軟弱なので、またもや一日観光ツアーをつけてしまいました(^^!)。自由になる残り一日、ちょうど開催中の花博などおおまかに候補を挙げてはいるのですが、お天気が悪そうなので、向こうへ行ってから臨機応変に行き先を変更するつもりです。
では、元気で行って来まーす。
ニッキー
-
- 白い華さん 2010/12/14 09:31:05
- 八重山諸島 の 旅。 −−−好天 の 恵まれて・・・ 良かった デスネ〜。 (♪)
- お早う ございます。
ご主人様 の 突然! の お誘い・・・ で、 出掛けた! パック 旅行〜。
好天 に 恵まれて、 楽しい〜 旅程 の 様子! が 良く、 伝わって きましたよ〜。
南国 リゾート! は、 やっぱり、 大自然 が メイン! なので、 お天気 が 肝心!・・・ ですよね。
出発 前、 お天気 が 悪そう〜・・・ と 言って、 心配 して おりましたが、
素晴らしい〜 3日間 で、 ニッキーさん の 心 弾む! 姿・・・ が 目に 浮かびました。
でも、 コレだけ・・・ の 南 の 雰囲気! が 揃った 地。
そんな・・・ 気分 も 当然! ですよね。
西表島 の ジャングル・クルーズ に、 水牛 の 海 渡り・・・。
と、 盛りだくさん の ツアー。
変化する! 風景 を 楽しませて 頂きました。
水牛 は、 大人 18人!・・・ も、 ひとり(一匹) で、 頑張って 引っ張る。 って スゴイ! ですよね。
そして、 おじさん の 合図! の 一声・・・ で、 帰り! の ハーネス やら、 準備 も OK・・・ って、 ホント、 お利巧さん。
今月 は、 台湾 の 旅・・・ も あり、 また、 違った! 中国 の お楽しみ・・・ が 待って いますね。
どうぞ、 お体 に 気をつけて、 台湾 旅行! を お迎え 下さい。
それでは また
- ニッキーさん からの返信 2010/12/14 23:51:44
- 行って来ました。見どころ満載でした。
- 白い華さん、ただいまー。
八重山、楽しんで来ました。
> 出発 前、 お天気 が 悪そう〜・・・ と 言って、 心配 して おりましたが、
> 素晴らしい〜 3日間 で、 ニッキーさん の 心 弾む! 姿・・・ が 目に 浮かびました。
そうなんですよ。お天気が一番心配だったのですが、行ってみると天気予報がはずれて2日目はお天気が良かったんですよ。おかげで海の色もきれいだったのだと思います。
3日目は曇りで少々寒かったのですが、川平湾へ行く時だけ日が差して来まして、ツアーの方々と「私たち運が良いですね」と喜び合いました。
沖縄のような所に行く時はお天気が本当に大切ですね。
短い割には盛りだくさんの旅行でした。
あちこちかじっただけの旅行になるかと思っていたのですが、旅行プランが上手に組まれていて意外に充実した内容でした。
期待していなかったのがかえって良かったかもしれません。
今はとにかく台湾旅行に行くまでに、忘れないうちに八重山旅行記を書いておこうと旅行記と格闘中です。旅行の準備もありますし、年賀状の準備とかいろいろあって忙しくしています。
またちょっと落ち着いたら白い華さんの所へお邪魔しますね。
コメント&投票ありがとうございました。
ニッキー
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