2010/12/05 - 2010/12/07
27360位(同エリア49414件中)
ニッキーさん
竹富島到着後、バスに乗って星の砂で有名なカイジ浜へ行きました。
星砂探し、やってみました。
大きさ2mmの星の砂を探すなんてばからしいと思っていたのに、結構真剣に探してしまいました。
その後水牛車で竹富島の赤瓦の家並みをのんびり見学。
ここでは水牛車の歩みは牛まかせ。
時間がゆっくり流れます。
水牛は行っては立ち止まり、また少し行っては立ち止まり。
人間は牛が歩き出すのをのんびり待つのみ。
すごく時間がかかったかと思いきや、たいした時間ではありませんでした。
私たちが日頃いかに時間に追われ、せかせかと生きていることか。
ここへ来るとそんなことを感じさせられました。
その後石垣島へ帰り、4時過ぎに離島ターミナルで一旦ツアーは解散になります。
グレードアップ・プランで小浜島のはいむるぶしに泊まるグループは離島ターミナルからまた船に乗って小浜島へ行きます。
ホテル日航八重山連泊のグループはここでツアーを離れても良し、バスでホテルまで送ってもらっても良しということになりました。
私たちは4時半にレンタカーを予約していたので、解散と同時にタクシーに乗りレンタカー事務所に駆けつけました。
夕暮れが迫っているので、ここでは「時間の流れをゆっくり感じ・・・」なんて言っていられません。
運転免許証の確認や保険の補償内容の説明、車の傷の確認を一緒にした後、慣れない車でおっかなびっくり出発です。
目指すは石垣島の北の果て、平久保崎です。
~*~*~*~*~*~*~*~*~
<今回の旅程>
すべて期待以上だったのですが、各所で私が感じた満足度を★印で示しておきます。★の数はあくまで私の個人的な感想です。
1日目 【ツアー】羽田→直行便で石垣島へ
石垣島鍾乳洞 ★★
石垣島食堂で夕食 ★★★
石垣島でホテル日航八重山泊 ★★
2日目 【ツアー】ホテルでバイキングの朝食 ★★
船で西表島へ ★★
仲間川クルーズ ★★
水牛車で海を渡り由布島へ ★★★
由布島レストランで昼食 ★★
由布島観光 ★★★
船で竹富島へ ★★★
バスで竹富島観光
カイジ浜 ★★
水牛車で竹富島の家並み観光 ★★
船で石垣島へ戻る ★
【フリー】レンタカーで平久保崎へ ★★★
金城で焼肉の夕食 ★★
石垣島でホテル日航八重山泊 ★★
3日目 【フリー】レンタカーで玉取崎展望台へ ★★★
【ツアー】バスで石垣島観光
石垣やいま村で昼食と観光 ★★★
琉球真珠で買い物 ★★
川平湾 ★★★
バンナ公園 ★★
みんさ工芸館 ★
石垣島空港→那覇経由→羽田
-
14時過ぎ、船で西表島から竹富島へやって来ました。
竹富島は人口300人あまり、うち3分の1が70歳以上という島です。
島の南半分は牧場になっていて立ち入ることはできないので、観光は島の北半分になります。
私たちはまず、港からバスに乗ってカイジ浜へ。
私は星の砂が見つかるカイジ浜より、景色がきれいだというコンドイビーチの方へ行ってみたかったので、正直カイジ浜へ行くのはあまり乗り気ではありませんでした。
どうしてコンドイビーチへ行ってくれないのか?
行っても海を眺めるだけではお客さんが飽きてしまうからですかね。
行きたい所へ行けない。こういう所がツアーの難点です。
駐車場から歩いてすぐ、木立の向こうにカイジ浜が見えて来ました。 -
うわあ、やっぱりきれいな海です!
いい所じゃないですか。
ここは遊泳禁止だそうですが、この海を眺めているだけでも癒されますね。
ただ、浜辺の見栄えがイマイチ。
浜辺のこの黒いのは何でしょう?
砂が掘り返されて黒いのかと思ったら、これは珊瑚の岩でした。
砂浜に帯状にごつごつした岩が顔を出していました。 -
見栄えはともかく、なんと言ってもここの名物は星の砂。
星型の砂なんてあり得ないと思っていましたが、実は有孔虫の死骸なのだそうです。
それなら納得。
探し方はまず砂に手のひらを押し当て、手のひらについた砂粒を注意深く観察します。
こつはあまりたくさんつけすぎないこと。
少し、はたき落として粗めにつけた方が見つけやすいのだそうです。
黒っぽい岩の内側辺りに多いというので、しばし星砂探しに没頭しました。
早々と音をあげて「全然見つかんないよー」と言っている人もいましたが、星の砂はとても小さいのでよほど注意して見なければなかなか見つけられないのです。
私たちはなんとか十数個ぐらいは見つけました。
黒い紙の上に砂粒を落として見ると、よく見えます。
本当に金平糖のような形をしています。 -
星の砂には関心がないと言っていた割には結構本気出して探しました。
でも、どちらかというと私の関心は星砂よりもこのビーチの景色です。
浜自体は岩がごつごつ顔を出しているうえ、波打ち際の岩にはアオサがついていてあまりきれいとは言えませんが、海は浅くて色がとてもきれいです。 -
木陰では何匹かの猫が昼寝をしていました。
なんとものんびりした時間が流れている浜でした。
この向こうの方にコンドイビーチがあるんだなー。
行きたかったな。
浜の入り口に掘建て小屋があり、屋台が出ていて星の砂をビン詰めで売っていました。
カイジ浜ではたくさんは取れないので、他の所で取って来た星の砂だそうです。
皆がひと通り星砂探しをやってみて満足したところでバスでカイジ浜をあとにします。 -
カイジ浜から竹富島の集落へ向かう途中、添乗員さんから「近くにコンドイビーチというきれいなビーチがありますので、今からそこを通ってもらいます。車窓からになりますがご覧ください」と嬉しいアナウンスがありました。
なんとバスがコンドイビーチへ乗り入れてくれました。
車窓からだけですが、コンドイビーチを見ることができました。
やっぱりきれい!
この季節、誰もいないのですね。 -
ほんの一瞬でしたが、まったく見られないかと思っていたので良かったです。
コンドイビーチにはきれいな白浜が広がっていました。
遠浅でほとんど波のないビーチです。
ここで泳いだら気持ちがいいでしょうね。
膝まででも海に入ってみたらさぞかしきれいなことでしょう。 -
竹富島の集落がある所へやって来ました。
竹富観光センター。
レンタサイクルもできるようですが、私たちはここから水牛車に乗って家並みを見て回ります。
水牛車もおもしろいのですが、由布島でもう2回も乗ったので、本当は私は歩いて回ってみたかったです。 -
水牛車を引くのはアカハチ君、5歳。
人間で言うと15歳ですかね。
ここの水牛車は由布島のに比べて車体がずいぶん長いのですが、アカハチくん、大丈夫なのかなあ。
重くないのかな?
ちょっと心配になります。
由布島ではいつも一番前に乗った私たち、ここでは一番後ろに乗ることになりました。 -
この街は伝統的建造物保存地区に指定されていて、家を立て替える時は必ず平屋で赤瓦にしなければいけないのだそうです。
屋根の上のシーサーの表情もさまざまでおもしろい。 -
-
アカハチくん、止まってばかりでなかなか進みません。
少し行っては止まり、少し行っては止まり。
アクセルを踏めば動く自動車のようなわけにはいきません。
乗務員のお兄さんはせかすことはほとんどしません。
アカハチくんが自発的に動き出すまで、乗客におもしろい話を聞かせながら本当に辛抱強く待っています。
乗っているお客さんもゆったり流れる時間を楽しみます。 -
道路はアスファルトではなく、白砂です。
目に眩しいですね。
踏みしめるとザクッザクッと音がします。 -
赤瓦の屋根と石垣と白砂
なんとも素朴な家並みが美しい。
良い雰囲気ですが、ここでアカハチくん、またもやストップ。
お兄さんは「アカハチくん、どうした?」「それ行け」とか言ってますが、本気で叱る様子はありません。
「お前が止まるから後ろのトミちゃんが困ってるじゃないかあ」と牛に言ってます。 -
こちらが後ろのトミちゃん。
前のアカハチくんが進まないものだから、おとなしく待っています。
心なしか迷惑そう。
下を向いてしまっています。
「モオー、早く行ってよ〜」
トミちゃんは角が丸くなっています。ヨーロッパから来た水牛なのだそうです。 -
木の間からなごみの塔が見えました。
狭いため塔の定員は2名、竹富島で一番高い所です。
他のトラベラーさんの旅行記で、あの塔から赤瓦の屋根の連なりや海が見えると知っていたので登りたかったですが、個別行動ができないのがツアーのつらいところ。
手前の石垣の上に手を開いたような形の草が生えていますが、これは長命草といいます。
お昼に長命草の天ぷらを食べたばかりです。
1株食べれば1日長生きすると言われ近年注目を浴びている食材です。 -
ブーゲンビリアが咲いています。
赤瓦と石垣とブーゲンビリアと白い砂。
竹富島の、素朴だけれど美しい街並みです。 -
トミちゃんはちゃんとついて来ます。
水牛は陰が大好きなのだそうです。
アカハチくんは陰に入ると日向へ出たくなくて止まってしまいます。
甘えん坊のアカハチくん。
「もっとやる気出せ。アカハチくん」お兄さんの声。 -
お兄さんがサンシンを引きながら歌を歌ってくれました。
「サーユイユイ」と合いの手が入る歌。
お客さんの中にはこの歌を知っている人も結構いて、一緒に歌っていました。『安里屋(あさどや)ユンタ』という歌です。
「マタハーリヌ・チンダラ・カヌシャマヨー(また会いましょう。美しき人よ)」 -
やせ気味のシーサー
-
お兄さんが歌を歌い終わるとそろそろせかされることを知っていて、アカハチくん動き出します。
曲がり角に来ました。
「さあ、曲がり角だぞアカハチくん。オマエ、ちゃんと内輪差考えて曲がれよ。擦るなよー」とお兄さんが声をかけます。
アカハチくん、大きく上手に曲がります。石壁すれすれです。 -
後ろのトミちゃん。
「見てて。アタシも曲がるわよ。ほーら、こうやって大きく曲がるの」 -
行っては止まり、また行っては止まり。
歩みは牛まかせの水牛車。
最初、どうしてお兄さんが牛をせかさないのか不思議でした。
私だったらもっとビシビシやるだろうに。
きっとこういうこともすべて織り込み済みなのでしょう。
日頃時間に追われてゆっくり立ち止まってみることもしない私たちの生活。
ここではもっとゆったり構えていていいんだなと思いました。 -
アカハチくん、順調に進み始めました。
トミちゃんもちゃんとついて来ます。
「アタシも行くわよー」 -
ここでお兄さんが降りて水道の所へ行きホースを引っ張って来ました。
アカハチくんの背中からジャーっと水をかけてあげています。
アカハチくんはここで水をかけてもらうのを楽しみにしているのだそうです。
ここには休憩中の水牛がたくさんいます。
どの牛も屋根の下でのんびりしています。
規則正しく餌をもらって十分休養させてもらえるため、ここで飼われている水牛は長生きなのだそうです。 -
進んだり止まったりの歩みでしたが、車を降りてみると時間はいくらも立っていませんでした。
あくせくしても結果はたいして変わらないだと教えられた気がしました。
水牛車を降りてここでしばらく自由時間です。
私たちはつい食い気に引かれて食べたりショッピングしたりして過ごしてしまいました。
しまったー!この自由時間になごみの塔へ登れば良かったのにー。
バカバカ。
あー、心残りです。 -
竹富島観光はここまで。
もう少し歩き回ってみたかったな。
自由時間の使い方が悔やまれます。
竹富観光センターからまたバスに乗って港に到着。
15時55分石垣島行きの船に乗船します。 -
石垣島まで10分ほどですが、今度は真ん中辺りの席に座ってみました。
この席は窓に水しぶきがかかって景色が良く見えません。
座席選び、失敗しました。 -
石垣港には今度は別の巡視船が停まっていました。
巡視船「はやと」
石垣島の離島ターミナルでツアーは一旦解散。
グレードアッププランで今夜はいむるぶしに泊まる人はここから小浜島へ向かい、日航ホテル連泊の人はホテルへ帰るも良し、このまま街へ繰り出すも良し、ということになりました。
私たちは4時半にレンタカーを予約していたので、タクシーに乗りJネットレンタカーのお店へ向かいます。 -
Jネットレンタカーのお店に着いたのはちょうど4時半。
石垣島の北の突端にある平久保崎へ行きます。
夕暮れまでに着かないと真っ暗になってしまうので気持ちが焦ります。
竹富島でのように「時間を忘れてのんびり」は捨てなければなりません。
手続き、車の傷や操作方法の確認、カーナビへの入力を10分ほどで終え、さっそく出発。 -
今回借りたのは日産のオッティという軽自動車です。
平久保崎近くの道幅が狭いと事前情報を得ていたからです。
一晩借りますが、2日レンタルではなく24時間レンタルという安いプランにしてくれたので、レンタル料1,780円に免責保障料1,575円とオプションで搭乗保障315円を付けて締めて3,670円。ガソリン代は自分持ち。思ったより安かったです。
軽に乗るのは初めて。
でも天井が高いので、前の座席はそんなに狭い感じではありません。
夫は車を運転しないので私が運転します。
この車はサイドブレーキを足でかけるタイプ、ギア・レバーがハンドル横についているタイプだったので、慣れるまで間違えてよく違う所に手を伸ばしました(笑)。
カーナビを使うのも初めて。
道を間違えるのが怖かったので、カーナビの言うことに逆らって日航ホテルで教えてもらったわかりやすい道を行きます。
私たちがちっとも言うことを聞かないので、カーナビはその都度指示を変更してくれました(苦笑)。 -
平久保崎までは片道1時間少々かかります。
市街地を抜けると信号はほとんどなく、車は快調に進みます。
途中海が見えたり、山の裾野がなだらかに広がった、昔行ったハワイのマウイ島を彷彿とさせるようなきれいな景色が見えました。
石垣島の北の方には低い山がたくさんあってすばらしい眺めを作っているのです。
が、とにかく暗くなる前に目的地に着くことばかりを考えてひたすら車を走らせたため、写真なし。 -
着きましたー。
石垣島へ来たら、ぜひ見てみたかった平久保崎です。
なんとか夕暮れに間に合いました。
わー、すごい景色です。
白い灯台もきれいです。
明るい昼間に来れば海の色がもっとすばらしいかったのでしょうが、この時間ならではの寂寞感が漂って絶景です。 -
石垣島最北端の碑
岬には人っ子一人いません。
駐車場にも私たちの車だけ。
ちょっと心細いけれど、北の岬を独り占めです。 -
無人島、大地離島(だいちばなりじま)が見えます。
-
右手の海岸線
来る途中にパラグライダーの案内がありました。
パラグライダーはあの浜から飛び立つようです。 -
-
寂寞感と書きましたが、決して静かではありません。
写真ではわかりませんが、びゅーびゅーとすごい風が吹き荒れています。
怖いぐらいの風と音です。 -
すごいすごい!
-
斜面が海へ向かってなだらかに落ちています。
-
きれいだなあ。
-
それにしてもすごい風。
この時間、海風だか山風だかが吹くのかもしれません。 -
後ろに小高い丘がありました(この写真の斜面ではありません。丘の写真は撮るのを忘れました)。
木も生えていないごつごつした岩の丘です。
「登らないでください」と看板が立っていましたが、気をつけて足場を探せばなんとか登れそうです。
看板は気になりましたが、せっかくここまで来たので注意しながら登ってみることにしました。 -
うわー、すごいです。
写真では一部しか切り取れませんが、見渡す限り360度の絶景です。
こちらは東シナ海側。 -
びゅーびゅー
すごい風と音です。 -
さっきより一層高い所から見下ろす海。
眼下に斜面が延々と広がって海まで落ちています。
ふと、周りに何もないてっぺんに立っているのだという恐怖感に襲われました。
背筋がぞーっとしました。
風も強いので、怖くて長くは立っていられません。 -
こんな絶景が見られるなんて来て良かったなー。
岩山から下りる時は、風に吹き飛ばされないように姿勢を低くして一歩一歩下りました。
平久保崎。
海と風とで壮絶な光景でした。来た甲斐がありました。
駐車場まで引き返すと駐車場の後ろにさらに高い岩場があって「立ち入り禁止」と書いてありました。足場も崩れやすそうな岩山。もちろん登りませんでした。「立ち入り禁止」ですもの。さっきの恐怖感と絶景で十分です。
帰ります。 -
帰り道で完全に日が暮れて真っ暗になりました。
ホテルの人が言っていたとおり、ほとんど車も通らず街路灯もない道をひたすら帰って来ました。
車のヘッドライトをハイビームにして、道路の縁石に貼られた反射板とセンターラインの反射光のみを頼りに走りました。
かなり心細かったです。
晩ご飯で入ったのは金城(美咲店)という焼肉の店。
駐車場はお店で聞いて裏手にある新栄公園の駐車場に停めました。
会計の際、駐車料金を200円分値引きしてくれます。 -
焼肉で有名な「やまもと」などのお店は予約でいっぱいと聞いていたので、予約をしなくても入れる金城を選んだのです。
セットコースもありましたが、結局ばらで頼むことに。
まずタコと大根のサラダ、シーザーズ・サラダ、各380円。
ウーロン茶とさんぴん茶、各160円。
安いです。
アーサースープ320円、野菜スープ360円。
ライス中 200円が2皿。
スープはかなりしょっぱかったです。 -
石垣牛の特選カルビ100gと特選ロース100g。
それぞれ2,400円。
一皿に盛って出てきました。
お肉は申し分なくおいしかった(特にカルビ)のですが、ポン酢のようなタレの味が薄くて残念でした。
もっと甘辛いタレで食べるか塩をガンガン振って食べたらどんなにおいしかろうと思いました。 -
次に石垣牛のハンバーグ100g。
サラダが付いてなんと380円の安さ。
2人前頼みました。
おいしかったです。
これお得ですよね。 -
そして石垣牛コロッケ、190円を2人前。
「ソースは?」と聞いたら「味がついているので何もつけなくてもおいしく食べられます」とのこと。「もし味が足りなければ何かお持ちしますので、おっしゃってください」ということでした。
じゃ、さっき焼肉を食べた時に塩を頼めばよかったかも。
遅かりし・・・。
会計は駐車場代200円を引いてもらって7,890円でした。
今日は1日実に充実した観光ができました。思いがけない良いお天気の中、西表島マングローブ林のクルーズ、水牛車、由布島亜熱帯植物園、竹富島観光、平久保崎と目いっぱい楽しめました。
明日はツアーの前に少しフリータイムがあるので、朝、車で玉取崎展望台へ行きたいと思います。
まだ、さっきの平久保崎の余韻が残っていますが、そろそろホテルへ戻りましょう。また大浴場へ行ってから寝ます。
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