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4日目は香港島の南側、スタンレーとレパスルベイへ。レパルスベイの「ベランダ」でアフタヌーンティーを。夜はビクトリアピークに登って夜景見物。

香港案内 in December 2010 (4日目)

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2010/12/02 - 2010/12/07

11752位(同エリア20626件中)

2

21

れむ

れむさん

4日目は香港島の南側、スタンレーとレパスルベイへ。レパルスベイの「ベランダ」でアフタヌーンティーを。夜はビクトリアピークに登って夜景見物。

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
グルメ
5.0
ショッピング
4.5
交通
4.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー
旅行の手配内容
個別手配
  • この日は午後の時間にアフタヌーン・ティーをするので、朝食はちょっと遅めの9時半過ぎから、両親に泊まってもらっているホテルEast Hong Kongのバイキング。ここの朝食バイキングが結構いいと在住者の間で聞いていたので、自分たちも行ってみた。<br /><br />レストランはホテルの1st Floorにあって、大きな窓に面した、ゆったりして明るい雰囲気。

    この日は午後の時間にアフタヌーン・ティーをするので、朝食はちょっと遅めの9時半過ぎから、両親に泊まってもらっているホテルEast Hong Kongのバイキング。ここの朝食バイキングが結構いいと在住者の間で聞いていたので、自分たちも行ってみた。

    レストランはホテルの1st Floorにあって、大きな窓に面した、ゆったりして明るい雰囲気。

  • メニューはサラダ・ハム・チーズ・フルーツ・パン等がビュッフェ形式になっているコンチネンタル・ブレックファーストが108香港ドル(たしか)。それにメインディッシュをつけると168香港ドル(たしか)。我々はコンチネンタル・ブレックファーストのセットを注文。<br /><br />パンだけでも10種類くらい、チーズやハムもいろいろあって種類は豊富。

    メニューはサラダ・ハム・チーズ・フルーツ・パン等がビュッフェ形式になっているコンチネンタル・ブレックファーストが108香港ドル(たしか)。それにメインディッシュをつけると168香港ドル(たしか)。我々はコンチネンタル・ブレックファーストのセットを注文。

    パンだけでも10種類くらい、チーズやハムもいろいろあって種類は豊富。

  • シンプルなブレックファーストではあるけれど、明るい雰囲気の中でのんびりと食べにくるのもいいかもしれない。(在住者&East HK宿泊者向けですが。)<br /><br />ランチビュッフェもやっていて、帰り際にはそれらのお皿が並び始めていたけれど、こちらも結構良さそうだった。こちらも一度来てみてもいいかもしれない。(在住者向けです。)

    シンプルなブレックファーストではあるけれど、明るい雰囲気の中でのんびりと食べにくるのもいいかもしれない。(在住者&East HK宿泊者向けですが。)

    ランチビュッフェもやっていて、帰り際にはそれらのお皿が並び始めていたけれど、こちらも結構良さそうだった。こちらも一度来てみてもいいかもしれない。(在住者向けです。)

  • ホテルEast Hong Kongがある太古(Taikoo)エリア(在住日本人が多く住むエリアです)の海沿いにはQuarry Bay Parkという公園があって、地元の人々の憩いの場になっている。ジョギングする人、ビクトリアハーバーで釣りをする人、太極拳をやる人などいろいろ。<br /><br />ここを散歩しながらスタンレー行きのバスが出るMTR西灣河駅へ。

    ホテルEast Hong Kongがある太古(Taikoo)エリア(在住日本人が多く住むエリアです)の海沿いにはQuarry Bay Parkという公園があって、地元の人々の憩いの場になっている。ジョギングする人、ビクトリアハーバーで釣りをする人、太極拳をやる人などいろいろ。

    ここを散歩しながらスタンレー行きのバスが出るMTR西灣河駅へ。

  • CentralやCauseway Bayからスタンレーに行く場合はCauseway Bayの南のアバディーントンネルを抜けるかハッピーバレー付近の峠を越えて行くが、西灣河から出る14番のバスに乗ると、香港島の東の方から回りこんでいく。<br /><br />途中にダムの上を通る部分があり、ここの道幅がとても狭い。バス同士のすれ違いは不可能で、バスと乗用車のすれ違いがやっと。以前ここを通った時に、ダム上のカーブ部分でバスとタクシーがすれ違えなくなり、どちらがバックするかで運転手同士で口論に。バスの後ろの車の運転手なども混ざって10分ほど口論の揚句、ようやくタクシーの運転手が折れてバックした。<br />両側は湖だし、いつ来ても無事すれ違えるのかとちょっとはらはらする。

    CentralやCauseway Bayからスタンレーに行く場合はCauseway Bayの南のアバディーントンネルを抜けるかハッピーバレー付近の峠を越えて行くが、西灣河から出る14番のバスに乗ると、香港島の東の方から回りこんでいく。

    途中にダムの上を通る部分があり、ここの道幅がとても狭い。バス同士のすれ違いは不可能で、バスと乗用車のすれ違いがやっと。以前ここを通った時に、ダム上のカーブ部分でバスとタクシーがすれ違えなくなり、どちらがバックするかで運転手同士で口論に。バスの後ろの車の運転手なども混ざって10分ほど口論の揚句、ようやくタクシーの運転手が折れてバックした。
    両側は湖だし、いつ来ても無事すれ違えるのかとちょっとはらはらする。

  • ダムを超えると香港島南側の海が広がってくる。このあたりに見える別荘地やマンションは超高級住宅地。一軒当たり3億円とか5億円とかする。初めてスタンレーにある不動産屋の張り紙見たとき、桁がひとつ間違えているんじゃないかと思った。<br /><br />こんなところ逆に不便じゃないかと思うんだけど、こういうところに住む人は運転手付きだろうから全然問題ないのでしょう。

    ダムを超えると香港島南側の海が広がってくる。このあたりに見える別荘地やマンションは超高級住宅地。一軒当たり3億円とか5億円とかする。初めてスタンレーにある不動産屋の張り紙見たとき、桁がひとつ間違えているんじゃないかと思った。

    こんなところ逆に不便じゃないかと思うんだけど、こういうところに住む人は運転手付きだろうから全然問題ないのでしょう。

  • 西灣河から30分ほどでスタンレーに到着。建物が香港島北側のように高くないので青空が大きく広がって南国的な気分がする。スタンレーマーケットの入り口部分、土産物屋が並んで賑わっている一角にあるのがガイドブックにも多く載っている「Jenny Bakery」(写真の中の看板参照)。

    西灣河から30分ほどでスタンレーに到着。建物が香港島北側のように高くないので青空が大きく広がって南国的な気分がする。スタンレーマーケットの入り口部分、土産物屋が並んで賑わっている一角にあるのがガイドブックにも多く載っている「Jenny Bakery」(写真の中の看板参照)。

  • 看板の矢印にしたがって、土産物屋の脇の超ローカルな階段を登り、地元の人が食事している食堂の脇を抜けて行くと、Jenny Bakeryのお店がある。<br /><br />缶入りクッキーが人気だが、我が家ではここのパイナップルクッキーがお気に入り。しかしお店の人に聞いたところ、これからはクリスマス&旧正月シーズンで忙しいため、パイナップルクッキーは3月くらいまで作らないとのこと。ガーン。仕方ないので缶入りクッキーを購入。<br />お店はCentralやCauseway Bayにも支店あり。夕方に行くと品切れのこともあるので早めに行った方がいいでしょう。

    看板の矢印にしたがって、土産物屋の脇の超ローカルな階段を登り、地元の人が食事している食堂の脇を抜けて行くと、Jenny Bakeryのお店がある。

    缶入りクッキーが人気だが、我が家ではここのパイナップルクッキーがお気に入り。しかしお店の人に聞いたところ、これからはクリスマス&旧正月シーズンで忙しいため、パイナップルクッキーは3月くらいまで作らないとのこと。ガーン。仕方ないので缶入りクッキーを購入。
    お店はCentralやCauseway Bayにも支店あり。夕方に行くと品切れのこともあるので早めに行った方がいいでしょう。

  • Jenny Bakeryの先へ行くとスタンレーマーケット(写真)。細いアーケードに土産物屋や洋服屋などが並ぶ。我が家(というか妻)のお気に入りは、入って左に折れてすぐのところにある「Tong’s Sheets And Linen」というリネン屋さん。テーブルクロスなどが結構いいデザインのものがあって、かつ安い(らしい)。外国人も多く来て買っている。ただしこの店、値引きは一切してくれません。

    Jenny Bakeryの先へ行くとスタンレーマーケット(写真)。細いアーケードに土産物屋や洋服屋などが並ぶ。我が家(というか妻)のお気に入りは、入って左に折れてすぐのところにある「Tong’s Sheets And Linen」というリネン屋さん。テーブルクロスなどが結構いいデザインのものがあって、かつ安い(らしい)。外国人も多く来て買っている。ただしこの店、値引きは一切してくれません。

  • マーケットを抜けると、海のそばに西洋風のカフェが並ぶ明るい通りに。ごみごみとしたマーケットを抜けてくるので開放感があって気持ちがいい。海の方は港になっていて、小船のようなものがたくさん停泊している。

    マーケットを抜けると、海のそばに西洋風のカフェが並ぶ明るい通りに。ごみごみとしたマーケットを抜けてくるので開放感があって気持ちがいい。海の方は港になっていて、小船のようなものがたくさん停泊している。

  • 海沿いに並ぶカフェのお客は西洋人ばかりで、テラスに座って昼間からビールを飲んでいる。ここに来ると香港ではないみたいな気分。我が家もふだん、香港の喧騒に疲れた時、週末の昼下がり、ここへ来てテラスに座ってビールを飲むのは最高のひととき。<br /><br />でも今日はこのあとアフタヌーン・ティーをするのでカフェは素通り。

    海沿いに並ぶカフェのお客は西洋人ばかりで、テラスに座って昼間からビールを飲んでいる。ここに来ると香港ではないみたいな気分。我が家もふだん、香港の喧騒に疲れた時、週末の昼下がり、ここへ来てテラスに座ってビールを飲むのは最高のひととき。

    でも今日はこのあとアフタヌーン・ティーをするのでカフェは素通り。

  • スタンレーからタクシーでレパルスベイへ移動。(バスでも行けます。)タクシーの運ちゃんに「レパルスベイ、ティンハオミュウ(天后廟)」と言ったら、Causeway Bayの隣のMTR天后駅のほうに連れて行かれそうになった。まったく、「レパルスベイ」の言葉は無視されたのか。<br /><br />タクシーに限らず、香港人は早とちりしてよく考えずに勝手に結論を出すことが時々あるので、心配なときはガイドブックの写真を見せる、漢字を書くなど、念入りにしましょう。(店の人に○○はあるかと聞いたら何も調べもせずに「ない」と即答され、自分で探したらちゃんとあったということなど、多々あります。)<br /><br />で、そのレパルスベイの天后廟へ。

    スタンレーからタクシーでレパルスベイへ移動。(バスでも行けます。)タクシーの運ちゃんに「レパルスベイ、ティンハオミュウ(天后廟)」と言ったら、Causeway Bayの隣のMTR天后駅のほうに連れて行かれそうになった。まったく、「レパルスベイ」の言葉は無視されたのか。

    タクシーに限らず、香港人は早とちりしてよく考えずに勝手に結論を出すことが時々あるので、心配なときはガイドブックの写真を見せる、漢字を書くなど、念入りにしましょう。(店の人に○○はあるかと聞いたら何も調べもせずに「ない」と即答され、自分で探したらちゃんとあったということなど、多々あります。)

    で、そのレパルスベイの天后廟へ。

  • この像と風景をバックにしてモデルさんの撮影をしていた。どういったものに使われるんだろう。

    この像と風景をバックにしてモデルさんの撮影をしていた。どういったものに使われるんだろう。

  • 天后廟のそばから広がる砂浜は香港島で一番大きなビーチ。12月だというのにこの日の気温は28度。海で泳いでいる人たちもちらほら。

    天后廟のそばから広がる砂浜は香港島で一番大きなビーチ。12月だというのにこの日の気温は28度。海で泳いでいる人たちもちらほら。

  • 次はこの日のメイン、アフタヌーン・ティーに、「レパルスベイ」の中にあるレストラン「ベランダ」へ。このベランダのアフタヌーン・ティーは予約が大変取りにくい。1ヶ月以上前の予約でも結構埋まっていて、日程が決まったらできるだけ早く予約が必要。

    次はこの日のメイン、アフタヌーン・ティーに、「レパルスベイ」の中にあるレストラン「ベランダ」へ。このベランダのアフタヌーン・ティーは予約が大変取りにくい。1ヶ月以上前の予約でも結構埋まっていて、日程が決まったらできるだけ早く予約が必要。

  • ここはペニンシュラホテルが運営するレストラン。中もコロニアル調で明るくゆったりとした雰囲気。窓からはレパルスベイの海と山が見渡せ、香港の喧騒を忘れさせる。

    ここはペニンシュラホテルが運営するレストラン。中もコロニアル調で明るくゆったりとした雰囲気。窓からはレパルスベイの海と山が見渡せ、香港の喧騒を忘れさせる。

  • アフタヌーン・ティーはひとり178香港ドル。他でのアフタヌーン・ティーでもそうだけど、実は結構ボリュームがあるので、結構お腹いっぱいに。ここでも食べきれない時は、”Take away”のお願いで持ち帰り用に詰めてくれる。アフタヌーン・ティーならホテルに持って帰っても食べられますし。

    アフタヌーン・ティーはひとり178香港ドル。他でのアフタヌーン・ティーでもそうだけど、実は結構ボリュームがあるので、結構お腹いっぱいに。ここでも食べきれない時は、”Take away”のお願いで持ち帰り用に詰めてくれる。アフタヌーン・ティーならホテルに持って帰っても食べられますし。

  • 「レパルスベイ」から海を望む。アフタヌーン・ティーは午後3時半からで、食べ終わって帰る頃にはもう夕暮れ時。<br /><br />ここからバスでCentralのピーク・トラム乗り場へ。

    「レパルスベイ」から海を望む。アフタヌーン・ティーは午後3時半からで、食べ終わって帰る頃にはもう夕暮れ時。

    ここからバスでCentralのピーク・トラム乗り場へ。

  • ピーク・トラムはビクトリアピークへ登る観光客でいつも混雑。それでも秋〜春にかけてはせいぜい20〜30分程度の待ち時間で行けますが、夏はひどいと2時間待ちとかになります。もしもあまりに待ち時間が長くてピーク・トラムはあきらめるというときは、Admiraltyの駅前から15番のバスで。<br /><br />あとピーク・トラムは往復で買うと安くなるけど、帰りのピーク・トラムも長い列に並ばないといけないこともあるので、購入はよく考えて。オクトパスカードを使えば、往復の場合は自動で往復料金になるし、混んでいるときはバスで帰ればいいので便利。ピーク・トラムチケット売り場でオクトパスのチャージも可。

    ピーク・トラムはビクトリアピークへ登る観光客でいつも混雑。それでも秋〜春にかけてはせいぜい20〜30分程度の待ち時間で行けますが、夏はひどいと2時間待ちとかになります。もしもあまりに待ち時間が長くてピーク・トラムはあきらめるというときは、Admiraltyの駅前から15番のバスで。

    あとピーク・トラムは往復で買うと安くなるけど、帰りのピーク・トラムも長い列に並ばないといけないこともあるので、購入はよく考えて。オクトパスカードを使えば、往復の場合は自動で往復料金になるし、混んでいるときはバスで帰ればいいので便利。ピーク・トラムチケット売り場でオクトパスのチャージも可。

  • お馴染み100万ドルの夜景。ピーク・トラム山頂駅のグラウンドフロアを出て左の方に行った「獅子亭」という展望台から。<br /><br />この夜景、くっきり見える日はあまり多くはありません。秋から冬にかけては乾燥した晴天の日が多いので見える確率は高いけど、それでも日によってはスモッグで霞んでしまう日も。春から初夏にかけては雨季で常に雲が立ち込めているので、全く期待できません。そうした時期にはたとえ見られなくてもアンラッキーではなくてそれが普通、逆にもしも見ることができたならとてもラッキーだったと思ってください。

    お馴染み100万ドルの夜景。ピーク・トラム山頂駅のグラウンドフロアを出て左の方に行った「獅子亭」という展望台から。

    この夜景、くっきり見える日はあまり多くはありません。秋から冬にかけては乾燥した晴天の日が多いので見える確率は高いけど、それでも日によってはスモッグで霞んでしまう日も。春から初夏にかけては雨季で常に雲が立ち込めているので、全く期待できません。そうした時期にはたとえ見られなくてもアンラッキーではなくてそれが普通、逆にもしも見ることができたならとてもラッキーだったと思ってください。

  • ピーク・トラムが混んでいたので帰りは15番のバスで。バス停はピーク・トラム駅の向かい側、ピーク・ギャレリアのビルの中。灣仔、Admiraltyを通ってCentralまで行くので、帰りはもうピーク・トラムはいいや、というときは、灣仔やCauseway Bay方面に戻る時はバスの方が便利。<br /><br />昨日に引き続き今日も帰る途中、マッサージ屋へ。昨日は全身、今日は足裏で、これで歩き疲れた足も一気に軽くなる。<br /><br />次の5&6日目は主に食事とショッピングになります。

    ピーク・トラムが混んでいたので帰りは15番のバスで。バス停はピーク・トラム駅の向かい側、ピーク・ギャレリアのビルの中。灣仔、Admiraltyを通ってCentralまで行くので、帰りはもうピーク・トラムはいいや、というときは、灣仔やCauseway Bay方面に戻る時はバスの方が便利。

    昨日に引き続き今日も帰る途中、マッサージ屋へ。昨日は全身、今日は足裏で、これで歩き疲れた足も一気に軽くなる。

    次の5&6日目は主に食事とショッピングになります。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • Maiさん 2010/12/20 20:20:24
    バスを駆使して♪
    れむさん、こんにちは〜☆

    再び香港旅行記にお邪魔しています〜。
    もう、すっかりれむさんご夫妻のご旅行記のファンです♪

    レパルスベイにもバスで行けるのですね〜。
    そして、ビクトリアピークから降りるバスも、
    噂には聞いてましたが、どこから乗るか?何番なのか?
    まったく分かりませんでしが、れむさんのご旅行記で
    知ることが出来ました、ありがとうございます!(^^♪

    ぜひ、次回は、1ヶ月以上前に予約して、
    レストラン「ベランダ」でアフタヌンティーをしてみたいと思います〜。

    また、お邪魔させてください〜。

    Mai

    れむ

    れむさん からの返信 2010/12/21 13:00:46
    RE: バスを駆使して♪
    Maiさん

    書き込みありがとうございます〜

    香港はバスが縦横無尽に走っているので大抵どこへでもバスで行けるのですが、路線数が多くて複雑なので、なかなか旅行だと難しいですよね。私も香港で売っているバス路線ガイドを片手に乗っています。

    二階建てバス以外にもミニバスがあって、こっちのほうが速いので地元の人は好んで乗るのですが、、、降りるとき降ろしてと言わないと止まってくれないので、自分はちょっと尻込みしてます。ミニバス駆使される在住の方もいますが。

    ぜひ、「ベランダ」のアフタヌンティー、チャレンジしてみてください。きっと満足されると思います!最初から特定のこの日と決めないで、旅行期間中の数日間の中で予約取れる日があるかを確認すると、より取りやすいと思いますよ。

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