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晩秋の天白川と、その界隈の光景紹介の締め括りです。

2010秋、晩秋の天白川(3/3):菊、皇帝ダリア、ケヤキ、桜、芙蓉、プラタナス

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2010/11/23 - 2010/11/23

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旅行記グループ 2010秋、天白川

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旅人のくまさん

旅人のくまさんさん

晩秋の天白川と、その界隈の光景紹介の締め括りです。

交通手段
徒歩
  • 天白川河川敷のお花畑の光景です。黄色の菊の花です。懸崖菊にも出来そうな小菊です。

    天白川河川敷のお花畑の光景です。黄色の菊の花です。懸崖菊にも出来そうな小菊です。

  • 同じく小菊の花です。こちらはピンクの花です。

    同じく小菊の花です。こちらはピンクの花です。

  • 同じ花壇で造られていた、小菊の紹介が続きます。全部で三色でした。

    イチオシ

    同じ花壇で造られていた、小菊の紹介が続きます。全部で三色でした。

  • 皇帝ダリアの花です。

    皇帝ダリアの花です。

  • 同じく、皇帝ダリアの花です。少し元気がないようです。

    イチオシ

    同じく、皇帝ダリアの花です。少し元気がないようです。

  • 正月の飾りには欠かせない、葉牡丹です。中心部から、少しづつ色付き始めています。

    正月の飾りには欠かせない、葉牡丹です。中心部から、少しづつ色付き始めています。

  • ヒルガオのようですが、はっきりとは分かりませんでした。青々と葉が茂っていました。

    ヒルガオのようですが、はっきりとは分かりませんでした。青々と葉が茂っていました。

  • ヒルガオのような花のアップです。

    ヒルガオのような花のアップです。

  • 白菊のアップです。僅かに黄色が入っていました。

    白菊のアップです。僅かに黄色が入っていました。

  • 黄色の小菊です。

    黄色の小菊です。

  • 色とりどりの小菊が咲競っていた河川敷の花壇です。

    色とりどりの小菊が咲競っていた河川敷の花壇です。

  • 色とりどりの小菊が咲競っていた河川敷の花壇のアップです。

    色とりどりの小菊が咲競っていた河川敷の花壇のアップです。

  • 天白川の上流方面の光景です。

    天白川の上流方面の光景です。

  • 天白川の北東方面の光景です。河川敷の木々が僅かに色付いてきました。

    天白川の北東方面の光景です。河川敷の木々が僅かに色付いてきました。

  • 植原橋の上から眺めた、天白川の上流方面の光景です。

    植原橋の上から眺めた、天白川の上流方面の光景です。

  • 桜並木の紅葉です。右手に見える白い建物は、地下鉄の変電所です。

    桜並木の紅葉です。右手に見える白い建物は、地下鉄の変電所です。

  • 青空に生える黄葉の光景です。

    青空に生える黄葉の光景です。

  • 大方、葉が散ってしまった、天白川沿いの桜並木の光景です。

    イチオシ

    大方、葉が散ってしまった、天白川沿いの桜並木の光景です。

  • 同じく、天白川沿いの桜並木の光景です。私の普段の散策路です。

    同じく、天白川沿いの桜並木の光景です。私の普段の散策路です。

  • 天白川沿いの道から、少し西方面に足を伸ばしての撮影です。ナフコの看板が見える位置まできました。

    天白川沿いの道から、少し西方面に足を伸ばしての撮影です。ナフコの看板が見える位置まできました。

  • 天白川沿いの道に戻りました。残り僅かになった桜の紅葉です。この一帯の桜の木は、葉が虫に食べられて、早い時期から落葉が進んでいました。

    天白川沿いの道に戻りました。残り僅かになった桜の紅葉です。この一帯の桜の木は、葉が虫に食べられて、早い時期から落葉が進んでいました。

  • 咲き終わった芙蓉の花です。白とピンクの花でした。

    咲き終わった芙蓉の花です。白とピンクの花でした。

  • 咲き終わった芙蓉の花のアップです。やがて葉が落ちて、冬枯れの景色になります。

    咲き終わった芙蓉の花のアップです。やがて葉が落ちて、冬枯れの景色になります。

  • プラタナスの黄葉です。褐葉の表現が正しいかもしれません。

    プラタナスの黄葉です。褐葉の表現が正しいかもしれません。

  • 同じく、プラタナスの黄葉です。あちこちに丸い実が生っていました。

    同じく、プラタナスの黄葉です。あちこちに丸い実が生っていました。

  • 同じくプラタナスの褐葉のアップです。

    同じくプラタナスの褐葉のアップです。

  • プラタナスの褐葉のアップです。緑色をした実がありました。プラタナスが、和名で鈴懸けの木と呼ばれる所以です。

    プラタナスの褐葉のアップです。緑色をした実がありました。プラタナスが、和名で鈴懸けの木と呼ばれる所以です。

  • 散り敷いた公孫樹の落葉です。寒さのせいでしょうか、縮んで丸まっていました。

    散り敷いた公孫樹の落葉です。寒さのせいでしょうか、縮んで丸まっていました。

  • 真赤に色付いた木の実です。バラ科のピラカンサです。餌が少ない時の野鳥の餌になりそうです。

    真赤に色付いた木の実です。バラ科のピラカンサです。餌が少ない時の野鳥の餌になりそうです。

  • これで晩秋の天白川の光景の紹介はお終いです。

    これで晩秋の天白川の光景の紹介はお終いです。

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