2010/10/02 - 2010/10/11
242位(同エリア1033件中)
ナナさん
今回はH.I.Sのメキシコハイライト8日間にカンクンでの延泊2日間を含め、10日間旅行してきました。
ツアー人数は全員で19名と多すぎず丁度よく、まだ雨期にも関わらず天候は全日晴れ!!誰も体調を崩すこともなく(私はカンクンで船酔いしましたが)、無事に帰国でき楽しく旅行することができました。
ヨーロッパは何度か訪れたことがありますが、私にとって人生初のアメリカ大陸上陸です。日本からしてみれば、時差14時間、まさに地球の裏側!どんな人が暮らして居て、どんな歴史があって、どんな食べ物があるのか?!とっても興味がありました(^^)。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
-
アエロメヒコ航空AM57便、成田15:25発⇒メキシコシティ14:20着(同日)です。直行便でおよそ13時間。今までで一番遠い海外旅行です。なのに出発した日時より早い時間に到着するので、時間の感覚が大変狂い、最初のうちは時差ボケの修正が大変でした。
機内食その①
チキンの黒いソース掛け(黒ゴマ風味?)。 -
機内食その②
ふわふわオムレツ。意外と美味しかったです。
アエロメヒコ航空は各シートにモニターがないので、自分で見たい映画などは選べません。共通のモニターで上映されている映画を観るしかないのですが、眼が疲れてしまい、私は音楽を聴きながらひたすら就寝…(-_-)zzz -
1日目は到着したらすぐにホテルに直行です。
日本時間では深夜4時ごろなんで、気分は深夜。
体内時計もそれくらいです。
しかし空港を出ると昼間の強烈に強い日差し!!
なんだかドラキュラが砂になるのがわかる気分〜((+_+))
本日のお泊りは、ホテル・エル・エヘクティーボ。普通に快適なホテルだったんですが、蚊?がいたのが難点(*_*;
ここは2泊の予定です。
持ってて良かった虫よけスプレー。 -
まだ夕食まで時間があったので、ホテル周辺の通りを散策しました。
メキシコシティは標高2000mを超える位置(富士山の6合目くらい)にあるので、早歩きで歩いているとなんだか息苦しい…。酸素が薄くゴホゴホしながら歩いているとセブンイレブンを発見!日本のセブンのように、お菓子や飲み物、日用雑貨などが売られています。
一見平らなので、ここが高地なのを忘れてはしゃぐと大変なことになります。
歩道が荒れているので、よそ見して歩いていると、足が穴にハマったり犬のフンを踏むので要注意(*_*; -
メキシコは治安が悪そうなイメージがありますが、治安が良いところと悪いところがハッキリ分かれているので、それを把握していれば、ちゃんと安心して暮らせる街なのだそうです。
ホテル付近のレフォルマ通り沿いの像。
アステカ帝国最後の皇帝クアウテモックの像だそうです。彼は現代メキシコの国民的英雄であり、1521年8月13日にスペイン軍に捕らえられ、黄金の隠し場所を白状させるため拷問を受けるも最後まで口を割らなかったといういつわがあり、その様子が台座の脇に彫られています。
bohedonさん情報提供ありがとうございます! -
メキシコで初の食事(夕食)はホテルにて。
トマト味のスープに揚げたトルティーヤが入っています。
たぶん「ソパ・デ・トルティージャ」というスープ。
トマト、チョコレートはメキシコ原産で、その言葉はマヤ語由来なのだそうです。 -
トルティーヤはトウモロコシの粉から作られて、メキシコ人にとっては日本人の「ごはん」みたいなものなのです。
チキンを詰めたトルティーヤを筒状にして揚げたもので、サクサクした食感です。しかし味つけはほとんどされていないので、自分で塩・胡椒をかけたり、サルサソースを付けたりして味を調節して食べます。
この日は1日が48時間ほどあったのでは?!と思うほど長い一日でした…。何だかとってもお疲れ様。そしておやすみなさい(-_-)zzz -
10/3(日)の朝です。
メキシコシティは、朝晩に気温が一気に下がるので朝は冷え込みます。私はフリースを着て出かけました。しかし、日差しがとても強いので日中は25℃くらいまで暑くなります。
まずは、国立人類学博物館を見学します。 -
ガイドブックによく載っている超有名な出土品。
ティオティワカン文明の太陽の円盤です!
ドクロは太陽の神を表し、周りの線は太陽光線を表しています。
太陽を神と崇めている文明は多い気がします。
太陽は偉大ですね〜(^^)/ -
ケツァルコアトルの神殿のレプリカ。
レプリカですがなかなかのスケールです!!
ちなみにティオティワカンとは「神々の都」という意味だそうです。 -
生贄の遺骨だそうです。
戦士だった方で、腕を後ろに縛られた状態で、首飾りはなんと人間の下顎の骨でできているとのこと\(◎o◎)/! -
黒曜石が豊富に採掘されたので、ヤリとかナイフなどに加工されて使われていました。
-
石のお金?と思いきや、球技に使われたゴールだそうです。
-
14世紀から栄えたアステカ文明の紹介エリアです。
これはティソク王の勝利を記念したレリーフ。 -
これも超有名な出土品!!
アステカ・カレンダーは玄武岩一枚岩で作られ、直径3.5m、25トンの重さがあります。これにて2012年人類は洪水で滅びると予言されているとか…。
これをテーマに映画が作られましたね〜(^^)/ -
チャックモールです。
真ん中の部分に、神様への捧げもの、作物や生贄の心臓を乗せる台として使われたそうです。生贄は人間なんだそう…Y(>_<、)Y -
神殿です。
階段は、生贄を転がす時に途中で止まらないように、わざと急に作られているそうです。生贄の心臓とアタマ以外の部分は、トウモロコシと一緒に煮込んで、ポソレというスープとして民衆が食べたとのこと…。
動物性たんぱく質として、きっと貴重な栄養源だったのでしょうね(*_*; -
マヤ人では、頭が平べったいのを良しとされており、子供のころから板で頭蓋骨の形を矯正していたんだそうです。写真は矯正した頭蓋骨です。
-
チチェン・イツァのチャックモール。
わりとガイドブックなどで紹介されているので、見覚えあり。
チャックモールはひとつかと思っていましたが、結構いろんな場所に、色んな時代のものがあるようです。
用途はやはり捧げものの心臓を乗せたようです。
この国で生贄になった人は、総勢何人だったのだろう…
(*_*; -
黒曜石の器。
この器には猿が彫られており、これの価値は国宝クラスなのだそう。
私にはコレの価値は全くわからず… -
これはマヤ時代当時の彩色を再現したレリーフ。
よく見ると鼻に何か詰まっています。
ピーナッツかな…?? -
この日は日曜だったので、博物館は大変賑わっていました。
メキシコ人は先住民(インディヘナ)とスペイン系白人、混血の人で構成されており、メキシコシティは日差しが強いせいか褐色の肌の人が多く見られました。 -
バスで1時間30分程度移動しまして、次はテオティワカン遺跡の観光です。
最初にジャガーの神殿を見学します。
天気が良くて素晴らしいんですが、これでもかってくらい日差しが強烈!!まさに太陽の国メキシコ!!日よけ対策が必須です。 -
ジャガーさんはジャングル最強の者として崇められており、ジャガーさんの頭には羽毛の飾り、背中〜尾にかけては巻貝が付き、ケツァル鳥の羽毛で飾られたホラ貝を吹いています。
確か雨乞いの儀式をしていると言っていたような…。 -
浴室だった場所。
ただし、現在のように浴室は憩いの場ではなく、ここでは修行の場だったとのことです。 -
サボテンの葉っぱから、このような赤い色素が取れ、このサボテンの上に乗った草?から黄色い色素が取れるよ〜とメキシコ人のおじさんが見せてくれました。
メキシコらしいキレイな鮮やかな色です(^^♪ -
テオティワカンで2番目に大きい「月のピラミッド」。
ピラミッドと言っても、メキシコのピラミッドはお墓ではなく、祭儀と生贄の儀式を行う儀式の舞台だったそうです。 -
階段が非常に急な角度で、幅がせまいため、昇り降りが大変です。
一段でも踏み外すと、生贄のごとく下まで止まることなく転げ落ちること確実…。
慎重にゆっくり登ります。 -
「死者の道」を月のピラミッド上から望む。
アステカ人がピラミッドをお墓と勘違いしたため、この名前がついたとのことです。間違いと気づいたのにそのままなんですね…(^^;)。
メキシコらしいアバウトさです。 -
テオティワカンで最も大きい「太陽のピラミッド」です。
月のピラミッドで体力と時間を使い果たし、ここを登らなかったことが、今となっては悔やまれます(>_<)
きっと素晴らしい眺めだったのでしょうね。 -
お昼ごはんはビュッフェスタイルで、スープだけは先に配られます。
アズキのような豆のスープでした。
メキシコ産のコロナビールと共に。
テーブルクロスが賑やかな色合いで可愛い(*^_^*) -
横で歌をギターを弾き、歌ってくれたおっちゃん♪
-
メキシコ名物ウチワサボテンのサラダ。
メカブのような食感で粘りがあり、少々苦みがあります。
でもコリコリした食感が心地よい。
ゴーヤみたいな苦さが好きな人には、良いかもしれないです。 -
またメキシコシティに戻ってきました。
グアダルーペ寺院です。
ここでガイドさんの説明を聞いている時に、メキシコの強風に煽られて、日傘が折れました(T_T) メキシコは全体的に風が強かったです。
まだそんなに使ってなかった日傘だったのに…。
そして帽子を持ってくるの忘れたのに…。
この先どうやって日焼け対策をすれば…。
そんな思いでいっぱいで、ガイドさんの話は聞いていなかったのでした。 -
すると白い服を着た人が、どこからかゾロゾロと現れてきました。何かイベントでもあるのでしょうか?
-
奇跡のマントだそうです。
解説は多分、日傘が折れた際にされたのだと思います。
なんだかわからないうちに通過…。
この下は、観光客が立ち止まらないように歩く歩道みたいになっています。
なので写真がうまく撮れなかった〜(>_<)
この後はバスで移動し、ソカロ、国立宮殿などを見学したのですが、デジカメをバスに忘れてしまい撮影できませんでした…私ってばうっかり屋さん(>_<) -
今日は色々と不運なことがありましたが、気を取り直して夕食です♪
右側はピーニャコラーダというラムとココナッツミルク、パイナップルジュースをシェイクしたカクテルです。甘くて美味しい〜(*^_^*)
左側はテキーラベースのマルガリータで、グラスの縁の塩を舐めながら飲むカクテルです。 -
マッシュルームのスープです。
マッシュルームがどっさり入っており、美味しかったです。
メキシコではスープはぬるめの状態で出すのが基本で、理由はメキシコ人は猫舌の人が多く、アツアツだとお腹が空いていてもスグ食べれないからなんだとか。
私も猫舌なので、助かります(^^) -
中身がチキン、ポーク、ビーフのタコス3本セット。
自分でサルサソースをかけて、味を調節して食べます。
私はチキンが一番美味しかったです。
この日の行動はこれで終了。
ホテルに戻り就寝です(-_-)zzz -
10月4日(月)朝です。
ブエナス・ディアス!(おはよう)
メキシコではスペイン語が公用語とされており、英語は通じないところが多かったです。なのでスペイン語会話集の紙を見せたり、ジェスチャーで乗り切りました!一緒に行った友人は日本語しか話せませんが、「ジャスチャー世界選手権」があったら優勝できそうなくらい表現力豊かな人なので、色々助けてもらい、心強かったです。
世界遺産に登録された、メキシコ国立自治大学の図書館。
オルゴマン作、宇宙をモチーフにしたデザイン。
とにかく巨大で圧倒されます!!
図書館の中では、学生さんたちが勉学に励んでいましたφ(..) -
途中で立ち寄ったコヨアカン地区の教会。
中があまりにも綺麗だったので。
ここで讃美歌とか歌ったら気持ち良さそう♪
歌えないけどw -
コヨアカン地区 コヨーテの像。
コヨアカン地区とはナワトル語で「コヨーテの地」という意味があるのだそうです。
水に映る木漏れ日がキラキラで美しい… -
フリーダ・カーロの青い私邸。
この日は月曜日だったため、お休みで見学できずとっても残念でした。
彼女は波乱万丈な生涯を送り、その作品も個性的なものだったとか。 -
個人の邸宅でありながら、世界遺産に登録された、ルイス・バラガン邸。
個人の自宅が世界遺産ってすごいですよね!
ルイス・バラガン氏は既にお亡くなりになっていますが、女中さんが今も住んでいます。なので見学はOKですが、中は撮影禁止となっています。 -
ルイス・バラガン邸の周りは何気ない住宅街。外観からは、ここが世界遺産などと想像もつかないです。中の写真が撮れなくてご紹介できないのが本当に残念です。
中を見ましたので、一応、私なりの感想を記します。
ルイスさんは中々の変わり者らしく、一見無駄の多い建築方法かと思われますが、独特の色彩・空間・光の感覚によりデザインされ、彼の粋なこだわりや工夫が壁の色や窓の形、階段の作りや庭園など随所に見受けられます。
あまり建築についてよく知らない私でも、こういう建築は面白いなと感じました♪ 忍者屋敷のようで、外観から想像できない面白さがあり、友達を招き自慢したんでしょうね。食堂の食卓は7人席なので、同時には最大6人まで招いたそうです。確かにそれ以上の人数だと、端の人の話が聞こえないからちょうどよいですね!
こんな風に、自分の家をデザインして建てられたら素敵だなーと思います。 -
独立記念塔です。
1910年に独立100周年を記念して建てられた、メキシコシティのシンボル的な存在です。 -
お昼ごはんです。
まず最初にズッキーニ、ニンジンなどが入ったトマト味スープが出てきました。 -
トルティーヤにチキンを巻いて煮込み、レタスの細切りとチーズをのせたエンチラーダスという料理です。
しかし食べてみてビックリ!パクチーの味が!?東南アジアの味が何故ここに?と一人で騒いでいると、一緒のツアーの方いわく、どうやらメキシコ料理にはパクチーがよく使われるんだそうです…(*_*;←実はパクチーが苦手
でも鶏肉は大好きなので、根性で食べました(笑) -
午後は飛行機でメリダという都市に移動するために、メキシコシティの空港にやってきました!
綺麗な空港です。 -
国内線もアエロメヒコ航空ですが、銀色の小さめの機体で移動です。
同じ位の型のもの。
わぁ〜銀色でギラギラです\(◎o◎)/!
秋刀魚っぽい…。 -
さようならメキシコシティ!!
(帰国する際にまた通りますが)
こうやってみるとかなりの大都市ですね。
人口過密度は東京に匹敵するとのことです。
その② メリダ編に続く(^^)/
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この旅行記へのコメント (4)
-
- ぺこっちさん 2012/06/01 17:40:37
- 国立人類学博物館、いいですね。
- ナナさん、初めまして!
お盆休みにメキシコ旅行に行く予定でして、ナナさんの旅行記にお邪魔いたしました。楽しく拝見させていただきました♪
私は一人で行くのですが、グアテマラにも行くのでどうしても時間がとれず、国立人類学博物館には行かれないんです…。かなり悩んだんですが、どうにもならなくて。テオティワカンに行った後に、もし閉館時間までに間に合えば行きたいとは思っているのですが、バスと地下鉄での移動なので、(しかも初メキシコだしスペイン語もできません!)多分、予想以上にもたもたして間にあわなそうです。
代わりにナナさんの旅行記で行った気分を少しでも味わいました。
どうもありがとうございました!
ぺこっち
- ナナさん からの返信 2012/06/01 23:15:03
- RE: 国立人類学博物館、いいですね。
- ぺこっちさんへ
当ブログにお越しくださいまして、さらに投票までありがとうございました<m(_ _)m> このブログがぺこっちさんの旅のお役に立てたのなら、とても嬉しく思います☆
ひとりでメキシコとはかなりの旅上級者ですね!
メキシコは英語が通じない所が結構あるので、簡単なスペイン語は予習されたほうがよろしいかもです。私はるるぶの巻末にあるスペイン語会話集&ジェスチャーで乗り切りましたが、大変でした(笑)
今年はマヤの予言で人類が滅ぶとされている2012年なので、国立人類学博物館にあるアステカ・カレンダーは必見じゃないでしょうか?!
でもグアテマラも、どんなところだったか、ぜひブログにてレポートしていただけたら嬉しいです(^^♪
それでは良い旅を!!
ナナ
- ぺこっちさん からの返信 2012/06/02 22:40:15
- RE: RE: 国立人類学博物館、いいですね。
- ナナさん、こんばんわ!
ご返信&たくさんの投票ありがとうございました!
> ひとりでメキシコとはかなりの旅上級者ですね!
いえ、単に団体行動が苦手なのと、一緒に行く人がいないだけです・笑
> メキシコは英語が通じない所が結構あるので、簡単なスペイン語は予習されたほうがよろしいかもです。私はるるぶの巻末にあるスペイン語会話集&ジェスチャーで乗り切りましたが、大変でした(笑)
そうなんですよね〜、英語は通じないと思ってた方がいいみたいですよね。
以前ペルーに行った時からNHKのスペイン語講座は見てるんですが、いまだに挨拶しかできなくて・汗 私もジェスチャーで乗り切ります!
> 今年はマヤの予言で人類が滅ぶとされている2012年なので、国立人類学博物館にあるアステカ・カレンダーは必見じゃないでしょうか?!
ですよね、あれはやっぱり見たいんですけど…。なんとかテオティワカンの後に間に合えばよいのですが。
> でもグアテマラも、どんなところだったか、ぜひブログにてレポートしていただけたら嬉しいです(^^♪
はい、また拙い旅行記を載せるつもりですので、よろしかったまたご訪問ください☆
ぺこっち
- ナナさん からの返信 2012/06/04 22:39:08
- RE: RE: RE: 国立人類学博物館、いいですね。
- ぺこっちさんへ
ご返信ありがとうございます!
ぺこっちさんのブログ拝見致しました!
正直な感想ですが、すごく濃い旅をしてるな、と\(◎o◎)/!
やっぱり旅上級者ですね!
ひとりたびは色々大変ですけど、現地人との触れ合いなどでより濃い旅になりますし、記憶に強く残りますよね。
なんだか羨ましいです(*^_^*)
国立人類学博物館、間に合うと良いですね!
今後のブログ更新楽しみにしています♪
私も9月くらいに何処かへ行こうと企画中ですので、よろしければまたお越しくださいね。
それでは良い旅を!
ナナ
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