2010/09/17 - 2010/09/26
290位(同エリア1801件中)
CANさん
いつか訪れてみたかったトルコ。ヨーロッパともアジアともいえるなんとも魅惑の国。素晴らしい世界遺産や息を呑むような大自然にどっぷりと浸かった10日間となりました。
トルコ旅行のスタートはカッパドキアから、成田からイスタンブールを経由してカイセリへカイセリから車でカッパドキアまで約1時間。ホテルに着いたのは真夜中というか明け方でした。初日はゆっくりと休んでカッパドキア観光からスタートです。
【旅の行程】
1日目 成田からイスタンブール経由でカッパドキアへ
★2日目 カッパドキア
3日目 カッパドキア早朝バルーンツアー&ハイキング
4日目 コンヤ~パムッカレへ
5日目 パムッカレ~ボドルム
6日目 ボドルム滞在
7日目 ボドルム~イスタンブールへ
8日目 イスタンブール滞在
9日目 イスタンブールから成田へ
10日目 成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 4.0
-
成田からトルコ航空TK51便13:35発でイスタンブールへ約12時間の空の旅です。イスタンブールからはカイセリまで国内線で乗り継ぎで1日目にカッパドキアに入ります。トルコ航空はポーチに入った耳栓や目隠し、ソックスの他にスリッパが配られてなかなか充実したアメニティでした。また24時間前からHPでチェックインが可能で座席指定ができます。
そして今回の旅は写真仲間のOGAさんとの2人旅です。 -
離陸して数時間で飲み物の後に、食事が配られます。
ナスにトマトソースがのった前菜とスモークサーモン。メインはチキンとパスタから選びます。私はパスタを選択。ブロッコリーがカネロニに巻かれていてチーズの入ったトマトソースがかかっていました。
もちろんビールの後に赤ワインをいただきました。機内での食事は夜中におにぎりそして到着の数時間前に朝食がでました。
その後、イスタンブールからカイセリまで国内線で約1時間の移動。そしてカッパドキアまでまた1時間の車での移動。。
到着したのは結局夜中の2時30位となりました。もちろんホテルの人は寝ていますから、テラスに接しているドアから直接入れるお部屋にそのままチェックイン。。
あ〜長い一日でした・・・ -
3時30ごろ就寝し、10時前までぐっすりと休みました。
朝食は前日の国内線ででていたサンドウィッチを持ってきていたのでそれで済まして身支度をしていると、「トントン」とドアをたたく音。
開けてみると、本日宿泊しているS・O・Sホテルの従業員の人が、「ブレックファーストをどうぞ!」とのこと。もう10時過ぎているので「終わりじゃないんですか?」と聞いたら「大丈夫!どうぞ!」とのこと。
あ〜硬いサンドイッチなんて食べなきゃ良かった。。
お茶と果物でも頂こう・・と外に出てみると・・・感激(*_*)!!
真っ青な空と素晴らしい絶景が私たちを迎えてくれました!! -
レストランはそんなカッパドキアの奇岩が良く見えるオープンテラスにあります。早速トルコ名物「チャイ」(紅茶)とクッキーをつまんでいると、さっきの英語がしゃべれる従業員さんがきて、チェックインの手続きをしてくれました。この従業員さん名前を「ヤマチャン?ヤマジャン?」といっていたので、カッパドキア滞在中はずっと「ヤマちゃん」と呼んでいました。
そして今日の予定を聞かれたので、当初予定してたタクシーをチャーターしてカッパドキアの奇岩めぐりをしてローズバレーのサンセットを見に行くこと。そして明日は事前に日本で調べた「ウフララ渓谷のハイキング・グリーンツアー(「ANDROMEDA tours」)」に行くということを伝えると。なんと自分はANDROMEDA toursの社員だというではないですか・・そして、タクシーは高いから自分が案内するとのこと。
一人100TLというので80TL(5000円位)に値切って交渉成立。融通も利きそうだし!そして明日のツアーも申し込みました。
ちなみに私達が泊まった部屋はテラス奥の左端です。 -
出発は12時なのでそれまでホテルでしばし休憩。
真っ青な空に洗濯ものがたなびいています。本当に気持ちがいい!!
朝、ゆっくり休めたこともあり、すっかり旅の疲れがなくなりました。
カッパドキアは予定より1泊延泊にして3日間にしておいてよかった!と思う瞬間でした。 -
SOSホテルは決して大きいホテルではなく、日本で言うならペンションとホテルの間ぐらいな感じ。ちょっと高台に建っているのでカッパドキアの奇岩が良く見えます。
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花越しの奇岩群
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イチオシ
私達のテラスにつながったお部屋です。岩の中にベッドがある感じ。なぜかWベッドと入口そばに斜めにシングルベッドが置いてある。冷蔵庫などはなく、シンプルな部屋
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部屋のわりには、バスルームはかなり広くてなんとジャグジーまでついていた。昨夜はお湯の出し方がわからず、結局お風呂に入れなかったので、朝のんびりシャワーを浴びました。(ちなみにのちのち何故お湯がでなかったかか・・・わかりました(^_^;)
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ホテルの風景
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12時にホテルを出発です。もちろん2人貸切で、ガイドはヤマちゃん!
①ギョレメ野外博物館 ②奇岩をいろいろ見たい ③最後はローズヴァレーのサンセットを見たいという3つ要望は伝えてコースはお任せしました。たぶんツアーで行くコースだと思います。
まずはギョレメパノラマからスタート! -
ん?臭いぞ?と思ったら、観光用のラクダちゃん。
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カッパドキアで一番高い位置にある村「ウチヒサール」が見えます。
ちなみに今回行ったところは以下の通りです。12時〜19時30分まで。私達は写真を撮りながら・・なので時間の融通もきき、結果的には結構お安かったと思います。
ギョレメパノラマ
ギョレメ野外博物館
ラブバレー
オルタヒサール
カヤ・セラミック
パシャバー
デヴレント「ラクダ岩」
ハドサン
エセンペ「親子岩」
ローズバレーサンセット -
これこれ!この風景が見たかったのよ。これぞ世界遺産の奇岩群。何千年、何万年という悠久の時の流れの中で少しずつ姿を変えた景観です。
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そして、この陽気なおにいちゃんが、SOSホテル&アンドロメダツアーの従業員のヤマちゃんです。結構英語は上手いですが、私達があまり得意ではないので・・車の中でも「何でしゃべんないの?」と何回か言われた・・。
しゃべれたらしゃべりますが、必要最低限ですみません。。って感じです。
「ヤマちゃんは何処に住んでいるの?」と聞いたら「SOSホテルに24年って言っていた。」途中で紹介されたツアーコンをやっているカズン(従兄弟)とか、SOSホテルのどうやらオーナーらしき人もカズンらしいので、ホテル自体、家族経営のようです。小学生らしい女の子が本当に良くお手伝いをしていました。トルコでは子供がお手伝いする姿を見かけました。
バスタオルを頼んだら走って持ってきてくれたので1TLと日本のお菓子を上げたら喜んでくれたっけ! -
素晴らしいパノラマ!ピンク色に見えるところは「ローズヴァレー(赤い谷)」です。今日の夕方ここに夕日を見に行きます。
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ギョレメタウンを見下ろします。
ヤマちゃんが「ホテルが見えるよ!」と教えてくれました。
何処だろう・・?? -
よ〜く見るとありました!SOSホテル。さっきもあった濯物が干してあります。私達がとまっている一番左端の部屋も見ることができました。
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お土産店さんを早速ひやかします。旅行に行く度に購入している小さな置物。奇岩の置物とお皿を購入しました。
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こんなものや
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こんな猫ちゃんもあります。
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トルコといえばこの目玉の魔よけ「ナザーレ・ボンジュー」が有名です。
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かわいいブレスレットもあります。
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そして次に訪れたのは「ギョレメ野外博物館」です。カッパドキアには4世紀ごろから多くのキリスト教徒が住むようになり、9世紀ごろからイスラムの圧迫から逃れるため、岩を掘って洞窟に教会や修道院をつくったそうです。その中心になったのがこのギョレメ。もうそこらじゅう教会だらけ・・一家に一個?ぐらいの感じです。
中には鮮やかなフレスコ画が残されていて今も見ることができます。 -
岩の穴ぼこはたいてい教会か住居です。
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青と白の傘がかわいい!!
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一番メインのフレスコ画は、写真撮影禁止ですが、これは写すことができました。こちらもくっきり残っています。
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教会の中にはこんな感じで入ることがでします。
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修道院の食堂だったところ。
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中から外のパノラマを見たところ。鍵穴から見ているみたい!
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こちらはフレスコ画が残っている場所。くっきり色も残っていて、これが何百年も前の信徒が書いたフレスコ画とは思えないほど素晴らしいものでした。写真撮影NGになったのは数ヶ月前とのこと。残念!!
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トルコのアイスといえば伸びるアイス「ドントゥルマ」びろ〜んと伸ばしていたおじさん
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道路を渡ったところにも岩の教会
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教会のところで、トルコ人の家族から「一緒に写真をとってください!」
と声をかけられました。「えっ?!なんで?」と思ったけど、なんでも日本が大好きなんだそうです。
そう・・トルコ人は本当に親日家が多いんですよね。
記念にご家族をパチリ! -
次に訪れたのは、ひときわ異彩を放っている「Love Valley(ラブバレー・愛の谷)」と呼ばれる奇岩の立ち並ぶ場所。様々な形の奇岩が上空に向かってピーンと伸びています。
カップルに人気があるようですが、なんでラブバレーと言うかという、ヤマちゃんの説明は、最初トルコ語で・・その後英語で・・放送禁止用語を言っていました(*_*)。何をいっていたか?はご想像にお任せします。 -
ラブバレーの入口に座っていた二人。良く見ると「あれっ?!日本人?!」聞いて見るとトルコに来たばっかりで今、ジュース店さんで休憩していたんだって!気をつけてね!
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青い空にラブバレーの奇岩群
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ラブバレーを後にして村の中を通っていると黄色い岩群が・・黄色はとっても珍しい。
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ここはたぶん「オルタヒサール」トルコ語で「中央の要塞」という意味。
要塞の周りには岩をくり抜いた住居跡が残っていました。 -
次に訪れたのは「カヤ・セラミック」という陶器工場です。
OGAさんと私がお皿を買っていたのを見て「セラミック工場に行く?」と聞いてくれました。せっかくなんで行ってみよう! -
とっても細かい作業をしています。これはなんとワインボトルです。
真ん中のあいているところに腕を通し、肩に担いでつぐんです。 -
チャイを頂きながら足で回す陶芸を見ることができます。
10年ぐらい前に陶芸をやっていたので、とっても興味深く見ることができました。 -
もちろん販売もしています。先生の作った作品と生徒のものが別々の部屋に飾ってあります。こちらは先生の作品。もちろんお高い。。。
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こちらは生徒さん。だからお安い!ということで記念にこのお皿を一枚購入いたしました。
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左が私が購入したお皿と右がギョレメパノラマで買った偽物!?
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トルコを旅していると、午後になると男の人が集まりチャイを飲んだり、ゲームをしている姿を良く見ます。なぜか女の人はいません・・・。
「昼間っから何サボっているんだろう?」って思っていたら、後から聞いた話によると、トルコは暑いので、農作業などの場合は朝仕事をして、午後は休憩するそうです。そして日が下がり涼しくなってからも一度仕事をするとか・・お昼の休憩だったんですね。でもイスタンブールの都会でもやっぱり男の人は集まって昼間からチャイを飲んでいました。やっぱりサボってる?! -
さて、次はカッパドキアの象徴ともいえる「きのこ岩」が一面に並ぶ「パシャバー」。日本人の観光客にたくさん会いました。
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とにかく変わった形の岩がいたるところにあります。
煙突にも似たこれらの岩はその中に妖精が住んでいるという言い伝えから「妖精の煙突」と呼ばれているそうです。 -
雲ひとつない青空と奇岩群
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メヴラーナの舞の置物のお土産がありました。
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まるでロウソクのような岩。確かに妖精が住んでいるかも・・
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なんだか恐竜に見えてきた!
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中にも入ることができフレスコ画を見ることができます。
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これ・・何かに似ていませんか?「う○こ岩」って私が名付けました。
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パシャバーは歩道も整備されています。
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パシャバーで一番有名な岩。3本のきのこが生えているようです。
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パシャバーから車で10分ぐらいのところにある「デヴレント」ここにも有名な岩があります。そう「ラクダ岩」です。結構大きい!
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これはなんかキスしているように見える岩
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デヴレントはユニークな形の岩がたくさんあるので「イマジネーションの谷」と呼ばれるそうです。たくさんの観光客も訪れていました。
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これは何に見えますか?女性のおっぱいにも見えたりして・・
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さて、次は何も言わずに連れて行かれた「ハドサン」という絨毯の有名店。
絨毯はまったく買う気がなかったのに、日本語がすごく堪能なトルコ人が丁寧に説明してくれました。これは絨毯を編んでいるところ。絨毯の料金は編み手がかけた月数によるんだって。。 -
たくさんの絨毯。良いのはわかるんだけど・・
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次から次へと高い絨毯が広げられていきます。「買わないんだってば〜!!」って言いたいんだけど、「買わなくってもいいんです。見てください!」と・・こうやって買う日本人多いんだろうな・・ここで約40分以上・・これは無駄だったな。
あとからヤマちゃんが「なんで絨毯買わなかったの?」と聞くので「部屋が小さくて置く場所がないし、お金もない!」って説明しておきました。 -
ただ、ハドサンの日本語を話す説明員の人は本当に日本語が上手かった!
明日コンヤに行くという話しをしたら「メヴラーナ」の教えを説明してくれた。なるほど・・ -
最後の奇岩群は「エセンペ」という高台にある「3人娘の岩」とか「親子岩」といわれる場所。
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チョコンと帽子を載せたような岩がかわいい。やっぱり「親子岩」っぽいかな・・
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お土産店にならぶ羊
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かわいい笑顔を向けてくれた女の子
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さらに高台に登っていくと
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岩と空の世界に・・
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ここでヤマちゃんと写真撮影。ヤマちゃん、OGAさんにプロポーズ?!
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さて、本当は一度ホテルに戻って、休んでからローズヴァレーのサンセットに行くはずが結構時間がかかってしまいそのまま行くことになりました。
しばしローズヴァレーを見てからサンセットポイントに向かいます。 -
すでに日が傾いていて、サンセットポイントには沢山の人が集まってきました。
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ちょうど良い撮影ポイントを見つけて沈み行く太陽にビールで乾杯!
ってビール飲んでいるのは私だけ・・お酒の飲めないOGAさんと運転中のヤマちゃんはジュースで乾杯! -
一番突端にいるよ〜。気をつけてね!
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そしてカッパドキアに太陽が沈みます・・。
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あ〜もうじき沈む。。。
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沈む瞬間っていろんな色が混ざるのよね。キレイ・・
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そして今日一日私達を照らしてくれた太陽が沈みました。さようなら・・・また明日ね(^o^)/
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闇に包まれるちょっと前のパープルが微妙に混ざり合う色合いも好きです。さっきの突端の人達を背景にとって見ました。
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この後、ホテルに戻るとレストランは結構混んでいました。ヤマちゃんは早速レストランのお手伝い。。疲れたので外に出ず、シャワーを浴びてからゆっくりとホテルのレストランで食事をとりました。豆のスープとチキン、フルーツの食事。トルコに来て始めての食事となりました。明日はバルーンツアーです。早く寝て明日に備えよう!
トルコ初日からとっても充実したカッパドキアの一日となりました。
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この旅行記へのコメント (6)
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- saikai99さん 2010/10/15 21:25:47
- やっぱり魅惑の国です(^^♪
- CANさん こんばんゎ♪
やっと!!トルコ航空機?で魅惑の国トルコへやって来ましたょ。。。(笑)
昨年2週間前に例のインフル騒ぎでドタキャン!になりました
トルコの旅でしたが。。。CANさんの旅行記を バーチャル旅行で
慰めています
岩?土?のカッパドキア 本当に不思議な造形ですね
どうしてあの様な変チクリン(表現の仕様がなく。。。)奇岩群が
できたのでしょうか
ホテルに興味のあります私メですが 素敵なホテルですね
ジャグジー付きとは。。。ツアーでは利用出来ないでしょう?
茶目っ気も旅の中では ストレス解消には必要かも〜〜〜
トルコのサンセットも長崎のサンセットも同じ太陽なのに
違うのですね って撮り方が上手なCANさんに掛っては
そぅなるのですね
相変わらずのビールでカンパイ! おにぎりは見えませんが ハッハッハッ
第1編先ずは1000票と行きたいところですが
1票投票しまたお邪魔します。
saikai99
- CANさん からの返信 2010/10/15 22:37:34
- RE: やっぱり魅惑の国です(^^♪
- saikai99さん
いらっしゃ〜い!!CANです。
> やっと!!トルコ航空機?で魅惑の国トルコへやって来ましたょ。。。(笑)
> 昨年2週間前に例のインフル騒ぎでドタキャン!になりました
え〜!!ちょうどあの時だったんですね〜。。。
今となったらなんだったんでしょう。。ね
> ホテルに興味のあります私メですが 素敵なホテルですね
> ジャグジー付きとは。。。ツアーでは利用出来ないでしょう?
どうでしょう。。ツアーだともっと良いホテルになるんじゃないかな。
なんとなく日本のペンションとホテルの間ぐらいの感じでした。
>
> トルコのサンセットも長崎のサンセットも同じ太陽なのに
> 違うのですね って撮り方が上手なCANさんに掛っては
> そぅなるのですね
きゃ〜!!お褒めいただきありがとうございました!!
トルコは本当に良い国でした。是非機会があれば!
ただ、ツアーだとカッパドキアのバルーンツアーの時間がないケース
が多いので、オプションでも絶対バルーンツアーに参加できる
ツアーをお勧めします。今回の旅行で一番良かったです!
また続きがんばりま〜す!明日は晴れそうなのでお弁当もって
コスモス撮りにいってきます!
-
- ぺでぃまるさん 2010/10/12 22:48:42
- 信じられない風景
- CANさん、こんばんは。トルコに行っておられたのですね。
カッパドキアの奇岩群、初めて見たときには嘘やろ〜って思う不思議な風景。
自然の力ってすごい。そしてそこに住んでいる方がいるっていうのも想像しがたいです。
本当に写真向きの対象で、新いられないくらいのいい天気♪
夕日も素晴らしく絵になる〜
こんな風景味わってみたいなあ。
アジアとヨーロッパの交差点は楽しそうなとこですね。
ぺでぃまる
- CANさん からの返信 2010/10/13 05:56:45
- RE: 信じられない風景
- べでぃまるさん
おはようございます。CANです!
> カッパドキアの奇岩群、初めて見たときには嘘やろ〜って思う不思議な風景。> 自然の力ってすごい。そしてそこに住んでいる方がいるっていうのも想像しがたいです。
真っ暗な夜中にカッパドキアについたので、朝起きて、
この景色をみたときの感動といったらありませんでした。
本当に不思議な場所でした。
> 本当に写真向きの対象で、新いられないくらいのいい天気♪
> 夕日も素晴らしく絵になる〜
本当に良い天気に恵まれました。
これからパムッカレ、ボドルム(地中海沿いの街)、イスタンブール
とアップしていきます。
でも・・いつになるやら・・・(^^ゞ
また遊びに来てくださいね!!
-
- morino296さん 2010/10/11 23:43:49
- 奇岩がゴロゴロ
- CANさん
こんばんは。
トルコの素晴らしい旅行記ですね。
カッパドキア、凄い奇岩ばかりなのですね。
トルコの人は、親日家が多いと聞いたことがありますが、
普通に家族連れが一緒に写真を撮らせて欲しいなんてことになるのですね。
ヤマちゃんにガイドを頼んだことで、効率良く回れたのでしょうか。
やまちゃんも、美女二人のガイドは嬉しかったことでしょうね。
絨毯は、日本人がよく断り切れずに、押し売りされる話もあるようですが、
なんとかクリアーできて良かったですね。
綺麗な夕陽も眺められて、充実の旅のスタートですね。
ところで、深夜に窓からホテルに入るのも驚きですね。
どこから入るのか分かるものなのですか?
morino296
- CANさん からの返信 2010/10/12 06:47:41
- RE: 奇岩がゴロゴロ
- morino296さん
おはようございます!CANです。
旅行記見ていただいてありがとうございます。
とはいえまだ序章で・・・
このあと、パムッカレ、ボドルム、イスタンブールと続きます。
2500枚ぐらい撮ってきて整理するだけでも・・(汗)
完成はいつになるか???ですがお暇なときにでも
見てください。
>
> カッパドキア、凄い奇岩ばかりなのですね。
> トルコの人は、親日家が多いと聞いたことがありますが、
> 普通に家族連れが一緒に写真を撮らせて欲しいなんてことになるのですね。
本当に親切な国でした。日本語を話す人も結構いました。
>
> ヤマちゃんにガイドを頼んだことで、効率良く回れたのでしょうか。
> やまちゃんも、美女二人のガイドは嬉しかったことでしょうね。
そうですね。。ヤマちゃんには感謝です。
>
> 絨毯は、日本人がよく断り切れずに、押し売りされる話もあるようです、
> なんとかクリアーできて良かったですね。
本当にここの店員さんは日本語が上手で、下手なことをしゃべれません!
お金がないのでまったく買う気もありませんでした。
でも目の保養にはなったし、良い絨毯と悪い絨毯の差も良くわかったので
これはこれでよかったかも。
ツアーでは結構行くみたいなので、最初個人の場合は最初から断るのも
大切かもしれません。
>
> ところで、深夜に窓からホテルに入るのも驚きですね。
> どこから入るのか分かるものなのですか?
>
私達の部屋はベランダ越しにあり、カイセリからの車の運転手が
すでに鍵を持っていたので入ることができました。
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