2010/09/19 - 2010/09/24
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えんじょ〜いさん
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ロンドンをメインにして、1泊はコッツウォルズの
マナーハウス(ローズ・オブ・ザマナー)に滞在してきました。
☆初日
・バージンアトランティックで
成田11時35分発、ヒースロー15時45分着(13時間くらい)
☆2日目
・バスで
ビクトリア駅8時10分発、ボートオンザウォーター12時30分着(4時間くらい)
・観光後、タクシーで
マナーハウスに16時30分着(15分くらい)
☆3日目
・電車で
モートンマーシュ駅12時47分発、パディントン駅14時30分着(2時間くらい)
ロンドン塔、ロンドンブリッジ、ハロッズで買い物
☆4日目
・地下鉄で
ビックベン、ウェストミンスター寺院、衛兵交代式、
バッキンガム宮殿、シャーロックホームズ博物館を見学
☆5日目
帰国の途につく
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス
- 航空会社
- ヴァージン アトランティック航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
☆初日
バージンアトランティックで
成田11時35分発、ヒースロー15時45分着
成田は半袖でもよい陽気でしたが、ロンドンは最高気温20度くらいの予報のため、服装は長袖とコートも準備して、出発!
機体先端のユニオンジャックを持った女性の絵が、かっこいい。 -
機内食は、かき揚げ丼とお弁当など4種類ほどある充実ぶり。
お弁当は黒塗りのような容器(VIRJINと書いてある)に入って出てきました。 -
アメニティーは、靴下に歯ブラシ、アイマスクも入っていて、これまた種類も豊富。
-
ロンドンでの滞在は、ヒルトンユーストンホテル。
最寄り駅は、徒歩3分のユーストン駅と5分のユーストンスクエア駅。
ユーストン駅は、バスの大型発着所になっていて、バスの利用も便利そうでした(ただ、バスにはここからは乗りませんでした・・)。 -
ハワイに続いてのヒルトンは、部屋もきれいで、ロンドンのホテルに多いと聞いていた部屋の狭さは感じず。
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朝食は、イングリッシュブレックファースト。
パンが絶品で、ラズベリーの入ったパンは毎食食べてしまいました。 -
初日は、パブで夕食を食べるため、地下鉄へ。
まずは、オイスターカードというイギリスのSUICA版を駅の窓口でゲット。切符の自動販売機では購入できず、コインでしかチャージもできなかったので、自動販売機は使えないやつ〜という印象。 -
チャリングクロス駅の近く、シャーロックホームズパブで、初フィッシュアンドチップス。
ビールはABBOTとロイヤルプライドを頼みました。エールビールは、やさしい舌触りでおいし〜い。
ビールはカウンターで銘柄の書かれた場所で注文し、料理はテーブルの番号を言うと持ってきてくれます。
そのため、店に入ったらまずは、テーブルを確保。 -
パブに行くまでさんざん迷ってしまい疲れ果ててしまいましたが、トラファルガー広場に出たり、ライトアップされたナショナルギャラリー、ホワイトホールもついでに見られてラッキー。
ロンドン観光では、ストリート名が建物に表示されていますが、迷わずに行くことが、ことごとくできず、不思議な街でした。 -
2日目は、ビクトリア駅からコッツウォルズへツアーバスで向かいました。
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バーフォード→ブロードウェイを経由して、ボートンオンザウォーターに。ロンドンから3時間くらい。
この小川沿いの道は、人がとても多く、ガチョウも負けじと大きな声で鳴いています。水もきれい。 -
こちらは、バーフォード
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コッツウォルズ地方のはちみつ色の壁は、明るい気持ちにさせてくれます。
そして、お年寄りや中年層の方々が多く、それもまた穏やかな雰囲気をくわえていたのかもと相方と納得。 -
クロムウェルも泊まったというリゴン・アームズ
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昼食は、小川沿いのこちらの店で。
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相方はプローンカクテルサラダを注文。
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自分は、マッシュアンドソーセージを食べました。
イギリスのソーセージは、太くてあっさり系でおいかったです。 -
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マナーハウスまでは、タクシーで15分。
やっと、ローズ・オブ・ザ・マナーへ到着! -
古い館〜な感じに、期待大!
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こじんまりした玄関。レリーフのようなものが、くっついている。でも、古くて読めないのが、またいい感じ。
壁は、もちろん、はちみつ色でした。 -
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庭が広〜い
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部屋も落ち着いて、ベットは寝心地がすっごくいい!
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談話室
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少し歩いたホテルの周りの家も、中世のようです。
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夕食も、デザートまで美味しく、ワインやシャンパンも星をとるだけあって、さすがのお味。
翌朝、フットパスを目指して、丘への道を登ると草原に。
野うさぎも道にひょっこり出てくるなど、イギリスの自然です。 -
間違ってルームサービスのオーダー札を部屋のドアノブにかけてしまい・・
朝食が部屋に運ばれてきました。
朝食ができたよ〜という電話がきて、ダイニングに向かおうとしたところ、ボーイの人が運んできてくれて、ちょっと気まずい感じに。
でも人生初のルームサービスは、感動でした! -
お次は、ロンドンに戻り、ロンドン塔やタワーブリッジの観光へ!
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