2010/08/13 - 2010/08/23
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Yassanさん
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いよいよ最終日に。
今日で、夏休みが終了かと思うと、寂しい限り。
いつもの様に、ぎりぎり遅めの朝食を済まして、昨日プラドに○カチョンカメラを忘れてきた事をスヴェタに連絡する。
なんとかする、って言う返事はもらったけど、時間も何も不明。
今日も、天気は上場。
連絡を待ってるのも勿体無いので、でかける事にする。
そう。○カチョンカメラを忘れてきたから1眼を持って出かけるしか無く、だもんで、奇跡的に、こんな写真が残ってた・・・。
今日は、緑のラインを歩いた。
せっかく残ってた写真なんで、極力貼ります。
いっぱいあったので、心配して、少し小さくし過ぎたみたいですが・・・。
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一昨日、結婚式をあげてた公園の池から噴水が。
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この建物から、公園が広がっている。
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上の写真の隣にある、たぶん、アイススケート場にあったバス。
アイスホッケーチームのトランポかな?。 -
デパート(ショッピングセンター)、だと思うけど。
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この日の気温。
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マトリョーシカな生垣。
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こんなセクシーな人が・・・。
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公園の説明だろうけど・・・。
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その入り口。
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中に入ってすぐの景色。
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児童公園って言う感じ。
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これは、お金かかるのでは、って思う乗り物があったけど、営業してなかった。
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こんなお母さんが、あっちこっちに。
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この滑り台のデザインと言うか、色使いがラテン系ですよねー。
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素朴で、エコな乗り物。
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向かいにある遊園地にも行って見た。
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こっちにも、素朴な乗り物もある。
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単純だが、きれいな噴水(って言うのかな?)。
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馬車もある。
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キオスクのおもちゃ屋さんバージョンの様な。
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どこも、混んでる訳でもないが、それなりに盛況だ。
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対象が、まだ小さい子供達の公園だから、若いお母さんも多い。
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お母さんも、おしゃれです。
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この遊園地では、数少ない、絶叫マシン(と呼んでも良いかな)の一つ。
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解り辛いかもですが、トランポリン+ゴムひもで吊られてます。
ただ、ひたすら、上下に弾んでただけですが、かなり、子供達が行列してました。 -
もう、日本では、絶滅危惧種、ですよね?。
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唯二な絶叫マシン。
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本当に、おしゃれなお母さんが多い。
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え、もしかして、トナカイ、ってカメラを向けたけど、ちょっと失敗。
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ローラーは取ってるけど、スケートボードの板と一緒にトランポリンに。
確かに、空中の姿勢の練習には、良いよね!。 -
紛れも無い、トナカイでした。
ロシアのトナカイは働き者ですなー・・・。 -
子供の時の方が、足長かったっけ?。
いやいや、現代の子供達が、進化してるんだろうねー。
日本人も含めて。 -
日本と違って、バイクや車に興味が無い若者が多い、なんて事にはならなさそう・・・。
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エンジンじゃなくて、電動だったよ思うけど、忘れた。
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一番奥には建物があって、そこにも遊具がたくさん詰め込まれてた。
凄っく懐かしいのが・・・。 -
昔、有った有った。
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水を発射してるのが、レトロだなー、って思って撮った様な気がするけど、忘れました。
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お、屋内にフリーフォールか??。
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日本では、スロットルレーシングカーが、普通の遊園地には存在してなかったと思うけど・・・。
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エアーで膨らませた様な物を集めた感じのジャングルジムってな感じの遊具。
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大変解り辛いと思いますが。
奥のネットの中で、左右にスポンジボールを打ち合うバズーカ砲が配置されてて、子供達が打ち合ってました。
が、かなり、精度も悪いし、威力もしょぼ過ぎだろう、って思いましたが・・・。 -
フリーフォールかと思ったやつは、ただ、ふわふわするだけでした・・・。
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エアーで膨らましたやつ。
右端の、階段っぽい所を上って、口の所めざして、滑り降りるだけなんだが、小さい子供達には、割と盛況でした。 -
小ーさなゴンドラ系の乗り物。
1水面だけで、上下動はなし。 -
しっかし、かわいい。
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どうやって遊ぶのか、想像がつかなかった。
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おしゃれなお母さん(かどうか、わかりませんが・・・)。
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おしゃれなお母さん、その2。
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また、遭遇しました。
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遊園地から出てきました。
おしゃれな女性も多いですわ。 -
レーニン広場の近くまで来ました。
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多くの人でにぎわってます。
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さすがに、腹が減ったので、道端のサンドイッチやさんで買ってみる。
25ルーブルのホットドッグみたいなやつは、その場で焼いてて、実においしそうだったので、このでかい絵の55ルーブルのを注文してみたら。
奥の方から出してきてくれて、何の調理も無しで渡された。
大失敗。
まー、味は悪くなかったけどね。 -
大学生くらいのカップルかな。
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どう見ても、日産車じゃないだろうに!!。
しかし、こんなにスリットだらけで、ボンネットも開けないと冷却が追いつかないの??。
こんなにスリットがあって、冬場は大丈夫なの???。 -
食べ終わって、さてどうするか。
スケボーは、ブラゴベでも、ここでも見かけたが、今日は、フリースタイルチャリダーがたくさんいました。
まー、そんなに、長い間見てておもしろい訳でもない・・・。
で、バスに乗ることにした。
そこが終点で、降ろされたら、その時は、また、乗りなおすかって思って、思い切ってで、コムソモルスク広場方面行きのバスに乗ることにした。
もちろん、トロリーバスに。
今度は、最新だろう車両に乗ろうと思って、数台やりすごす。 -
新しい車両は、それなりに普通だが、やっぱり、モーターで動いてるって言う感じな乗り味じゃないなー・・・。
あまりきれいじゃ無い、バスの窓越に撮ってるんで、今一だが、コムソモルスク広場の駐車場も、いっぱいだ。 -
ここにも、こんな、乗り物が。
これは、大人が乗るのか???。 -
日本料理のお店。
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ホテル方向に行くルートのバスも、あるのは判ってるけど、どれかが解らないので、今回は、交差点の手前で降りてみる。
目の前にもデパートがあったので、入って見た。
が、まー、そんなに面白いわけでもなかった。
今日は、ホテルの方に行くのもバスにしてみようと決めてた。
よもや、街に戻る様な架線はないよな、って交差点をチェックすると、戻れる様になってる架線もあるではないの・・・。
日常で、バスが架線を掛け変えてる光景は一回も見かけなかったんで、これは、エマージェンシーな時に使うのだろうと、上のバス停を目指す。
なかなか遠かった・・・。
で、やっとバス停に着いて、待つが、なかなかトロリーバスも来なくって、何台もやりすごした。
が、やっと来たやつに乗って、予定通り帰れました。
結局スヴェタが来てくれたのは、17:00頃。
ピーチャと一緒で、カメラも無事に戻ってきた。
ホテルのフロントの人と、明日のチェックアウトの打ち合わせをして、明日の事が、だいたい判ってきた。
で、さすがに、最後の日くらいは、どこかに食事にでも行くのかと思ってたら。
今日は、二日酔いで、今まで死んでて、やっと動ける様になった所だと・・。
食事なんて、とんでも無い、すぐに帰って、また寝る、って。
結局、ハバロフスクでは、一回も、お店で食事できなかった・・・。
まー、また、来る事もあるだろう。
で、次の日、チェックアウトして、タクシーで空港に。
時間が早いので(特に、この帰路の飛行機の時間は、何とかして欲しいぞ>ウラジオストック航空)空港に向かう道はガラガラ。
信号のシステムも、日本より、こっちの方が優れてるのでは、って思いながら、空港に到着。
早く行っても意味ないじゃん、ってくらい、チェックインで行列。
かなりの間、立ちんぼう。
やっと出発のロビーで一心地つく。
なんの値段も出てないけど、カウンターで、ビールと軽食を頼んでみた。
が、あまりにこの手前で時間を費やしたため、最後は慌てて飲まないと、搭乗開始時間が。
てな慌しさだったが、無事に帰ってきました。
次回は、いつ、行ける事やら・・・。
P.S.
一眼の画像が500枚近くあったので、おそらく○カチョンカメラで無くしたデータは、2〜3百なんてもんじゃなくって、きっと、千数百枚だろう。
もう、いたる所でバシバシ撮ってたからねー・・・。
次回は、このカメラも何とかしなきゃねー。
今の所、また、大丈夫なんだが、書いときゃなきゃ、忘れそう・・・。
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