2010/08/07 - 2010/08/07
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TOMAIKEさん
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このブログは、いざ、憧れのイスタンブール&カッパドキアへ!☆ハラハラどきどき世界遺産の旅 ブルーモスク編 vol.2
http://4travel.jp/traveler/sfsu/album/10491059/
の続きです...
ちょこっとイスタンブール観光を終え、旅の第3日目は奇岩の町「カッパドキア」へ=☆
実は、「カッパドキア」というのは地名ではなく、この辺りの地方の通称を指すようで、実際にはギョレメ、ユルギュップ、アヴァノス、ウチヒサルなど様々な村が点在しています...
その中で、netで検索し1番魅力を感じたのが、「ギョレメ」という奇岩に囲まれた...というか、奇岩の中にある町でした
「カッパドキアに泊るなら、やっぱりケーブホテルでしょう!」という理由でケーブホテルを検索したところ、booking.comで「Travellers Cave Hotel」という良さげなホテルがヒット☆
しかも、デラックスWルームが75ユーロというお手頃価格!!!
booking.comで予約をいれてすぐ、オーナーのBekir氏からウェルカムメールが届き、空港からの送迎の手配やツアーの案内など様々な情報をgetすることができ、個人旅行の不安がすっかり払拭されました...
しかも、出発前に「お勧めのお部屋があれば教えて下さい」、とのメールを送ったところ、「早速、ルーム19を予約しましたよ!このお部屋はお勧めです!」、と速攻返事が...
hpでチェックすると、ルーム19は、このホテルで唯一のスイートルーム☆
1泊120ユーロのお部屋で、当初予約していたレートよりちょい高くなりますが、そうそう来れる土地じゃないしありがたく泊らせていただくことに...!
旅の第3日目の朝からスタートです☆
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 飛行機
- 航空会社
- エールフランス JAL ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
カッパドキアへ航路は2つ、大き目のカイセリ空港か、日に2便のネヴシェヒル空港です...
トルコ航空で安かったのがネヴシェヒル行きのチケット、しかもこちらの方がカッパドキアへは近いと知り迷わずget☆
10時5分発のTK2008便は、ほぼ定刻通り飛び立ちました... -
わずか1時間程のフライトですが、機内食が出ました...
機内食の方が、ホテルの朝食よりよっぽど美味しかったです -
定刻どおり、ネヴシェヒル空港へ到着〜☆
延々と枯れた大地が広がっているところに、ポツンと空港があります -
小さな小さな空港なので、モチロン沖停め
ホテルに予約をお願いしていたシャトルバスの運転手さんとも無事会えて、一路ホテルへ... -
3〜40分程で、予約していた「トラベラーズケーブホテル」へ到着!
シャトル料金は、1人15TL(約900円)
ギョレメの町に入ってからホテルに至るまでの道のりがかなり険しくて、というかかなり複雑で、毎日散策するのに不安を覚えましたが、徒歩だと近道があることを教えてもらい、ホッとしました=☆ -
フロントでチェックインを済ませ、いよいよ待望のルーム19へ...
「この部屋はマジ特別なんだよ!」、というお兄ちゃんの言うとおり、素晴らしく綺麗なお部屋☆ -
ルーム12以降のお部屋は、つい最近オープンしたばかりなので、設備全てが新しくおっしゃっれ〜☆
しかも本物のケーブ(洞窟)ルームなので、部屋の中はエアコン無なのに常に22〜3度位に保たれています... -
バスルームは、ジャグジー付!
このジャグジー、大人3人位が一度に入れる程の大きさで、1度だけ入りましたが、お湯を溜めるのに時間がかかることかかること...
普段はサッとシャワーを利用 -
バスルームにも洗面台がありますが、バスルームの外にも洗面台がありました...
-
リビングスペースの座り心地抜群のソファ
このオットマンは、滞在中、ほとんどだんな様に占拠されていました... -
革製のホテルキー
-
各部屋の前には、こんなスペースが設けられています...
昼間は暑くて読書どころではありませんが、夕方以降は涼しくなるのでアウトドアスペースでゆっくり過ごせます! -
ホテルはギョレメの高台に位置するため、抜群の奇岩ビューを楽しめます☆
ただし、奇岩の斜面を利用したホテルなので、1番上にあるレセプション&朝食スペースまでは、毎朝かなりの階段を上ることに...
本気で朝食パスしたい...と思える位、修行の日々でした... -
私達の泊っているルーム19の前で、おしゃべり中のハウスキーピングさん達
お庭をパチパチ撮影していると、「マダ〜ム!写真撮って〜!」、と声がかかります...
陽気な陽気なお姉さん達☆ -
ケーブホテルですが、中にはケーブの中ではないお部屋も...
ケーブではないお部屋は暑いらしく、ちゃんとエアコンの設備がついていました... -
敷地の1番下にある第2のレセプション
実際にはあまり機能しておらず、いつもお部屋を案内してくれたお兄ちゃんがごろごろしてました...
ここから外へ出ると、2〜3分で町の中心部に出ることができます -
この辺りでは、手押し車などにトールペインティングする風習があるらしく、どの手押し車もかわいらしい模様が描かれています...☆
-
中心部へ向かう途中に雰囲気の良いホテル発見!
booking.comでhitしなかったホテルなので、まだ開業して間もないホテルなのかもしれません...
ただし、お部屋部分はケーブではありません -
こちらは、トラベラーズホテルと同じような価格帯のストーンハウス
町へはこのホテルが断然便利!
眺望と足ふるふるをとるか、便利さをとるか...
ま〜、ここまで来たら眺望かな...! -
町のはしっこにあるカフェは、ジモティのおじさま達のたまり場所☆
いつ通っても、チャイを飲んでくつろぐおじさま達で賑やか〜 -
ギョレメの町は、奇岩に囲まれている...というより、奇岩の中に町を作った感じ...
町中にも、でーんとそこかしこに奇岩が鎮座しています☆ -
こちらは、トルコ式麻雀を楽しむおじさま達
こうゆう光景を見ると、「あ〜アジアっぽいかも」って思います...
そう、ここカッパドキアはアジアです! -
ここにもにょきにょき
-
街中は奇岩だらけ...
カッパドキアの他の町へも行きましたが、奇岩ビューを楽しむなら断然ギョレメの町がおススメ☆ -
町の規模は小さく、端から端へ歩いてもそんなに距離はありません...
ただし、日中は暑いのでそんなにウロウロできませんが... -
お土産物屋さんもどこかエキゾチック〜☆
-
この近くでは、アヴァノスという町が陶器で有名です
-
ギョレメの町中は奇岩の中に位置するので、大規模なホテルはありません...
ツアーなどで行くと、郊外の大きなホテルに泊ることになるようです
町中は、小規模なホテルやペンションがいっぱい!
観光地とはいえ、イスタンブール等と比べると宿泊料金はどこもお手頃☆ -
少し遅いランチは、「one way カフェ」へ...
セットランチがお手頃だったのと、呼び込みのおじさんがあんまり怪しい感じではなかったので... -
エゾリゲン・チョルバス 花嫁のスープという意味
具沢山で、やさしいトマト味のスープです! -
だんな様は、この地方の名物「テスティ・ケバブ」をオーダー
キュートなお兄さんが、素焼きの壺に入ったケバブを運んで来て、目の前で割って供してくれます☆
ばっちりカメラ目線! -
テスティケバブは、ラム肉とお野菜の煮込み...いわゆるシチューのような味わい
-
私のオーダーは、「ミートボールセット」でしたが、出てきたのは、またもやキョフテ!
ただし、このキョフテはかなりスパイシーで、イスタンブールのそれとはまったく別物でした... -
奇岩と一体になったこのお店...かなりインパクト大!
-
お土産物や...
-
大量の絨毯&キリムが売られています...
かなり大量の絨毯たち...にわか雨とか降ったらどうするんだろ??? -
大きなトラックいっぱいの西瓜たち!
トルコの西瓜...かなりおいしいです☆
私の朝食のメインディッシュは、滞在中ずっと西瓜でした... -
奇岩を模した置物などのお土産物
絨毯屋さんの前のちょっとした広場に、ちっちゃな市が毎日開かれていました... -
素焼きの器を売るお店
ここの市の良いところは、売り手にまったく売る気がなくて、わずらわしい呼び込みなどが一切ないこと...
並べるだけ並べて、あとはみなさんおしゃべりに興じています... -
オープンカフェのインテリア☆
-
少し町はずれの住宅街
奇岩の中には、まだ現役で住居として使われているものも... -
今日の夕方は、オーナーのBekirに誘われて「ローズバレーツアー」に行くことに...
ツアーのピックアップが5時15分なので、少し早めにホテルに戻り準備を! -
こんな風に、各部屋の前には素敵な椅子やソファーなどが配されていて、抜群の眺望とインテリアが素敵な調和を見せています...
-
このホテルは、大大大満足なんですが、1つ難を挙げると冷蔵庫がないことかな〜
ただし、歩いて2〜3分の場所に、遅くまで開いている商店があるので、毎回そこを通る度、キンキンに冷えた飲み物を調達できたので、そんなには不自由を感じませんでした...
モチロン、ホテルでも、頼めば冷蔵庫に買ったものをいれてもらうことはできると思いますが、なんせレセプションまでの階段がキツイので...この案はパス! -
このホテルでは、ランドリーサービスもあって、5kgまで10TL(600円)でお願いできます!
暑いこの季節、日に2度3度着替えることもあるので、このサービスは有難かった〜
大きなランドリー袋パンパンに洗濯物を入れて、大体5kg位です!
ただし、が〜っと洗濯機で洗い、が〜っと乾燥機で乾かした感じで仕上がってくるので、高価な衣料には向かないと思います...(笑) -
暑い暑いギョレメですが、お庭の手入れがちゃんとされていて、お庭のあちこちに綺麗なお花が咲き乱れていました...
-
ホテルのホームページで見て憧れていた、ホテル最上部にあるテラス
「わーい!誰もいないぞ〜!らっき〜!」、と叫びながらソファーに座ると...
ぎんぎんの太陽に熱せられた革ソファーの熱いこと熱いこと!!!
道理で誰もいない訳だな...納得&がっくり -
テラスからの眺めは最高です☆
-
ギョレメの風景...
喧騒のイスタンブールから飛行機で1時間ちょっと飛ぶだけで、こんな風景に出会えるなんて... -
ホテルの敷地内はどこもかしこも絵になるので、あっちこっち探検して...
-
奇岩の上に椅子があったり...
-
芝生の上にビーチチェアがあったり...
-
ふと横を見ると、でっかい奇岩がふつうにあったりと、飽きない眺め...
-
ツアーの出発を待つ間、レセプション兼カフェで休ませてもらっていると...
ホテルのわんこ登場〜☆
漫画に出てきそうなユニークなわんこくんで、しばし遊んでもらいました... -
ソファーの上にはにゃんこもっ!
うちの実家のにゃんこ達とは違い、大人しくてお利口さん☆
ここでも、しばし遊んでもらいます... -
ごろごろを止めた途端、寝てるし...
-
と思ったら、椅子に腰かけてるし...
なんだか人間のようなお姿です... -
ツアーのミニバスが来たので、早速乗りこみます!
ここがホテルの正面玄関 -
このローズバレーツアー、夕陽を受けてバラ色に輝く渓谷を見に行く...という内容のツアーなんですが、15TL(900円)と、トルコのOPツアーの中ではかなりお得な料金設定...
-
Bikirに誘ってもらったことだし、軽〜い気持ちで参加したんですが...
ローズバレーまではハイキングで行くんですが、これが想像以上に辛いことをこのときはまだ知る由もなく... -
歩き初めは、周りの奇岩群にいちいち感動して、ぱしゃぱしゃ写真を撮っていたツアー参加者達でしたが...
-
からっからに乾いた砂の上を歩くのは結構足にくるし、アップダウンはあるし、岩はつるっつる滑るし...いつしか皆黙々と足元を見て歩くようになり...
ラブラブだった韓国人の新婚さんカップルまでついに無言に... -
大きな奇岩に小さな穴が開いているのは、昔、ハトをここに飼っていて、ハトの糞を作物を作る際の肥料として使っていたんだとか...
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あまりにも奇岩だらけなので、だんだん感覚がマヒして、こんな光景も見慣れて来ます...
-
昔、住居として使われていた奇岩
-
ここは台所で、天井に調理の際に出たススが黒くついていました...
岩の中には、この台所の他にもいろいろな部屋があり、追われたキリスト教徒達が、ひっそり息をひそめて生活していた様子がみてとれます -
両側に奇岩が迫り、片足分しか幅のない狭い道を登ったり、下ったり...なんてこともしょっちゅう...
-
ようやく眺めのいい場所に場所に到着〜☆
ソフトクリームみたいな滑らかな岩肌の渓谷や、赤い岩肌の渓谷が印象的... -
「は〜いよいよ到着したのね〜」と思いつつ、景色に見とれていると、ガイドさん、「さ〜、ここでちょうど半分です!出発しましょう〜」
...えっ!!! ここで半分??? もう十分だってぇ〜 (涙) -
しばらく歩いたところでジューススタンド登場〜☆
水を持参で来たものの、すっかり飲み干していた私達、早速水をお買い上げ!
こんな場所だけに、価格は町の倍ですが、冷たい水が飲めるのはやっぱり有難い... -
奇岩の置物をおいた露店もあるのですが、これからまだハードなハイキングが待っているのに、買う人はいませんよね...
-
地獄のような延々と続く階段を上り、ぜーぜー言っていると、再びガイドさん「さ〜、皆さんここで休憩ですよ〜、私から冷たいオレンジジュースをプレゼントしますよ〜」と、天使のようなお言葉☆
ふるふる足の痛みを忘れ、茶店まで速攻で飛んでいったのは言うまでもありません... -
茶店では、冷えてはいませんでしたが、搾りたてのオレンジジュースがふるまわれ、だんな様も私も、思わず一気飲み!!!
ほんとにほんとに美味しい1杯でしたっ!
茶店の外を見ると、そろそろサンセットタイムが始まりそう... -
ところが、まだハイキングは続くんですよ...これが...
最後の最後に、奇岩の中にある教会を見学します -
11世紀のフレスコ画
綺麗に色は残っているんですが、キリスト教を迫害する人達によって発見されてしまい、目の部分はすべて剥がされています... -
高台にある、奇岩の中から見た渓谷
-
大昔の人達も、こんな光景を見ていたんでしょうね...
-
さ〜、いよいよサンセットポイントを残すのみっ!
がんばって歩いて行きますよ〜!!! -
いよいよサンセットポイントに到着〜☆
ツアーの代金から考えて、ちらっとサンセットポイントに行き写真を撮ってくるだけだと思っていた私達...
こんなに盛り沢山のツアーだったなんて...
ある意味、費用対効果めちゃ高です☆ -
雲に隠れちゃうかな〜と思った夕陽もなんとか最後まで堪能でき、「さ〜帰りましょっ」と、周りを見渡すもバスがこんな所まで入れるハズもなく...
そうです...まだまだハイキングは続くんです...(涙)
ただし、往路とは別の道なので、復路はずいぶんマシでした...
このローズバレーツアー、数多くの旅行会社が施行していますが、各社歩く場所や見学場所は少しづつ異なるようです
私達の参加したツアーは、ものすごーく内容が充実しているけど、ものすごーくハードなツアーでした! -
一旦ホテルに帰ってしまうと、もう二度と起き上がれない位疲れていたので、町の中心、オトガル(バスターミナル)でバスを降ろしてもらい、そのまま夕食に行くことに...
日が沈むと、ギョレメの町はずいぶん涼しくなり過ごしやすくなります
ここは、京都の川床のように川の上にあるレストラン...ただし、この季節、川は完全に干上がっていますが... -
重い足を引きずり歩いていると...レストランのおじさんから声をかけられます...
メニューを見ながら説明を受け、「日本人にはサービスしますよ!全ての合計金額から20%引きでどう?」、との勧誘に負け、入ってみることに... -
ギョレメの町では、2階のテラスで食べるスタイルが人気☆
1階にも部屋はあるのですが、テラスで心地よい風を受けながらのディナーは最高です...
ここはギョレメの中心から少しはずれた場所にあるので、観光客の足が伸びにくいのかもしれません... -
座ると、焼き立てのパンとディップのサービス
パンは、インドのナンとか、イタリアのフォカッチャのような味わいで、モチモチしていてメチャうまっ!
トマトソースのディップはぴりっとした辛口、ヨーグルトのディップはやさしい味でどちらもおいしいっ☆ -
チョバン・サラタス 定番の角切り野菜のサラダ
-
私のオーダーは、イカのフライ
スパイスが効いた衣で美味しかったですが、海から遠く離れた中央アナトリア地方でオーダーするメニューではないですね... -
食べていると、足元に子うさぎちゃん☆
トルコでは、お店の中に猫がいたり犬がいたり...という光景は珍しくないんですが、うさぎさんは初めて!
手のひらに乗る位、ちっちゃなうさちゃんでした... -
だんな様のオーダーは、チキンのケバブ
そしてお会計のとき、やっぱりまんまとそのままの価格で請求が来たので、「オーナーのおじさんに20%引きっていわれたよ!確認してね!」ってやんわり抗議すると、ちゃんと20%引きになりました...
おかげで、ずいぶんお手頃な価格のディナーになりました!
お味もよかったですよ... -
夜も絨毯屋さんは営業中〜☆
さあ、明日は4時30分に起きて気球ツアーに参加し、一旦ホテルで朝食をいただいた後、9時30分からのグリーンツアーに参加します!
ローズバレーツアーでくたくただけど頑張るぞ〜☆
旅の4日目に続きます...
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Gizumoさん 2013/03/24 10:17:54
- 参考になります
- TOMAIKEさん こんにちは
6月にカッパドキアとイスタンブールに行くので
すごく参考になります。
先週から洞窟ホテル色々チェック中で、かなり迷ってますが、
ここ良いですね!
トルコは昔ツアーで周遊したのですが、今回個人旅行で行くので
これからも旅行記度々拝見させて頂きます。
すごく楽しみです!
フォローもさせて下さい。
Gizumo
- TOMAIKEさん からの返信 2013/03/25 09:01:01
- RE: 参考になります
- Gizumoさん おはようございます♪
>
> 6月にカッパドキアとイスタンブールに行くので
> すごく参考になります。
> 先週から洞窟ホテル色々チェック中で、かなり迷ってますが、
> ここ良いですね!
トルコにご旅行されるんですね〜!
ちょうどベストシーズンで最高ですね☆
洞窟ホテル...なかなかオススメですよ〜
オーナーがとにかく親切で、予約を入れると、すぐにお礼のメールが来て空港からの送迎やツアーについて相談に乗ってくれます...
> トルコは昔ツアーで周遊したのですが、今回個人旅行で行くので
> これからも旅行記度々拝見させて頂きます。
> すごく楽しみです!
> フォローもさせて下さい。
>
フォローまで登録していただいて、ありがとうございます♪
光栄です!
ホテル等いろいろチェックしている時期って本当に楽しいですよね〜
我が家も、目下検討中で、毎週末主人と検討会議です...(笑)
どうぞよいご旅行を♪
TOMAIKE
-
- red-nontaさん 2010/08/30 10:40:54
- あこがれのカッパドキアでのんびり体験
- TOMAIKEさん、こんにちは〜〜。
夏休みはカッパドキアだったんですねっ♪
以前私もカッパドキアに行ったことがあり、しかもバリバリの団体ツアーで2泊しかしてなくって、かなり不完全燃焼だったんです。私が泊ったのはアタマンホテルでやはりとってもエキゾチックだんたので、またいつかカッパドキアのケーブホテルにゆ〜〜っくり滞在するのが夢なんです〜!
TOMAIKEさんが泊った「トラベラーズケーブホテル」もかなりエキゾチックですね〜!さすがに夏でも中は涼しいんですねっ。各部屋のベランダ?スペースも奇岩に囲まれて最高じゃないですか〜〜!
トルコでチャイチャイしているおじさま達、私もあの「のんびり生活」を送りたいです。トルコに行くと、日本人女性ってモテモテじゃないですか?
私トルコ滞在中はお土産屋さんやレストランで毎日モテモテでした(笑)
とっても親日家の国で、トルコの人ってやさしいイメージがあります。
ローズバレーはトレッキングコースがあったんですね。
暑いのはちょいとツライそうけど、生オレンジジュース付だし、私もここを歩いてみたいです♪
では、つづきにもお邪魔しま〜す。
れっどのんた より
- TOMAIKEさん からの返信 2010/08/30 23:55:03
- RE: あこがれのカッパドキアでのんびり体験
- red nontaさん、こんばんは☆
そうなんです!我が家の夏休みはトルコだったんです〜♪
いいですよね〜、カッパドキア!!!
かな〜り満喫してしまいました...
このバカ暑の日本にいると、ケーブホテルの部屋のひんやり加減が懐かしくて懐かしくってぇ〜!
よさげなデザイナーズホテルっていうか、プチホテルがバンバンオープンしているので、ぜひまた行きたいと思っています...
特に、カッパドキアでは時間がゆるーく流れている感じで、ゆるさ加減が私達夫婦にはマッチしていた気がします...
いいな〜、red nontaさんはトルコ滞在中、毎日モテモテだったなんて〜っ!!!
私の場合、だんなといつも一緒だったせいか、あんまりモテなかったです...(涙)
あ、だんなのせいじゃなくって、私がおばちゃんだったからかも...(やっぱり涙)
でも、トルコの人って、ほんと優しいですよね...
ごはんも美味しいし、リピしたい国の1つになりました☆
いつも投票ありがとうございます!
こちらこそ、また寄らせていただきま〜す☆
TOMAIKEより
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