2010/07/24 - 2010/07/30
137位(同エリア662件中)
Amarclyさん
- AmarclyさんTOP
- 旅行記70冊
- クチコミ29件
- Q&A回答49件
- 259,694アクセス
- フォロワー16人
<3>の続き
<4>では5日目の『遂に!九寨溝観光』をお送りします。
今回は、初の一人旅\(^0^)/
『一人旅』と言えば聞こえはカッコいいけど、要するに添乗員さん付のツアーに『1人参加』
実は、今まで『1人参加』に偏見を持っていた(1人参加の方々ごめんなさい・・・)
おじさん・おばさんの1人参加は、仕方がない感がしてた。
ほとんどの方々が、奥さんor旦那さんが飛行機が嫌いとか、旅行が嫌いというパターン。
でも、その世代よりも若い人の1人参加の人=変わってる人(本当にごめんなさい)と勝手に決め付けてた。(自分も十分変人のくせに)
でもでも、旅行回数が増えていくうちにそんな事ないことがわかってきて、やはりただの偏見であったと判明。
そして、今回私はその『1人参加』
もちろん、数名誘ってはみた。でも「高山病が怖い」と「日にちが合わない」って感じで結局同行者は見つからず。
でも、今回だけは「1人でもいいかも」とも思った。
理由はその『高山病』
もし、同行者が高山病になったら私だけ旅を楽しむわけにもいかないし、たとえ同行者が高山病にならなかったとしても、体調を心配しなきゃいけない、しなくてもいいんだろうけどやっぱ気を遣う。
逆に私が高山病になったら同じように気を遣わせてしまう。だったら苦しむのも辛いのも自分一人で!自己責任で!と思ったってわけ。
しかし、『一人参加』に偏見を持っていた私が、と言うより、末っ子にありがちな典型的な甘やかされっ子・超人見知りの私が1人参加なんて世の中変わったもんだ(笑)
そんなことどうでもいい!と思わせる力も九寨溝・黄龍にはあったというわけだ。
◎私が思う1人旅1人参加のメリット◎
・ホテルのアメニティ使い放題
・トイレ(特に大)を気にせず出来る(*^.^*)
・今回は、ホテルにサービスのミネラルウォーターがあったので1人なのに2本ゲット!
・入浴後、浴槽に残った髪の毛を気にしなくていい。
・何時までも、何時からでも荷物をゴソゴソ、テレビ音量ガンガンが出来る
・(親と行った場合に限るが)「早くしなさい!」と怒られずに済む(^^)v
・黄龍で自分のペースで行けた!これは、大きかった。
●私が思う1人旅1人参加のデメリット●
・機内食の選択の際、別々の物を選択してやりっこが出来ない。
・好物の物を拝借できない。
・トイレに行く時も全て荷物を持って行かないといけない。「ちょっと見てて」が出来ない。
・撮影のやり直しが頼みづらい。
・寝坊するかも・・・の不安。
という訳で、まとめると『可もなく不可もなく』ってところでしょうか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 観光バス 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
<5日目 7月28日 水曜日 メチャクチャ晴れ>
●本日の活動スタイル●
タンクトップ・半袖Tシャツ・綿パンツ・靴下・CAMPER(PELOTAS)
午前中にウィンドブレーカーを羽織る。
6:30起床。
朝食。相変わらず味のしないお粥にわかめご飯の素を入れて食べる。 -
7:30ホテル出発。
ホテルから九寨溝の入口までは15分くらい。ホテルから(噂の何もしない女の人が乗ってる)チャーターバスで出発。
左側に座ったほうがいいとリサーチ済みだったのにミスった(=_=)
ガイドさんによると、日本人が行きたい世界遺産の第一位はマチュピチュ・第2位はモンサンミッシェル・第3位は九寨溝。らしい。
期待が膨らむ(^u^) -
<九寨溝の入口にて>
ここではパスポートが要る。
遂に遂に来た! お天気も快晴! 風もない!
九寨溝は、1992年に世界遺産に登録され、1998年頃から道路が整備され始めた。
Y字のようになっていて、Y字の左側が則査窪溝【そくさわこう】・Y字の右側が日則溝【にちそくこう】・Y字の棒の部分が樹正溝【じゅせいこう】
九寨溝で高山病になる人はいないらしい。
ちなみに、ここ入口の標高は1990m。 -
まずは、犀牛海【さいぎゅうかい】へ。
(位置;Y字の棒部分、樹正溝【じゅせいこう】)
風のない朝のうちに来たほうがいいらしい。 -
犀牛海【さいぎゅうかい】
(位置;Y字の棒部分、樹正溝【じゅせいこう】)
その理由は、この写りこみ♪
ここ犀牛海(さいぎゅうかい)は、25万h米、深さ11mで、九寨溝の湖の中で2番目に深いとのこと。 -
犀牛海【さいぎゅうかい】の後は、バスにて
諾日朗瀑布【だくじつろうばくふ】へ。
(位置;Y字の交差地点)
後からどこの写真かわかるように、着いたら景色よりも先に看板を撮影。
(他の方の旅行記よりアイデアを拝借した)
九寨溝は見所たくさんだし、読みにくい名前の湖が多いから、九寨溝の見取り図みたいなのをネットで見つけてプリントアウトして、全箇所に番号を降り、旅ノートに組み入れた。
メモを取るときに『犀牛海』と書かずに、『②は、25万h米、深さ11m、九寨溝の湖の中で2番目に深い』とだけメモすれば楽だし、②=犀牛海という具合で一目瞭然ってわけ(^^)v -
諾日朗瀑布【だくじつろうばくふ】
(位置;Y字の交差地点)
まずは、全体が見える展望台から。
全体が見えると言われても、幅が300mもあるから写真に収めるのは不可能((+_+)) -
諾日朗瀑布【だくじつろうばくふ】
(位置;Y字の交差地点)
展望台を降り、道を渡ると瀑布を間近で見ることが出来る。
お日様も照りはじめ、虹も見えて大興奮♪ -
諾日朗瀑布【だくじつろうばくふ】
(位置;Y字の交差地点)
の向かって左側方面。
バスが待つ停留所までほんの少しハイキング。
『水の流れをなめらかに写します』モードで撮ってみた。 -
諾日朗瀑布【だくじつろうばくふ】の後は、バスにて
鏡海【きょうかい】へ。
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】の麓)
ここに着いたところで、ウィンドブレーカーを脱ぎ、半袖になる&日焼け止めを塗る。
(まだ、10:00にもなっていなかったのに) -
鏡海【きょうかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】の麓)
全く風がなく、『鏡海』の名前の由来どおりの景色が広がる!!!!!!
ほんとうに鏡みたいだ(^o^)
奥にある山まで写りこんでいるがハッキリ見える
(@o@)(@o@)(@o@) -
鏡海【きょうかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】の麓)
この時点で既にかなりの興奮状態!
「あー、夢にまで見た九寨溝に今自分は居るんだあ」と感極まる。 -
鏡海【きょうかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】の麓)
同じツアーの方が「旅行のパンフレットって、キレイな写真だけを使ってるから、実際来てみてガッカリすることが多いけど、ここ(九寨溝)は写真より実物のほうが数段イイ」と言ってた。
(^o^) 納得 (^o^) -
鏡海【きょうかい】の後は、バスにて
長海【ちょうかい】へ。
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
バスの停留所付近の展望台風のところは人が多かった&看板は下に下ったところにあるとのことなので、先に下に下るが、意外と急な下りだった。
この写真、撮るのに大変だった、中国人パワー。
絶対に入ってくる、お構いなし(`ヘ´) -
長海【ちょうかい】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
中国人パワーの件は、話には聞いていたし、『日本人魂の遠慮や奥ゆかしさを捨ててガンガン行け』というアドバイスもあり、「はーーい、撮るから入らないでーーー」と思いっきり日本語で言いながら、両手を広げて中国人が入らないようにガード。
そして「今!今!早く早く!!」と同じツアーの人を先に入らせてあげて、終わったら次の人、終わったら私、といった感じで(^^)v -
長海【ちょうかい】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
部外者が誰も写っていない看板との写真を撮り終えて(笑)、少し下る。
ここ長海は、標高3100m、長さは8kmにも及ぶ。 -
長海【ちょうかい】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
もっと左へ(=一番奥まで)行ってみるとこの景色。
この素晴らしい長海に、石を投げ入れて遊んでいる子どもがいた(怒) -
長海【ちょうかい】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
来た道を戻り、展望台風の所から撮影。
ここでは、どう頑張っても誰も写らない写真なんて不可能だった・・・。
柵の一番前まで行くのにも一苦労(-。ー;) -
長海【ちょうかい】の後は、バスにて
五彩池【ごさいち】へ。
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
長海の下に位置するので、長海から歩いてくることも出来る。
この写真もまたもや苦労した。メタボのおっさんのお腹を腕で遮ったりして(笑) -
五彩池【ごさいち】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
そして、中国人が「イーアルサンスー」と言ってシャッターを押していることに気がつき、私も「イーアルサンスー」と大っきい声で言いながらシャッターを押した。(他の人を撮ってあげる時)
そうすることで「あ、この人今写真撮ってるんだ」とわかってもらえるという事を発見!
なかなか使えた(^^)v -
五彩池【ごさいち】
(位置;Y字の左側、則査窪溝【そくさわこう】)
ここで、時刻は11:30.
ちょっと汗ばんでくる。お天気がいい証拠♪ -
五彩池【ごさいち】の後は、九寨溝内にある唯一のレストランで昼食。
マズイと話に聞いていたので、思いっきりお菓子を持ち込み(^^;)
私たちは、50元の2階。席は自由席。12:00だったけど、さほど込んではいなかった。トイレあり(無料)・無料の飲み物はお湯だけ、他は有料。そのお湯は、トイレの入口近くにあった。
噂どおり、コーンは煮えてない(-_-;)ご飯もやっぱりパラパラ・しかしお粥は美味しかったらしく、おかわりする人が結構居た。
お箸はもちろん、お皿も持参した除菌ウェットティッシュで拭いてから使った。レストランを一度出たらもう入れないので注意。
1階はビックリ(@o@)するほどの数のお土産屋さん!お土産買わないので景色を見に行きたいところだが、周りにはなにもない・・・。カップラーメンみたいなのを食べている人々underパラソル、があるくらい。 -
午後の一発目は
熊猫海【ぱんだかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
このショットは案外楽に撮れた。 -
熊猫海【ぱんだかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
民族衣装を借りて撮影、している人の後ろに立ち撮らせてもらった。
この民族衣装、長海にも売り子さんがたくさんいたけど、観光客も多くてごった返ししていたのが災いし、借り手が少なかった。(なので、レンタル料は不明)
でも、ここ熊猫海では、長海ほど人もいなったし、集合時間も遅めに設定されていたので、借りている人が多かった。
レンタル料は、最初は30元→次は20元→最後は10元。
ここでは当たり前なのかもしれないけど、日本では考えられない程のいい加減な言い値(-。ー;)
最後は3分の1って・・・。 -
熊猫海【ぱんだかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
遠くに写っている桟橋みたいなのは展望台で、ガイドさんから「老朽化が進んでいて危ないから行かないでください」と言われた。 -
熊猫海【ぱんだかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
の桟橋の手前の右側。
隠れスポット♪
なかなか癒された(*^.^*) -
熊猫海【ぱんだかい】の後は、バスにて
五花海【ごかかい】へ。
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
熊猫海の下に位置する。
ガイドさん曰く「九寨溝の看板娘」との事。 -
五花海【ごかかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
桟橋を渡り、左折。
最初のフォトスポットより左方面を撮影。 -
五花海【ごかかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
同じく右方面を撮影。 -
五花海【ごかかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
直進し2つ目のフォトスポットより左方面を撮影。
奥が青、手前が黄色とハッキリ見える!!! -
五花海【ごかかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
2つ目のフォトスポットの先にもまだフォトスポットはあるけど、時間がなかったので引き返すことに(>_<)
これが、ツアーの辛いとこ・・・。
桟橋の(戻る進行方向向かって)右方面を撮影。 -
五花海【ごかかい】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
桟橋の(戻る進行方向向かって)左側を撮影。
このへんから、デジカメの充電がヤバくなってくる・・・。 -
五花海【ごかかい】の後は、バスにて
珍珠灘【ちんじゅたん】へ。
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
ここからは、しばしのハイキング。
みんなは、すぐ木道を歩き始めたけど、この珍珠灘をキレイに撮るため、少し階段を下ってみた。 -
珍珠灘【ちんじゅたん】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
下に待つ珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】へ向かう木道にて。
お天気も良く、水の音と気持ちの良い風とで、なんとも言えない気分だった(^o^) -
珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
へ到着。まずは上から。 -
珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
フォトスポットに到着。
フラッシュオートにしてるのに、フラッシュにならず、顔だけが真っ暗に!
フラッシュは[強制発光]で!!! -
珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】
(位置;Y字の右側、日則溝【にちそくこう】)
さらに階段を下り、瀑布全体を見れるスポットに到着。
ここに珍珠灘瀑布の看板がある。 -
珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】の下流。
バスが待つ場所までしばらくハイキング。
先を見ても、後ろを振り向いても、本当にスゴイ景色が続く!!!
が、しかしデジカメの充電が本気でヤバくなってくる(−_−|||)
添乗員さんに「あと何箇所行きますか?」と確認する。 -
珍珠灘【ちんじゅたん】と、珍珠灘瀑布【ちんじゅたんばくふ】の後は、バスにて
老虎海【ろうこかい】へ。
(位置;Y字の棒の部分、樹正溝【じゅせいこう】)
ここは、人はガラガラ(っていう言い方も変だけど) -
老虎海【ろうこかい】
(位置;Y字の棒の部分、樹正溝【じゅせいこう】)
キレイなんだけど、デジカメの充電のことで頭がいっぱい(−_−|||) -
老虎海【ろうこかい】からは階段のアップダウンありのハイキングをしながら(事前に「階段を登ったり、降りたりします」と言われた。)
樹正瀑布【じゅせいばくふ】へ。
(位置;Y字の棒の部分、樹正溝【じゅせいこう】)
個人的には、ここのハイキングコース絶対オススメ!!!右も左も素晴らしい☆☆☆景色達が(^-^) -
樹正瀑布【じゅせいばくふ】
(位置;Y字の棒の部分、樹正溝【じゅせいこう】)
景色はいいが、高山病でもないのに心臓がバクバクするほどデジカメの充電がなくなってきたために、写真をあまり撮れず(無念)
後で見ると、九寨溝の日だけで180枚以上の写真を撮ってた(+o+)
峨眉山ではたったの20枚のくせに(^皿^) -
樹正瀑布【じゅせいばくふ】を鑑賞しながら
樹正群海【じゅせいぐんかい】に到着。
(位置;Y字の棒の部分、樹正溝【じゅせいこう】)
ここは、看板と一緒に景色を撮るのは至難の業。 -
樹正群海【じゅせいぐんかい】
ここで30分の自由行動。
すぐ上がった所にあるチベット民族村に行く人がほとんどだったみたいだけど、ガイドさんが「正直に言います。お土産屋です」と言ってくれたので、行かずにこの樹生群海を楽しむ。
&
九寨溝の観光も終盤かぁと思いに更ける。
ここでは、日差しがジリジリの域を超えギラギラになってた。15:00頃。 -
樹正群海【じゅせいぐんかい】の後は、バスにて
火花海【ひばなかい】へ。
正真正銘最後の一枚。
ここで無情にも充電切れ(>_<)撮れただけでもいいとしよう。
湖のみならず、滝もあるし、緑の山々もあり、飽きることなく大大大満足で九寨溝観光を終了。
九寨溝観光を終え、日本へ送ったメール;
「かーーーーーーーーーーーーー!マジすごいよ、九寨溝!ここで一生佇みたいくらいよ、いやぁマジやられた。トイレ行くの忘れたほどよ!(以下省略)」
伝わったかなぁ・・・ -
大大大満足の九寨溝観光を終え、16:20にホテルに戻る。
「お部屋でゆっくりしてください」とのことで、シャワー浴びる人もいたみたいだけど、私は翌日の準備をした。
この時間を利用して準備をしておけば、夕食後シャワーだけですぐ寝れる。睡眠不足は高山病の大敵だから(^^)v
旅も終盤に差し掛かり疲れも出てきた頃、今日は一日快晴の下歩いたし、明日は高地での観光、この日のこの時間はなかなか良い休養になった(^-^)
きっと、これが高山病皆無の立役者になったに違いない!
写真は、中国のビール「チンタオ」30元。
ホテルのレストランにて。 -
18:00 ホテルのレストランにて夕食。
白い肉まんみたいなのは、中国風パン。でも、2日目の成都のガイドさんが準備してくれたお弁当のパンの方が美味しかった。
本日のお宿も【格桑賓館 GESANG HOTEL】in 九寨溝
連泊なので、写真は撮らず。
●今夜の就寝スタイル●
キャンミソール・薄いパーカー・フリースジャケット・ジャージ
朝寒かったので、誰も居ない隣のベッドの布団を一枚取り上げ2枚の布団で寝る。
(夕方に翌日準備をした甲斐もあり)21:15就寝
6:00モーニングコール(=睡眠時間8時間45分)
<5完>へ続く
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
Amarclyさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
47