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海外旅行中に祝日やフェスティバルに当たったとき。<br />珍しいチャンスだから嬉しいと思うのと、当たってほしくなかったと思うのがだいたい半々。<br /><br />当たってほしくないと思うわけは、祝日だと、楽しみにしていたミュージーアムなどの観光スポットが休館になってしまうことがあるから。<br />フェスティバルによっては、ホテルなどの宿泊の予約が取りにくくなったり、ホテル代が跳ね上がったりするから。<br /><br />海外旅行中は非日常とエンタテイメントの日々なので、現地ではなんでもないウィークディでも観光客にとっては楽しみが満載。<br />だから敢えて祝日やフェスティバルを狙わなくてもたくさん楽しみがあります。<br />だから海外旅行中に祝日やフェスティバルにバッティングしたこともさせたこともほとんどありません。<br /><br />でも今回のバルト3国旅行では、リトアニアの首都ヴィリニュスとラトヴィアの首都リガ、そしてエストニアではタルトゥとヴィリャンディで、フェスティバルとバッティングしました。<br />ヴィリニュスでは滞在中に祝日がバッティングしていたことはプラン中に気づきましたが、リガとヴィリャンディは到着してから初めて知りました。単に下調べが足らなかっただけです。<br /><br />ただし、どの町でも、フェスティバルとバッティングしたからといって、ホテルの予約がその日だけ特に取りにくかったりホテル代が高かったりすることはありませんでした。<br />だからプラン中にあんまり気にしなかったといえます。<br /><br />まず、この旅行記では、ヴィリニュスでバッティングしたフェスティバルを取り上げます。<br /><br />ヴィリニュスでは、市内観光2日目の7月6日が、ヴィータウタス大公戴冠記念の祝日でした。<br />ヴィータウタス大公は、簡単にいえば、中世リトアニア公国の最盛期を築いた人です。<br />そのせいで、目当てにしていたミュージーアムや教会が祝日のために休館だったのでがっかりしました。<br /><br />でも、代わりにフェスティバルにバッティングしてラッキーなこともありました。<br />街中で、民族衣装のヴイリニュス美人に写真を撮らせてもらえました。<br />また、大聖堂前の広場に設置された仮設舞台で、なにやらヴィータウタス大公戴冠記念の式典が行われていました。<br />壇上の人たちや回りの人たちは、みんな中世の衣装を着ているのです。<br />舞台近くのヴィータウタス大公の記念碑のそばには、乗馬した銀の鎧と盾の騎士たちがずらり@<br /><br />うんうん、こんな式典を見学し、しかもたくさん写真が撮れたもんだから、目当てのミュージーアムが閉館でがっかりしたのをマイナスとしても、本日のラッキー度の針は、やっぱりプラスの方にぐーんと傾きました。<br /><br />2010年バルト3国旅行の旅程一覧はこちら。<br />簡易版「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」<br />※表紙の写真は、このヴィータウタス大公戴冠記念日に撮った、民族衣装のヴィリニュス美人です@<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/<br />詳細版「2010年バルト3国旅行の詳細旅程(写真付き)」<br />http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/07/2010-ccbf.html<br />

2010年バルト3国旅行ハイライトその13:フェスティバルとセレモニー編<ヴィリニュスのヴィータウタス大公戴冠記念日>

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2010/07/04 - 2010/07/04

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まみ

まみさん

海外旅行中に祝日やフェスティバルに当たったとき。
珍しいチャンスだから嬉しいと思うのと、当たってほしくなかったと思うのがだいたい半々。

当たってほしくないと思うわけは、祝日だと、楽しみにしていたミュージーアムなどの観光スポットが休館になってしまうことがあるから。
フェスティバルによっては、ホテルなどの宿泊の予約が取りにくくなったり、ホテル代が跳ね上がったりするから。

海外旅行中は非日常とエンタテイメントの日々なので、現地ではなんでもないウィークディでも観光客にとっては楽しみが満載。
だから敢えて祝日やフェスティバルを狙わなくてもたくさん楽しみがあります。
だから海外旅行中に祝日やフェスティバルにバッティングしたこともさせたこともほとんどありません。

でも今回のバルト3国旅行では、リトアニアの首都ヴィリニュスとラトヴィアの首都リガ、そしてエストニアではタルトゥとヴィリャンディで、フェスティバルとバッティングしました。
ヴィリニュスでは滞在中に祝日がバッティングしていたことはプラン中に気づきましたが、リガとヴィリャンディは到着してから初めて知りました。単に下調べが足らなかっただけです。

ただし、どの町でも、フェスティバルとバッティングしたからといって、ホテルの予約がその日だけ特に取りにくかったりホテル代が高かったりすることはありませんでした。
だからプラン中にあんまり気にしなかったといえます。

まず、この旅行記では、ヴィリニュスでバッティングしたフェスティバルを取り上げます。

ヴィリニュスでは、市内観光2日目の7月6日が、ヴィータウタス大公戴冠記念の祝日でした。
ヴィータウタス大公は、簡単にいえば、中世リトアニア公国の最盛期を築いた人です。
そのせいで、目当てにしていたミュージーアムや教会が祝日のために休館だったのでがっかりしました。

でも、代わりにフェスティバルにバッティングしてラッキーなこともありました。
街中で、民族衣装のヴイリニュス美人に写真を撮らせてもらえました。
また、大聖堂前の広場に設置された仮設舞台で、なにやらヴィータウタス大公戴冠記念の式典が行われていました。
壇上の人たちや回りの人たちは、みんな中世の衣装を着ているのです。
舞台近くのヴィータウタス大公の記念碑のそばには、乗馬した銀の鎧と盾の騎士たちがずらり@

うんうん、こんな式典を見学し、しかもたくさん写真が撮れたもんだから、目当てのミュージーアムが閉館でがっかりしたのをマイナスとしても、本日のラッキー度の針は、やっぱりプラスの方にぐーんと傾きました。

2010年バルト3国旅行の旅程一覧はこちら。
簡易版「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
※表紙の写真は、このヴィータウタス大公戴冠記念日に撮った、民族衣装のヴィリニュス美人です@
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/
詳細版「2010年バルト3国旅行の詳細旅程(写真付き)」
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2010/07/2010-ccbf.html

  • 国立博物館見学後、その前の広場で民族衣装のヴィリニュス美女たちを見つける@

    国立博物館見学後、その前の広場で民族衣装のヴィリニュス美女たちを見つける@

  • 続いてヴィータウタス大公の絵や旗を持った退役軍人さんたち!?<br /><br />この時点では、これは一体なんなんだろうと頭の中はハテナ、ハテナでした。<br />しばらくしてから、今日7月6日はヴィータウタス大公戴冠記念日であることを思い出しました。<br />

    続いてヴィータウタス大公の絵や旗を持った退役軍人さんたち!?

    この時点では、これは一体なんなんだろうと頭の中はハテナ、ハテナでした。
    しばらくしてから、今日7月6日はヴィータウタス大公戴冠記念日であることを思い出しました。

  • ヴイリニュス美女2人、ちょいと一休み@<br /><br />声をかけて写真を撮らせてもらいました。<br /><br />こちらの旅行記の表紙の写真です。<br />「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/<br />

    イチオシ

    ヴイリニュス美女2人、ちょいと一休み@

    声をかけて写真を撮らせてもらいました。

    こちらの旅行記の表紙の写真です。
    「2010年バルト3国旅行プロローグ(旅程一覧)地図付」
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10481279/

  • 国立博物館前のヴィータウタス大公像の前で記念撮影<br /><br />一体どういうメンバーなのでしょうか。<br />

    国立博物館前のヴィータウタス大公像の前で記念撮影

    一体どういうメンバーなのでしょうか。

  • 大聖堂前広場では、なにやらテレビロケ中!?<br /><br />ものすごく混雑していそうなので避けようと思ったのですが、好奇心に負けて覗きに行くことにしました。<br />

    大聖堂前広場では、なにやらテレビロケ中!?

    ものすごく混雑していそうなので避けようと思ったのですが、好奇心に負けて覗きに行くことにしました。

  • 仮設舞台の上には中世の衣装のカップルがずらり!<br /><br />覗いてみてよかったです。<br />こんな光景、めったに見られるものではないでしょう。<br />

    仮設舞台の上には中世の衣装のカップルがずらり!

    覗いてみてよかったです。
    こんな光景、めったに見られるものではないでしょう。

  • 中世の城主一家かな

    中世の城主一家かな

  • 騎士にエスコートされた姫君<br /><br />お姫さまのベルトから下がっているのはポーチと小刀?<br />

    騎士にエスコートされた姫君

    お姫さまのベルトから下がっているのはポーチと小刀?

  • 今度はドイツとかフランスの中世貴族風!?<br /><br />とんがり帽子はブルゴーニュ風に思えたももので@<br />

    今度はドイツとかフランスの中世貴族風!?

    とんがり帽子はブルゴーニュ風に思えたももので@

  • グリム童話の王様とお妃様のよう<br /><br />奥の赤い羽根の人が司会者のようで、1人1人紹介したり手にしているものを読み上げたりしていました。<br />司会者が何か言うたびに結構もりあがっていたので、何を言ってるのかさっぱり分からなかったのは残念でした。<br />

    グリム童話の王様とお妃様のよう

    奥の赤い羽根の人が司会者のようで、1人1人紹介したり手にしているものを読み上げたりしていました。
    司会者が何か言うたびに結構もりあがっていたので、何を言ってるのかさっぱり分からなかったのは残念でした。

  • エスコートされて列に並ぶ

    エスコートされて列に並ぶ

  • 一列に並んで礼!

    一列に並んで礼!

  • そして次々と舞台を去っていく<br /><br />あーん、もう少し写真を撮りたかったのに!<br />

    そして次々と舞台を去っていく

    あーん、もう少し写真を撮りたかったのに!

  • 続いて現れたのはドレス姿の少女たち<br /><br />こちらもまるで童話の登場人物のよう。<br />

    続いて現れたのはドレス姿の少女たち

    こちらもまるで童話の登場人物のよう。

  • 舞台上で踊る少女たち<br /><br />真ん中の白い衣装の女性は天使役のようです。<br />金の星は彼女の持ち物です。<br />

    舞台上で踊る少女たち

    真ん中の白い衣装の女性は天使役のようです。
    金の星は彼女の持ち物です。

  • 居並ぶ中世庶民風の人々<br /><br />りんごのほっぺ(?)の少年に注目!<br />ちょっとブスっとした表情に撮れてしまいました(苦笑)。<br />でもこれが一番よく撮れた写真です。<br />

    居並ぶ中世庶民風の人々

    りんごのほっぺ(?)の少年に注目!
    ちょっとブスっとした表情に撮れてしまいました(苦笑)。
    でもこれが一番よく撮れた写真です。

  • お姫さまたちと天使と羊飼い?

    お姫さまたちと天使と羊飼い?

  • ひざをついてお辞儀<br /><br />もう去ってしまうらしいです。名残惜しい。<br />

    ひざをついてお辞儀

    もう去ってしまうらしいです。名残惜しい。

  • 次に鼓笛隊の登場<br /><br />背後のスクリーンにはさきほどの彼女たちの姿が。顔は映っていないですけど(苦笑)。<br />

    次に鼓笛隊の登場

    背後のスクリーンにはさきほどの彼女たちの姿が。顔は映っていないですけど(苦笑)。

  • トランプの柄の鼓笛隊<br /><br />「不思議の国のアリス」を連想していまいました。<br />余談ですが、帰りのフィンランド航空機内でティム・バートン監督の「Alice in Wonderland」(日本語吹替えで)を見ました@<br />

    トランプの柄の鼓笛隊

    「不思議の国のアリス」を連想していまいました。
    余談ですが、帰りのフィンランド航空機内でティム・バートン監督の「Alice in Wonderland」(日本語吹替えで)を見ました@

  • 青い制服の兄ちゃん、ちょっとエキゾチックな顔立ちでハンサム!

    青い制服の兄ちゃん、ちょっとエキゾチックな顔立ちでハンサム!

  • 旗を投げて見事にキャッチ!

    旗を投げて見事にキャッチ!

  • ぶるんぶるんと旗を振り回す<br /><br />迫力ありました@<br />

    ぶるんぶるんと旗を振り回す

    迫力ありました@

  • 太鼓叩きのみなさんも派手@<br /><br />イタリア・ルネサンス時代の衣装を連想してしまいます。<br />たとえば、ミケランジェロがデザインしたというバチカン市国の衛兵の制服がこんなかんじではなかったかしら。<br />

    太鼓叩きのみなさんも派手@

    イタリア・ルネサンス時代の衣装を連想してしまいます。
    たとえば、ミケランジェロがデザインしたというバチカン市国の衛兵の制服がこんなかんじではなかったかしら。

  • ラッパ吹きと壇上の炎

    ラッパ吹きと壇上の炎

  • 華やかな技が続きます@

    華やかな技が続きます@

  • 青い制服の兄ちゃんにやっぱり注目@<br /><br />背後のスクリーンにも兄ちゃんが映っています。二重の威力!<br />

    青い制服の兄ちゃんにやっぱり注目@

    背後のスクリーンにも兄ちゃんが映っています。二重の威力!

  • あっ、こっち向いた!?<br /><br />背景のスクリーンに映っているのは大聖堂です。<br />

    あっ、こっち向いた!?

    背景のスクリーンに映っているのは大聖堂です。

  • 今度はコーラス隊の登場<br /><br />スクリーンに騎馬隊が……!<br />実物はどこ? どこ?<br /><br />人ごみの最前列を陣取っていたわけではないので、舞台の下にも中世衣装の人たちがいることに気づきませんでした。<br />

    今度はコーラス隊の登場

    スクリーンに騎馬隊が……!
    実物はどこ? どこ?

    人ごみの最前列を陣取っていたわけではないので、舞台の下にも中世衣装の人たちがいることに気づきませんでした。

  • リトアニア大公たちの碑のそばに中世の騎士たち!

    リトアニア大公たちの碑のそばに中世の騎士たち!

  • 居並ぶ騎士と兵士、かっこいい!

    イチオシ

    居並ぶ騎士と兵士、かっこいい!

  • たくましい兄ちゃんたちと……毛皮?<br /><br />「ベルセリク」などを連想してしまうんですけど、ネタが少し古いですかしら。<br />

    たくましい兄ちゃんたちと……毛皮?

    「ベルセリク」などを連想してしまうんですけど、ネタが少し古いですかしら。

  • ヴィータウタス大公像のもとに勢揃い

    イチオシ

    ヴィータウタス大公像のもとに勢揃い

  • 再び壇上に目を向けると<br /><br />中世の衣装の人たちが最後にもう一度お目見え!<br />

    再び壇上に目を向けると

    中世の衣装の人たちが最後にもう一度お目見え!

  • 退場し始める

    退場し始める

  • もう式典は終わりなのかな

    もう式典は終わりなのかな

  • 中世の兵士たちもぞろぞろ退場

    中世の兵士たちもぞろぞろ退場

  • 騎士たちも退場

    騎士たちも退場

  • あっという間に去っていく

    あっという間に去っていく

  • 壇上でも終わりの気配

    壇上でも終わりの気配

  • よく見ると回りに旗を持った人々がずらり<br /><br />中には民族衣装の人たちもちらほら。<br />

    よく見ると回りに旗を持った人々がずらり

    中には民族衣装の人たちもちらほら。

  • 旗持ちの人々も退場

    旗持ちの人々も退場

  • マントを着付けた子供たちもいたらしい<br /><br />残念! 私の立ち位置からでは、子供たちがいたことに気づきませんでした。<br />

    マントを着付けた子供たちもいたらしい

    残念! 私の立ち位置からでは、子供たちがいたことに気づきませんでした。

  • 壇上では今度はブラスバンドが活躍中

    壇上では今度はブラスバンドが活躍中

  • 大聖堂前の仮設舞台全体

    大聖堂前の仮設舞台全体

  • 式典を見学している人々<br /><br />私もあの中にいました。<br />少しずつ少しずつ写真を撮りやすい位置に移動していたら、私の前にいた男性が場所を代わってくれました。親切@<br />

    式典を見学している人々

    私もあの中にいました。
    少しずつ少しずつ写真を撮りやすい位置に移動していたら、私の前にいた男性が場所を代わってくれました。親切@

  • 雨がぽつぽつ降り出したのでここらで退散!<br /><br />建物は大聖堂とその鐘楼です。<br /><br />というわけで式典は30分ほど見学しました。<br />本日は祝日のために楽しみにしていた工芸博物館は休館だったし、ヴィリニュス大学の図書室や聖ヨハネ教会も休みでがっかりしましたが、この式典を見学できて、こうして海外旅行をいくら重ねてもそうそうチャンスがあるものでもない写真もゲットできました。<br />総じてラッキーな1日でおつりが出るくらいだったといえましょう。<br /><br />式典はこの後もまだ続いていたと思います。<br />旧市街の観光中にかすかにブラスバンドの音楽や歌が聞えてきたので。<br /><br />「2010年バルト3国旅行ハイライトその14:フェスティバルとセレモニー編<「若人による歌と踊りの祭典」のリガ市内パレード>」につづく。<br />http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10488474<br />

    雨がぽつぽつ降り出したのでここらで退散!

    建物は大聖堂とその鐘楼です。

    というわけで式典は30分ほど見学しました。
    本日は祝日のために楽しみにしていた工芸博物館は休館だったし、ヴィリニュス大学の図書室や聖ヨハネ教会も休みでがっかりしましたが、この式典を見学できて、こうして海外旅行をいくら重ねてもそうそうチャンスがあるものでもない写真もゲットできました。
    総じてラッキーな1日でおつりが出るくらいだったといえましょう。

    式典はこの後もまだ続いていたと思います。
    旧市街の観光中にかすかにブラスバンドの音楽や歌が聞えてきたので。

    「2010年バルト3国旅行ハイライトその14:フェスティバルとセレモニー編<「若人による歌と踊りの祭典」のリガ市内パレード>」につづく。
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10488474

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