2010/07/25 - 2010/07/27
9390位(同エリア12057件中)
遊子さん
クロス・リバー・ラインのバスに乗り、黄浦江をくぐり浦西園区から浦東園区にやって来ました。
Cゾーン(ヨーロッパ地区)は人気があるようでここのバス停でドドッと人が降りて行きます。
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クロス・リバー・ラインのバスに乗って無事浦西園区から浦東園区にやってきました。
上海万博文化センターが見えてきました。 -
浦東園区になると人が多くなりました。
この日は曇りがちでしたので、猛暑を心配していましたが案外楽でした。 -
またバスに乗って会場を回ることにします。
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バスの中の様子。
バス停で待っていると、次々とやってきます。
行列が長くて、座れそうに無いなと思うと、後ろの人に先に乗ってもらって、次にやってきたバスに一番に乗る、と言う風にしました。
満員のバスに無理して乗って、入り口付近に立っていたら、バスの扉が開いた時に(扉が中に入ってくるので)扉に足を轢かれそうになりました。
慌てて靴を脱ぐと、靴が扉の下敷きになったまま扉が閉まった。
次のバス停まで片足上げたままでした。 -
イギリス館。
車窓からパビリオン見学。 -
スイス館。
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スペイン館。
木立でよく見えない。 -
中国館。
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ネパール館。
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ネパール館。
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インド館。
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韓国館。
近くで見たかったなあ。 -
世博大道線に乗ってみます。
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日本館。
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スイス館前のバス停では乗客がどっと降ります。
ヨーロッパ各国のパビリオンがあるCゾーンは人気のようです。
私もここで降りてみました。 -
道の反対側は木立が植えられた公園みたいになっています。
日陰でちょっと一休み、の人に混ざって私も一休み。
と思っていたら小学生の団体がやってきてここでお弁当を食べるようです。
みんな簡単なパンだけ、のようでした。
昨日迎えに来てくれた現地のガイドさんによると、中国では昼食は1時からだそうです。 -
現地時間、午後1時9分。
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スイス館のリフトは全く動いていません。
今日はお休み? -
ここからは歩いてヨーロッパゾーンのパビリオンを楽しみます。
スイス館の周りにある赤いものは、、、 -
これ。
チカッチカッと光っています。
昼の間太陽光を蓄えて、夜暗くなると輝くそうです。 -
ドイツ館。
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ポーランド館。
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POLISとあります。
ギリシャ館。 -
ウクライナ館。
パビリオンの壁は古い部落文明のマークで飾られています。
蛇のような渦巻き文様は時の流れと季節の変化を、犬は邪悪な力を取り除くパワーを、太陽は尽きることのない力の源を表しています。 -
スウェーデン館。
外壁を広げると、芸術化されたストックホルム市内の地図になるそうです。 -
アイスランド館。
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ラトビア館。
10万個の色とりどりの透明なプラスチックプレートからできていて、それは風にゆれて、キラキラしています。
近くに行ってみると、 -
ところどころ無いのは、風で飛ばされたのかそれとも?
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エストニア館。
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デンマーク館。
ここは外観だけでなく近くに行って見ます。 -
人魚姫。
中に入ったら正面から見られるようですが、中に入らないので、後姿だけ。
それでも、外から見えるところに置いてくれているのは嬉しい。 -
お土産屋さんに涼みに入ってみます。
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海宝くんグッズや、
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中国館も売っています。
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お兄さんお疲れ。
ボールペンを握ったまま寝ています。 -
お土産屋さんの裏口には段ボール箱が積まれています。
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現在位置を確認してどっちに行こうか決めます。
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水飲み場。
さっき買った5元の水のペットボトル、一気飲みしてすぐ捨てちゃった。
でも、飲もうとは思わない。
水で濡らすとひんやりするというスカーフを濡らしただけ。 -
オーストリア館。
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ルーマニア館。
ルーマニアで最も人気のあるフルーツの一つであるリンゴの形、、、だそうですが、写す方向が悪かったらしくリンゴに見えないですね。 -
オランダ館。
「楽しい街にはドアがない。」 -
オランダ館。
50本のオレンジ色の傘は日除け・雨除けの効果だけでなく、エネルギーを吸収・集中して、パビリオンに使用できる電力に転化できるそうですが、一本も開いていません。 -
ルクセンブルグ館。
中国語の「盧森堡」は「森林と堡塁」という意味。
堡塁とは、敵の攻撃を防ぐために、石・土砂・コンクリートなどで構築された陣地。 -
クロアチア館。
外壁には、赤白の小さな旗がいっぱいに挿され、風にはためいています。 -
リトアニア館。
花開こうとしている蕾をモチーフにしているそうです。 -
ロシア館。
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リビア館。
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スロベニア館。
パビリオンは「本」をテーマに設計。
会場内の日陰にはたくさんの人が休んでいます。 -
アンゴラ館。
パビリオンの外壁はアフリカの木彫で装飾され、アンゴラの民族的特色を示しているそうです。 -
チュニジア館。
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エジプト館。
黒と白を基調としたモダンな外観です。 -
アルゼンチン館。
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南アフリカ館。
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アフリカ連合館。
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アフリカ連合館は行列も無く、すぐ入れるし広いし涼しい。
広いロビーでたくさんの人が座って(折りたたみ椅子に)休んでいました。 -
天下一家館。
2015年の都市生活を想像。
オスラム社の有機発光ダイオード(OLED)技術を採用した紙のように薄くてエネルギー消費が小さく、電源につなぐと光る特殊な鏡があるそうです。 -
アルジェリア館。
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アメリカ館。
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