2010/06/30 - 2010/07/05
12701位(同エリア17471件中)
うめさん
6月30日JALにてバリ島へ。定刻通りの到着。
座席は前の方だったので、結構急いで入国手続きへ向かう。
ビザカウンターで直ぐに購入でき、入国審査場へ。
先に到着していた便の乗客が沢山並んでいたけど、30分程度で入国完了。
タクシーカウンターで70000ルピア払い、いざホテルへ。
ホテルはクロボカンにあるアリア・ラグジュアリ・スパ&リゾート。
ホテルの近くへ来たものの、看板がわかりずらくて、右往左往。
タクシーのドライバーがホテルに電話し、場所の確認。
なんとかホテルへ続く脇道発見。
ホテルの案内板は小さく、照明も付いていないので目立たない。
しかも木の枝にちょっと隠れている状態で、夜は絶対分からない。
それでも11時半にはチェックイン完了。
一眠りして、翌日・・・
この日の予定は、夕方にカーチャーターにて、タナロット寺院への観光がメイン。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- JAL
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今回は少し贅沢をしてヴィラに宿泊。
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プールもあり、汗をかいて戻ってきては、ダイブしてました。
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オープンスペースのリビング。
給水器あり、お湯も直ぐに出てきたので、コーヒーやお茶を飲むのに便利でした。 -
台所。シンクの下に食器が入ってました。
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敷地内の通路。一番奥の部屋なので、フロントまでは30m位。
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ビラの入り口。
扉の上に、宿泊者ネームが貼られています。 -
ベッドは天蓋付き。
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散らかってますが、ベッド。枕の固さが自分には合わず。
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天蓋の上部。
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テレビはNHKも写りました。
下にDVDプレーヤーもあります。 -
バスルーム。右手にシャワーブース、左手にトイレがあります。
丸見えなので、入浴中にトイレ使うのは気が引けるかも。 -
トイレ。
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シャワースペース
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シャンプー良いにおいでした。
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アメニティは歯ブラシありましたが、持参した方がいいかも。
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洗面台
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セーフティボックスありましたが、使い方の説明書きがなくて使えませんでした。
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朝食。アメリカン、コンチネンタル、インドネシアから選べます。私はアメリカン、友人はインドネシア料理でナシゴレン。
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フロントの建物。
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クタへタクシーで出かけ、昼食。
ディスカバリーモール近くのバタン・ワルに入り、定番のナシチャンプルを注文。 -
こっちはチキンを焼いたもの。
結構おいしかったです。 -
食後、ジェンガラのアウトレットへ。
タクシーの運転手に場所と店名を伝えたのに、別のアウトレットへ連れていかれ、その後も道を間違えたりと、迷った挙句にやっと到着。
時間が遅いせいか、いいものがもうなかった。
角皿5枚、レンゲ2セット、小鉢2枚、小さい壺を購入。約250,000ルピア。
ちょっと買い過ぎたかな。
不便な場所にあるので、カーチャーター必須かも。他のお客はそうだったので。 -
大好きバリでチャーターしているので、約束の時間までホテルで待機。
場所がわからず、30分ほど遅れて到着。
言い分は、連絡先がFAXの番号だったと。
ちゃんとメールで住所、電話番号も送ってあったはずなんだけどねぇ。 -
渋滞ありつつ、40分程でタナロット寺院へ到着。
入場料10,000ルピア支払い、参道を抜けていきます。 -
海岸まで降りてきました。
丁度、干潮でお寺の近くまで歩いて行けました。
足場はコケで滑りやすいので、サンダルは止めた方がいいです。 -
近くの岩場から。
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アップ画像。
お祭りの時に、信者しか入れないので、遠くから眺めるだけ。 -
波打ち際で撮影している人たち。
たまに大きな波しぶきがあがり、ずぶぬれになっている人もいました。
カメラ大丈夫かな? -
正装してます。
このほか、同じ服装をした人たちがいましたが、カメラマンで、その場で撮影したものを携帯プリンターで印刷してました。
ハイテク進んでますね。 -
さっきの所とは反対の方からの眺め。
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観光客だけでなく、家族連れが磯遊びしてました。
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少し離れた岬から。
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やっぱり人が多い。
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反対側にも寺院。
名前忘れましたが、岩の真ん中に空洞が出来ています。 -
芝生で一休み。
物売りをする家族も何組かいます。 -
サンセットを見る為に、カフェテラスへ移動。
ちょっと雲が出てきました。 -
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夕日が沈むと、カフェからみんな撤収。
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ビンタンスーパーに寄ってから、ホテル近くのレストラン「Biku」で夕食。
友人はソト・アヤム。 -
シーザーサラダ。
ベーコンの代わりにビーフジャーキー使ってました。
少し生臭くて、NG。 -
ミックス・サテ。
牛、鶏、魚の3種類。でも、魚は1本しかなかった。
ビールのつまみで頼んだものの、ご飯が付いてきて・・・。
メニュー読むと、みんなご飯付きでした。
ここはお茶が有名みたいです。料理はいまいちでした。 -
道路沿いにあるホテルの看板。
ライティングされていないので、全く分からない。
「Biku」から10m程度の所なのに、気づかずに通り過ぎてしまった位、目立たないです。 -
フラッシュをたいて、やっと見えます。
さらに奥へ200m進みます。
もし、宿泊する場合、看板のすぐ先にあるホテル「タマン・アユ」を目印に。
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