2009/09/01 - 2009/09/01
55位(同エリア129件中)
こまちゃんさん
- こまちゃんさんTOP
- 旅行記1978冊
- クチコミ258件
- Q&A回答338件
- 2,095,366アクセス
- フォロワー65人
金山嶺長城の目標ポイントをかろうじて制覇し、その余韻に浸りながら降りて行きます。
しかし、本当に凄いものを作らせましたね。
ここだけの距離でヘロヘロなのですが、これが万里も続くのですから・・・
(1万里=5000km。中国の1里は500m。万里長城の実効長は、東の山海関から西の嘉峪関までのおおよそ1万2千里なので、約6000kmになります)
-
海坊主が・・・!?
-
次男坊でした。。。(^灬^;
-
戻る方向は逆光ですね。
-
戻りながら、到着時には逆光だった方角を狙います。
-
ジオラマか、日光の東武ワールドスクエアみたい・・・(?)
貧困な発想。。。 -
反逆光で見ると、哀愁漂う長城です。
-
遠くの霞がなかったら、もっと迫力があってすてきでしょうね。
-
クネクネの長城、敵を狙いながら、味方にも当たってしまいそう・・・(@灬@;
-
この景色なら、敵はどっちから来るか判りますよね!
-
彼は敵ではありません。
-
山肌の岩が飛び出しています。
天然の山に立てられたことが良く判りますね。 -
ケーブル駅へ続く散策道のある小金山楼まで戻って来ました。
-
あ〜あ、涼しい!
-
紹介プレート。
-
またちょっと上に登ってみましょう!
-
はあ〜!
さすがに絶景です。 -
歩いている時には見えないアングルばかり。
-
お隣の大金山楼。
-
ケーブル駅はあの丘の向こうですので見えないんですね。
-
この先は墓田峪へ続く長城。
-
こちらは未踏ですが、夕日が綺麗な方向だそうです。
-
日が傾いてきましたので、オレンジ色になってきました!
-
坊主頭もオレンジ色に!
-
マメ科の植物。
栄養は足りているようで、実がパンパンです。 -
岩肌の山にある八達嶺長城とは違って、緑の長城と呼ばれる由来。
墓田峪長城よりも豊富です。 -
名残惜しいですが、そろそろ下山しなくては。。。
-
と思いつつ、足はのろのろです。(^灬^;ゞ
-
金山嶺、バイバイ!
-
2枚繋ぎのパノラマで。
-
今日はここまで行ったんですね。
でも、この先の司馬台までトレッキングで参加される人も居ます。
グレイト!! -
最後に最後の記念撮影をば。
-
索道(ケーブル)に乗り込み・・・
-
一路山下駅へと向かいます。
-
疲れた足を上げると楽ちん〜♪(行儀悪ぅ!)
-
ドンドン降りて行きます。
足を上げたまま空を見上げていると、、、 -
花喜鵲が。
北京には、ほんとカササギが多いですね。 -
山下站。
周りにあるのがホテルです。
宿泊しての金山嶺長城散歩が夢ですね〜・・・ -
到着です。
到着寸前にパチリ! -
ケーブル乗り場をば。。。
-
ここも、朝方は逆光なので今更ながらパチリ!
-
ケーブル乗り場にある灯籠。
今思うと、5時までって言ってたけど、夜行運転もあるの? -
チケット売り場も記念にパチリ!
-
通路に沢山有る花々。
ちょうどてふてふが居たのでパチリ! -
前も撮ったアングル。
今日は霞み方が半端じゃないですね。 -
石碑。
色んな著名人が描いて残して行くのでしょうね。
飾らないと機嫌損ねる人も居ますから・・・ -
その傍らにあったベンチ。
地元のおじいさんが休憩中。 -
見取り図。
ケーブルを使わない山道も沢山。
あと10年若けりゃ・・・(^灬^;ゞ -
さよなら!金山嶺。
これで最後です。
今度いつ頃来られるでしょうか・・・? -
もみじの仲間?
花の終わった後の実がそっくりです。 -
地元の人-2。。。ではないですが、突然三輪バイクにまたがって電話していた次男坊。
-
新芽が光り輝いていた樹木。
-
あれれ?
またもや見取り図。
司馬台水庫の見えるところまで行きたかったですね。
その先にある望京楼も。
でも、次回は西側に向かいたいですが。 -
世界文化遺産などの石碑。
建物にくっつける所が多い中、こうした石板碑にしている所が良いですね。 -
目的を果たすと気持に余裕が。
小さな花も目に留まります。 -
色違い。
-
ホテルエリアの庭にあった草亭。
-
駐車場前にある牌坊。
-
まだ4時なのですが、お店はもう閉まっていますね。
上にいる時はしつこく着いてくるのに・・・ -
呂さんたちが見当たりませんが、この牌坊より手前の山道に陰があるので、そこで寝ていると思います。
-
この牌坊にも書がありました。
-
呂さんと王さんが寝ていた車の脇にあった木。
変わった実(?)がぶら下がっていたのでパチリ!
と言う事で、金山嶺散策はこれで漸く終了しました!
帰宅の様子とショボい夕飯の様子もありますが、それは次の旅行記に別記載しておきます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2009年9月・次男坊と金山嶺長城へ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2009年9月・次男坊と金山嶺長城へ
0
61