2010/05/14 - 2010/05/15
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chikoさん
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エストニアからラトビアへ。ラトビアの首都リガへはバスで移動。
リガはバルト3国で最も人口の多い首都。旧ソ連時代の面影がある所、ドイツのギルドたちの影響、そして現在・・・と様々な表情を持つリガは結構、見所いっぱいでした。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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エストニアとラトビアの国境です。いったんバスから降りて休憩です。
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国境だった場所って何だか威圧感が未だにあるというか何というか・・・。
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昔の監視台でしょうかね?
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EUに加盟したおかげでこんなにスイスイ行けるんですね。
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リガに向かう途中、「ラトビアのスイス」と言われるスィグルダという街によってランチタイムです。
この建物に入りました。 -
この建物、100年以上前に建てられたんですって。
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こんなランチでした。オイスィ〜。
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この建物の奥には昔の騎士団たちの居城跡がありました。
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そこから赤煉瓦が美しいトゥライダ城が見えます。
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そのトゥライダ城です。
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トゥライダってリーヴ語で「神の庭」っていう意味だそうです。
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右下に写っている女性が着ているのは恐らく民族衣装ですね。
でもサンダル履いてボケ〜っと座ったりしていたので、「仕事しろ!」っていう感じでした。 -
時計台のある建物など中ももちろん見学できます。
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この塔に登って周囲を見渡すと遠くまで森・森・森です。
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ね、森でしょ。
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緑がとてもきれいです。ガウヤ川が流れています。
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上からトゥライダ城をみるとこんな感じです。
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赤煉瓦が緑に映えますね。
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バスに乗って、リガの街に着きました。これは自由記念碑です。
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リガの大聖堂です。
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ステンドグラスがきれいです。
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建てられた当時はヨーロッパ最大のパイプオルガンだったそうです。
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リガ大聖堂の中庭。
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リガ大聖堂って13世紀に建てられたものですって。でも修復に修復を重ねているので、様々な様式が混在しているそうです。
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次に旧市街をまわって行ったのが、英国教会です。尖塔が目印ですね。
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これリガ城です。城って感じではないですよね。
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「3人兄弟の家」とよばれる建造物です。中世の建築様式がわかる建物です。
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途中できれてる階段。何故?!と思っていたら、ここから馬に乗るにはいい高さだからだそうですよ。
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色んな教会がありました。
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ラトビアの国会です。国会議員は100名程だそうです。
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今年、ここで大きなデモがあったそうです。
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スウェーデン門に行く小径です。
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ここがスウェーデン門です。
ここの伝説は・・・ちょっと怖いかな。 -
城壁跡です。水たまりのようにみえるところは中世に実際に使用されていた道路跡です。
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火薬塔の跡です。
長くなってしまうので、ラトビア紹介第1弾はここまで!
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