2010/05/14 - 2010/05/14
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chikoさん
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ラトビアは見所がいっぱい。
バルト3国~3泊4日の旅②~には入りきれなかった分を③で紹介します。
ラトビアの旧市街を散策した後、アールヌーヴォー様式の建造物が並ぶ通りも散策。いや~アールヌーヴォー様式、素晴らしいです。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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ねこの家です。家のてっぺんに猫の彫像です。
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昔、富豪のラトビア人が住んでいたそうです。
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ギルドに入れてほしかったけれど、ラトビア人ゆえ参加させてもらえなかった腹いせに、ドイツ人ギルドの猫を屋根に縛ったとか。
由来はそういうところからきているそうですよ。 -
で、こちらはくまの家。くまがバルコニーにいます。
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リガ大聖堂
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ブレーメンから寄贈された音楽隊。
ブレーメンのもロバの鼻がピカピカでしたが、こちらも負けず劣らずでした。 -
色んな教会が多すぎて・・・。
これは聖ペテロ教会だったかな? -
ブラックヘッドのギルドです
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ブラックヘッドのギルドの時計台はきれいでした。
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聖ヨハネ教会の壁だったような。
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ここからは旧市街から少し移動した場所にあるアールヌーヴォー様式の建築です。
色んな種類があるんですね。 -
壁にこの装飾・・・・夜は怖いかも・・?
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世界中でも注目されるようになったアルベルタ通りには多くのアールヌーヴォー様式の建築物が並びます。
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地味に見えますが、これもアールヌーヴォー様式だそうです。
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ミハエル・エンゼンシュテイン作だそうです。
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最上階の装飾彫刻
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青と白のコントラストはきれいでした。
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ライオンの装飾もありました。
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実はこの建物、一見するととても豪華なアールヌーヴォーですが、専門家に言わせるとごちゃごちゃしすぎて駄作なんだそうです。
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最後にこのホテルに泊まりました。
Hotel Reval Latvia
旧ソ連時代からあるホテルで当時はラトビア人やソ連人の宿泊ができなかったホテルだそうです。
海外の要人などが利用するホテルだったそうですよ。 -
そのホテル15階の部屋からみた朝焼け。とってもきれいでした。
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遠くにあるのはテレビ塔だと思いますが・・・。
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窓枠がフレームかわりになってくれました。
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