2010/04/24 - 2010/05/03
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おのの のじさん
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6日目は、ナポリから高速船に乗りカプリ島に向かいました。
カプリ島では運よく青の洞窟に入ることができました。
その後、ナポリに戻りアマルフィーよりもずっと先のパリヌーロに2時間30分かけて移動し、洞窟観光をおこないました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 2.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
カプリ島への高速船の出るナポリの港
古城があり、昔はナポリの港を外国から守っていたのでしょう。 -
カプリ島への高速船
-
8:35分発
-
船内、満席でした。
約1時間でほとんど揺れもなくカプリ島に到着 -
急いで青の洞窟行きの船乗り場へ
到着順で、乗船するそうです -
急いで、船乗り場へ
-
ツアーの数名の人がはぐれました
-
乗り場到着
-
この船で、青の洞窟の入口までいきます。
-
無事、出港
青の洞窟へ -
3〜40分で青の洞窟へ
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入口に到着
まだ、あまり混雑していません。
ここで、小舟に乗り換えて洞窟の中へ -
順番まちです
-
まもなく、洞窟の中へ
ボートは、3名乗りで洞窟の入口は低いので
完全にボートの床に仰向けに寝た状態で洞窟の入口をくぐります -
洞窟の中です。
今までに見たことのないコバルトブルーが
水面に広がりました -
イチオシ
船頭さんのサンタルチアが洞窟内に響き渡っていました。
-
当日は、快晴で また午前中は特に太陽の光が洞窟内に入るため、すごく美しかったです。
ただ、洞窟から出るとき、何かの拍子で船底の栓が抜けてしまい、ボートに水が入ってきて服が濡れてしまいました。 -
港にもどって、自由行動
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外国人の人もたくさん
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帰りの高速船
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BAR 賑わっています
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FUNICORALE ケーブルカーの駅
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TAXI FIATのオープンカー
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港の景色
間もなく出発、もう少しいたかった。 -
さよなら、カプリ島
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ナポリに戻り、一路バスでパリヌッロへ
今日のランチは、バスの中で生ハムのサンドウィッチ -
途中、トイレ休憩で立ち寄ったBAR
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トイレが一つしかなく、1時間滞在
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お店の中
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3時間かけて、パリヌッロへ到着
ここでは、洞窟巡りをします -
パリヌーロの洞窟巡りに出発
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まずは、青の洞窟
入口は、高さがあるので、ボートに座ったまま侵入できます。 -
洞窟の中は、カプリ島の青の洞窟ほどの広くないですが、美しいです。
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海中深く、青が広がっています。
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海岸線へ崖が続きます
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続いては、赤(血)の洞窟
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鉄分が酸化して、赤くなっているそうです。
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青の洞窟とは、違って地味
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穴があいた岩
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白の洞窟
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洞窟ではないです
温泉が湧き出ていて、硫黄の香りがしました
硫黄が、海水と混ざって青白く見えてるんだと思います -
先ほどの岩を反対側からみました。
穴の先に建物が見えます。 -
最後に地図をいただきました
1時間半ほどのクルージング
あまり期待していませんでしたが、良かったです。
添乗員さんも初めてきたそうです -
ナポリへの帰り
ヴェスビオ山と夕焼け -
連泊のホリデーイン ナポリのディナー
ペンネ -
メインはチキン
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ドルチェは、チョコレートケーキ
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お部屋は、古いですが、清潔でした。
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