2009/12/27 - 2010/01/05
277位(同エリア894件中)
ゲンさん
タイは2年前、初めての東南アジア!ということでバンコク周辺を回って以来通り過ぎるばかりの国だった。
乗り継ぎの関係でバンコクに一泊してすぐに次へ飛ぶ、ということを繰り返しているうちにバンコク=タイという式が成り立ちかけていた。
それは東京へ行って日本を知ったように思っているのと変わらないはず。
「本当のタイらしさというのはバンコク以外にあるんじゃない?」
ということで、地方都市を回ってみようと思い立った。
とりあえずタイ最北の県チェンライまで行き北部ツーリング、スタート。
行き先は、「パヤオ」…
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
バンコクまではいつものチャイナエアラインで。
そこからタイ国際航空に乗り換えてチェンライへ向かいます。
バンコク16:20着予定、バンコク発チェンライ行き18:20発予定。
ちょっと余裕を見て組んだこの乗り継ぎ。
台北で乗継便の出発が遅れ…
「バンコク17:00着予定です。」のアナウンス…
①チャイナエアラインはイミグレから遠いところに着くことが多い気がする。
②年末年始、イミグレが激混みする確率が高い。
③別の航空会社の乗継のため、チェックインは到着後出発フロアのカウンターで行わなければならない。
早速、ヤバい。 -
到着は17時を数分過ぎたところ。
機内はさすがに急ぐことができないので、タラップに出てから一人駆け足。
予想通りターミナルの端に近いほうに着いていましたw
タイに来たなぁ、なんてゆっくり動く歩道を歩くこともなくイミグレ一番乗り。
他の便の乗客が少しいたものの5分程度で抜けて17:20くらいにはタイ国際航空のチェックインカウンターに。
さすがに最初からチェンライ行けないかも、となりそうだったのでほっと一安心。 -
定刻18:20を余裕で過ぎる出発。
さすが、タイ。マイペンラ〜イ
出発後1時間ほど、19:40にチェンライ国際空港に到着。
タクシーカウンターで乗り合いしそうな人を探すもあまり人が来ず、残念、一人乗り…
市内まで200B。さすがに高いなぁ、15kmほどしかなかったのに(-o-) -
宿はバーン・ブア・ゲストハウス、オーキッド・ゲストハウスと当たってみたけどさすがに年末の20時過ぎ、空室なし。
さまよっていたら宿の看板を見つけ行ってみることに。
ワット・チェットヨートの細い路地を50mほど入ったところにあるブーン・ブン・ダン・ゲストハウスに空室があるとのことでここに決定。
値段は心配したが、200B(550円)。安い!
これまでの自己ベスト更新w
部屋はさすがにそれなりだったけど、シャワーもテレビもあるし、マイペンライ。
ナイトバザールを少しのぞいて、バタンキュ〜 -
次の朝、時計塔のある大通りを小学生くらいの子供たちが何組も行進していました。
良く見るとプミポン国王の写真を掲げてますね。
さすがタイ王国。
国民の国王を敬う気持ちはすごいようです。 -
次は小さな赤組の子供たちがやってきました。
-
次は青組。
みんなそれぞれに歩いていて、統一感はあんまりないよう…
タイらしいか。
ん?
タイではミシュランもワイをしてるw -
大通りには金色の時計塔がそびえてます。
天気もよくツーリング日和やなぁー -
今回のツーリングの相棒、ドリーム125。
4速ロータリー式のいわゆる、タイカブ。
時計塔から20mほど入った左手の店でレンタル。
5速リターンのソニックがあったらなぁ〜なんて思っていたけど、さすがになかった。残念。
レンタルは1日250B(700円)。そこそこの値段やね。
とりあえず3日間よろしく。
あ、借りるときにライセンスNo.を書く欄があるけど、「国際免許ない(泣)」って言ったら「マイペンライ」とw
パスポートを預けることになるけど、チェンコーンからラオスに渡ろうかとも考えていたので「コピーでいい?」と聞くとこれまた「マイペンライ」。
何でもありやな! -
早速ガソリンが少ない…w
国道1号線(スーパーハイウェイ)に出てすぐのガソリンスタンドへ。
満タンにするとかいうのができない(?)らしく、だいたい60Bでいいんじゃない?ということで60B分だけ入れてもらった。
ちょうどいっぱいになった!
常に感覚、ですかね〜 -
さぁ、ガソリンも満タンにしたしパヤオへ向けて南下していきます。
パヤオまでは1号線を真っ直ぐ行けば着くはず。
100kmちょっとかなぁ。
さぁスタート。 -
ただバイクで走るだけはそもそもする気もないし、ところどころ目に留まったところに寄っていこう。
早速公園なのか何なのかよくわからないところがあったのでとりあえず寄ってみる。
何人かの人が落ち葉拾い(かな?)をしていた。
「サワディーカップ」と言うと、何でこんなところに外国人がいるの?という感じながらも笑顔で返してくれる。
う〜ん、タイ。
奥へ行くとボーイスカウトの少年少女たちが先生に何やら指導を受けてました。 -
また途中、ちょっと路地に入ってみる。
田舎の集落、という感じかな。
ちょっと日本の田舎を感じさせるような風景。
タイの国旗がこの透き通るような青空の中、軒先に掲揚されていた。 -
国道1号線は果てしなく続く。
スーパーハイウェイとは言ったものの「high」な道ではないんだよなぁ〜
広い田舎道。ただ、舗装はかなりしっかりしてあり非常に走りやすいのは確か。
ときどきアクセルを大きく開けて最高速チャレンジをやってみた。
100km/hが限界かな??ドリームがんばれw
さすがにこの道では怖く、ビビってすぐアクセルを閉じてしまった… -
ところどころ、整列して植樹されている場所があった。
これってデカい木になるんかなぁ?
それにしてもタイのマイペンライなイメージとは裏腹に、本当に規則正しくほぼ等間隔に並んで植樹されてました。 -
道の反対側にやたらと派手なワットを発見、引き返す。
見てのとおり、一体何やらわかりません…(笑)
デカいおじさん、すさまじい大胸筋を持っているのかそれとも……カトゥーイ??
一体何???? -
とりあえず無断入場w
お、中の本堂は案外まともっぽい。 -
側堂も結構立派。
虎やらヘビ(ナーガだった?)がしっかり守り神。
最初は何かと思ったけど、やっぱり信仰心が強いタイらしい。 -
と思ったら、象やら鳥人やらがロケットに乗って飛び立つところだったw
やっぱりこのワット、あなどれん。 -
長い髪を結う女性。
東南アジア仏教圏はどこも同じですね。
カンボジアにもいました。 -
アンコールのクメールの微笑みに似たレリーフ。
でもクメールの顔の特徴がなくなってしまっている。
どちらかと言うとビルマ系??
やはり北タイ、ビルマの影響が大きいみたい。 -
う〜ん、こっちは中国系。
ワイing小姐? -
やっぱり中国系?
昔ながらの足踏み式砕粒かな。
ところでおばあさん、顔当たってませんか??(汗) -
ちょっとこれは…(恥)
リアルに再現なさってます。 -
トリップしたようなワットから出て、気を取り直し再びパヤオを目指して南下していきます。
-
昼を少し回ったくらい、ちょうど道沿いに市場を見つけたので休憩と食事を求めて立ち寄ります。
実はアジアの市場はかなり好き。
地元の人の生活圏に入り込めるような気がして。
もしかしたら観光客向けとかもあるかもしれませんが。
ここは100%ローカル市場。 -
はぁ〜赤い!
軽く気絶できるくらい山盛りの唐辛子。
タイ人はやっぱり辛いのが好きらしい。 -
いつも思う、このピンクの卵は何??
ナチュラルな色なんかな?
わかる人いたら教えてくださ〜い(泣) -
東南アジアで、日本と言えば…
そう「アジノモト」 -
生々しい。。。
日本だと基本的に肉だけしか見ないからわからないけど、アジアの市場はこれか。
目玉まで残っていてかなりリアル。
さぁ、これを食べろと言われて食べられるかなぁ… -
隅っこの一角に食事ができるスペースが。
そこでとりあえず、「カオパット」と指差し注文。
タイスタンダードな味。そこそこアローイ。
「日本人ですか?」
テーブルに相席していた女性が聞いてくる、日本語で。
これには驚いた。チェンライとパヤオのど真ん中付近で日本語に会おうとは。
聞くとおばさんが日本に行っていて、それについて日本に数年いたのだとか。
完全ローカルな市場で少しアウェイかな、と思っていたところで思いがけぬ呼びかけ。
女性とその夫は(少しの間だけではあるが)、水をくれたり、少し麺をわけてくれたりと親切にしてくれました。
「コップンカップ、ありがとう」と礼を言って別れましたが、何かこう旅先ではローカルなところで親切にしてもらうことが多いように感じるなぁ。
だからローカルな市場はやめられない!? -
帰り際、駐輪場付近でおばちゃんに声を掛けられた。
英語ができるわけではないので何を言いたいのかよくわからず、
「まだ食べてない?お腹空いてるんでしょ?食べていきな」
とお腹のあたりを指差してジェスチャーするものだから
「いや、もう食べたよ」
と伝えようとすると
「違う、違う、カメラだよ、カメラ。私の写真撮ってよ。」
これまた向こうから誘ってきます。
ヒュ〜〜と周りから冷やかしが飛びかう中、パシャリ。
おぉ、おばちゃん結構美人やなw
写真を見せるときれいに撮れていたので満足気。
実は後ろのおばちゃんも一緒に話しかけてきてて、本当は一緒に写りたかったっぽいんやけど…ごめんね! -
市場でバイバイ言って出た後、ゆっくり走っていたら道端に牛が放牧されていた。
またまた休憩がてら牛のほうに近づいていく。
牛がいい表情をするのを待って、パシャリ。
やはりこの田舎こそがタイらしさなんだろうなぁ。
しみじみそう思う。
すごくきれい。
ところでこの牛、ひもがかかっているから安心していたら、実はひもが切れていてフリーwww
マイペンライ!? -
やっとパヤオ県に入った〜
-
街中の詳細地図がなかったので適当にさまよってみるとホテルが見えてきたのでとりあえずチェックイン。
聞くと500B(1400円)。
きれいな感じだったのでまぁよしとしようかな。
というより他に情報がほとんどないのでこれでいいや。
ホテルは「ノーザン・レイク・ホテル」。
街中にはそれほど高いビルが建ち並ぶわけではないので案外すんなりと見つけられるはず。
5Fの部屋から街を眺めてみた。
ちょっと先に湖が見えます。
ちなみに、「パヤオ」は歩き方等には載っていません。
なので詳細地図がないのです。
じゃあなんでパヤオに来たか?
…実はよく覚えてません。
パヤオ湖がきれいらしかったからかな?
まぁ、つまり行き当たりばったりもおもしろいものですよー、と(笑) -
もう夕方だったのであんまり見ることはできないけど、とりあえず街を回ってみました。
ワット・シーコンカムというところを見に行こうとホテルでもらった地図を調べて行くと、どこにもありません…
道端の人に「ワット・シーコンカムに行きたい」と言うと「ここだよ」、と。
「ん?」ありました。
地図ではもっと遠そうに感じたのに実際はかなり近いところにあった。
街自体がとってもコンパクトにまとまっているらしい。
バイクを停めて入る。
やはりここにも虎がいるけど、北タイでは何かを象徴するものなのだろうか? -
本堂はカラフルに光輝いてました。
-
本堂の中に入ると10mはあろうかという大きな金色の仏様が鎮座しています。
広い本堂の中に人はまばらで、一緒になってお参りします。 -
有名なお坊さんかな?
数名が仏様の前に並んでいました。 -
タイのワットでよく見る龍。
草で作られているのはさすがに初めて見ました。 -
パヤオ湖を見つめるガムムアン王像。
パヤオ湖畔の広場にその存在感を示しています。 -
パヤオ湖畔にはそこそこ広い広場(公園)があります。
夕方だからか、そこそこ多くの人が訪れていました。
しかし、外国人はほぼ見かけませんでした。
なんか独り占めした感があります(笑) -
パヤオ湖の夕暮れ。
これと言った見所のないパヤオにおいて、このパヤオ湖の夕暮れだけは逃せない。 -
パヤオ湖畔を少し南へ行くと、ありました、ナイトバザール!
早速バイクを停めて散策開始。 -
この時期、日本じゃあまずない朝顔。
パヤオ湖畔に映えます。 -
フットマッサージに誘われ、100B/hだったので疲れを取るのにいいな、と思ったので乗ることに。
ゆったりとお姉さんのマッサージに身を委ねます。
先にマッサージしていた12歳くらいの女の子が、マッサージが終わった後、「ありがとね〜(タイ語です。)」と言われたのに「ボーペンニャン・チャオ」と返していたのが聞き取れたとき、「あぁ、タイの北部に来たんだな」と実感。
「〜・チャオ」とは北部方言で、女性の「〜・カー」にあたるもの。
「ボーペンニャン」は「どういたしまして」という意味。ラオスでも使っている。
これが聞き取れたことだけですごく満足してしまいましたw -
バザール横にはステージがあり、そこでビアチャーンのカウントダウンライブをやってました。
歌がうまいかどうかは別として、ビールを飲みながらいい気分に。 -
夕食はこの魚の塩焼き(+ビアチャーン)。
川魚を焼くときに腹に香草を入れて焼くのが習慣らしい。
これがまたおいしい。ビールによく合うんです。
あ、ちなみにタイのビールでは有名なビアシンよりビアチャーン派です。
コクがある感じですかね〜 -
この焼き魚を売っていた女の子。
あまりにもかわいかったのでつい声をかけて写真を撮らせてもらいました〜
ちょっとドキドキ(汗)
向こうもさすがに撮られ慣れているわけもなく、すごく表情がかたくなってしまいました。
自然な表情を撮るテクがあったらなぁ〜(難しいか)
いや〜でも美人やったなぁ〜〜
パヤオに来て良かったw -
タイでも日本食がブームなのか、寿司が売ってました。
5B(14円)/個。
ただし、日本のそれに比べると半分くらいしかない…(泣)
試しに買ってみました。
味は、、、うん、悪くない。 -
バザール横の砂場で何やら珍しい競技に興じる人々が。
鉄球を投げて、先に置いてある鉄球に当てるゲームらしい。
カーリングみたいなイメージかな??
興味深く見ていたら「一緒にやってみるか?」と誘われ仲間に入れてもらうことに。
聞くと「ベイドン」というゲームだと。
ルールがよくわからないけど、まず後攻が鉄球を転がしてそれを狙って先攻が球を投げる。
最終的に円の中心に近いほうがポイントをもらうらしい。
みんな簡単そうに鉄球を狙って当てていたので「そんなもんなのかな??やれるやろうw」と余裕でやってみると、
激沈…
さすがに当たらん…。10mも先にある球に当てろっていうのが難しい話。皆さん完全にプロレベルw
20投ほどして、結局直接当たったのが1回あったかどうか。転がって当たったのも5回ほどしかなく戦力外通告状態でしたw
いや〜でもおもしろかったなぁ。日本でも流行らせようw
※どうやら「ペタンク」というフランス発祥のゲームらしいです。 -
ふぅ、ツーリングの疲れとビールで気持ちよくなったのもあって、ゆっくりとホテルまで戻ってきました。
これが「ノーザン・レイク・ホテル」です。
外観も結構きれいですよね??
ツーリング1日目、お疲れさまでした。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ゆみナーラさん 2010/04/28 13:38:28
- タイのいいところが沢山ですね
- ゲンさん、こんにちは^^
北タイを自由に動き回っている風通しのよい旅行記、拝見シテマス。
パヤオ、なかなかいい雰囲気ですね〜
夕刻の湖が、タイらしくなく(笑 ゆっくりと過ごせそうです。
美人も多いですね!北部の人の顔ですね、みんな。
ああ、私もバイク運転出来たら、多分ノンストップタイ旅行になってしまうかも・・・・^^!
- ゲンさん からの返信 2010/04/28 23:32:05
- RE: タイのいいところが沢山ですね
- ゆみナーラさん、こんにちは。
コメントありがとうございます(^^)v
タイ北部はゆみナーラさんのテリトリーですね〜
チェンライはお手のものですか??
パヤオは知ってましたか??
ロンプラにかろうじて載っている(1ページw)くらいです。
僕も何で知ったか思い出せません…(汗)
「美人が多い」なんていう文句に飛び付いたのかもしれません(^_^;)
パヤオ湖はタイ時間が流れてますね。
タイはやっぱりゆったりしているのが「らしい」と感じます。
北部はチェンマイを始め、美人が多い地域だと聞きます。
パヤオでは確かにそうかもしれないと思いました(もっと写真を撮れれば…↓↓)。
レンタルバイクにはスクーターもありますよ〜
安心して借りてください(笑)
バイクがあれば普通の人が行かないようなところに簡単に行けるし、いつもと違った刺激がありますよ。
特に移動好きのゆみナーラさんには持ってこいじゃないですか??
ぜひゆみナーラさんもタイで風を切りましょう!
-
- josanさん 2010/04/28 12:27:44
- あの玉子はですね〜。
- こんにちはゲンさん、年末にチェンライに滞在して居たのですね〜、この年末はJOSAN−家はチェンマイに滞在して居ました。(笑)
チェンライは北部の名所ですので楽しまれた様ですね、タイでも美人の産地ですのでゲンさんには良い所ですよ〜。(笑)
問題のこの白い玉子は「カイ・ケム」と呼ばれるアヒルの卵で物凄く塩辛(ケム)い加工品です、おかゆなどを食べる時に、−緒に食べる物です、マジ塩の塊見たいです。(涙)
ピンクの卵は俗に言う「ピータン」ですどちらも日持ちする、タイの庶民の玉子の加工品です。
御殿場よりJOSAN。
PS。
タイで自分好みの美女に出会った時は、勇気を出して、TEL位聞くのが礼儀ですよ〜、ゲンさん。(笑)
- ゲンさん からの返信 2010/04/29 00:01:41
- RE: あの玉子はですね〜。
- JOSAN、いつもコメントありがとうございます。
同じ時期にチェンマイにいたんですね〜
ニアミス(笑)
名前は似てても共通点は……美人が多いことくらいですかね??
タイはアヒルの卵をよく使いますね〜
塩辛い卵、想像がつきません(汗)
ピータンは加工中に色が付くんですね。
さすがに最初からピンクはないですね(笑)
僕は正直、カイ・ルーク(孵化直前のアヒルの卵)かと思ってました。
ラオスでは挑戦しましたが、タイでも食べますか〜?
何にせよ、疑問が解決してすっきりしましたw
JOSAN、ありがとうございま〜す(^^)
美人のお姉さんには写真を撮らせてもらうのが精一杯でした〜(泣)
まだまだチキンなゲンです(笑)
次はタイ語の勉強をして行きます、サワディーカップ。
- josanさん からの返信 2010/04/29 08:18:43
- RE: RE: あの玉子はですね〜。
- > JOSAN、いつもコメントありがとうございます。
> 同じ時期にチェンマイにいたんですね〜
> ニアミス(笑)
> 名前は似てても共通点は……美人が多いことくらいですかね??
こんにちはゲンさん、ゲンさんがチェンマイに居たら、オフ会に参加出来たのに残念ですね〜。(笑)
このオフ会には4トラの重鎮のGINさん、がまだす熊本、嶋さんが参加して居たので、ゲンさんを紹介出来たのに残念でした。(涙)
> タイはアヒルの卵をよく使いますね〜
> 塩辛い卵、想像がつきません(汗)
> ピータンは加工中に色が付くんですね。
> さすがに最初からピンクはないですね(笑)
茹でた卵を塩に浸し浸透圧で塩分を付ける様です、中身は普通の半熟玉子ですがメチャ塩辛いです。(マジ)
ピンクの玉子の色はカイケムと見分けを付ける為の着色だけです。(笑)
> 僕は正直、カイ・ルーク(孵化直前のアヒルの卵)かと思ってました。
> ラオスでは挑戦しましたが、タイでも食べますか〜?
私はグロテスクで食べませんが、市場などでは普通に売ってます、ルークとはタイ語で「子供」の意味です。
> 何にせよ、疑問が解決してすっきりしましたw
> JOSAN、ありがとうございま〜す(^^)
>
> 美人のお姉さんには写真を撮らせてもらうのが精一杯でした〜(泣)
> まだまだチキンなゲンです(笑)
> 次はタイ語の勉強をして行きます、サワディーカップ。
ゲンさん、タイ語を話すだけでタイの旅が数倍楽しい物に成りますよ、またぼられる事も少なく成ります。(笑)
ゲンさんタイ語の「指差し会話帳」で十分勉強出来ますよ、JOSANの愛用本です。(笑)
御殿場よりJOSAN.
- ゲンさん からの返信 2010/04/29 08:40:44
- RE: RE: RE: あの玉子はですね〜。
- おはようございます、JOSAN。
チェンマイでは年末にオフ会が開かれていたんですね〜
パヤオから西回りでチェンマイに行っても良かったですね。
ヘビーな旅をされる方々ばかりで、レベルが高そうですね(笑)
浸透圧で塩分を染み込ませるのですか。
それはすごいですね。
自然に身についた知恵ですか。人の知恵というのはときどき科学を先取りしていて驚かされます。
カイ・ルーク、日本人にはちょっと厳しいですよね。くちばしとか出てきた日には…(怖)
卵に近いもの(番号の若いほう??)は少し硬いゆで卵みたいな感じで、塩を付けて食べるとおいしいですよ〜
ぜひトライしてみてください。
そう言えばまだタイの「指差し会話帳」を持ってません(汗)
今度タイに行くときまでにぜひ用意しておきま〜す。
今年も行きたいですが、バンコクには出ずにすぐに地方ですね。
今度はイサーン美人を見に行きまーす(嬉)
ゲン
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