2009/12/27 - 2010/01/05
399位(同エリア747件中)
ゲンさん
今日はチェンライへ戻らないといけない日。
チェンカムから北西へずっと行くとチェンライに着きます。
チェンカムを少しブラついた後、一路チェンライへ。
チェンライはさすが北部二番目の町だけあって、パヤオに比べても何でも揃っています。
今回は半日しかないチェンライ。
全部を回ることはできないにしても、とりあえず行くとこだけは行っておこう。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- チャイナエアライン
-
うーん、いい天気。
ホテルのベッドは結構大きかったので熟睡。
見知らぬ町で200Bでまぁまぁいい部屋に泊まれて運が良かったかな。
それにしても、「HOTEL」って書いてなかったら余裕のスルーやろうなぁ(笑) -
やっぱりタイ(を含むアジア)ではどこへ行っても市場があります。
市場こそその土地の生活感が溢れている場所だと勝手に思い込んでいる。
あれば必ずと言っていいほど立ち寄ります、何も買わないとしても(笑) -
日本のスーパーみたいに小さくまとまってラッピングされていたりしません。
野菜は丸ごとそのまんま。
みんなそれをそのまま買っていきます。 -
肉なんかはその場で捌いたようにブロックで売られます。
可食部以外はご覧のとおり…
心臓の弱い人だったらもう肉を食べることはなくなりそうです(笑) -
タイでは「OTOP」と書いた看板を様々なところで見かけます。
これは「一村一品運動(One Tambun One Product)」というもので、町や村ごとに一つ特産品を作って売り出しましょう、という地域振興なのです。
とてもたくさんの村があるのですが、ここはタイ、バリエーションはそこまで多いとは言えません(笑)
多くが民族衣装風の服だったり、その生地でカバンを作ったり、アクセサリーを作ったりというものです。
ただ、中には食べ物などを出している村もあります。
いろいろな町や村を巡って自分好みのものを探してみるのもおもしろいかもしれません。 -
昨日チェン・カムの町に入るあたりで気になっていたワットに行ってみます。
チェン・カムに来て何もしないというのもあれなので(汗)
ワット・プラナンディンというところで、田舎町にしてはとても立派なワットです。
もちろんラーンナー文字も併記されています。 -
立派と言っても、何かあるわけでもなく、敷地が広いのと本堂が大きいことぐらい。
まぁ急ぐこともないのでゆっくりしましょう。 -
外国人が来るかどうかよくわからないようなワットでもしっかりと英語で看板がありました。
「TAT(Tourism Authority of Thailand)」の看板です。
タイは観光大国なので観光協会がある程度の都市にはあります。
TATでは地図も手に入るので、今回の旅も最初はチェン・ライのTATで手に入れたものを使っていました(ガイドには載ってない地域なので…汗)。
途中からはパヤオのホテルのマネージャーからもらった地図を使いました(さすがにパヤオ周辺はそっちのほうが詳しい)。 -
イチオシ
「牛に注意」
道のすぐ傍に牛が。
運転中に目の前に出て来られたらさすがに勝てんやろうな。
注意、注意。 -
さぁ、そろそろチェン・ライに向かいますか。
まずはチェン・ライへ行く途中にあるThoengという町を目指して進みます。 -
いい天気の中、昨日と変わらないような田舎道をひた走ります。
道の脇には高床式の家がたくさん。
ほんとにここは首都がバンコクの国?と思いたくなるくらい、人々の素朴な生活が溢れています。
順調にアクセルを回し…というわけには当然いかず、道の脇にあった大きなワットでバイクを停めてみます。 -
ワットの中へ入ってみると人影が見えない静かなところ。
池のほとりにワイをして座っている人がいるくらい。
ほんとゆったりしている。 -
これはまた立派な本堂。
屋根には龍が「これでもか」というくらいたくさんいます。 -
本堂の裏へ回ってみると修行中の小坊主が二人いました。
いきなり外国人がやってきてさすがにびっくりした様子。
一人は「ハロー」と声をかけてきたけど、それ以上の英語はほとんどわからないらしい。
二人は修行しているはずだけど、何やら友達同士で楽しそうに過ごしている感じだった。
タイの出家は期間限定だと思うけど、案外楽しいものなのかもしれない。 -
ワットをあとにしてチェン・ライへアクセルを回し続ける。
おっ、チェン・ライ県に入りました〜
と言ってもまだまだチェン・ライの街は先の先。
まずはThoengを目指してゴーゴー! -
Thoeng到着〜
市街地はそこそこの町。
メイン通り沿いに長い路上市みたいのがあったのでバイクを停めて入ってみます。
歩道のところだけかと思ったら奥まで入れるところもあって予想以上に広い。
10B均一コーナーもあり。
安くていろんなものがありますが、いかがなもんでしょう?? -
雑多に敷き並べられたフルーツに野菜。
どこへ行っても変わらず活気を見せるタイのローカル市場はおもしろい。 -
チェンライに到着〜
チェンカムから2時間半ほどかかったかなぁ。
アップダウンのあるコーナーが延々と続く山道を抜けてチェンライの街中へ。
途中、警察が交通整理をしている場所があり、ピックアップ型の車とバイクが接触したのか人が大勢集まってきていました。
バイクの運転手と思われる人が救急車で運ばれているようで悲惨な光景。
年末大晦日前日の事故でハッピーニューイヤーなんて言ってられなくなった人たちの気持ちを思うと悲しくなります。
この事故はおそらく車側の過失。田舎道でたいして広くもない道で80km/hくらいで平気で右側を追い越して行きます。
対向車線からバイクが来ていてもあまり見えないため、結果として正面衝突。バイク側が犠牲になります。
そういう意味でタイの交通マナー(倫理)はどうもいいとは言えません。
明日は我が身。チェンライへもう少しというところで再度気持ちを引き締めます。
おかげでなんとか無事にチェンライへ帰ってくることができました。 -
まず泊まる宿を探すため、いくつか当たってみる。
ロンプラに載っていた「オーキッドゲストハウス」。
感じが良さそうだったんで最初に行ってみると、昼間だったからかあっさりOK!
450B。
部屋はとてもきれいでWiFiも使えるし文句なし!
いいチョイスをしましたw
昼飯タイムだったのでチェンライを散策。
ビルマ風カレーが食べられるところなんか良さそうかなぁと思ったけど、高かったんで却下。
結局大衆食堂風のムアントーンへ。
ここは24時間営業らしく、夜の散策後でも開いてるから安心です。
普通の食堂と一緒で指差し注文、一品20B程度からで高くもなくまた安心。
腹ごしらえした後はバイクで少し町を周ってみる。
まずはメンラーイ王の像を訪ねてみます。
彼はラーンナー王国の建国者で国民に人気が高いそうです。
チェンライもメンラーイ王から町の名前が来ているほど。 -
王の像の背後には金色の巨大な碑が後光のようにそびえています。
パヤオ、スコータイと同盟を結んだことからかな? -
ワット・プラシンへ。
-
座っても金、
-
寝ても金、
-
囲まれても金、
-
立っても…あ、白い…
袈裟はそれでも金! -
ここチェンライも当然例に洩れることなくラーンナー文化の町なので、きれいなラーンナー文字がところどころ刻まれています。
-
ビルマ(ミャンマー)かと見まがうほどのラーンナースタイル。
(@_@)
よく見るとミニチュアブッダ達が避暑してますね〜 -
こう見るとタイにはいろんな顔があることがわかります。
みなさんは誰が好み?(笑) -
お次はワット・プラケオ〜
バンコクでも馴染みある名前ですよね。
ここもやはりラーンナー文字。
そろそろビルマ文字とごっちゃになってきたなぁ。 -
エメラルド仏。
バンコクのものももとはここに納められていたらしい。 -
金箔を後から貼っていったのか、少し肌荒れしたような仏様。
そろそろ王水でアンチエイジングですかね。 -
エビス様風の仏様をちょくちょく見ますが、彼らにも「メタボ」なんて言葉を気にする日がやってくるんでしょうかねぇ…
にしても最近の「メタボ」という言葉の使い方には疑問を呈せずにはいられない。 -
あなたも気を付けるんだぞ、「メタボ」!
笑ってられるのも今のうち!?
敷地内にある博物館へインしてみました。 -
うーむ、タイで見られるマレー系の顔からは程遠い女性。
ラーンナー王国って中国寄りの民族が多かったのかな? -
ズバリ、ノートでしょう。
日本の寺子屋みたいのをイメージしてみるが、いかがか。 -
外へ出てみると、これまた路上市。
チェンライほどの町になるとそれも少し長い。
かわいらしい娘がお母さんについてはしゃいでいました。 -
路上市の裏には市場が広がっていました。
この市場もやはり大きい!
町の規模にあっただけの市場があるんですねぇ。
おそらくカイ・ルークじゃないかと思われる卵さん達を発見。
確信がないのと、数字が老若のどっちを表しているか自信がなかったので今回はスルー… -
タイ北部に来たからには!
ということで「山岳民族博物館」へ。
タイ北部には伝統的な文化を守る民族が特に山岳部に多く住んでいるようです。
国家という区分けで一応タイやラオスなどに分類されながらも「アカ族」「リス族」「モン族」などそれぞれの文化を継承し、近代都市文化とは少し違う生活を送っています。
今回、バイクでそういうところを訪れることができたらなぁ〜なんて期待してたんですが、どうも簡単に行けるようでもないんで諦めてました。
なので、せめてこの博物館でも、ということで訪問するに至りました。
どの民族もやたらと派手なあまり機能的ではない服装をしていて、おそらく宗教的な部分(アニミズムとか)が大きいんだろうな感じた。
近代化をあえて拒むようなその文化はブータンのように幸福度主義なのか。
そこの内情まではさすがにわからない。
やっぱり一度実際に行ってみたいなぁ。 -
博物館の一階にある「キャベジズ&コンドームズ」というレストランのコーヒー券をもらえたのでそこで夕食。
このレストランはバンコクにもあり、そのインパクトある名前は聞いたことがあったが入ったことはなかった。
「オーナーのミーチャイ氏が副首相のとき、エイズ防止のためコンドームの普及に努めたから」(〜歩き方より〜)とある。
博物館にもいろんな種類のコンドームなどが売っていました。
レストランはそういう匂いはまったくなく、いたって普通。
スープとご飯をいただきました。
外へ出るともう日が暮れていて、斜め前にある公園では大晦日前日のイベントが行われています。 -
仏教のイベントのようで、人々はたくさんある仏壇(?)に順番に参拝していました。
ここまで仏教が深く根付いているのは現在の日本では考えられず、その文化の違いに改めて驚かされます。 -
町中には小さい提灯が道を覆うように一面に張られています。
電灯などの灯りはあまりない中、幻想的な雰囲気を醸し出していますね。 -
バイクを返却しに時計台のところに戻ると時計台がきれいにライトアップされています。
人々はそれを肴に一杯やっています。 -
ちょっと待ってみると、色がみるみるうちに変わり時計台が真っ赤になってしまいました。
-
さらには青。
-
最後は緑にまで!
くるくるくるくる色が変わって年末を祝っています。 -
Happy New Year 2010!
タイ人は気が早い!
まだ大晦日イブやぞぃ。 -
まだ時間は早いのでナイトバザールへ足を運んでみます。
さっきの山岳民族はこういう服装なんやね〜…っておるがな!!
この服装が観光客向けのサービスなのかどうか真偽は不明ですが、チェンライなどの町へ降りてきて土産を売って稼いで帰るという人たちもいるようです。
まぁ文化を守る民族だから例え町でもどこでもアイデンティティーを崩さないんだろう。
それはある意味重要なことだと思う、この現在では。 -
初日は気付かなかったけど、奥へ行くとさらに大きなスペースがあり、ステージと屋台的な店がたくさん並んでいました。
おいしいものないか探そう〜 -
…結局カオパットに落ち着く。
カオニャオあったらいいなぁとか思っていたのになぜかなかなか見つからず。
なんでかなぁ??
だいたいどの店も客を持っていたけど、虫を売っている店だけはやはり人気がないようだった…
コオロギとかだったらおいしいんやけどなぁ。
タガメなんかはまだハードルが高いですが…(汗) -
中学生くらいの子供たちが路上ライブ。
正直上手とは言えなかったが、やることに意義があるんだよ、ほんとに。
…とスーパーチキンな僕は思います。 -
ナイトバザールは冷やかすだけと思っていたけど、Tシャツとお香を購入。
お香の中に「OPIUM」という香りのものが混じっていたが…。
「OPIUM」=「アヘン」。
もちろん購入w
トリップしちゃうか〜
ナイトバザール散策も一通りしたので、チェンライの町中をいろいろ回りながら宿へ。
チェンライくらいが案外過ごしやすい大きさの町なのかもなぁって思います。
結構何でもあるけど広すぎないし。
また来る機会があればチェンライをもう少し見てみよう。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (11)
-
- あいあ〜るさん 2010/06/27 22:54:39
- こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
あいあ〜ると申します。
写真がとても綺麗で感心しました。
私は全く思った通りに撮れなくて…。
- ゲンさん からの返信 2010/06/27 23:18:47
- RE: こんにちは
- あいあ〜るさん、こんにちは。
写真お褒めいただきありがとうございます。
僕は、とりあえずたくさん撮る、『「ヘタナテッポモ」作戦』です(笑)
それで良いのを選んで少し修正をかけます。
あいあ〜るさんのスポーツ観戦のものなど、とってもいいと思いますよ〜。
さらに上手になると技術を売れる「プロ」の領域ですね。
ゲン
- あいあ〜るさん からの返信 2010/06/28 10:32:09
- RE: RE: こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
ゲンさんのお写真はピントが絶妙だなと思う物がたくさんあります。
私の写真は実は半分くらいはトリミングしていますので…。
他の旅行記で拝見したのですが、どうやらゲンさんも同じ三河人のようですね。
どうぞよろしくお願いします。
- ゲンさん からの返信 2010/06/28 22:47:16
- RE: RE: RE: こんにちは
- あいあ〜るさん、こんばんは〜
安物ですが一応一眼レフを使ってますので、ピントが思うとおりいったときは惚れ惚れするような写真が撮れます。
これが好きで一眼レフを持ち歩いてると言っても過言ではありません!(笑)
あいあ〜るさんも三河に住んでられるんですね。
僕は仕事で今3年目です。
三河は独特の文化があってまだまだ慣れるには時間がかかりそうです(笑)
あいあ〜るさんの写真、楽しみにしてます!
ゲン
- あいあ〜るさん からの返信 2010/06/30 12:16:13
- RE: RE: RE: RE: こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
一眼レフですか!
私も一眼デジカメを一応持っているのですが、重さとサイズに負けてほとんど使っていません。
三河にいらっしゃって3年なんですね。
9月4・5日には名古屋の栄でタイフェスティバルがありますので、もしも興味がありましたらどうぞ。
同じ日に静岡で日タイ交流フェスティバルもあるので、私はどうしようか悩んでいますが。
- ゲンさん からの返信 2010/06/30 22:13:57
- RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- あいあ〜るさん、こんにちは。
一眼レフをお持ちなんですね。
人を撮ると楽しさが倍増します。ぜひ重さとサイズを妥協して持ち出してくださいね。
タイフェスティバル、この前知りました。おもしろそうですよね。
4日に4トラのオフ会が御殿場であるので、どうしようか迷いですね。
静岡の日タイ交流フェスティバルというのは知りませんでした。
そっちにしようかなぁ〜。
悩みに悩みです!
ゲン
- あいあ〜るさん からの返信 2010/07/01 09:38:47
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
オフ会なんてあるんですか。
行ってみたいです。
静岡の日タイ交流フェスティバルは、まだ内容が全部は確定していないと思いますので、宣伝はまだしていないかもしれません。
今年が初めての開催ですので、正直言って今回は大きな期待はできないでしょうが、静岡の人達には長政まつりをやっている経験がありますし、何よりやる気がありますからね。
とりあえず今年やって、今後の発展に期待でしょうか。
- ゲンさん からの返信 2010/07/02 19:59:35
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- あいあ〜るさん、こんにちは〜
ウドン・ターニーに住んでいらっしゃるJOSAN(http://4travel.jp/traveler/josan1220/)が帰国されるのでそれのオフ会をやることになってます。
今度は2度目ですが、前回もいろいろ出会いがあったので楽しかったです。
今度は少人数で既に定員のようですので、次回があればいかがでしょうか??
静岡、今年が初めてなのですね〜
記念すべき一回目、おもしろいかもしれません(笑)
名古屋と同じ日にあるとは…。ほんと悩みますね〜
探すといろいろとイベントがあり楽しそうですね。
僕もネットで探してみます。
おもしろそうなイベントがあればまた教えてくださ〜い。
あいあ〜るさんの行けそうなところは僕も行けそうです(笑)
ゲン
- あいあ〜るさん からの返信 2010/07/03 20:26:31
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
JOSANさんが、日本に戻られるんですね。
タイの旅行記はだいたい見ているので、JOSANさんの旅行記も何度か拝見しています。
どちらにしても今回は当日は名古屋か静岡に行かなければならないので、ぜひ次回よろしくお願いします。
静岡の日タイ交流フェスティバルは初回ですので、見ておくと面白いかもしれませんね。
実は静岡にはこれとは別にもっと壮大なタイ絡みのイベントの計画があったんです。残念ながらそちらは現在棚上げ状態のようですが。
ですから、もしかしたら今後大きく発展するかもしれません。
- ゲンさん からの返信 2010/07/06 22:53:38
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- あいあ〜るさん、こんにちは。
名古屋、静岡ともにおもしろそうですね。
静岡にはまだまだ壮大な計画が…(汗)
日タイの絆はさらに深まりそうですね。
どんどんアジアンカラーに触れる機会を作っていただきたいものです。
僕もどっち行こうか迷っておきます。
あいあ〜るさんも決まったら教えてくださいね〜
ゲン
- あいあ〜るさん からの返信 2010/07/07 12:18:59
- RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんにちは
- ゲンさん、こんにちは。
静岡の壮大な計画は、実現するかどうかわかりませんよ。(笑)。
でも日タイ交流フェスティバルが発展してくれれば、そちらの計画は無理に実現させなくてもいいですし。
私は決まっているのは、4日の朝は間違いなく名古屋です。
5日は多分静岡だと思います。
名古屋は大使館や総領事館の人達に挨拶だけすればいいので、本当はその後すぐに静岡の人達を手伝いに行ってあげたいのですが、地元在住のタイ人は遅くならないと来ないので、4日はずっと名古屋かもしれません。
秋のバレーボールの大会にタイ代表が出場するかもしれないので、その時に1人でも多くの人に応援に来てもらうために、タイ人に声を掛けまくらないといけませんので。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
11
51