2010/03 - 2010/04
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kochanさん
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イスタンブールからアンカラまで寝台列車で移動し、バスでカッパドキアまで行きました。ツアーに参加したのでらくちんでした。トルコはモスクがいたるところにあり、熱心な信者が多く、戒律も厳しいのかと思っていましたが、モスクへはいるとき、女性はスカーフ(?)をかぶるように言われないし、学校の制服にもスカーフはなさそうなのでちょっと不思議でした。日本トルコ友好協会の人と事前に情報を仕入れていきました。非常に親日的で、多くの人が日本語がしゃべれ、非常に親切でした。気さくに話しかけてきて、チャイもごちそうしてもらいました。
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夜着いたので、まずは腹ごしらえです。トルコ名物シシケバブを食べます。夜景スポットに案内と書いてあったので期待しましたが、たいしたものではなかった。遅れてついたせいか?
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でかいパンです。ちょっと「なん」みたいで、おいしかった。
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シシケバブってこれ?
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地元のビールです。
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イスタンブール駅構内です。いつ頃できたものか歴史を感じさせます。
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駅の正面です。風格のある建物です。
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前の写真のちょうど裏側
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寝台列車のコンパートメントの中。寝台を作る前です。
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寝台を作った後です。作るのにほんの数秒。車掌さんにチップが必要です。
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駅のホームです。真ん中に見えるのはセキュリティーチェックのゲートです。
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食堂車のメニューです。食事の写真を撮るつもりでしたが、気がついたときはもう完食でした。
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アンカラ駅です。
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アンカラ駅前です。
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駅構内にあるパン屋さんです。朝から多くの人でにぎわっていました。
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トルコらしいけい風景?
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トゥズ湖です。別名「塩湖」とも呼ばれていて周りに塩を生成する場所がちらほら。塩分濃度が高いので、生き物は全く住めず、効率よく塩が取り出せます。
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テレビでも取り上げられた、あの穴なーに?です。
あれは鳩の巣穴です。はとの糞を取って肥料にするそうです。 -
カイマクル地下都市の入り口です。この地方は年中寒く、地下に住むことで地熱を利用してエコな生活を送っていたそうです。2万人もの人が地下で暮らしていたそうです。
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狭い通路を通っていきます。
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今は電気がついていますが、昔は大変だったでしょう。今でも、どこも同じに見えて迷いそうなのに。
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これで香辛料などをすりつぶしていたそうです。この大きな岩をどーやって運び込んだか、未だに謎だそうです。ガイドの説明では宇宙人だとか。
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入り口付近の建物です。簡単に作ってある。
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上の方が廃墟で下の方に人が住んでいる村。上から石が落ちてくるので、上の方は危ないが、上の家で泊まるので、下は住めるらしい。ガイドの言うことを信じればだが。
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洞窟レストランです。
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1品目。
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2品目。このあたりでとれる魚だそうです。ひじょうにおいしかった。
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レストラン前に立っていたトルコの国旗
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途中でガソリンの値段をとってみました。1リラ約60円です。
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カッパッドキアの奇岩です。不思議です。
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カッパッドキアの奇岩です。
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カッパッドキアの奇岩です。
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カッパッドキアの奇岩です。
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カッパッドキアの奇岩です。
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この家に住んでいる人を訪問します。世界遺産に登録されて以降は基本的に改修はだめで修理のみしかできないそうです。
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家の中の様子です。快適だといっていましたが、住みにくそう。
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カッパッドキアの奇岩です。
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洞窟ホテルです。世界遺産指定の時できていたものはOKです。
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洞窟ホテルです。
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洞窟ホテルです。
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洞窟ホテルです。なかなか綺麗でよかった。
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ちょっと上品すぎる?
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ベリーダンスを見に行きました。
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日本でベリーダンスといえば、このようなものかと・・・。
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ほんとうはどんなものなの?
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見物の人も参加です。でもやけにうまい人が1人入っていました。習っているのか?
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