2007/02/25 - 2007/03/09
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stacyさん
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前回のヨーロッパ出張から2週間。
今度はフランス・イタリア・UKの2週間出張です。
2/25-27はフランス、2/27-3/4はイタリア、3/4-8はイギリスへ行ってきました。
フランスとイギリスは今回が初めて。
フランスは実質2日間の短い滞在でしたが、朝の仕事前に早めに起きてパリの街を散歩しました。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 航空会社
- KLMオランダ航空
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2/25の19:05 パリ着、2/27 20:35パリ発の2日間。
短い滞在での楽しみは、朝の散歩。
早起きしてホテルの周りを散策しました。
今回利用したホテルはルーブル美術館まで徒歩5分くらい。 -
パレ ロワイヤル。
白と黒のストライプの円柱が印象的。 -
ルーブル美術館
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初めて見るパリの建物。
正直、ヨーロッパって興味がなくて中南米の方が好きだったけど、こういう建物を見ると心が弾みます♪ -
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噴水は止まっていて緑色。
この時は初めて見たけど、季節によって随分印象が変わります。 -
パリ2日目の朝。
この日は仕事が終わったら夕方にイタリアに発ってしまうので、更に早起きして街歩き。
まずはルーブル美術館。 -
この日も天気はあいにくの曇り空・・・
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外側の建物も立派なルーブル美術館。
本当はもっと写真を撮っていたいけど時間がないのでまた今度。。。 -
ルーブル美術館を抜けてセーヌ川湖畔へ。
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セーヌ川を渡ってルーブル美術館を。
どこを見ても絵になって、写真を撮ってばかり。 -
セーヌ川左岸を歩いていくと、またかわいらしい建物が。
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地図を見るとアカデミーフランセーズと書いてありました。
フランス学士院???
イマイチピンと来ないけど、私好みの建物である事だけは確か。 -
夏はクルーズしたら気持ち良さそう♪
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Conciergerie
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どんより雲で枯れ木。
川の水の色もきれいではないのに、これはこれで絵になっちゃうのがパリの魅力??? -
コンシェルジュリー。
まるでおとぎ話に出てきそうなお城みたいな建物だけど、牢獄として使われ「死の牢獄」「ギロチン控えの間」と呼ばれてきたとか。
あのマリーアントワネットが処刑される前もここに収容されていて、その当時の独房が再現されています。 -
セーヌ川の右岸に渡ってから見たフランス学士院。
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ルーブル美術館へ戻ってきました。
この後、朝ごはんがてら近くのお店でスイーツを♪
朝からスイーツ!?と思うけど、甘いもの好きにはパリのスイーツは外せません。
続きは②へ・・・
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