2010/02/18 - 2010/02/18
507位(同エリア4766件中)
広州ヒロさん
いよいよ最終日!今日の予定はやはりあさ7:00にホテルを出てボスポラス海峡をクルージング(人数が多いので船を貸切です)、約1時間のクルージング!
その後イスタンブル市内観光(約8時間)アヤソフィア博物館、トプカプ宮殿、地下宮殿、ブルーモスク、グランドバザールを観光する予定です。
初めての長いバス旅行の無い観光でした。
今までの遺跡めぐりとは異なりキチンと箱物が残っているものばかりで!特に480カラットのダイヤの塊(撮影禁止で写真では紹介できませんが)等は凄い歓声の声が上がっていました。
又ビザンチン時代に出来た地下貯水池にして巨大な「地下宮殿」等はある種身震いがしたぐらいです。
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本日の朝食
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やはりシェラトン、品数が豊富で新鮮に感じます。
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チーズも色々!
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これは良く解りませんでした、フレークかな?
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これは蜂の巣をそのまま持って来て、蜜を採りまーす、新鮮そのものです。
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これもチーズだったかな?
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パン類も色々!
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今日の最初はボスポラス海峡のクルージングです。
ボスポラスとは「牝牛の渡渉」という意味で、ギリシャ神話の中で、ゼウスが妻ヘラを欺くため、不倫相手のイオを牝牛の姿へ変えるが、ヘラはそれを見破り、恐ろしいアブ(虻)を放った。そのためイオは世界中を逃げ回ることになり、牛の姿のままこの海峡を泳いで渡ったとされるそうです。 -
船上から見た建物ですが、名前は解りません。
この海峡は南北に細長く、北は黒海、南はマルマラ海で、マルマラ海とエーゲ海を繋ぐダーダネルス海峡とあわせて黒海と地中海を結ぶ海上交通の要衝をなすそうです。 -
少し曇り気味で肌寒いですが!・・・・・
トルコ ボスポラス海峡
世界で最も美しい景観の一つトルコ・ボスポラスは、都市をアジアとヨーロッパ大陸に二分し、マルマラ海と黒海を結ぶ31.5kmに亘る海峡。
ヨーロッパ側の海岸線は35km、アジア側のそれは55kmに及ぶ。
黒海沿岸諸国が地中海へ出るにあたって重要なボスポラス海峡は、
1936年のモントレー条約によってトルコの監督下におかれている -
1時間のクルージングですが、我らのツアー客は人数が多いのでこの船は貸切です。
彼女達も寒いにもかかわらず元気一杯です。
後ろに映っている人達も全て我らと一緒のツアー仲間です。
最初の頃は皆デッキに出ていましたが、寒い為殆どの人が部屋へ降りていました。
部屋では暖かいチャイを(有料であまり味がしなかった)売りに来ていました。 -
ガラタ橋?違っていたらゴメンナサイ!
ボスポラス海峡をヨーロッパ側とアジア側を結ぶ橋。 -
ドルマバフチェモスク?
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確かキュチュクス離宮だと思いましたが。
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第一ボスポラス大橋。
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オルタキョイモスク
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オルタキョイモスク の傍にあった公園
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寒そうですが元気一杯のギャル?(元ギャルかな?)
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この第一ボスポラス大橋は日本の援助にて建設されたとか!
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沢山の船とすれ違います。
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一時間のクルージングを終えてからアヤソフィア博物館へ!
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360年にコンスタンティヌス2世の時代に完成し、537年からビザンチン様式の聖堂として再建され、ビザンチン帝国時代が終わりを告げるまでギリシャ正教の総本山だったとのこと。1453年、コンスタンティノープル陥落後、メフメット2世によりジャミイに改められ、モザイクは漆喰に塗りこめられた。トルコ共和国となった1934年にアタチュルクによって博物館として開放されるという数奇な運命を辿ったアヤソフィア。
漆喰が取り除かれ、ビザンチン時代のモザイクが甦ったのは博物館となったあとのことだそうです。 -
この博物館の見所はモザイク画と大理石の建築様式とのこと
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ステンドガラスからの光も心地よい。
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暖かい配色ですね!
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天井部分も綺麗にモザイクされています。
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読めません!
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ブルーモスク!
内部は数万枚のイズニク製の青い装飾タイルやステンドグラスで彩られ、白地に青の色調の美しさからブルーモスクとも呼ばれるようになったとか。 -
アヤソフィア博物館
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「祝福を与えるイエス」
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大理石で出来た水瓶ですが、説明を受けましたが忘れました。
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このような円形の看板が6枚かけられていて、何か書かれていますが、人の名前だそうです。
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一番奥にあるミフラーブ: イスラム教の礼拝場所「モスク」の中にある礼拝用に壁にくぼみが作られた場所で、こちらがメッカの方向(ギブラ)を示しているとのこと。
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ミフラーブの上にある半円ドームを見てみると!
聖母マリアと幼児キリストを描いたモザイク装飾が! -
2階に上るとモザイクが沢山!これはキリストと女帝ゾエ夫妻のモザイク
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2階から1階を見たところですが、凄く広いのが解ります。
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デイシス(請願図)と呼ばれるもので、中央にキリスト、左がマリア、右が洗礼者ヨハネです!下の部分はほとんど残っていないのが残念ですが!
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これは完全な時の想像図です。
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この柱は歩き方曰く、「マリアの手形」、別名「すすり泣く柱」と呼ばれているそうで、柱のくぼみに親指を入れて、残りの4本の指でぐるっと円を描ければ願いが叶うらしい!
行列が出来ていました! -
工事中の足場がガッカリします。
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次は歩いて地下宮殿へ!
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地下宮殿はイスタンブルで最大の地下貯水池であり、かつて8万立方メートルもの水が貯められていた。小さなレンガでできたフォームは336本もの円柱が支えており、そのほとんどがコリント様式である。柱のスタイルも様々で、なかには木の形をしたものや、四角い柱まであります。
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この柱にも孔があって、親指を入れて一回転回すと願い事がかなう?
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南西の隅にある2つのメドゥーサの首は、地下宮殿の水が多少引いてから発見されたものだそうです、単なる建築材料に使われただけで特別の意味はないと考えられているとのこと。
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地下の出口近くにある舞台。時々演出されるらしい、音響効果抜群だそうです。
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その前にある喫茶!舞台を見ながら軽食?
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それにしても、良くこんな大掛かりな貯水槽をあの時代に作ったものと、あらためて感動します。
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光の入らない地下に魚が!沢山泳いでいました。
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先程の柱の拡大
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今回日本からの添乗員、美人でしょう!
彼氏募集中と言っていました。 -
次は食事!又歩きです。
こんな崩れた塀等を横目で見ながら・・・ -
あの紅いネオンのついているところみたいです。
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「GRUP SARAY RESTAURANT」と書いてあります。
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店内1階部分
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入り口を入った所には色々な小物が置いてあります。
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われ等が食事をする所は2階でした。
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何か良く解りませんが沢山の種類が盛り付けられていました。
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メインディシュ!何かの肉。
味は・・・・・・でした。 -
お腹も一杯になり、又歩いて今度はトプカプ宮殿です。
写真は外廷の正門「挨拶の門」と呼ばれています。
トプカプ宮殿は、大きな建物を持たず比較的小さな建物と部屋が連なり、また数多くの庭園と離れ(キョシュク。キオスクの語源)を持つ建造物群である。このことから、トルコ人の中央アジアの遊牧民的な伝統に基づいた宮殿だそうです。 -
征服王、ファーティヒスルタンメフメット2世によって建築され、はじめこの宮殿の住人は750人ほどであったが、その数が次第に増えるとともに宮殿は増築を繰り返し、19世紀には約5,000人が住んでいたという。
トプカプ宮殿はイスラーム建築の伝統に従い、いくつかの中庭から成り立っている。オスマン帝国時代第1の中庭へは誰もが出入りできたが、第2の中庭へは主に帝国の政府関係者以外は通行が許されなかったそうです。 -
当事の勢力範囲を表した地図
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ここは周りが柵で囲ってあり、神聖な場所と書いてありますが、何で神聖な場所かは聞き漏らしてしまいました。
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この中も写真撮影禁止になっており、何が展示されていたか覚えていません。
確か「所見の間」と言ってたような! -
入る前にここで身体を清めて居たそうなので、神聖な建物でしたのでしょう。
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他の展示室は殆どが撮影禁止になっていたが、このハーレムはOKとなっていた。
西洋が作り出した妖しいハレムのイメージが現在も根強く残っているせいか、ハレムはトプカプ宮殿内でも最も人気のある見どころとなっているそうだが、私は「財宝室」のほうが興味があった。 -
入り口前で見かけた現地の子供。人形みたいです!
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当事使用していた鏡。
こんな技術があったんですね! -
暖炉でしょうか?
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こんな感じで談笑していたんですね!
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洗面台
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トイレ!扉はあったんでしょうか?
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シャンデリアまであったんですね!
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あんな時代にも立派な時計が!
頭の良い人が、どの時代にも居ました。 -
女奴隷の数は、マフムート1世(1730−54)の時代にはその数は688人にも上り、アブドゥルアズィズ(1861−76)の頃になると809人にも膨れ上がった。女奴隷のほとんどはその外観から、グルジアなどのコーカサス地方の出身が多かったが、ハンガリーやポーランドなどから連れてこられた捕虜などもいた。ハレムの住民となる際、奴隷達はハズネダル・ウスタと呼ばれる調教師からスルタンたちへの振舞い方などを学んでいた。当時ハレムの女性達は不衛生な環境で生活していたため、多くの女奴隷は疫病などが原因で死んでいった。しかしスルタンの寝室へ入る許可を得た者は、皇族の女奴隷としてランクアップし、自分に仕える者を持つことができた。またスルタンとの間に子供ができると、自分の部屋が与えられスルタンのお気に入りまたは妻となることもあった。しかしスルタンの愛情が急に冷めてしまった場合、彼は自分の家臣に女奴隷を譲ったりもしていたそうです。
(トルコマニアより) -
中庭にあったプール!
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樹齢500年以上のスルタン手植えのプラタナスの木だそうです!
この後に行った、「宝物館」には金銀財宝が沢山!
特に480カラットと聞きましたが大きなダイヤの塊、エメラルドなどがちりばめられた短剣などが目を引きました。勿論写真撮影禁止でしたのでありません。 -
「幸せの門」
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これは・・・確かブルーモスクの内部の天井のモザイクだと思いましたが?
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空が急に曇ってきました!振り返って再びブルーモスクを!
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トルコのタクシーは黄色です。
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バスの中から「サンドイッチ・ハウス」美味しそう!
ツアーの食事よりましかも? -
グランド・バザールの入り口に到着!
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入り口の上に何か書いてありますが、まったくわかりません!
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入り口の横を見てみるとやはり沢山の店が!
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中に入ると迷路になっていますが、各お店の看板に番号が付いていて、この出口が1番になっています。
解らなくなったら、番号の若い方へ行くと1番の出口にたどり着けます。
「一時間の買い物を楽しんで下さい!集合場所は出口です。」 -
こんなきらびやかな時計も!
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中は縦横に入り組んでいます、知らないと本当に迷子になってしまいます。
人も沢山出ているし! -
特に欲しいものもありませんが、ウインドショッピング!
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こんなものも!壁掛けかな?
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ショール類も沢山!皆さん片言の日本語の上手いこと!
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靴、ブーツ!派手!
何処へ行っても下手な日本語で話しかけてきます、しつこいですので気をつけましょう。 -
ここにはいろんな小物が揃っています、拳銃?おもちゃかな?時計、双眼鏡、ハンドル?etc
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そろそろ集合時間になり、入り口にある(ガイドさん紹介)日本人奥さん(ご主人はトルコ人)がやっているお店へ!
からすみが置いてあります、他にチョコとか甘いもの各種、何故かキャビアも置いてありました。
思わずチョコ等を買ってしまいました(トルコリラが残っていたこともあり)。 -
帰りのバスからドアーに「おいでやす!」と書いてありました。
ホテルですが、日本語が通じるんでしょうか? -
ボケてしまいましたが、オリエント急行の終点駅とか言ってたので、あわててパチリ!
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これはトルコでは盛んなサッカー場だそうです。
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夕食は中華!何故?
でも一番美味しかったかな?料理の写真を忘れました。
後はホテルへ戻り就寝です!おやすみなさい。
長い間お付き合い下さいまして有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- 白い華さん 2010/04/17 20:30:07
- 二年後、 東京・・・ でも もう一度、 見た! 「 エメラルド の 短剣 」。
- 今晩は。
アイスランド の 火山 爆発! に よる、 火山灰 の 影響〜!
欧州便 の 飛行機! は、 麻痺状態 に 陥って、 いつ・・・ 復活! するのか ? ホント、 気掛かり・・・ デスネ。
でも、 こうゆう・・・ 事態! って、 初めて! らしい けど、
あるんですね〜。
まぁ〜、 多少 の 遅れ! は あっても、 何事・・・も 無く、 往復 出来て、 ホント、 胸を なでおろします。
さて、 大橋 の 袂! の オルタキョイ の 町! を 眺めながら、 ボスポラス 海峡 を、 若い! 美女 の 皆様 そして、 美しい! 添乗員 に 囲まれ、 クルーズ。
ホント、 広州さん、 今回 は、 奇麗どころ! が 大終結! の トルコ・ツアー で、 ツアー中〜 は、 サルタン 気分! でしたね〜。 (♪)
そして、 7,8時間 の 1日 観光! では 見切れない・・・
「イスタンブール 旧市街」 は、 見所 が、 ドレも、 素晴らしく、 また、 違った! 雰囲気 の ポイント が、 揃って・・・いて、
もう 感動! の 連続・・・だったコト でしょう〜。
イスタンブール は、 まず、 トプカピ 宮殿! ですが、
コチラ も、 欧州 の 宮殿! とも、 中国 の 宮殿! とも 違う! 独特 の 文化・・・が 見事! でした。
私 も、 宝飾コーナー! の 大きな 「スプーン・ダイヤモンド」 や、 「緑色 (エメラルド) の 短剣」 を 見たくて・・・、 『 トルコ 行き 』 を 決心した様な モン で、 この お宝! には、 感激! しました。
トルコ 旅行! は、 今から、 6年くらい 前! かなぁ〜。
その 二年後、 あの・・・ 「エメラルド の 短剣」 が、 『 トプカピ 宮殿 展』 として、 東京・上野公園 の 東京都 美術館! に、 実物・・・が 来た! ので、 もう一度・・・ 見に 行きました。
短剣 は、 日本 の ディスプレイ! の ほうが、 グルリ! と、 全方向・・・から 眺められる 感じ! で、 見易かった・・・ですね。
でも、 東京 で 地震 が あったら、 この 門外不出 の お宝! は どうなるのだろうか ・ と、 心配・・・に なりました。
他 にも、 いろんな 宝石類! が、 日本で 公開! されて いたんですよ〜。
とにかく、 トルコ の 宝石 の 見事さ! は、 絶句! しちゃいますよね。
こうゆう・・・の 好き! なんです。
ロシア の 宝飾! も 凄い・・・らしい ので、 余裕 が あったら、 行って みたい! と 思って います。
バザール も、 特長 の ある! 屋根付き・・・で、 キンキら金 の 店 が 並び、 独特! の イスラム の 世界! が、 旅人 気分・・・で 素敵!!!
そして、 地下宮殿 は、 町中 の 中心! なのに、
あの・・・ ミステリアス な 世界! が 地下 に 広がって・・・いて、 不思議! でしたよね。
まぁ〜、 水 の 確保! の 貯水池・・・ なので、 都会 の 地下! なのも 不思議・・・では ない の デスネ。
大きな ドーム! の トルコ の モスク は、 ホント、 何処も、 迫力 満点! で、 奇麗〜・・・ デスヨネ。
こうゆう モザイク 柄! を 見て、 イスラム に 興味 が 湧きました。
欧州 では、 スペイン なんか・・・も、 イスラム も 見られる! し、 旅する・・・のも いい〜 かも 知れませんね。
私 は、 スペイン にも、 ちょいと、 行って・・・いる ので、
ポルトガル の 寂れた! ムード・・・が、 欧州 では 気になって・・・ いるんです。
広州さん も、 ご夫婦 で、 どうぞ、 素晴らしい〜 世界 旅行! を 楽しんで・・・ 下さいね。
トルコ 旅行記! 終わって・・・しまい、 ちょっと、 寂しい〜 気分! です。
これからも ヨロシク お願いします。
- 広州ヒロさん からの返信 2010/04/19 13:02:15
- RE: 二年後、 東京・・・ でも もう一度、 見た! 「 エメラルド の 短剣 」。
- 白い華さんお早うございます。
コメント有難うございます(^0^)
> アイスランド の 火山 爆発! に よる、 火山灰 の 影響〜!
> 欧州便 の 飛行機! は、 麻痺状態 に 陥って、 いつ・・・ 復活! するのか ? ホント、 気掛かり・・・ デスネ。
本当に大変ですよね!日本の空港にも足止めをさせられている人たちが沢山出てきているそうですし!
最近中国でも又地震があり、世界各地で色々な気象変動による災害が発生していますが、そんな所へ観光は気が引けるし・・・・
遺産も消えてしまうかも?
>
> でも、 こうゆう・・・ 事態! って、 初めて! らしい けど、
> あるんですね〜。
> まぁ〜、 多少 の 遅れ! は あっても、 何事・・・も 無く、 往復 出来て、 ホント、 胸を なでおろします。
>
> さて、 大橋 の 袂! の オルタキョイ の 町! を 眺めながら、 ボスポラス 海峡 を、 若い! 美女 の 皆様 そして、 美しい! 添乗員 に 囲まれ、 クルーズ。
> ホント、 広州さん、 今回 は、 奇麗どころ! が 大終結! の トルコ・ツアー で、 ツアー中〜 は、 サルタン 気分! でしたね〜。 (♪)
アハハハ!本当に鼻の下が伸びきっていました(爆)
元気な若者を見ているだけで、こちらまで元気になります。
>
> そして、 7,8時間 の 1日 観光! では 見切れない・・・
> 「イスタンブール 旧市街」 は、 見所 が、 ドレも、 素晴らしく、 また、 違った! 雰囲気 の ポイント が、 揃って・・・いて、
> もう 感動! の 連続・・・だったコト でしょう〜。
イスタンブルだけは、もっとゆっくり自分の時間が欲しかったですね!
>
> イスタンブール は、 まず、 トプカピ 宮殿! ですが、
> コチラ も、 欧州 の 宮殿! とも、 中国 の 宮殿! とも 違う! 独特 の 文化・・・が 見事! でした。
>
> 私 も、 宝飾コーナー! の 大きな 「スプーン・ダイヤモンド」 や、 「緑色 (エメラルド) の 短剣」 を 見たくて・・・、 『 トルコ 行き 』 を 決心した様な モン で、 この お宝! には、 感激! しました。
>
> トルコ 旅行! は、 今から、 6年くらい 前! かなぁ〜。
> その 二年後、 あの・・・ 「エメラルド の 短剣」 が、 『 トプカピ 宮殿 展』 として、 東京・上野公園 の 東京都 美術館! に、 実物・・・が 来た! ので、 もう一度・・・ 見に 行きました。
> 短剣 は、 日本 の ディスプレイ! の ほうが、 グルリ! と、 全方向・・・から 眺められる 感じ! で、 見易かった・・・ですね。
へェーー!そうなんですか!日本へも行ったんですか。
>
> でも、 東京 で 地震 が あったら、 この 門外不出 の お宝! は どうなるのだろうか ・ と、 心配・・・に なりました。
> 他 にも、 いろんな 宝石類! が、 日本で 公開! されて いたんですよ〜。
地震で埋まってしまったら、何が何でも掘り出すことでしょうね!
宝石類が日本へ行っていたとは知りませんでした、その間にトプカピ宮殿へ観光に行った人たちはがっかりですね!
日本へ戻ったら又元の宮殿へ帰っていて・・・・(大笑)
>
> とにかく、 トルコ の 宝石 の 見事さ! は、 絶句! しちゃいますよね。
> こうゆう・・・の 好き! なんです。
> ロシア の 宝飾! も 凄い・・・らしい ので、 余裕 が あったら、 行って みたい! と 思って います。
そうなんですよね!女性は特に興味があるんですよね!
私は宝石の価値は実際には解りません。資産価値としてしか見れません。
女性が貴金属で着飾っても、美しい人は美しいし・・・・
飾らなくても美しい人は美しいと思うし、私の年代になってしまうと「心の美人」を求めてしまいます。
といって、私がそれでは「心の美男」かというとそうでもありませんが!
そこは、男のエゴでしょうか!
>
> バザール も、 特長 の ある! 屋根付き・・・で、 キンキら金 の 店 が 並び、 独特! の イスラム の 世界! が、 旅人 気分・・・で 素敵!!!
ウインドショッピングをするなら面白かったですが、何か買おうとは思いませんでした。(笑)
中国に居ると疑い深くなってしまいまして・・・・
イスラムの世界が見れたような気になったことは事実ですが。
> そして、 地下宮殿 は、 町中 の 中心! なのに、
> あの・・・ ミステリアス な 世界! が 地下 に 広がって・・・いて、 不思議! でしたよね。
> まぁ〜、 水 の 確保! の 貯水池・・・ なので、 都会 の 地下! なのも 不思議・・・では ない の デスネ。
地下宮殿には本当に感動しました!
あの時代にあんなにも巨大な地下が作れたとは!人間の力って凄いものがあるなーって!
光の射さない貯水槽の中の魚も元気でした。
>
> 大きな ドーム! の トルコ の モスク は、 ホント、 何処も、 迫力 満点! で、 奇麗〜・・・ デスヨネ。
>
> こうゆう モザイク 柄! を 見て、 イスラム に 興味 が 湧きました。
> 欧州 では、 スペイン なんか・・・も、 イスラム も 見られる! し、 旅する・・・のも いい〜 かも 知れませんね。
>
> 私 は、 スペイン にも、 ちょいと、 行って・・・いる ので、
> ポルトガル の 寂れた! ムード・・・が、 欧州 では 気になって・・・ いるんです。
そうですね!モザイク画であそこまで曲線を作り出せているのは珍しいですよね、感性と手先が器用でないと出来ないことですよね!
スペインも行きたい国のひとつですが、何時になることやら?
白い華さんは行かれているんですね!その時は又教えて下さい。
>
> 広州さん も、 ご夫婦 で、 どうぞ、 素晴らしい〜 世界 旅行! を 楽しんで・・・ 下さいね。
>
> トルコ 旅行記! 終わって・・・しまい、 ちょっと、 寂しい〜 気分! です。
有難うございます。白い華さんもそれなりにお二人で、楽しい旅行を!
ようやくトルコ旅行記が終わったと言う感じです。
それでは良いたびを!
by広州ヒロ
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