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2日目は早朝の森を出発し目的地の余市で<br />ニッカウイスキー工場を見学。<br /><br />ローカル線の旅は札幌を経由し鵡川までの道のりです。

ぐるり北海道フリーきっぷ 2010年 その2

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2010/03/15 - 2010/03/15

38131位(同エリア59330件中)

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コーイチ

コーイチさん

2日目は早朝の森を出発し目的地の余市で
ニッカウイスキー工場を見学。

ローカル線の旅は札幌を経由し鵡川までの道のりです。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JR特急 JRローカル
  • おはようございます。<br /><br />前日は森駅前のビジネスホテルにて宿泊。<br />早朝とあって海の向こうにはイカ釣り漁船が灯りを<br />ともしてます。

    おはようございます。

    前日は森駅前のビジネスホテルにて宿泊。
    早朝とあって海の向こうにはイカ釣り漁船が灯りを
    ともしてます。

  • 最近、ビジネスホテルの朝食はかなり充実してるのも<br />また事実です。

    最近、ビジネスホテルの朝食はかなり充実してるのも
    また事実です。

  • 森駅構内です。<br /><br />海っぺりにあり海からの風が吹きつけます。<br />列車本数が少ないうえに寂しい感があります。

    森駅構内です。

    海っぺりにあり海からの風が吹きつけます。
    列車本数が少ないうえに寂しい感があります。

  • 轟音とともに長万部方面から貨物列車が<br />やって参りました。<br />

    轟音とともに長万部方面から貨物列車が
    やって参りました。

  • やがてゆっくりを速度を落として行きます。<br /><br />貨物列車が停車すると、連結部分からものすごい<br />金属音が響き渡ります。

    やがてゆっくりを速度を落として行きます。

    貨物列車が停車すると、連結部分からものすごい
    金属音が響き渡ります。

  • 長大編成貨物列車の特徴としてコンテナ輸送が<br />目を引きます。<br /><br />このときも金属音がガシャガシャと響き渡りました。

    長大編成貨物列車の特徴としてコンテナ輸送が
    目を引きます。

    このときも金属音がガシャガシャと響き渡りました。

  • 砂原経由でやってきた長万部行き普通列車です。

    砂原経由でやってきた長万部行き普通列車です。

  • 北海道のローカル線はこういった一両編成<br />ワンマンカーで運行されます。

    北海道のローカル線はこういった一両編成
    ワンマンカーで運行されます。

  • 本日、最初のランナー「スーパー北斗1号」札幌行きです。<br /><br />時刻表だと北斗星が先に到着しますが・・・。<br />こいつが先に来ました。

    本日、最初のランナー「スーパー北斗1号」札幌行きです。

    時刻表だと北斗星が先に到着しますが・・・。
    こいつが先に来ました。

  • 森を発車した列車は内浦湾、通称噴火湾沿いに<br />つっぱしります。

    森を発車した列車は内浦湾、通称噴火湾沿いに
    つっぱしります。

  • 森を出て最初の停車駅、八雲に到着したときは<br /><br />雪が吹き荒れてました。<br /><br />3月ですけれどまだまだ冬なのです。

    森を出て最初の停車駅、八雲に到着したときは

    雪が吹き荒れてました。

    3月ですけれどまだまだ冬なのです。

  • 7:57、長万部に到着。<br /><br />ここから函館本線と室蘭本線が分岐します。

    7:57、長万部に到着。

    ここから函館本線と室蘭本線が分岐します。

  • 長万部駅舎です。<br /><br />古びた面影のあるものと予想してましたが<br />おしゃれになってました。

    長万部駅舎です。

    古びた面影のあるものと予想してましたが
    おしゃれになってました。

  • 長万部駅前。<br /><br />長万部というと、かに飯が有名ですがそばとして<br />知られてます。<br />

    長万部駅前。

    長万部というと、かに飯が有名ですがそばとして
    知られてます。

  • 何やら青い物体が・・・。<br />本来であれば森で観るハズの北斗星が約40分遅れて<br />やって参りました。<br /><br />長万部で撮影とは。<br />

    何やら青い物体が・・・。
    本来であれば森で観るハズの北斗星が約40分遅れて
    やって参りました。

    長万部で撮影とは。

  • 長万部から函館本線、通称山線に入ります。<br />もちろんワンマンカー1両編成です。<br /><br />9:08分小樽行きです。

    長万部から函館本線、通称山線に入ります。
    もちろんワンマンカー1両編成です。

    9:08分小樽行きです。

  • さてここから約3時間をかけて目的地余市までの<br />旅となります。

    さてここから約3時間をかけて目的地余市までの
    旅となります。

  • 室蘭本線から大きく左にそれ単線をひたすら<br />走ります。

    室蘭本線から大きく左にそれ単線をひたすら
    走ります。

  • 長万部から2つ目、蕨岱に到着。

    長万部から2つ目、蕨岱に到着。

  • すでに豪雪地帯って所です。<br /><br />雪国列車は淡々とひた走ります。

    すでに豪雪地帯って所です。

    雪国列車は淡々とひた走ります。

  • 長万部から4つ目の「熱郛」まではわりと平坦な地形でしたが<br />熱郛から「目名」までは急こう配で速度が落ちディーゼルエンジンは悲鳴をあげながら・・・。<br /><br />熱郛から目名までのひと駅で23分かかりました。<br />

    長万部から4つ目の「熱郛」まではわりと平坦な地形でしたが
    熱郛から「目名」までは急こう配で速度が落ちディーゼルエンジンは悲鳴をあげながら・・・。

    熱郛から目名までのひと駅で23分かかりました。

  • 蘭越で上り列車との交換。<br /><br />長万部を出て67分です。<br />あの列車が折り返して、停車時間を加味すると<br />ちょうど3時間後になり運行通りの予測がつきます。

    蘭越で上り列車との交換。

    長万部を出て67分です。
    あの列車が折り返して、停車時間を加味すると
    ちょうど3時間後になり運行通りの予測がつきます。

  • 味わいのある駅舎と思いきや、なにやらメルヘンチックな建物でした。<br /><br />昆布にて。<br />

    味わいのある駅舎と思いきや、なにやらメルヘンチックな建物でした。

    昆布にて。

  • スキー場でも有名な「ニセコ」に到着。

    スキー場でも有名な「ニセコ」に到着。

  • この山線で一番興味のある駅に到着しました。

    この山線で一番興味のある駅に到着しました。

  • この駅舎は日本でただ一つ!!<br /><br />民宿になっており、いわゆる隠れ家的存在なのです。

    この駅舎は日本でただ一つ!!

    民宿になっており、いわゆる隠れ家的存在なのです。

  • 建物の左側はお風呂場になってます。

    建物の左側はお風呂場になってます。

  • 「比羅夫」看板の脇の窓は民宿ですから部屋の窓になります。<br />一度は訪れたいものです。<br /><br /><br />

    「比羅夫」看板の脇の窓は民宿ですから部屋の窓になります。
    一度は訪れたいものです。


  • 「倶知安」で25分停車しやがて「余市」に到着。<br /><br />結構座ってるのもラク?ではありません。<br /><br />ホームに設置されてるウイスキー樽がお出迎えです。

    「倶知安」で25分停車しやがて「余市」に到着。

    結構座ってるのもラク?ではありません。

    ホームに設置されてるウイスキー樽がお出迎えです。

  • 余市駅前です。<br /><br />雪はやんでました。

    余市駅前です。

    雪はやんでました。

  • 駅前交差点を左折するとオレンジ色の建物<br />「柿崎市場」に到着。

    駅前交差点を左折するとオレンジ色の建物
    「柿崎市場」に到着。

  • 市場内は近海で水揚げされた魚介類が多数並んでました。

    市場内は近海で水揚げされた魚介類が多数並んでました。

  • どれをお土産に送ろうか!<br /><br />迷ってしまいます。

    どれをお土産に送ろうか!

    迷ってしまいます。

  • この市場の2階は食堂になってます。<br /><br />いったん店の外を出る形です。 <br />

    この市場の2階は食堂になってます。

    いったん店の外を出る形です。 

  • さっそく、マグロ丼を注文。<br /><br />マグロ赤身丼ですが、完全に中トロでした!!<br />すごい。

    さっそく、マグロ丼を注文。

    マグロ赤身丼ですが、完全に中トロでした!!
    すごい。

  • 本日の目的地、「ニッカウイスキー」余市工場に到着。

    本日の目的地、「ニッカウイスキー」余市工場に到着。

  • 館内休憩所に全国のウイスキー工場一覧が紹介されてました。<br />見学出来るのはここ余市と仙台工場の2ヶ所のみなのです。

    館内休憩所に全国のウイスキー工場一覧が紹介されてました。
    見学出来るのはここ余市と仙台工場の2ヶ所のみなのです。

  • 「ニッカウイスキー」北海道工場。<br />証明となる場所です。<br /><br />ここで記念撮影をしてる方もおられました。

    「ニッカウイスキー」北海道工場。
    証明となる場所です。

    ここで記念撮影をしてる方もおられました。

  • 正面入口。中から撮影です。<br /><br />向かって右側が受付案内であり、ここで個人自由見学かガイド付き見学かを選択できます。<br /><br />もちろんガイド付きは無料です。30分おきの案内となります。

    正面入口。中から撮影です。

    向かって右側が受付案内であり、ここで個人自由見学かガイド付き見学かを選択できます。

    もちろんガイド付きは無料です。30分おきの案内となります。

  • パンフレットを片手に最初の見学場所は「蒸留棟」です。ここでは伝統的な直火でアルコール部分を取り出します。<br /><br />アルコールのニオイが強烈でした・・。

    パンフレットを片手に最初の見学場所は「蒸留棟」です。ここでは伝統的な直火でアルコール部分を取り出します。

    アルコールのニオイが強烈でした・・。

  • 2回の蒸留によって得られるウイスキーをオーク材の樽につめる作業が案内されてました。<br /><br />樽を横向きするとは知りませんでした。

    2回の蒸留によって得られるウイスキーをオーク材の樽につめる作業が案内されてました。

    樽を横向きするとは知りませんでした。

  • 赤の屋根が雪景色に描写してます。

    赤の屋根が雪景色に描写してます。

  • 「発酵棟」では粉砕した麦芽を糖化して麦汁をつくり<br />酵母を加えて発酵します。

    「発酵棟」では粉砕した麦芽を糖化して麦汁をつくり
    酵母を加えて発酵します。

  • 「発酵棟」内にウイスキー製造工程案内版がありました。<br />ここで先に出発した先客がガイド付きを選び、私もこっそり遅れながら聞き入ってました(笑)<br /><br />う〜ん。なるほど・・・。

    「発酵棟」内にウイスキー製造工程案内版がありました。
    ここで先に出発した先客がガイド付きを選び、私もこっそり遅れながら聞き入ってました(笑)

    う〜ん。なるほど・・・。

  • ここ余市はスコットランドと気風がよく似ていたことから創設者がこの地を選びました。

    ここ余市はスコットランドと気風がよく似ていたことから創設者がこの地を選びました。

  • 敷地内中央には日本で初めてウイスキーを作った<br />「竹鶴政孝」の像です。<br /><br />「竹鶴」って銘柄がありますが知りませんでした。<br /><br />勉強になりました。

    敷地内中央には日本で初めてウイスキーを作った
    「竹鶴政孝」の像です。

    「竹鶴」って銘柄がありますが知りませんでした。

    勉強になりました。

  • 創設者、竹鶴政孝とイタリア夫人の居住を移転し復元して公開してます。

    創設者、竹鶴政孝とイタリア夫人の居住を移転し復元して公開してます。

  • 「1号貯蔵庫」には樽がびっしりと横たわってました。

    「1号貯蔵庫」には樽がびっしりと横たわってました。

  • 大きなポットスチルが皆様をお迎えしております。<br /><br />「ウイスキー博物館」にて

    大きなポットスチルが皆様をお迎えしております。

    「ウイスキー博物館」にて

  • いろいろな蒸留酒。<br /><br />奥からウイスキー、ブランデー、焼酎、ウオッカ、ラム

    いろいろな蒸留酒。

    奥からウイスキー、ブランデー、焼酎、ウオッカ、ラム

  • 幻といわれる「余市1987年」「竹鶴35年」がショウケース内に飾られてました。

    幻といわれる「余市1987年」「竹鶴35年」がショウケース内に飾られてました。

  • 車での来場は先にこの案内看板が最初に目につきます。

    車での来場は先にこの案内看板が最初に目につきます。

  • いよいよ終盤、「ニッカ会館」試飲会場へとやってまいりました。

    いよいよ終盤、「ニッカ会館」試飲会場へとやってまいりました。

  • 試飲会場へと続くディスプレイにはご覧の通り<br />左から余市シングルモルト10年、12年、15年、20年と展示。<br /><br />年数の経過具合で色が濃くなっていきます。

    試飲会場へと続くディスプレイにはご覧の通り
    左から余市シングルモルト10年、12年、15年、20年と展示。

    年数の経過具合で色が濃くなっていきます。

  • カウンターには試飲ずらり!!<br /><br />ここでは余市シングルモルト10年をチョイス!!<br /><br />

    カウンターには試飲ずらり!!

    ここでは余市シングルモルト10年をチョイス!!

  • 合計4種類の試飲が用意されてました。<br /><br />カウンター奥には広々としたテーブルが多数あり<br />非常に落ち着いた雰囲気でした。<br /><br />余市10年、アップルワイン、ブレンデットウイスキー鶴17年、りんごジュース<br /><br />ウイスキー作りの合間にりんごジュース作りも平行に行われていたそうです。<br />

    合計4種類の試飲が用意されてました。

    カウンター奥には広々としたテーブルが多数あり
    非常に落ち着いた雰囲気でした。

    余市10年、アップルワイン、ブレンデットウイスキー鶴17年、りんごジュース

    ウイスキー作りの合間にりんごジュース作りも平行に行われていたそうです。

  • お洒落なグラスにほんのわずかな量ですが、勿論そのまま行くと強烈なアルコールです!!<br /><br />私自身お酒は弱いのでかなりの量で割りました。<br /><br />パンフレットをじっくり読みながら堪能しました。

    お洒落なグラスにほんのわずかな量ですが、勿論そのまま行くと強烈なアルコールです!!

    私自身お酒は弱いのでかなりの量で割りました。

    パンフレットをじっくり読みながら堪能しました。

  • 最後は売店です。

    最後は売店です。

  • 売店にて余市シングルモルト10年を購入。<br /><br />ほろよい気分?で見おさめになります。<br /><br />「第1貯蔵庫」にて。貯蔵庫4連発!!

    売店にて余市シングルモルト10年を購入。

    ほろよい気分?で見おさめになります。

    「第1貯蔵庫」にて。貯蔵庫4連発!!

  • 帰る途中、若者5,6人が試飲会場からにぎやかに出てきましたが、顔は強烈なウイスキーの影響もあって皆赤かったです(笑)

    帰る途中、若者5,6人が試飲会場からにぎやかに出てきましたが、顔は強烈なウイスキーの影響もあって皆赤かったです(笑)

  • 1934年に建てられた趣のある所でもあります。<br /><br />また、夏だと木々が生いしげ雰囲気がガラリと変わる事でしょう。

    1934年に建てられた趣のある所でもあります。

    また、夏だと木々が生いしげ雰囲気がガラリと変わる事でしょう。

  • 見学を終え、初心者の私でもまた来場したい気分になりました。

    見学を終え、初心者の私でもまた来場したい気分になりました。

  • これから余市駅へと向かます。<br /><br />工場から駅まで目と鼻の先です。

    これから余市駅へと向かます。

    工場から駅まで目と鼻の先です。

  • 終日、雪の交じる曇り空でした。

    終日、雪の交じる曇り空でした。

  • 余市構内。こちらでも列車別改札が行われてました。<br /><br />列車まで1時間もここで潰しましたが、構内の地図を見ると近くに余市川温泉が・・・。<br /><br />最初から観ておけばこちらにも行けたような気が。残念! <br />

    余市構内。こちらでも列車別改札が行われてました。

    列車まで1時間もここで潰しましたが、構内の地図を見ると近くに余市川温泉が・・・。

    最初から観ておけばこちらにも行けたような気が。残念! 

  • 北海道内のローカル線は主に1両編成ワンマンカーですが、なぜかホームは長いです!!<br /><br />道路が発達していない古き時代は列車が移動手段として活躍。その残りだと思われます。<br /><br />小樽方面を覗く<br />

    北海道内のローカル線は主に1両編成ワンマンカーですが、なぜかホームは長いです!!

    道路が発達していない古き時代は列車が移動手段として活躍。その残りだと思われます。

    小樽方面を覗く

  • この列車で小樽まで向かいます。

    この列車で小樽まで向かいます。

  • 小樽まで軽快に飛ばします。<br /><br />

    小樽まで軽快に飛ばします。

  • 16:30分 小樽到着。<br /><br />久々都会を感じました。

    16:30分 小樽到着。

    久々都会を感じました。

  • のりかえ10分たらずで札幌へと向かいます。<br /><br />ここも半年前に来ました。区間快速です。

    のりかえ10分たらずで札幌へと向かいます。

    ここも半年前に来ました。区間快速です。

  • 北海道の列車はドアはもちろん、あたたかい空気が逃げない為、室内に入る個所も扉があります。関東に住む人間として珍しい作りです。

    北海道の列車はドアはもちろん、あたたかい空気が逃げない為、室内に入る個所も扉があります。関東に住む人間として珍しい作りです。

  • 札幌に到着!!ここも半年前に来ましたが、やはり北海道旅行は札幌を中心とした展開になります。<br /><br />大きな電光掲示板は首都圏を思わせます。

    札幌に到着!!ここも半年前に来ましたが、やはり北海道旅行は札幌を中心とした展開になります。

    大きな電光掲示板は首都圏を思わせます。

  • 札幌駅ビル内にて。<br />次の列車乗換まで約45分。急がねば!!<br /><br />目当てはラーメン屋さん

    札幌駅ビル内にて。
    次の列車乗換まで約45分。急がねば!!

    目当てはラーメン屋さん

  • 札幌といえば味噌ラーメン。<br /><br />入って即注文。

    札幌といえば味噌ラーメン。

    入って即注文。

  • 前回買いそびれたICカード乗車券「kitaka」を券売機で購入!!<br /><br />やっとゲットしました。デポジット500円を含む1枚2000円。おみやげにみなさん買うみたいです。<br /><br />実は小樽でも予備用??ですでに購入済み。

    前回買いそびれたICカード乗車券「kitaka」を券売機で購入!!

    やっとゲットしました。デポジット500円を含む1枚2000円。おみやげにみなさん買うみたいです。

    実は小樽でも予備用??ですでに購入済み。

  • ラーメン食って、18:13発「北斗20号」函館行きです。<br />この時間帯では当然帰宅ラッシュでした。

    ラーメン食って、18:13発「北斗20号」函館行きです。
    この時間帯では当然帰宅ラッシュでした。

  • 19:01に苫小牧到着ですが千歳を遅れが発生!!<br /><br />苫小牧で通常3分の乗換えですが5分オーバー。<br />日高本線、鵡川行きが待っててくれました。<br /><br />すぐ発車の影響で走りながらの力作?<br />当然ブレました。<br /><br />ここから本日の宿、鵡川へ行きます。

    19:01に苫小牧到着ですが千歳を遅れが発生!!

    苫小牧で通常3分の乗換えですが5分オーバー。
    日高本線、鵡川行きが待っててくれました。

    すぐ発車の影響で走りながらの力作?
    当然ブレました。

    ここから本日の宿、鵡川へ行きます。

  • 約40分で終点鵡川に到着。

    約40分で終点鵡川に到着。

  • 宿まで1キロ強ですが、走るか?タクシーか?<br /><br />雨の影響で後者を選択・・・。<br /><br />2日目はここまで。

    宿まで1キロ強ですが、走るか?タクシーか?

    雨の影響で後者を選択・・・。

    2日目はここまで。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ateruiさん 2010/03/27 22:53:38
    北海道いいですね!
    私も30年ほど前何度かこの時期に行きましたよん!
    で懐かしいですなぁ!各駅なんかぁ!
    私もアップしたいんだけど なかなかスキャナーできなくて

    流氷にのったりもしたよん!
    国後島みたり!

    コーイチ

    コーイチさん からの返信 2010/03/30 00:43:39
    RE: 北海道いいですね!
    >enn8801さんへ

     こんばんは!コメントありがとうございます。
     この時期の北海道はまだまだ春はだいぶ先のようで
     大沼、小沼は凍結してました・・・。
      
     今回の旅は半ば駆け込みで最初から道南って決めてました。
     先日、同僚から流氷の話を聞き、船で氷を裂く姿、迫力は
     本当にスゴイらしいですね!!
        
     30年前にタイムスリップするとそこは国鉄ローカル線の宝庫ですね
     まさに!!地図を広げると毛細血管のように見えます(笑)

  • 白き風さん 2010/03/27 01:45:02
    こんばんわです^^
    クマーと言います^^
    楽しく読ませて頂きましたクマ
    駅のお宿なんてあったのですね。クマも知らないびっくり情報!!


    ウイスキー試飲。
    お酒の試飲得した気分になるクマね^^
    クマは説明あまり聞かないでグビグビ飲みそう笑
    クマは富良野でワイン飲んで少しよい気分になったクマ。

    コーイチ

    コーイチさん からの返信 2010/03/30 00:58:38
    RE: こんばんわです^^
    >白き風さんへ
     
     こんばんは!コメントありがとうございます。
     既に旅行記を拝見しておりクマさんが大活躍してる姿に
     とても印象に残ってます!!
     
     昨年10月にも北海道へ行っておりその時は釧路へ行きました。
     ワインといえば池田町!!通過しただけで
     何故立ち寄らなかったのだろう・・・(泣)

     試飲は本当に得した気分です。
     しかし試飲はお一人一杯なのです。えっ?クマは日本語が分からない
     から飲んだモン勝ち??それもアリですね(笑)

     比羅夫駅の宿はホームでバーベキューをすることでも有名です!!

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