2010/01/28 - 2010/02/01
3974位(同エリア12043件中)
ももらんさん
④「高層ビルはモヤの中」
新天地と豫園を見学し、夜はSWFCの展望台に向かうも
モヤのため何も見えないとの事。
翌日の帰国日も曇っていたが、記念にと思い上がってみた。
ストレス過多の日々が続いていたので、
「こりゃあ、このあたりで発散せねば!」と一人旅に出ることに。
トラベル関連のサイトをフラフラし、
以前から興味のあった上海に
思いの外リーズナブルに行ける事に驚きました。
いろいろと情報を集め (もちろん4トラでも)、
上海を流れる黄浦江の両岸に滞在したかったので
ホテルを2泊づつ分けて計4泊5日の日程にしました。
浦西ではロイヤル メリディアン、
浦東ではグランド ハイアットが候補になりましたが、
案の定そのようなツアーは見当たりません。
どちらか一方のホテルに連泊するプランは見掛けましたが、
一人部屋追加プランを選択すると結構なお値段に!
それならば個人手配の方が安いわ~、ということで、
ネットで格安航空券を購入し、ホテルも代理店を通じて
冬季プロモーション中の部屋を予約しました。
ということで一人でブラついた上海ですが、
4泊したわりに、あまり多くの場所には行っていません。
豫園商城に夜に行き、翌日の昼間に豫園に入場するなど、
ムダな動きもチラホラと。。。
部屋でゴロゴロしたり、景色を眺めながらゆっくりとお茶を飲んだり、
布市場でショールをオーダーしたりと気の向くままに過ごして来ました。
また中国語は「ニーハオ」「シェイシェイ」しか知らないし、
大昔に返還前の香港に行っただけなので、
ほぼ初めての中国大陸の旅と言えます。
空港の到着ロビーを出る頃は真っ暗になっていると思われたので、
ホテルを手配してもらった代理店に
空港-ホテル間の送迎車を頼んでおきました。
タクシーよりも割高ですが、
日本語の話せるガイドさんが同行してくれたので心強かったです。
一応、初中国・女一人旅なのでお金で安全を買ってみました。
※両替はホテルで数度行いましたが1万円が708元~735元でした。
キリのいいところで1元=14円で計算しています。
中国国際航空
CA930 成田14:55-上海浦東17:20
CA157 上海浦東17:05-成田21:00
ル ロイヤル メリディアン ホテル上海 (上海世茂皇家艾美酒店) 2泊
グランド ハイアット上海 (上海金茂君悦大酒店) 2泊
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー
- 航空会社
- 中国国際航空
-
4日目の朝。
目覚めると昨日までは聞こえなかった
物音がする。
「もしや・・・」と思いカーテンを開けると、
そこに見えるのは真っ白な世界!
窓ガラスに当たるのは雨粒!
『どうか晴れますように』の
願いも届かず。
ふてくされ気分で二度寝した。 -
ホテルでゆっくりと朝食を済ませ、
予定通り新天地に向かう。
これはタクシーの中から撮ったが、
モヤって見えるのは車の窓が汚れているから。
ルイ・ヴィトンの路面店がオープンするみたい。
街路樹の小さな提灯飾りが可愛い。 -
タクシーは北里のスタバ前に着いたので
中央通りを南里に向かって歩いてみる。
中国っぽい飾りが華やかなツリー。 -
石庫門住宅を修復し、
旧フランス租界の街並を再現した新天地。
レストラン&バーやカフェ、
シノワズリ雑貨の有名店、
中国茶や中国土産の店舗が
北里・南里と別れたエリアに
連なっている。
朝方の雨は上がったが、
ご覧のような曇天。
いつ降ってきてもおかしくない空の色。。。 -
多くの店がオープンエアシートを設置。
竹とステキな色使いが目を引く
「TMSK」というレストラン。
オシャレだなぁ。。。 -
石の門枠や高い壁、
グレーとオレンジのレンガ使いなどが
石庫門住宅の特徴だとか。 -
かつての租界時代、
外国人達が住居にしていたという石庫門。
中洋折衷スタイル (中国江南様式+欧風様式) も
その特徴の一つだ。 -
北里と南里を分ける興行路沿いには
中共一大会址記念館がある。
1921年7月、毛沢東など13名が出席し、
中国共産党の創立大会が行われた、とある。
この日、時間帯のせいか
新天地は人出も少なく閑散とした雰囲気。
そこをヘコヘコ歩いていたももらんは
カモと思われたのか、
靴磨きのオバサンがかなりしつこかった。。。 -
このあたりの路地は
ディズニー・シーのようだ。 -
この路地裏の雰囲気はすごく良い!
右がライブハウスの「ブラウン・シュガー」
日が暮れてからの方が、
より一層ステキな感じになるのでは? -
ここもステキ。
夜に来た方がよかったかな、と
ちょっと後悔。。。 -
細い路地にある中国雑貨のお店で
ストラップやグリーティングカードを購入。
外から見た時は敷居が高いかな?と思ったが、
10元20元の小物もあり。
店員さんも感じが良い。 -
北里の端の方に、
こんなにステキな西洋館もあった。
その辺のカフェで
ゆっくりとお茶でも楽しみたかったが
雨粒がポツポツと落ちてきて・・・
雨が本降りにならないうちに
豫園を見物したかったので早々に引き揚げることに。
スタバの所がタクシー乗り場らしく
客待ちの車が並んでいた。
オシャレなレストランやバー、カフェが多い新天地。
ライトアップされた石庫門もキレイそうだし、
今度訪れる機会があったら夜に来ようと思いました。 -
ガラリと雰囲気が変わり、
もろ中国ちっくな豫園商城。
昨晩に続いて訪れたのに
自分がどの辺りにいるのかが分からない。。。
ここは、まるで迷路のよう。 -
このツンツンした屋根が
ライトアップされてキレイだったなぁ〜 -
相変わらずの人混みなので
いつもより手荷物に注意がいく。
新天地で買ったストラップを見掛けた。
試しに値段を聞いたら
3倍〜4倍の値を言ってくる。
「何個ホシイ?」
と聞かれたが、もういらないの。
ちなみに、
ここでの買物は値段交渉すべき!とのこと。 -
ここからは豫園。
入口は池のそば、
チケット売り場は入口の右側で30元なり (\420)
門を入るとまず目に付くのが大きな石。
海上名園とあるが、
これは上海市長も勤めたことのある
江沢民前国家主席の直筆だそうだ。 -
石の後ろは三稲堂。
1760年に再建され、釘を使わない建築として有名だとか。 -
三稲堂から振り返り、豫園の門を撮ってみた。
そもそも豫園とは、
「明の時代に四川省の役人であった潘允瑞によって造られました。
故郷を懐かしむ両親を慰めるために建設されたという庭園は、1559年の造園開始から1577年の完成まで、
なんと18年間もの歳月をかけて造られたそうです。
潘家の没落後、庭園は一時荒廃しましたが、
清代には上海の有力者たちが再建に乗り出します。
その後1956年に西園の一部が改修・整備され、
現在の「豫園」として一般に開放されるようになりました」
(上海ナビより抜粋)
豫園の「豫」は「愉」に通じ、
「楽しい園」という意味もあるとか。 -
三稲堂。
-
こちらは仰山堂。
池の向こうに筑山を望めるので
その名が付いた。 -
壁を様々な形にくり抜いた門が
いたる所にある。
庭園の奥行きを深く見せる効果があるそうだ。 -
豫園には中国各地から集められた石が
たくさん置かれている。
ツンツン屋根とゴロゴロ岩が印象的。
(こんな感想でスミマセン。。。) -
有名な4本爪の龍壁。
龍は皇帝の象徴であるため
臣下は龍の装飾を用いることが禁じられていた。
しかし本来龍の爪は5本。
豫園の持ち主は、咎められたときに
「これは4本爪であり龍ではない」と答えたそうな。
この龍壁の前では、
ガイドに連れられた日本人のツアー客が
必ず立ち止まって説明を受けていた。 -
またまたくり抜き門あり。
これは壺型? -
豫園の中も通路があっちこっちに抜けていて
分かりにくい。。。
とろ〜りとした緑色の池もあちこちに点在。
その池には鯉が泳いでいる。 -
そして、
くり抜き門の連続。 -
日本人ツアー客のガイドさんが
「ホラ皆サ〜ン、ココの眺めを見テヨ。
キレイデス〜」
と叫んでいたので撮ってみた。
たしかに!
池と廊下、
そしてツンツン屋根が一緒に収まった。
電柱と電線が残念! -
内園にあった素晴らしい壁飾り。
う・・ん、壁飾りでいいのかな?
以上、駆け足で回った豫園の様子でした。 -
豫園商城の「南翔饅頭店」は
小籠包の大人気店。
昨晩も今日もテイクアウトは長い行列。。。
値段は上がるが
レストランに入店しようとしたらリノベ中。
諦めて並びの「上海小吃人家」に入ってみた。
レジに英語併記のメニュー表がある。
蟹粉小籠包を選び、最初にお金を払う。
もらったレシートをその辺にいる
オネエサンに渡して適当な席に着いて待つ。
すると、あっと言う間に運ばれて来た。
レシートには「湖浜美食楼」とあるが
これが店名なのかな?
9個で25元 (\350)
お味は普通に美味しかった。。。 -
豫園からタクシーでホテルへ。
昨晩に続き何台かに乗車拒否される。
やっぱり川向こうだから・・・?
一旦部屋に戻り小休止。
今夜はSWFCの展望台に行く予定。
しかし、
何とか雨に降られないで戻って来たが、
部屋から眺めるSWFCのトップは
モヤの中に隠れている。
これじゃ良く見えないかも。。。
でも今夜が最後の晩。
ダメもと気分で行ってみよう。
これはホテルのエントランスを出た所で
撮った浦東のビル群。 -
首が痛くなるほど見上げてみた。
ホテルがあるジンマオタワーも
頭がモヤに隠れている。
東泰路を渡ってSWFCに向かう。
展望台のチケット売り場があるのは
ここの出入口。
ビルに入るにはセキュリティーチェックを
受けるが、
「展望台は何も見えない」と言われる・・・ -
ご覧のように「憎らしきモヤ!」である。
あ〜ぁ、何も見えないのか・・・(ため息)
仕方ないので3Fの「鼎泰豊 ディンタイフォン」
で夕食を済ませてホテルに戻った。
今日はお昼も夜も小籠包。
ここのは薄皮で大好き!
ちなみに小籠包と肉チマキ、
デザートと飲み物で114元 (\1596) -
SWFCを出たら雨まで降っていた。
ツイてないなぁ〜
部屋に戻る前にグランド ハイアットの
象徴でもあるアトリウムを撮ってみた。
これは滞在していた61Fからトップを見た図。
左の巨大な壁みたいなのがエレベーター部分。 -
80Fくらいの廊下にお邪魔して下を覗いてみる。
このアトリウムは胸元までの手すりのみだ。
カメラが落ちたら・・・と思うと怖い。 -
上を見るとジンマオタワー88Fの展望台が。
透明部分に人影が見える。
あちらからも見られているのね。 -
アトリウムの回りを回廊のように続く廊下。
この吹き抜け部分の
直径は27m、高さは約115mだとか。 -
客室フロアのエレベーターホール。
エレベーターは
下から54Fのロビーフロア、
ロビーフロアから各階までと乗り継ぐことになる。
各階に行くエレベーターは
カードキーをかざさないと稼働しない。 -
部屋からの眺め。
61Fからなら
この程度は見えるんだけどな・・・
左脇にはSWFCのブルーの縁取りも。
たまたま部屋にいる時に
ビルのライトアップが始まったのだが、
縁取りのライトが一斉に付く様子は
見事なものだった。 -
真下の工事現場。
夜中に見下ろした時も
クレーンが動いているのが見えた。
まさしく突貫工事?
全体がグリーンのライトで照らされ、
上から見ると円形劇場のよう。 -
5日目。
とうとう最終日。
ここはホテルの朝食ルーム。
メニューは洋・中と豊富にあり。
お味は可も無く不可も無く真っ当な感じ。
でも絶対に試していただきたいのが
スイカのジュース!
これはすごく美味しい! -
朝食をいただきながら眺めた高層ビル。
ガラス窓の下半分に柵があるため、
窓際に座るとそれがジャマで視界が悪い。
立ち上がるとこんな感じに見える。
東方明珠塔はもっと左側にあるはず。 -
ロビーフロアを飾る真っ赤な花。
無機質なイメージの背景にマッチした
スタイリッシュなアレンジメントが
ステキだなぁ、と。
帰国のフライトは夕方5時なので
お昼過ぎまで観光します!
チェックアウトの際、
部屋から運んでもらった荷物は
そのまま預かってもらう。
受取はグランドフロアで。 -
そして
どこに向かったかと言うと、
道路を一本隔てただけの・・・
そう、SWFC!
夜景見物は撃沈したけれど、
やっぱり展望台には
登ってみたかったので。。。
セキュリティーチェックを受け
エスカレーターで地下に降りてチケットを購入。
売り場の係員から
「あまり視界はよくないがオッケーか?」
と聞かれたが、
「何も見えない」よりはマシでしょ。
展望台へのエレベーターに乗る前に
小部屋でビルの説明があった。 -
やって来ました「スカイウォーク100」へ!
地上474m!
まず94Fのスカイアリーナで
エレベーターを降り、
エスカレーターで97Fの展望台に。
そこからはまたエレベーターで
100Fに向かった。
ここはガラスと鏡で
ピカピカなオシャレ空間。
夜だったらどんなにキレイだったか・・・
と、未練がましく思う (しつこい?) -
さっきまで居たジンマオタワーが目前に!
すごぉ〜〜い!
あの高さ!
よく倒れないなぁ、と
ちょっと恐ろしくも感じる。 -
最近は何処もこれがお約束。
最初の一歩はやはり
体がムズムズする。 -
ジンマオの尖塔部分。
仏塔をイメージしたとも言われる
このタワーのデザインは結構好き。 -
こちらは「スカイウォーク97」の展望台。
春節に向けての干支飾りか?
このSWFCは先端が台形に抜けていて、
その容姿から栓抜きビルとも称されている。
さっきの100Fがくり抜きの上の部分、
ここ97Fはくり抜きの下にあたる。
高さ468mの東方明珠塔も見下ろせちゃう。
ここは天井もガラス張りなのですごく明るい。
え?
今になって日射しが・・・ -
続いて94Fのスカイアリーナへ。
ここは広〜いワンフロアで、
ドリンクスペースや
スーベニアショップもある。
468mの東方明珠塔と
420.5mのジンマオタワーの背比べ。
展望フロアの高さによって
見え方が変わる様子がよく分かる。 -
玉をズームで。
まぁ、少しモヤっているけれど
この程度には見えたので良しとする。。。
チケットは94・97・100F共通で
150元(¥2100)
中国の物価を考えると結構いい値段。 -
それにしても
このジンマオの尖塔のライトアップを
上から見たかったな〜(まだ言っている)
4泊したうち、
到着した夜とナイトクルーズをした夜の
視界は良かったのになぁ。。。
ナイトクルーズの後、
こっちまで来ればよかったのね。。。
(と言っても後の祭りだ) -
94Fにはこんな掲示版が。
492mのこのビル。
地上474mの100Fは世界一高い展望台になるそうだ。
このシルバーに輝く様は
ホントに栓抜きにそっくり。
ちなみにこのフロアのショップで
ビル型の栓抜きが売られている。 -
噂のトイレ。
一番奥の個室のみ
このようにガラス張り。 -
そのトイレには
ハンドドライヤーがあり、
「ペッとしたらダメ」の表示が・・・
うわ〜〜、
ペッとされた後の風で
手を乾かしたくない〜
そういえば南京東路で
「ガラガラ〜、ペッ!」の音が。
ふと見ると
ごく普通の中年女性が路上のゴミ箱に・・・
これも噂に聞いていたが
よくある光景なのだろうか。。。 -
エレベーターで94Fから3Fに降り、
そこからはエスカレーターで地上階に。
世紀大道に面した出入口から外に出て、
つい先程まで見下ろしていたビル群を
地上から眺める。 -
ホテルに戻り
グランドフロアで荷物を受け取ると
そのままタクシーで空港へ。
これは車中から。 -
近未来的な
そしてある意味殺風景でもある
浦東のビル群を背景に
自転車で走る男性。
上海の日常風景。 -
これも街中の風景。
「秩序を守りましょう」って事? -
空港への高速から。
このビルも仏塔デザインか?
なんとなくジンマオタワーに似ている。。。
普通のマンションのトップに
クーボラがあったり。
ユニークな形の建物が多い。 -
浦東国際空港第2ターミナルに到着。
ホテルから渋滞もなく約50分。
181元(\2534)
午後2時頃、出発ロビーはガラガラ。
すいすいと手続きが済み、
これは搭乗口付近。
最後に余った元で紹興酒やコスメを購入。
豫園などで見掛けたスーベニアグッズも
売っていたが、その値段にビックリ!
そりゃあ〜もう、空港値段でした。。。
この紹興酒も街中で買ったら
ずっと安かったんだろーな。 -
明るくてキレイな浦東国際空港。
ここ2日ほど見られなかった青空が!
帰国するというのに皮肉だわ。。。
「身を切るような寒さ」を想像していたので
ホカロン・厚手タイツ・
裏にニットを張った手袋などを持参したが、
拍子抜けするように寒さ知らずだった上海。
ところが成田に到着したら雪!
リムジンバス乗り場の寒さと言ったら!
日本の戻ってから
身を切るような寒さに震えました。。。
どうやら旅行中は東京も上海も
暖かかったようです。
初めての中国ということで
少しばかり不安感を抱いてしましたが、
なかなかというか、
それ以上に楽しかったです。
社会主義国特有の無愛想な様子も多少ありましたが、
街中で道を教えてくれた人達は、
とても親切で、人それぞれだと思いました。
また外国人に慣れているホテルやショップでは
笑顔でサービスをする姿勢が感じられました。
実際にホテルで不快な思いはしませんでした。
もの凄い勢いで発展を続ける上海。
外向きの整えられた環境のすぐそばに
昔ながらの生活を続ける庶民の姿。
その対比も印象的でした。
上海あたりだと
フライト時間の短さも魅力的です。
万博が過ぎ、街中が落ち着いた頃に
また訪れる事ができたらなぁ、と思います。
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