2006/07/17 - 2006/07/18
773位(同エリア1928件中)
おぷさん
会社の同僚Sと行ったタイ・バンコク〜ラオス・ルアンパバーンの旅
【旅のトピックス】
・昨年ミャンマーで病死した父の愛した土地・ルアンパバーンを訪ねての旅
・いわゆるバックパッカー的な旅を目指します
・でもサラリーマンのため時間がないので移動は飛行機メインです
・会社の同僚がのんべえのため酒の消費量が多いっす
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ルアンパバーン滞在3日間。
一箇所にずっと滞在してまったりのんびりする旅のスタイルは、なにげに初めてかもしれません。
泊まっているゲストハウスではやることがなくて、宿の娘とトランプしたり、日本語おしえてあげたり。
そうそう、フリーディナーでいろいろな方とも仲良くなりました。
京都方面から来ていた一人旅の女性(弾丸トラベラー)が素敵でした。
今回はクアンシーの滝、パックウー洞窟と近辺の村へ行ったときの写真をアップしてみました。
(この2箇所はルアンパバーン観光の王道ですね)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス
- 航空会社
- バンコクエアウェイズ
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ルアンパバーンの托鉢風景。
後ろの緑色の柵は、元マーケットがあったらしく、新装開店に向けて工事中とのこと。
いつできるのかな? -
ルアンパバーン滞在中、毎朝、早起きして托鉢についていくのが日課でした。
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托鉢についていく
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まだまだついてゆきます
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托鉢が終わり、おかゆを食って(5000K)、サンドイッチ小(6000K)を購入して宿に戻る。
今日も静かな1日の始まりです。 -
カーン川の眺め。
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朝のすずしいうちにプーシーに上ってみる。
朝でも、やっぱりひぃひぃ言いながら上りました。 -
プーシー頂上にて。
怪しい日本人、同僚のS氏。
(そのうち個人情報保護モザイク入れときますw) -
ゲストハウスで一休み。
午前中で早くもビアラオ2本消費し、休息をとるS氏。
はたして、夜のビアラオに備えるのであった。。。
のんべえな私たち〜
(ビアラオおいしすぎる!) -
昼はゲストハウスでごちになる。
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午後、クアンシーの滝へ。
乗り合いトクトクで6ドル。
なぜか熊とトラが! -
ミニ動物園という意味なのか、ただ単に一時捕獲しているだけなのか、よくわかりませんが。。
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地元の子供たちもいるし、観光客もそれなりにいましたが、自然豊かでとても落ち着ける場所です。
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もうちょっと上流に滝がありましたが、養老の滝(岐阜)くらいの規模の滝です。
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クアンシーの滝近くの停留所。
写真に写っているトラックの荷台には、パイナップルがいっぱいおいてあって、地元のおばちゃんたちが群がって選んでました。 -
翌日。
乗り合い船でパークウーの洞窟へ。
前日にメコン川沿いのボート乗り場で予約しておいたものです。(1人6ドル)
たしか宿から船着場へのトクトク往復つきだったはず。 -
メコン川の雄大な眺めをみつつ1時間ほど。
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まわりは欧米人客がほとんどです。
このあと、S氏が用を足したい(大きいほう)と騒いで船を止めるという事件が発生(笑)
それでも、メコン川のんびりクルーズはやはり最高です。 -
途中に寄った、織物かなにかをやっている静かな町。
商売っけがなく、ラオスらしい静かな町でした。 -
ラオラーオ(ラオスの焼酎)を蒸留している村。
蛇入りのラオラオとか売ってました。
小さいラオラオを2ドルというのを2本で3ドルで購入。
(自分用と、親父の墓へお供え用) -
パックウー洞窟の船着場。
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パックウー洞窟内。
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いつの時代につくられたものなのか、よくわかりませんが・・・
やっぱり、仏像は、いいなぁ〜。
癒されます。 -
中は暗くて、コウモリもいそうな雰囲気でした。
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戻ってお昼ごはん。
サンドイッチ(朝買ったもの)とラオコーヒー(冷)の組み合わせが最高。
何度食べたかわかりません。 -
おまけ編。
ルアンパバーンのナイトマーケットで買った「ビアラオ」Tシャツ幼児サイズ。
どう似合う〜?
可愛いと思ったらぜひ一票(笑)
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