2009/12/29 - 2009/12/29
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tprtprさん
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洞窟ツアーのあとはエレファントツアーへ行ってきました。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 船
-
洞窟ツアーが終わり山へと移動。
昼ごはんをいただく。
オープンな休憩所で寛ぐ。 -
ツアー前にメニューを訊かれていて、
タマゴチャーハンを注文していた。
まさに、タマゴチャーハン。
味気ないけど、
腹が減っていたせいか
素朴でおいしかった。
今までの他国のツアーとかは、
レストランで食事するのが普通だが、
お弁当は初めて。 -
エレファントツアーの始まりです。
-
先導するのは、子供のゾウ遣いです。
けどこの子、ハキハキとゾウを仕切る。 -
私の乗ったゾウは最後尾。
森の中へと入っていきます。 -
途中で枝を折り中断する場面は何度もあった。
バキバキ枝を折り、ムシャムシャ食べてました。 -
ここからはかなりの急坂下り。
ゾウ一頭がなんとか通れる道。
結構恐ろしい。 -
下りながら、横揺れもあるから、
結構恐い。 -
おしりが笑える。
-
なんとか下りきれそうです。
しかし、こんなにおおきな体なのに、
滑ったり不安定になることは無かったです。 -
寄り道して怒られていた。
-
獣道ならぬゾウ道。
-
左のゾウはガンガン枝を食べていた。
-
こんな硬そうな枝もモリモリ食べるから驚き。
ゾウ遣いのおっちゃんも楽しそう。 -
一般道へ合流。
-
しばし、一般道を進む。
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対向車や追い越す車が来ても、
ここでは普通のこと。
特にゾウが珍しいわけではないので、
普段の生活に支障はないようです。
そしてまた山道へと入っていく。 -
また、強烈な下り。
恐い恐い。 -
同乗したアイリッシュ姐ちゃんは、
こんな下り坂だというのに
ゾウ遣いの子に替わり
ゾウの頭に座る。 -
カメラマン交替。
ゾウ遣いの子に撮って貰う。 -
アイリッシュ姐ちゃんはゾウをめちゃめちゃ可愛がっていましたが、
私はほどほどに…。 -
今度は上り坂を登って行きます。
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ソウも我々も一旦休憩です。
写真をパチリ! -
今度は森を抜けて川へとやってきました。
-
治水工事をしていない自然のままの川です。
でこぼこの地形にそのまま水が流れ込んだ自然そのままの川です。 -
水に入っていきます。
深いけど、ゾウの高さの方が高いので濡れずにすみそうです。 -
ズブズブ水に入っていきます。
-
山道も水の中も走破性抜群!
一家に一頭欲しいです。
維持費は大変そうですが…。 -
後ろのゾウもついてきました。
-
結構な深みへと入って行くゾウもいます。
楽しそうです。 -
山奥のせいか清流でとても綺麗な水でした。
ゾウも気持ち良さそう。 -
ツアーは終了。
最後に、「ゾウの頭に座るか?」
と訊かれたが、遠慮しておいた。
単純に恐い! -
ゾウともお別れです。
触れる・乗れる・エサをあげれる。
日本ではできない貴重な体験でした。 -
変な形の山。
日も暮れかけています。 -
清流の河原で白人がバーベキューしてた。
ラオスの山奥は綺麗だし、楽しいことも多そうです。
ゾウ乗りツアー終了。
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