2009/12/27 - 2010/01/07
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hamafujiさん
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平遥は1970年代に城壁を取り壊す動きが有ったと言います
上海の大学教授がそれを阻止して その後世界遺産の登録には日本人の 田中淡さんが深く関わってここの街を歩くと 田中さんの名前が良く目にします ここにも日本人が功績を残しております
そんな事も頭の隅に入れて見学して歩けば 興味も増してきます
が しかし全てを見るには結構な時間が掛かります
しかも かなり歩く事になります
朝8時30分から午後2時まで歩きっぱなしでした
やっと一息つこうと思ったら もう午後2時
コーヒー一杯が どんなに幸せだったか。。。。。。
簡単な食事をして再び太原のホテルへ戻ります
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城壁の中 少しでも見落とすと わき見をしていると
見学すべき場所を見落とします
この中だけども ガイドは居た方が良いかも。。。。 -
こんな大きな はんこ をどこに付くんでしょうか?
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入る前に 覆面をすべきかな?。。。。。
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入り口にも 工夫が。。。。
大人数で一度に入り込めないように
なっています -
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さすがに 寒さ対策は有りました
オンドル方式を取り込んでいたようです
この方式だと 一石3長
ベットで寝るときも暖かいし やかん等を掛けて水分を補給 部屋全体も温まります -
漢方薬を作っていたのでしょう
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中国の古い建物は 2階がどうも危なっかしい様に見えてしまいます
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来客者をチェックしていたのでしょうか?
と 言う事は私の名前も。。。。。? -
街の真ん中にも 楼があります
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武芸の鍛錬所みたいです
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今の 一輪車 の先駆けのようです
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ここを潜ると 裁判所 牢獄があります
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裁判所です
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裁判所の直ぐ隣に牢獄があります
これは 拘束具 で首と手を穴から出させて拘束したようです -
同じく 足枷 のようです
日本人で しかも現代で良かったですね〜 のりピーさん! -
囚人用のベットです
ここもオンドル方式です -
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囚人服です
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護送用の箱型ですが。。。。
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こりゃー痛そう ハイ! もう悪い事は致しません!
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上の写真から当時の様子が伺えます
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これも 護送用 の物です
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ここから何点かは 処刑具 です
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拷問具 のようです
後ろに何となく写っている写真を参考にされてください -
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牢獄はこれで終わります
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裁判所です 随分カラフルでこれでは全てしゃべってしまいそう。。。。
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門の出口にはこんな物が。。。。。
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平遥の九龍壁でどの辺に有ったのか思い出せません
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ここも余り思い出せません
平遥を出る間際だったと思いますが。。。。。
歩き疲れたのでコーヒーを飲んだ事までは思い出せるのですが。。。。。 -
中はこんな様子
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うーーん まだ思い出せない
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そして 城壁の外へ 車が迎えに来ています
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これで 平遥を後にして再び太原に一度戻ります
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太原の町に戻りました
赤い色の建物はホテルです
これに似た ホテルが台湾 台北にも有りましたが。。。。。。 -
宿泊したホテルの斜め前に この建物の1階に
今回お世話になった 旅行社が有ります -
ちなみに ローターリーの中には。。。。
夜は 隣のホテル1階に有る 火鍋 で食事
とは言っても 日本のしゃぶしゃぶと同じ
最後には ソバを入れて。。。。。
明日は いよいよ仏教の聖地へ
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